ウラシマヤ
浦島屋
移転のため解体された幻の旅館
コロニアル様式の建物で、完成されてからわずか20年で移転のため解体された幻の旅館。小泉八雲が明治26(1893)年に立ち寄った際、当時の女将の美しさに心奪われ、後に短編小説の舞台になったことで知られる。平成5(1993)年に復元された。
浦島屋の詳細情報
- 住所
- 熊本県宇城市三角町三角浦 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0964-52-4865(カフェラフカディオ)
- 交通
- JR三角線三角駅から産交バス宇土駅行きで8分、三角西港前下車すぐ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
- 休業日
- 火曜
- 料金
- 要問合せ
- 駐車場
- あり | 台数:20台 | 無料
- ID
- 43000446
※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。
