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日本のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産

日本のおすすめのご当地グルメや名物・名産品、お土産をご紹介します(53ページ目)。京都の日本茶・抹茶、日光のゆば、狭山茶など情報満載。

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日本のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産

京都の日本茶・抹茶(きょうとのにほんちゃまっちゃ)

お茶文化の本場で味わう上質な香り

  • おみやげ

京都では古くから茶道が栄え、茶文化が発達した。日常的に抹茶をたしなむ家庭もあり、京都に出回るお茶は上質なものが多い。特に、新芽だけで作られる抹茶は香り高く、深い味わい。

京都の日本茶・抹茶

日光のゆば(にっこうのゆば)

社寺の食材として親しまれてきた伝統の味

  • おみやげ

豆乳を煮た時にできる薄い膜を引きあげた大豆の加工品の一つ。古くから山岳信仰の聖地として多くの修行僧が集まった日光で、精進料理には欠かせない食材として、ゆばは利用されてきた。

日光のゆば

狭山茶(さやまちゃ)

濃厚な甘みと香りが特徴の埼玉の名産品

  • おみやげ

狭山茶は入間、所沢、狭山が主な産地の煎茶で、色、香り、味とも濃いのが特徴。少ない茶葉でもよく出るお茶である。一番茶は4~5月、二番茶は6~7月に出荷される。

甲府・勝沼のモモ(こうふかつぬまのもも)

花も実も楽しめる日本一のモモの産地

春の桃源郷が名高い甲府地方。約200年前から栽培され、今では生産高日本一のモモの産地。近年は新しい品種も多く開発されている。夏の間は、いたるところでモモが販売されている。

甲府・勝沼のモモ

甲府・勝沼のブドウ(こうふかつぬまのぶどう)

時期によってさまざまな品種のブドウが登場する

肥沃な土壌と豊かな水源に恵まれているため、無農薬や有機農法で栽培しているブドウも多い。近年は農園ごとにオリジナルの品種も多く栽培されており、ほかでは手に入りにくいブドウもある。

甲府・勝沼のブドウ

甲州ワイン(こうしゅうわいん)

個性あふれるワイナリーでお気に入りを見つけたい

  • おみやげ

山梨県下には甲府地方を中心に多くのワイナリーが点在する。それぞれのワイナリーで個性的なワインが作られており、ブドウ品種やワイナリーによってさまざまな味と香りが楽しめる。

甲州ワイン

福島のリンゴ(ふくしまのりんご)

さまざまな種類がそろう福島のリンゴ

福島でとれるリンゴは、蜜がたっぷりで甘みが強い「ふじ」や黄緑色の「王林」など種類も豊富。9月中旬~12月上旬は、県内のいたるところで購入できる。

旭川のスイーツ(あさひかわのすいーつ)

豊かな穀倉地帯に広がる街は銘菓の地

  • おみやげ

銘菓の街としても知られる旭川のお菓子は、豊かな穀倉地帯の恵みを最大限に活用。菓子を買いに旭川まで訪れる人も多く、洋菓子から和菓子までバラエティの豊富さも魅力。

旭川のスイーツ

札幌のスイーツ(さっぽろのすいーつ)

素材のよさを生かして作ったスイーツ

  • おみやげ

スフレ、タルト、プリンなど札幌みやげの代表。原料のミルク、バターの産地が近く、涼しい気候が洋菓子製造に適しており、市内の洋菓子店に並ぶスイーツはまさに百花繚乱。

札幌のスイーツ

十勝・帯広のスイーツ(とかちおびひろのすいーつ)

広大な大地で育った十勝の味をお菓子で

  • おみやげ

豊かな土地が広がる十勝では、菓子の素材となる農産物のほとんどを生産している。そんな十勝の素材を生かした菓子は数多く製造・販売されており、大地の恵みを楽しむことができる。

十勝・帯広のスイーツ

小樽のドゥーブルフロマージュ(おたるのどぅーぶるふろまーじゅ)

小樽が生んだ新しいチーズケーキ

  • おみやげ

ベイクドチーズにレアチーズを重ね、2つの味わいが混ざり合うチーズケーキ。口の中に濃厚さとさわやかさが同時に広がり、チーズのまろやかさを味わえる。チーズの本場・北海道らしいぜいたくなスイーツ。

小樽のドゥーブルフロマージュ

わかさいも(わかさいも)

焼きイモのように甘く香ばしいスイーツ

  • おみやげ

「イモよりもイモらしい」焼きイモを、イモを使わずに作ろう、という思いから生まれたのが「わかさいも」。白餡の中にイモの筋に見立てた昆布が入っており、香ばしい味わいと餡との相性が魅力。

わかさいも

白い恋人(しろいこいびと)

北海道みやげの代表ともいえるお菓子

  • おみやげ

オリジナルのホワイトチョコレートを白い生地に焼き色を付けたラング・ド・シャー・クッキーで挟んだ石屋製菓の菓子。パッケージにはスイスの山並みのような北海道の秀峰・利尻山が描かれている。

白い恋人

十勝の花畑牧場商品(とかちのはなばたけぼくじょうしょうひん)

生キャラメルをはじめチーズやスイーツまで幅広い人気

  • おみやげ

広大な敷地の花畑牧場で、厳選された牛乳と生クリームをたっぷり使い、ていねいに手造りされている生キャラメルは、今や定番。工房のほかにショップも併設され、十勝の人気観光スポットになっている。

十勝の花畑牧場商品

岩手の酒饅頭(いわてのさけまんじゅう)

ほのかな酒の香りとふんわり感が魅力

  • おみやげ

豊富な自然と美しい水からできた地元の酒を使った大人の味の酒饅頭。ふんわりとした饅頭を口に入れると酒の香りがほのかに広がる。おみやげとしても人気。

岩手の酒饅頭

南部駄菓子(なんぶだがし)

昔ながらの懐かしい味が楽しめる

  • おみやげ

米や豆、大豆など素朴な味わいの食材を使い、昔から伝わる製法で作る南部地方の駄菓子。焼酎糖や、青たんきり、餡に砂糖をかけた石衣など、懐かしく飽きのこない味わいが楽しめる。

南部駄菓子

かもめの玉子(かもめのたまご)

黄味餡をホワイトチョコで包んだ名菓

岩手県を代表する名菓。黄味餡とカステラ生地を包んで焼き上げ、ホワイトチョコで覆った甘党にはたまらない菓子。その見た目は、商品名のとおり鳥の卵のよう。

かもめの玉子

萩の月(はぎのつき)

カステラとクリームがたまらない仙台銘菓

  • おみやげ

仙台を代表する銘菓として全国的に有名な菓子。カスタードクリームをカステラで包んでおり、2つの味が口の中でとけ合う。口の中には上品な甘さが広がり、大人気のおみやげ。

萩の月

鳴子温泉の栗だんご(なるこおんせんのくりだんご)

控えめな甘さとヘルシーさが男性にも人気

  • おみやげ

栗をまるまる1つ柔らかい餅で包み、甘い醤油ダレをかけた上品な甘味。控えめな甘さやヘルシーさが男性からも人気を集め、鳴子温泉には欠かせない一品になっている。

鳴子温泉の栗だんご

もろこし(もろこし)

口に入れるとサラリと溶け上品な甘さが広がる

  • おみやげ

「もろこし」は、秋田を代表する名菓で、落雁(らくがん)の一種。アズキの粉に砂糖や和三盆を混ぜ焼き上げたもの。秋田藩主が「もろもろの菓子を越えて風味よし」と賞賛したことから名付けられたといわれる。

もろこし