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日本のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産
日本のおすすめのご当地グルメや名物・名産品、お土産をご紹介します(44ページ目)。琵琶湖のアユ、浦和のウナギ、水上の川魚料理など情報満載。
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日本のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産
琵琶湖のアユ(びわこのあゆ)
琵琶湖の幸の代表格を刺身や甘露煮で
- 旬魚介
琵琶湖でとれたばかりの新鮮なアユを、その場でさばいて刺身や寿司、唐揚げなどいろいろな料理で味わえる。おすすめはさっぱりとした味わいが楽しめる塩焼き。鮎の漁期である3月中旬~10月末に味わえる。
浦和のウナギ(うらわのうなぎ)
200年来の伝統の味を受け継ぐ浦和のウナギ
- 旬魚介
江戸時代、水郷地帯だった浦和近郊では、行楽に訪れる人々にウナギを出して喜ばれていたという。大正時代に地場のウナギはいなくなってしまったが、当時からの伝統を受け継ぐ老舗のウナギ屋が今も残る。
水上の川魚料理(みなかみのかわざかなりょうり)
利根川源流域でとれる川魚は新鮮
- 旬魚介
利根川でとれる豊富な川魚は素朴で淡麗な味わいが楽しめる。渓流の王様・イワナや上品な味わいのアユが惜しみなく使われる地元の川魚料理は新鮮で、ぜいたくの一言に尽きる。
柴又の川魚料理(しばまたのかわざかなりょうり)
老舗が守る昔ながらの変わらぬ味
- 旬魚介
かつて柴又では、近くを流れる江戸川で揚がったウナギや鯉などの川魚が名物料理とされていた。現在も、川魚を提供する老舗の名店が変わらぬ味を守り続けている。
人吉のアユ(ひとよしのあゆ)
急流球磨川で育った新鮮な川魚を味わう
- 旬魚介
球磨川が流れる人吉では、活きのよいアユを存分に楽しめる。身のしっかり詰まったアユは塩焼きや刺身、独特の調理法で味わう一品など、レパートリーは多彩。
日田のアユ(ひたのあゆ)
新鮮なアユは、塩焼きや地元ならではの料理で
- 旬魚介
日田の中心部を流れる三隈川でとれるアユは、鵜飼法でも知られる。地元では、シンプルに塩焼きや、新鮮なアユを塩辛にした「うるか」など、ご当地ならではの料理で楽しむ。
千曲川の鯉(ちくまがわのこい)
大きさに負けない堂々とした味わい
- 旬魚介
千曲川の清らかな流れで育った佐久鯉は成長がよく、大きなものでは1m近くになる。鯉こくやうま煮など、濃い目の味付けで食べるのが地元流のおいしい食べ方。
松島のアナゴ(まつしまのあなご)
ふっくら身の厚い穴子は松島の夏の味覚
- 旬魚介
ふっくらした身の厚みと繊細な味わいに定評がある松島の穴子。JR松島海岸駅から国道45号沿いに歩けば、穴子を食べられる店があちらこちらに。さくっと揚がった天丼や大きな煮穴子をのせた丼、握り寿司など、それぞれの店の自慢の味を試したい。
オホーツクの海産物(おほーつくのかいさんぶつ)
豊富な海の幸を新鮮なまま食べられる
- おみやげ
ホタテやイクラなど、オホーツク海には豊富な海の恵みを受けた海産物がいっぱい。とくにカニ漁が盛んで、毛ガニやタラバガニをはじめ、さまざまな種類のカニがとれることで知られる。
利尻コンブ(りしりこんぶ)
おいしいだしがとれる高級品の昆布
- おみやげ
上品で透きとおっただしがとれる高級品で、京料理には欠かせない逸品。水温が低く、磯が荒い利尻・礼文で育つ昆布は身が厚いので人気。漁期は7月末~9月上旬。
釧路の海鮮加工品(くしろのかいせんかこうひん)
鮮度抜群の水産加工品は種類も豊富
- おみやげ
港町釧路ならではの海鮮加工品は、とれたてをすぐに加工するので鮮度が抜群で種類も豊富。その時期の旬の味を生かした品々は、海産物の旨みと新たな魅力を発見させてくれる。
札幌の海産物(さっぽろのかいさんぶつ)
北海道各地から取り寄せた新鮮な海産物
- おみやげ
全国的にも有名な市場がある札幌には北海道内の各地から最高級の魚介が集まり、豊富な海産物がそろう。種類も豊富で、季節ごとさまざまな海の幸が望みのままに手に入る。
十勝チーズ(とかちちーず)
チーズの本場・十勝で作った本物を味わう
- おみやげ
国産のナチュラルチーズの6割が十勝で生産されている。地元十勝産生乳を使用したナチュラルチーズで、栄養豊富な土壌と広大な大地からできるチーズは深い味わいと濃厚さが魅力。
松前漬け(まつまえづけ)
古くから地元に伝わり続けた家庭の味
- おみやげ
松前藩の保存食が始まりと伝わる。道南近海でとれた、海の三宝と呼ばれるスルメイカ、数の子、昆布を使い、各家庭でも作られてきた伝統ある漬け物。3つの味の相乗効果がすばらしい。
函館のイカ加工品(はこだてのいかかこうひん)
さまざまな種類のイカのみやげが並ぶ
- おみやげ
全国的に有名なイカの産地だけあり、イカの塩辛、イカ飯をはじめ、さまざまなイカの加工食品がそろっている。ご飯に合うものから酒肴にぴったりのものまで幅広く、地元の人から観光客まで人気が高い。
函館の海産物(はこだてのかいさんぶつ)
函館といえば、市場に並ぶ新鮮魚介
- おみやげ
すぐ近くに漁場があるイカをはじめ、噴火湾では身が詰まった毛ガニや身の厚いホタテなどもとれる。新鮮な魚介がズラリと並ぶ函館の朝市や市場はいつも大盛況だ。
羅臼昆布(らうすこんぶ)
三大高級昆布の一つと呼ばれ人気が高い
- おみやげ
羅臼昆布は三大高級昆布の一つで、濃厚なだしがでるので人気が高い。なかでも、漁期の早い7月に水揚げされるものは「走り昆布」と呼ばれ、さらに味が濃く香りのいいだしがとれる貴重な昆布だ。
夕張メロン(ゆうばりめろん)
おみやげや贈答品に喜ばれる高級メロン
- おみやげ
夕張市を産地とする高級メロンで、夕張市農業協同組合の登録商標となっている。品種名は「夕張キング」といい、芳醇な香りとジューシーでとろけるような赤い果肉が特徴。
青森のリンゴ(あおもりのりんご)
青森を代表するリンゴは甘さたっぷり
青森を代表する果物・リンゴは、明治8(1875)年に内務省勧業寮から苗木が配布されたのが始まり。産地ならではの新鮮なものから、さまざまな工夫を凝らした加工品まで盛りだくさんだ。
田酒(でんしゅ)
大浜の湧き水がきめこまやかな酒を醸す
- おみやげ
青森市油川大浜の名醸家により生まれた西田酒造店が造る地酒。昭和45(1970)年に「本物の酒を造りたい」と昔ながらの手造りで醸造を始め、昭和49(1974)年に発売された。全国的にも人気が高い。
