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日本のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産

日本のおすすめのご当地グルメや名物・名産品、お土産をご紹介します(45ページ目)。三陸の水産加工品、南部煎餅、笹かまぼこなど情報満載。

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日本のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産

三陸の水産加工品(さんりくのすいさんかこうひん)

豊富な海の幸を使った珍味に舌鼓

  • おみやげ

豊かな環境の三陸沖で育った岩牡蠣やウニ、アワビ、ホタテなど、海の幸を使った珍味がそろう。また、磯の香りのするワカメやメカブなど、素材の味を生かした加工品も人気がある。

三陸の水産加工品

南部煎餅(なんぶせんべい)

南部藩を代表する素朴な風味のおやつ

  • おみやげ

南部藩で親しまれた南部煎餅は、カリッとしたミミと、ふんだんにゴマをまぶした淡白な塩味が特徴。近年では落花生が入ったものなど、甘い煎餅も作られている。

南部煎餅

笹かまぼこ(ささかまぼこ)

新鮮な魚を使った宮城のかまぼこ

  • おみやげ

形が笹の葉に似ていることから名づけられた。仙台では、古くから保存食として魚をすり身にして焼いたかまぼこがよく売られており、今ではチーズやシソなどが入った多彩な味を楽しめる。

笹かまぼこ

いぶりがっこ(いぶりがっこ)

大根を早く乾燥させる工夫から生まれた秋田の漬け物

  • おみやげ

秋田を代表する漬け物で、いぶり漬けのこと。大根を囲炉裏の上に吊るし、焚き火で燻製にしてから、米麹と塩で漬け込む。囲炉裏の煙でいぶすので表面が黒くなり、香ばしい風味が楽しめる。

山形のサクランボ(やまがたのさくらんぼ)

山形の大地が育んだ甘酸っぱい果樹園の宝石

  • おみやげ

全国生産量の約7割を占める山形県産のサクランボ。おいしいサクランボが育つのは、梅雨に雨が少なく、昼夜の寒暖差がある山形盆地特有の気候による。佐藤錦をはじめ、ナポレオンや南陽など品種も豊富。

だだちゃ豆(だだちゃまめ)

鶴岡の風土が育てた甘みある枝豆

鶴岡周辺の一部の地域で、江戸時代から農家が生産してきた大豆の在来種。限られた地域で短い期間に生産される貴重な枝豆で、他の枝豆にはない独特の甘み、香りがある。近年はだだちゃ豆を使ったスイーツが人気。

山形のラ・フランス(やまがたのらふらんす)

さわやかさと甘さが人気の上品な果実

元はイギリスやドイツで栽培されていた洋梨で、さわやかな甘みとみずみずしさが特徴。収穫してから少し熟成させるのがポイントで、旬は11月。全国の生産量のほとんどを山形が占める。

山形のワイン(やまがたのわいん)

名産のブドウを使ったさわやかなワインがそろう

  • おみやげ

ブドウの生産量全国3位を誇る山形県。地元産のブドウにこだわって醸造された地ワインはさわやかな味わいで好評。山形ならではの、ラ・フランスワインやさくらんぼワインも味わってみたい。

山形のワイン

水戸の納豆・納豆製品(みとのなっとうなっとうせいひん)

さまざまな加工品もある、全国に知られる茨城の名産品

  • おみやげ

水戸名物として全国に名高い納豆。小粒で旨みの強い水戸納豆は、茨城を代表する食品の一つ。水戸市内では、趣向をこらした納豆料理の店が数多くある。

水戸の納豆・納豆製品

栃木のかんぴょう(とちぎのかんぴょう)

夕顔の栽培に適した栃木の風土が生みだす特産品

  • おみやげ

全国生産の9割以上を占める栃木県の特産品。7~8月に実をつける夕顔の果肉を帯状に切り、乾燥させたもの。夕顔は県中南部を中心に栽培され、かんぴょう干しの最盛期には、農家の庭先を白一面に染める。

やみぞ森林のビール(やみぞもりのびーる)

天然水とドイツの麦芽を使った地ビール

  • おみやげ

製法によっていくつかの種類に分かれる地ビール。こだわりの製法で発酵させ素材の旨みを残している。自分好みの味を探すのも、このビールの楽しみ方の一つ。

やみぞ森林のビール

霞ヶ浦の湖魚の佃煮(かすみがうらのこぎょのつくだに)

ワカサギやフナなど霞ヶ浦の恵みを佃煮で

  • おみやげ

豊富にとれる霞ヶ浦の魚を、佃煮・甘露煮にした加工品は全国的に有名で人気も高い。淡水魚特有の味わい深さはご飯との相性もよく、食卓には欠かせない存在。

霞ヶ浦の湖魚の佃煮

栃木のイチゴ(とちぎのいちご)

栃木を代表するイチゴのトップブランドをもつ

  • おみやげ

収穫量日本一を誇る栃木のイチゴ。なかでもイチゴブランドの代表的存在の「とちおとめ」は、県を代表するブランドとなっている。そのほかにもさまざまな品種のイチゴが作られている。

栃木のイチゴ

那須高原ビール(なすこうげんびーる)

生きたビール酵母を含んだ地ビールは香りや味が抜群

  • おみやげ

平成8(1996)年、那須高原に誕生した地ビール。那須の清らかな雪解け水で醸造されたビール「愛」や、麦芽の甘みがからみ合った黒ビールの「スタウト」など、定番5種類と季節限定ビールなどを製造。

那須高原ビール

峠の釜めし(とうげのかまめし)

素朴な醤油味で炊き込んだ名物釜飯

  • おみやげ

昭和33(1958)年、碓氷峠越えの信越本線開通と同時に駅弁として誕生した峠の釜めし。特徴的な容器の中に9種類もの具が惜しみなく入っている。横川だけでなく長野県にも店舗がある。

秩父の豚肉味噌漬(ちちぶのぶたにくみそづけ)

秩父名産の豚肉を使用した豚肉味噌漬

  • おみやげ

昔から保存食として地元の人に親しまれた郷土料理。香ばしい味噌の香りが肉のおいしさを引き立たせ、食欲を旺盛にする。多彩な調理に対応し使い勝手のよい逸品。

クジラのたれ(くじらのたれ)

江戸時代から伝わるクジラの珍味

  • おみやげ

スライスした鯨肉をタレにつけ込み天日で干したのが「クジラのたれ」。高タンパクながら低カロリーのため、お酒のつまみなどにはちょうどよい一品。軽くあぶって食べるのが一般的。

クジラのたれ

富浦のビワ・ビワ製品(とみうらのびわびわせいひん)

大粒で甘みが強く豊かな味わいの房州ビワ

  • おみやげ

「日本一のビワの里」とうたう富浦のビワは、大粒でみずみずしく深い味わいが魅力。そのままはもちろん、ゼリーやソフトクリームなど、さまざまなビワ製品を味わいたい。

富浦のビワ・ビワ製品

南房総の鯛煎餅(みなみぼうそうのたいせんべい)

ケシの実の香ばしさと食感が懐かしい

  • おみやげ

鯛の形をかたどった煎餅には、ウロコをあらわすためにケシの実が降りかけられており、香ばしい味わいを演出している。パリパリした食感が特徴。吸い物に浮かべて食べることもある。

南房総の鯛煎餅

サバカレー(さばかれー)

サバの入ったユニークな缶詰カレー

  • おみやげ

サバをカレーと一緒に缶詰にしたユニークな商品。豪快に入れられたサバの濃い風味と、熟成したカレーのコンビネーションは意外にも良く、クセになる美味しさが評判。