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北海道のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した北海道のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「洞爺湖温泉イルミネーションストリート」、静かに自然を満喫できる癒しのキャンプ場「キタラ キャンプフィールド」、礼文島や利尻山を望める開放的なサイト「沓形岬公園キャンプ場」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

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キタラ キャンプフィールド

静かに自然を満喫できる癒しのキャンプ場

川沿いや林間に3種類のオートサイトを整備。宴会をともなうグループキャンプは禁止されおり、焚火をしながら小川のせせらぎや、星空を楽しめる静かなキャンプ場だ。

キタラ キャンプフィールドの画像 1枚目
キタラ キャンプフィールドの画像 2枚目

キタラ キャンプフィールド

住所
北海道上川郡清水町旭山1-13
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号・38号で帯広方面へ。御影市街のセイコーマートの先で一般道へ右折、道道55号を経由して現地へ。十勝清水ICから16km
料金
入場宿泊料=大人1500円、小人(小学生以下)1000円、別途暖房費(11月のみ)1人500円/宿泊施設=キャンピングトレーラー(就寝専用)4人用5000円、別途入場宿泊料/ (アーリーチェックインは別途大人500円、小人300円)
営業期間
4月末~11月30日
営業時間
イン13:00~17:00、アウト8:00~11:00(アーリーチェックイン11:00~可、要問合せ)

沓形岬公園キャンプ場

礼文島や利尻山を望める開放的なサイト

フェリーターミナルや市街地、温泉施設にも近い便利なロケーション。沓形岬灯台のある広場に開放的で低料金のフリーサイトが広がる。海風が強いので、テントはしっかりと設営しよう。

沓形岬公園キャンプ場の画像 1枚目

沓形岬公園キャンプ場

住所
北海道利尻郡利尻町沓形富士見町
交通
鴛泊港から道道105号で沓形方面へ。沓形岬公園の看板に従い現地へ。鴛泊港から14km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

キングベーク

サクサクとした食感が人気のラスク

昭和4(1929)年創業の老舗ベーカリー。手作業でカットされたひと口サイズのラスクはバター、コーヒーなど10種のフレーバーで人気。併設のカフェスペースで食事もできる。

キングベーク

住所
北海道函館市亀田本町7-8
交通
JR函館本線五稜郭駅から徒歩7分
料金
函館ラスク バター=432円(小箱)/
営業期間
通年
営業時間
7:00~21:00

馳走もの彦蔵

魚醤を使った変わり種ソフトクリーム

地元・小樽を中心とした海産物加工品を取り扱うショップ。店内では魚醤ソフトを販売し、珍しい味わいで人気だ。店内では鮭節削り体験もできる。2階にはシーフードレストランを併設。

馳走もの彦蔵の画像 1枚目

馳走もの彦蔵

住所
北海道小樽市堺町3-24
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩15分
料金
魚醤油(ほっけ)ソフト=300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

フロマージュデニッシュ デニルタオ

焼きたてのデニッシュが味わえる

ルタオのフロマージュデニッシュ専門店。北海道産クリームチーズとイタリア産マスカルポーネを使ったチーズクリームを、デニッシュ生地に包んで焼き上げたザクザク食感。

フロマージュデニッシュ デニルタオの画像 1枚目
フロマージュデニッシュ デニルタオの画像 2枚目

フロマージュデニッシュ デニルタオ

住所
北海道小樽市堺町6-13
交通
JR函館本線南小樽駅から徒歩5分
料金
フロマージュデニッシュ=297円/フロマージュアップルパイ=486円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店、時期により異なる)

羽幌フェリーターミナル

天売島、焼尻島への発着点

開放的で明るく、木のぬくもりを感じるフェリーターミナル。中には観光案内所や、地元でとれた海鮮をたっぷり使用した食事を提供する食堂などがある。

羽幌フェリーターミナルの画像 1枚目

羽幌フェリーターミナル

住所
北海道苫前郡羽幌町港町1丁目51
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40・239・232号、一般道を羽幌町方面へ車で94km
料金
要問合せ
営業期間
通年(要問合せ)
営業時間
7:00~18:00(閉館)、10~翌4月は8:00~17:00(閉館)

秩父別パーキングエリア

「ローズガーデン秩父別」へのアクセス道が整備されている

深川留萌自動車道にあるパーキングエリア。隣接する「ローズガーデン秩父別」へのアクセス道が整備されている。

秩父別パーキングエリア

住所
北海道雨竜郡秩父別町4
交通
深川留萌自動車道沼田ICから秩父別IC方面へ車で7km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

黄金岬キャンプ場

夕陽の名所で知られる黄金岬。すぐ側に駐車スペースあり

夕陽の名所としても知られる黄金岬。サイトは、それほど広くなく、すぐ側には駐車スペースがある。

黄金岬キャンプ場の画像 1枚目

黄金岬キャンプ場

住所
北海道留萌市大町2丁目
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号で留萌方面へ。道道22号へ直進し、黄金岬を目指して現地へ。留萌大和田ICから8km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

Shiro 砂川本店

洗練された空間でオシャレなカフェメニューを

スキンケアブランド「Shiro」併設のカフェ1号店。1階がカフェで2階がスキンケアとフレグランスを販売している。カフェでは、ルバーブを使用したパンケーキや酒かすを使用したスムージーなど、スキンケアに使用している食材をメニューに取り入れているのが特徴。また、インスタ映えする美しい盛り付けにも注目。

Shiro 砂川本店

住所
北海道砂川市西一条南5丁目1-4
交通
JR函館本線砂川駅から徒歩12分
料金
ルバーブとチーズクリームパンケーキ=1188円/まかないチキンカレー=972円/数量限定のこだわり揚げパン=270円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:30(閉店20:00)

大倉山ウィンターフェスタ

アトラクションを満喫。ジャンプ競技場の裏側が見られるツアーも

大人から子どもまで楽しめるアトラクションがいっぱい。ジャンプ競技場の裏側が見られるバックヤードガイドツアーも好評だ。イベント期間中は、地下鉄円山公園駅より無料シャトルバス運行。

大倉山ウィンターフェスタ

住所
北海道札幌市中央区宮の森1274
交通
地下鉄円山公園駅からJR北海道バス宮の森シャンツェ行きで7分、大倉山競技場入口下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
2月中旬
営業時間
情報なし

おんじき庭本 空港店

函館空港の中にあり誕生以来「函館らーめん」が人気

誕生以来、地元民から熱い支持を受け続けている「塩らーめん」が人気の店。あっさりとした透明度の高いスープが、昔ながらの味を受け継いでいる証。

おんじき庭本 空港店

住所
北海道函館市高松町511函館空港内
交通
JR函館本線函館駅から函館帝産バス函館空港行きバスで20分、終点下車すぐ
料金
トラピストらーめん(塩味、醤油味)=950円/啄木らーめん(塩味、醤油味)=1300円/海峡らーめん=1200円(塩味、醤油味)・1250円(味噌味)/函館らーめん(塩味)=850円/札幌らーめん(味噌味)=900円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00(L.O.)

妹背牛温泉ペペル(日帰り入浴)

地下1500mから汲み上げた純天然温泉

ペペルとはアイヌ語で「水」と「泉」のこと。露天風呂、内風呂、ジェットバス、バイブラバスなどがある。効能は慢性消化器病など。

妹背牛温泉ペペル(日帰り入浴)の画像 1枚目

妹背牛温泉ペペル(日帰り入浴)

住所
北海道雨竜郡妹背牛町妹背牛5208-1
交通
JR函館本線妹背牛駅から徒歩20分
料金
入浴料=大人500円、小学生無料/入浴料(土・日曜)=大人500円、小学生250円/ (回数券大人券12枚綴5000円・7枚綴3000円、小人券12枚綴2500円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:30(閉館22:00)

道の駅 おうむ

眺望自慢の展望塔で日の出や流氷を眺めよう

7階建てのビルに匹敵する展望塔「スカイキャビン」からはオホーツク海を望むことができる。地域交流センターは観光の拠点。街の中心部に位置し、スーパーが隣接している。

道の駅 おうむの画像 1枚目
道の駅 おうむの画像 2枚目

道の駅 おうむ

住所
北海道紋別郡雄武町雄武1885-14
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道39号・234号を名寄・紋別方面へ車で約110km
料金
施設により異なる
営業期間
通年(売店は4~10月)
営業時間
8:00~21:00(11~翌4月は~20:00)、売店は9:00~17:00