米子・皆生温泉
「米子・皆生温泉×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「米子・皆生温泉×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。人々の健康長寿を祈る皆生温泉の守り神「皆生温泉神社」、温泉宿の目前に広がる美しいビーチ。海水浴と温泉を両方楽しめる「皆生温泉海水浴場」、森林浴気分で温泉を楽しめる露天風呂が人気「淀江ゆめ温泉」など情報満載。
- スポット:63 件
- 記事:18 件
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米子・皆生温泉のおすすめスポット
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皆生温泉神社
人々の健康長寿を祈る皆生温泉の守り神
二条通りの中程に松の木立に守られてひっそりと建つ皆生温泉の氏神様。ご祭神は大国主命。皆生の「皆、生きる」の名のとおり、長寿のご利益があるといわれている。
皆生温泉神社
- 住所
- 鳥取県米子市皆生温泉3丁目16
- 交通
- JR山陰本線米子駅から日ノ丸バス皆生温泉行きで19分、皆生観光センター下車、徒歩7分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
皆生温泉海水浴場
温泉宿の目前に広がる美しいビーチ。海水浴と温泉を両方楽しめる
皆生温泉のすぐそばの海水浴場。旅館から水着で行って泳げる位置にあり、破線状につくられた防波堤の影響でできた弓形の砂浜が続く。海岸には遊歩道が整備されている。
皆生温泉海水浴場
- 住所
- 鳥取県米子市皆生温泉3丁目
- 交通
- JR山陰本線米子駅から日本交通・日ノ丸バス皆生温泉方面行きで19分、皆生観光センター下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 7月上旬~8月下旬
- 営業時間
- 情報なし
淀江ゆめ温泉
森林浴気分で温泉を楽しめる露天風呂が人気
泉質はアルカリ性単純温泉で、森林浴気分で露天風呂が楽しめる。そのほか、女性用には白濁した「シルク風呂」というミクロの細かい泡が角質を整えるマッサージ風呂がある。
チューリップ畑
色とりどりのチューリップが咲き競う
鳥取で出荷されるチューリップの100%近くが日吉津村で栽培されている。稲の休耕田の作物として植えたものを中心に、20種類を超えるチューリップが花を咲かせる。
チューリップ畑
- 住所
- 鳥取県西伯郡日吉津村富吉
- 交通
- JR山陰本線米子駅から日本交通皆生線イオン行きバスで28分、イオン西館下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月上旬~中旬
- 営業時間
- 情報なし
岡成展望駐車場
水面に映る「逆さ大山」は必見
岡成池の近くにある展望駐車場のまわりには、遊歩道とあずまやがある。風がない晴天の日は池の水面に逆さ大山を映し、まるで絵画のようだ。
岡成展望駐車場
- 住所
- 鳥取県米子市岡成
- 交通
- JR山陰本線米子駅から日本交通観光道路経由大山寺行きバスで27分、岡成下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
鳥取県立むきばんだ史跡公園
竪穴住居や高床倉庫を公開
鳥取県の西部、大山町と米子市にまたがる遺跡。弥生時代の住居跡や墳丘墓が発見された。規模・質ともに国内最大級の弥生時代の集落跡として全国から注目を集めている。
鳥取県立むきばんだ史跡公園
- 住所
- 鳥取県西伯郡大山町妻木1115-4
- 交通
- JR山陰本線淀江駅からタクシーで5分
- 料金
- 火おこし=無料/勾玉づくり=350円~/石包丁づくり=350円/土笛づくり=350円/弥生の鏡づくり=800円/土器パズル=無料/弥生の絵葉書づくり=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園17:00)
夕陽の丘神田 山香荘 キャンプ場
スポーツ合宿や大山登山に
丘陵地に多目的運動広場やバンガローなどが揃う。野外活動を目的としたスポーツ合宿での利用も多い。
夕陽の丘神田 山香荘 キャンプ場
- 住所
- 鳥取県西伯郡大山町加茂2663
- 交通
- 山陰自動車道名和ICから県道240号・国道9号で鳥取方面へ。県道54号へ左折して山香荘の看板に従う。名和ICから10km
- 料金
- サイト使用料=1人540円/宿泊施設=バンガロー(定員6名)1人3240円、くれハウス(定員10名)1人3240円/ (くれハウスは14~15人程度まで宿泊可能)
- 営業期間
- 3月上旬~11月下旬
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
本宮展望駐車場
大山を間近に感じられる展望スポット
観光道路沿いにあるカフェレストラン「どんぐり村」を併設した大きな展望駐車場。大山が間近に望める。「本宮の泉」という天然水が湧くスポットもある。
本宮展望駐車場
- 住所
- 鳥取県米子市淀江町本宮464-2
- 交通
- 米子自動車道米子ICから国道431号、主要地方道淀江岸本線、主要地方道米子大山線を大山方面へ車で5km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
逢坂八幡神社
大分県宇佐八幡宮より勧請した歴史ある神社
貞観7(865)年、大分県宇佐八幡宮より勧請、大阪八幡宮と号したのがはじまり。大正時代に松河原神社、岡神社、殿河内神社と合祀し、社号を逢坂八幡神社と改称した。
本の学校今井ブックセンター
充実の品ぞろえが魅力
活字離れが進む中、良い本を後世に残すことを目的に今井書店グループが開設。1階は書店で、2階では出版業界新人研修や絵本作り、古典文学、俳句などのさまざま講座を開催している。
本の学校今井ブックセンター
- 住所
- 鳥取県米子市新開2丁目3-10
- 交通
- JR山陰本線米子駅から日ノ丸バス新開行きで20分、療育センター前下車、徒歩12分
- 料金
- 入館料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:00(閉館)
洋菓子店もえぎ
高原のめぐみをお持ち帰り
地元食材や旬のフルーツを使ったケーキや菓子がずらり。地元人の支持率はピカイチ。旅の思い出に口福になるおみやげをゲットしよう。
洋菓子店もえぎ
- 住所
- 鳥取県西伯郡大山町御来屋92-7
- 交通
- JR山陰本線御来屋駅から徒歩10分
- 料金
- 紅茶フルーツパウンド=1080円/雪山クグロフ=1350円/ブルーベリーブッセ=250円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
神田りんご生産組合
園内のリンゴが食べ放題
夕陽の丘神田にあるリンゴ園。山香荘で受付したあと各リンゴ園へ移動する。名和のリンゴは、背を低く育てた矮性なので、大人から子供まで楽しめる。9月上旬から11月開園。園内はリンゴが食べ放題。
神田りんご生産組合
- 住所
- 鳥取県西伯郡大山町加茂2663夕陽の丘神田 山香荘
- 交通
- JR山陰本線御来屋駅からタクシーで15分
- 料金
- 入園料=大人500円、小学生400円、幼児(3歳~)300円/りんご量り売り=500円(1kg)/ (20名以上の団体は1割引)
- 営業期間
- 9月上旬~11月下旬
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉園17:00頃日没まで)
’tis clay
ナチュラルかわいいを探しに
日々の暮らしのなかで使う雑貨や洋服をそろえる店内と、その一角にある「カフェ楓」。野菜中心の惣菜たっぷりのランチや、手作りスイーツなど、ほっこりするメニューがたくさんある。
’tis clay
- 住所
- 鳥取県米子市西福原4丁目8-50
- 交通
- JR山陰本線米子駅からタクシーで10分
- 料金
- 楓のお昼ごはん=930円/ホットケーキ=480円/出西しょうが紅茶=450円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉店18:30)
皆生松月(日帰り入浴)
眺望抜群の大浴場と露天風呂が自慢の皆生温泉の宿
自慢は最上階の地上27mにある絶景の大浴場と露天風呂で、弓ヶ浜や美保関、大山が見渡せる。温泉はミネラル豊富な「塩の湯」で保温、保湿効果が高い。
皆生松月(日帰り入浴)
- 住所
- 鳥取県米子市皆生温泉3丁目4-25
- 交通
- JR山陰本線米子駅から日本交通・日ノ丸バス皆生温泉方面行きで19分、皆生観光センター下車、徒歩3分
和傘伝承館(見学)
雨の国鳥取の伝統工芸品
淀江公民館の隣にある。淀江地区の伝統工芸・淀江傘の製作風景を見学・体験することができる。傘作りはすべて手作業で行われる。淀江傘は米子市指定無形文化財に認定されている。
上淀廃寺跡
日本最古級の彩色仏教壁画が発掘され注目
飛鳥時代に建立された寺院で、平成3(1991)年に日本最古級である白鳳期の彩色仏教壁画が発見され、話題を集めた。中国や朝鮮半島にも例がない伽藍配置だったことが判明している。また、近年では秋になると赤い花が満開となる「彼岸花の里」としても注目されている。
観光もぎとり園
他にはない珍しい果実の味覚狩りが体験できる
大山を望む観光農園。春はゆすら梅、びっくりグミ、ジュンベリー、ムルベリーといった珍しい果実の味覚狩り、秋は栗拾い・いちじく狩りができる。春は食べ放題で1パックのみやげが付く。
観光もぎとり園
- 住所
- 鳥取県西伯郡大山町門前930
- 交通
- JR山陰本線名和駅からタクシーで15分
- 料金
- 入園料=中学生以上1000円、5歳以上500円/さといも掘り=1000円(4株)/いちじく狩り=大人1000円、小・中学生500円/ (さといも掘りは入園料無料)
- 営業期間
- 6月上旬~7月中旬、9月上旬~11月上旬
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園17:00)
住雲寺
藤の名所としても知られる、別名「藤寺」
美しい藤が咲くことで知られるこの寺は、別名「藤寺」と呼ばれる。境内に樹齢40数年の藤の木があり、5月上旬から中旬にかけて開花し、見事な6尺の薄紫色の藤棚を作る。
楽楽福神社
鬼退治の貢献者・孝霊天皇を奉った古社
鬼住山の伝説によると、孝霊天皇が伯耆に滞在した折に鬼住山に住む悪い鬼の噂を聞き、鬼退治をした。喜んだ人々が、笹の葉で屋根を葺いて天皇を奉ったといわれる神社。


