ニテバシ
二手橋
軽井沢の歴史が詰まった旅人たちの別れの橋
旧軽銀座通りの北外れにある矢ヶ崎川に架かる小さな橋。軽井沢が宿場町として栄えた江戸時代、旅籠で働く人が宿泊した旅人をこの橋まで見送り、別れを惜しみながら東西の二手に分かれていったことがその名の由来とされる。
二手橋の詳細情報
- 住所
- 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0267-42-5538(軽井沢観光会館)
- 交通
- JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで4分、旧軽井沢下車、徒歩20分
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
- 休業日
- 無休
- 料金
- 情報なし
- ID
- 20001949
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