長門湯本温泉インターチェンジ
長門湯本温泉インターチェンジ周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
長門湯本温泉インターチェンジのおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。四季折々の景色に包まれる温泉「大谷山荘(日帰り入浴)」、西の高野と称される壮麗な寺院「大寧寺」、境内全体が鮮やかに染まる「大寧寺」など情報満載。
長門湯本温泉インターチェンジのおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 14 件
大谷山荘(日帰り入浴)
四季折々の景色に包まれる温泉
大浴場は「せせらぎの湯」と「こもれびの湯」があり宿泊者なら男女交替制で2つの湯を楽しむことができる。どちらも趣向を凝らした風呂が多く、湯につかりながらすぐそばに流れる渓流のせせらぎと四季折々の風情を感じられる。館内には足湯もある。
長門湯本温泉インターチェンジから1835m
大谷山荘(日帰り入浴)
- 住所
- 山口県長門市深川湯本平町2208
- 交通
- JR美祢線長門湯本駅から徒歩15分
- 料金
- 入浴料=大人2500円、小学生1250円/食事付入浴(昼食、予約制)=5500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~21:30、土・日曜、祝日、正月・GW・盆時期は12:00~15:00、18:00~21:30
大寧寺
西の高野と称される壮麗な寺院
応永17(1410)年、大内氏一族により創建。西の高野と称され、盛時は堂宇が立ち並んだが、現在は本堂、庫裡、開山堂、紫雲閣が残る。仏像や掛け軸を展示する歴史資料館がある。
長門湯本温泉インターチェンジから2110m
大寧寺
- 住所
- 山口県長門市深川湯本1074
- 交通
- JR美祢線長門湯本駅から徒歩20分
- 料金
- 歴史資料館入館料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(歴史資料館は9:00~17:00<閉館>)
大寧寺
境内全体が鮮やかに染まる
1410(応永17)年、大内氏一族により創建された曹洞宗の古刹。境内の至る所で紅葉が観賞できる。11月中は夜間にライトアップされ昼間とはまた違った味わいがある。
長門湯本温泉インターチェンジから2110m


