本町出入口
本町出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
本町出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。歴史ある寺院。南の御堂さん、難波の御堂さんと親しまれている「難波別院」、いにしえの大阪をひもとく「大阪歴史博物館」、学問の神様として名高い「大阪天満宮」など情報満載。
本町出入口のおすすめスポット
41~50 件を表示 / 全 255 件
難波別院
歴史ある寺院。南の御堂さん、難波の御堂さんと親しまれている
文禄4(1595)年、本願寺12代の教如上人が大谷本願寺として建立、慶長3(1598)年に現在地に移された。戦災に遭った本堂は昭和36(1961)年に再建された。
本町出入口から1238m
難波別院
- 住所
- 大阪府大阪市中央区久太郎町4丁目1-11
- 交通
- 地下鉄本町駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~21:00(閉門)、土・日曜、祝日は~17:00(閉門)、本堂は6:00~16:00(閉堂)
大阪歴史博物館
いにしえの大阪をひもとく
古代難波宮の時代から現代に至る大阪の歴史と文化を実物資料や復元資料、映像などを通して学び、体感・体験できる。レストランも設置されている。
本町出入口から1250m
大阪歴史博物館
- 住所
- 大阪府大阪市中央区大手前4丁目1-32
- 交通
- 地下鉄谷町四丁目駅からすぐ
- 料金
- 大人600円、高・大学生400円、中学生以下無料、特別展は別料金 (証明証持参で大阪市内在住の65歳以上無料、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)、特別展会期中の金曜は~19:30(閉館20:00)
大阪天満宮
学問の神様として名高い
天暦3(949)年創建、学問の神様として親しまれている菅原道真公を祀る古社。毎年7月24日・25日に行われる「天神祭」は日本三大祭のひとつで、1000年以上の歴史を誇る。
本町出入口から1262m
大阪天満宮
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋2丁目1-8
- 交通
- JR東西線大阪天満宮駅から徒歩5分
- 料金
- 拝観料=無料/おみくじ=200円/合格守=3000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉門)
難波神社
御堂筋に面する緑深い神社で、約1600年の歴史を誇る
南御堂から少し南、御堂筋に面する緑深い神社で、約1600年の歴史を誇る古社。境内には、かつて植村文楽軒が境内に設けた「稲荷文楽座」の石碑が立っている。
本町出入口から1264m
坐摩神社
大阪船場に鎮座。御神徳は住居守護・旅行安全・安産等で有名
大阪船場に鎮座し、坐摩神(いかすりのかみ)を祀る。摂津国一の宮として知られ、御神徳は住居守護・旅行安全・安産等。夏には境内末社陶器神社の祭りで賑わう。
本町出入口から1307m
坐摩神社
- 住所
- 大阪府大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺3
- 交通
- 地下鉄本町駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:30~17:30(閉門)、土・日曜、祝日は~17:00(閉門)
天満天神繁昌亭
上方落語に漫才。奥が深い笑いの世界
元・上方落語協会会長(現・特別顧問)桂文枝の呼びかけで誕生した、落語専門の寄席小屋。テレビなどでおなじみの落語家たちが、艶やかな語りを見せてくれる。
本町出入口から1313m
天満天神繁昌亭
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋2丁目1-34
- 交通
- 地下鉄南森町駅から徒歩3分
- 料金
- 昼席(当日券)=大人3000円、高・大学生2000円、小・中学生1500円/昼席(前売券)=2500円/ (障がい者昼席2000円、夜席は公演により異なる、65歳以上当日券500円引、障がい者当日券700円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる
ネコリパブリック大阪店「ねこ浴場&ねこ旅籠」
本町出入口から1314m
大阪倶楽部
石のアーチに唐草の縁取り。世界の意匠を凝らしたビル
英国風会員制社交倶楽部の会館として大正13(1924)年に竣工。南欧風の様式と東洋風の手法が見事に融合。大阪の近代三名建築のひとつで、国の登録有形文化財にも指定されている。
本町出入口から1360m
今橋ビルヂング
元消防署の面影を残すレトロビル
大正14(1925)年に竣工した、旧大阪市中央消防署今橋出張所。タイル貼りの外壁やチューダーアーチ型の窓枠が特徴的。1階はもともと消防車庫だった。登録有形文化財。
本町出入口から1376m


