網走市 x レジャー施設
網走市のおすすめのレジャー施設スポット
網走市のおすすめのレジャー施設スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。名勝・天都山、知床半島を一望できる絶景の地「北海道立オホーツク公園てんとらんどオートキャンプ場」、気軽にリスとふれあえると家族連れに評判「オホーツクシマリス公園」、網走観光の拠点におすすめ「レイクサイドパーク・のとろ」など情報満載。
網走市のおすすめスポット
1~20 件を表示 / 全 6 件
北海道立オホーツク公園てんとらんどオートキャンプ場
名勝・天都山、知床半島を一望できる絶景の地
眺めの良い天都山(天空の里エリア)にある広大なキャンプ場。AC電源と水道・流し台付きのプライベートサイトからフリーサイト、エアコン付きの快適なロッジまでそろい、長期滞在にもおすすめ。場内にはドッグランのほか、屋内外の遊具施設も充実。
北海道立オホーツク公園てんとらんどオートキャンプ場
- 住所
- 北海道網走市八坂1
- 交通
- 旭川紋別自動車道遠軽ICから国道333・39号で網走へ。呼人の交差点で道道683号へ右折し天都山方面へ進み現地へ。遠軽ICから93km
- 料金
- 施設維持費=キャンプ大人(中学生以上)1200円、小学生500円、ロッジ大人1600円、小人700円/サイト使用料=プライベートサイト1区画2600円、オートフリー500円、キャンピングカー3800円/宿泊施設=Aロッジ1棟19500円、Bロッジ12800円、バリアフリー対応ロッジ20200円/ (料金はいずれも時期により割引料金あり)
- 営業期間
- 4月下旬~10月上旬
- 営業時間
- イン13:00~19:00、アウト8:00~10:00(ロッジはイン14:00)
オホーツクシマリス公園
気軽にリスとふれあえると家族連れに評判
30匹前後のシマリスが自然に近い状態で放し飼いにされた公園。気軽に餌づけ体験ができる。慣れたリスだと手や膝の上に乗ってくるかも。
オホーツクシマリス公園
- 住所
- 北海道網走市呼人352
- 交通
- JR石北本線網走駅からタクシーで15分
- 料金
- 餌付(3歳以上)=400円/
- 営業期間
- 5月上旬~10月上旬(リスの冬眠状況により異なる)
- 営業時間
- 10:00~15:30(閉園16:00、時期により異なる)
レイクサイドパーク・のとろ
網走観光の拠点におすすめ
網走市の海洋レクリエーション施設。能取湖畔にあるキャンプ場で、オートサイトは全部で25区画で、AC電源と水道付きの区画も一部ある。宿泊施設もコテージとパオの2種類があり、設備もひととおり揃う。
レイクサイドパーク・のとろ
- 住所
- 北海道網走市能取港町5丁目1
- 交通
- 網走市街から国道238号で常呂方面へ。道道1010号を右折して案内看板に従い現地へ。網走市役所から11km
- 料金
- サイト使用料=オート2100円、AC電源付き3150円、テント専用1張り1050円/宿泊施設=コテージ6人まで10500円(追加1人1050円)、パオ6300円(9人以上追加1人520円)/
- 営業期間
- 6~9月
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
能取湖 潮干狩り
アサリの潮干狩りも楽しめるオホーツク海と砂で仕切られた湖
オホーツク海と砂浜で仕切られた周囲31kmの湖。4月から10月まで、二見ヶ岡漁港から湖口漁港までの能取湖東岸5kmが無料で開放され、自然発生したアサリの潮干狩りが楽しめる。
能取湖 潮干狩り
- 住所
- 北海道網走市二見ヶ岡、美岬
- 交通
- JR石北本線網走駅から網走バス常呂・サロマ湖栄浦線で20分、サンゴ草入口下車、徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月中旬~10月中旬(要問合せ)
- 営業時間
- 時期により異なる
呼人浦キャンプ場
市街地から近く無料で利用できる、網走市の夕日スポット
市街地から近く、湖畔に位置し、夕暮れには湖に落ちる夕日を眺めることができる無料のキャンプ場。直火は禁止のため、焚火の際は焚火台を使用。また、ゴミはすべて持ち帰りとなる。
呼人浦キャンプ場
- 住所
- 北海道網走市呼人
- 交通
- 旭川紋別自動車道遠軽ICから国道333・39号で大空町へ。網走方面へ進み、網走湖湖畔に現地。遠軽ICから84km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 4月中旬~10月中旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー


