えびす町出入口
えびす町出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
えびす町出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。造幣局の桜の道を歩く、明治から続く春の風物詩「造幣局桜の通り抜け」、緑に囲まれた新時代の城下町「JO-TERRACE OSAKA」、現存数が極めて少なく、ここでしか見られない貴重な貨幣も「造幣博物館」など情報満載。
えびす町出入口のおすすめスポット
201~210 件を表示 / 全 218 件
造幣局桜の通り抜け
造幣局の桜の道を歩く、明治から続く春の風物詩
毎年桜の開花時期にあわせ1週間限定で一般開放される「桜の通り抜け」。約560mにわたり、約140種、約340本の桜が咲き、大勢の人が訪れる。ヤエザクラが主で、開花はソメイヨシノより遅い。また、ぼんぼりに照らされた夜桜も美しい。
えびす町出入口から4799m
造幣局桜の通り抜け
- 住所
- 大阪府大阪市北区天満1丁目1-79
- 交通
- 地下鉄天満橋駅から徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月中旬
- 営業時間
- 10:00~19:30(閉門)、土・日曜は9:00~、※事前申込制
JO-TERRACE OSAKA
緑に囲まれた新時代の城下町
緑豊かな公園に溶け込むような、和モダンな建物が建ち並ぶさまは、現代の城下町のような雰囲気。大阪名物のたこ焼きやお好み焼き、話題のパンケーキやカフェなど散策に疲れた体を癒してくれる店舗がずらり。
えびす町出入口から4823m
JO-TERRACE OSAKA
- 住所
- 大阪府大阪市中央区大阪城3-1大阪城公園内
- 交通
- JR大阪環状線大阪城公園駅からすぐ
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~21:00(店舗により異なる)
造幣博物館
現存数が極めて少なく、ここでしか見られない貴重な貨幣も
火力発電所だった建物を昭和44(1969)年に現在の造幣博物館として利用。大判・小判などの古銭や国内外の貨幣・記念貨幣のほか勲章、金属工芸品など約4000点を展示している。
えびす町出入口から4858m
藤田邸跡公園
梅や桜の名所としても有名な大阪市の名勝
藤田伝三郎の邸宅跡に残されていた庭園を整備して開園。築山、滝、流れを基本的構成とし、人工的に生み出された起伏に富んだ地形が特徴。
えびす町出入口から4861m
露天神社 お初天神
縁結びの神様として信仰篤い『曾根崎心中』ゆかりの神社
正式には露天神社といい、その名は菅原道真が筑紫に左遷される際に詠んだ和歌にちなむ。江戸時代の浄瑠璃芝居『曾根崎心中』の大ヒット以来、その主人公の名前から「お初天神」と呼ばれる。
えびす町出入口から4891m
露天神社 お初天神
- 住所
- 大阪府大阪市北区曽根崎2丁目5-4
- 交通
- 地下鉄東梅田駅から徒歩5分
- 料金
- 拝観料=無料/開運招福お守入おみくじ=300円/えんむすび御守(ペア)=1200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~24:00(閉門)、お守り・お札授与所は9:00~18:00(閉館)
水都号アクアmini
大阪城と道頓堀を片道約50分でつなぐクルーズ
大阪城から道頓堀までを結ぶ。大川沿いの豊かな緑から大阪らしい繁華街の賑わいまで多彩な景色が楽しめる。
えびす町出入口から4923m
水都号アクアmini
- 住所
- 大阪府大阪市中央区大阪城2地先
- 交通
- JR大阪環状線大阪城公園駅から徒歩3分(大阪城港)
- 料金
- 大人1600円、小学生800円
- 営業期間
- 4月下旬~5月上旬の日曜、祝日
- 営業時間
- 大阪城港11:05発、14:05発、太左衛門橋船着場12:20発、15:20発(所要時間50分)
住吉大社
全国に約2300ある住吉神社の総本社
「すみよっさん」と呼ばれ、大阪の人たちに親しまれている古社。境内には、国宝に指定され古代の建築様式を伝える四本殿をはじめ、住吉の象徴とされる反橋や重要文化財、樹齢1000年を越える御神木など、悠久の歴史を感じさせる。
えびす町出入口から4928m
住吉大社
- 住所
- 大阪府大阪市住吉区住吉2丁目9-89
- 交通
- 南海本線住吉大社駅からすぐ
- 料金
- 干支土人形=1000円/常勝守=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~17:00(閉門)、10~翌3月は6:30~(毎月1日と初辰日は6:00開門)、御守授与所は9:00~
堀川戎神社
欽明天皇期(550年ごろ)創建。商売繁盛の神様として有名
欽明天皇期(550年ごろ)創建。ミナミの今宮戎とともに、商売繁盛の神様として慕われている。毎年1月9~11日の十日戎には多くの人で賑わいをみせる。
えびす町出入口から4930m
