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日本 x 見どころ・レジャー

「日本×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。手ごろな料金で四季折々の自然が楽しめる「くつわ池自然公園キャンプ場」、「四万十の水紀行」で知られる「久万秋の湧水」、運動施設の他、子ども用の遊具が充実している公園「東御市 東御中央公園」など情報満載。

  • スポット:4,153 件
  • 記事:3,197 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

3,521~3,540 件を表示 / 全 4,153 件

くつわ池自然公園キャンプ場

手ごろな料金で四季折々の自然が楽しめる

春には桜が咲き、ワラビ採りや栗拾いも楽しめる自然豊かな公園。壁画アートのサイト、池を望むデッキサイト、ソロキャン向けの林間エリア、ドッグランがある芝生エリアなどさまざまなサイトがある。エアコンが設置されているバンガローもあり快適に過ごせる。

くつわ池自然公園キャンプ場の画像 1枚目
くつわ池自然公園キャンプ場の画像 2枚目

くつわ池自然公園キャンプ場

住所
京都府綴喜郡宇治田原町郷之口末山3
交通
京滋バイパス宇治西ICから府道69号・249号で宇治市街へ。一般道で山城総合運動公園太陽が丘方面へ進み現地へ。宇治西ICから10km
料金
入園料=大人(中学生以上)500円、小人200円/サイト使用料=テント1張り1000円、タープ1張り1000円、車1台500円/宿泊施設=バンガロー5人用3500円、8人用7000円/ (団体30人以上は入園料2割引)
営業期間
通年
営業時間
イン8:30、アウト10:00(バンガローはイン14:00)

久万秋の湧水

「四万十の水紀行」で知られる

四万十川源流域に位置する久万秋滝山に湧く天然水。長い時間をかけて蒸留した、軟質で爽やかな清水が硬砂岩の割れ目から湧き出ていて、容器に入れて持ち帰ることができる。

久万秋の湧水の画像 1枚目

久万秋の湧水

住所
高知県高岡郡中土佐町大野見久万秋
交通
JR土讃線土佐久礼駅から高南観光バス船戸・新改行きで35分、久万秋下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

東御市 東御中央公園

運動施設の他、子ども用の遊具が充実している公園

広大な敷地の中に、テニスコートや体育館、多目的グラウンドなど各種スポーツ施設が充実している。モニュメントの並ぶ芝生広場や緑溢れる遊歩道など、家族揃って楽しめる。

東御市 東御中央公園の画像 1枚目
東御市 東御中央公園の画像 2枚目

東御市 東御中央公園

住所
長野県東御市鞍掛177-2
交通
しなの鉄道田中駅からタクシーで5分
料金
入園料=無料/テニスコート(1面につき1時間)=500円/体育館=1500~15000円/
営業期間
通年
営業時間
入園自由(施設は8:30~22:00<閉園>)

高見公園キャンプ場

吉野の美しい自然で心身をリフレッシュ

高見山のふもと、美しい自然と澄んだ空気に包まれたキャンプ場。高見川では水遊びが出来るのはもちろん、天然のアユやアメゴも釣れる。BBQハウスなど設備も充実していて、場内にあふれる気軽に楽しめる雰囲気も魅力。

高見公園キャンプ場の画像 1枚目
高見公園キャンプ場の画像 2枚目

高見公園キャンプ場

住所
奈良県吉野郡東吉野村木津740
交通
名阪国道針ICから国道369号で宇陀市街へ。宇陀市街から国道370号で吉野方面に進み、拾生交差点で国道166号へ左折。新木津トンネルの約100m先右手にある入口で川へ下り現地へ。針ICから31km
料金
入場料=大人500円、小人(3歳以上)300円、ペット(小型犬まで)500円/サイト使用料=オート1区画6000円/宿泊施設=オートロッジ10000円(日帰り利用は5000円)/BBQハウス使用料=BBQハウス1棟2000円、別途駐車料1台500円/ (すべての施設について、団体20人以上利用で1割引)
営業期間
4~10月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

青少年旅行村草太園地

自然の中で少々ワイルドに

サイトは駐車場を兼ねた広場で管理人は不在、受付は3km離れた健康公園。ワイルドな感じだが、料金も安く利用者も多い。昔ながらのキャンプが楽しめる。

青少年旅行村草太園地

住所
兵庫県美方郡新温泉町飯野
交通
北近畿豊岡自動車道八鹿氷ノ山ICから国道9号で鳥取方面へ。湯村温泉街手前の歌長北交差点で県道103号へ左折、県道265号経由で現地へ。八鹿氷ノ山ICから45km
料金
指定ゴミ袋代=1枚50円/サイト使用料=オートフリー1張り1000円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト12:00

三滝渓谷自然公園

変化に富んだ渓谷美を楽しむ

八十八滝、九十九渕といわれる渓谷美が楽しめる自然公園。16世紀末、三滝城落城時の紀親安が悲運の最期を遂げた哀話などの伝説が残る。変化に富んだ自然がすばらしい。

三滝渓谷自然公園の画像 1枚目

三滝渓谷自然公園

住所
愛媛県西予市城川町窪野2080
交通
JR予讃線宇和島駅からタクシーで1時間30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

羽黒山キャンプ場

各種体験プログラムで楽しもう

芝生のサイトをはじめ、施設や各種体験プログラムが豊富である。休暇村本館の風呂(有料)は、7月15日から8月20日を除く期間利用できる。

羽黒山キャンプ場の画像 1枚目
羽黒山キャンプ場の画像 2枚目

羽黒山キャンプ場

住所
山形県鶴岡市羽黒町手向羽黒山8
交通
山形自動車道庄内あさひICから県道44号を庄内こばえちゃラインに直進し羽黒山方面へ。県道47号を右折し現地へ。庄内あさひICから22km
料金
管理費=4歳以上1人600円/サイト使用料=オート1区画3500円、AC電源付きオートサイト1区画5000円、テント専用1張り2000円/宿泊施設=常設テント5000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬(常設テントは~9月)
営業時間
イン13:00~21:00、アウト11:00

千本高原キャンプ場

高原の風を感じながら幽玄な山脈を眺める

敷地約12000平方メートルの中にサイトのほか、炊事棟と水洗トイレ、炭捨て場が整備。冬期(12月頃~翌3月末頃まで)は、炊事棟、トイレの凍結の可能性あり。予約制のキャンプ場。料金の支払いは、道の駅「天空の郷さんさん」インフォメーションで。

千本高原キャンプ場の画像 1枚目
千本高原キャンプ場の画像 2枚目

千本高原キャンプ場

住所
愛媛県上浮穴郡久万高原町下畑野川250-1
交通
松山自動車道松山ICから国道33号で久万高原方面へ。久万中前交差点で県道12号へ左折し、県道209号で東温方面へと進み一般道で現地へ。松山ICから33km
料金
サイト使用料=オートB~Eサイト1区画1200円、オートF・Gサイト1区画2000円、オートPサイト(ドッグランサイト)1区画2000円、デイキャンプAサイト1区画1000円※すべての料金について変更の可能性あり、要確認/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00、デイキャンプは9:00~17:00

栗栖山栗園錦亭

大粒ながら甘味の強い、能勢のブランド栗「銀寄」を収穫できる

大阪市街地から車で約1時間の場所にあり、ブランド栗「銀寄」の栗拾いが楽しめる。森上にある料理旅館「錦亭」では、松茸・栗ごはん、ボタン鍋、あゆ料理が食べられる。

栗栖山栗園錦亭の画像 1枚目
栗栖山栗園錦亭の画像 2枚目

栗栖山栗園錦亭

住所
大阪府豊能郡能勢町栗栖55
交通
能勢電鉄妙見線山下駅から阪急バス能勢行きで20分、山辺口下車すぐ
料金
栗拾い(9月15日~11月3日)=1600円(みやげ付)/松茸料理(10月~11月3日)=10000円~/栗めし定食=2700円/栗めし付バーべキュー=2700円/
営業期間
9月15日~11月3日
営業時間
10:00~15:00(閉園、要予約)

大芦川F&Cフィールドビレッジ

スポーツフィッシングを満喫

オートサイトのうち1区画はあずま屋とAC電源付き。炊事場には魚をさばくのに便利なシンク付きの調理台が設置されている。

大芦川F&Cフィールドビレッジの画像 1枚目

大芦川F&Cフィールドビレッジ

住所
栃木県鹿沼市下沢1037
交通
東北自動車道鹿沼ICから国道121号・県道14号で古峰神社方面へ進み現地へ。鹿沼ICから14km
料金
サイト使用料=オート1区画5000円、あずまや付き1区画6300円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト12:00

鹿留オートキャンプ場

川での釣りや水遊びが楽しい

自然林の中に広がるフリーサイトのみのキャンプ場。施設はいたってシンプルでデイキャンプ利用も多い。すぐそばに流れる鹿留川は大人の膝ほどの水位で子供でも川遊びが楽しめる。利用の際は必ず予約をすること。

鹿留オートキャンプ場の画像 1枚目
鹿留オートキャンプ場の画像 2枚目

鹿留オートキャンプ場

住所
山梨県都留市鹿留1180
交通
中央自動車道都留ICから国道139号を河口湖方面へ。鹿留入口交差点を左折し約3km先、左手に入口。都留ICから9km
料金
入場料=大人800円、小人600円/サイト使用料=オートフリー1台3000~4000円、AC電源使用料1000円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン12:00、アウト11:00

足立区荒川ビジターセンター

荒川の自然や歴史などを展示

荒川の自然や歴史などを展示。区内の荒川河川敷をのんびり観察する「川あるきの日」や、未就学児とそのご家族の自然体験を応援する「川のようちえん」などのイベントもある。

足立区荒川ビジターセンターの画像 1枚目

足立区荒川ビジターセンター

住所
東京都足立区千住5丁目13-5学びピア21 4階
交通
JR常磐線北千住駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:30(閉館、解説員常駐は9:00~12:00、13:00~17:00)

まほろば観光果樹園

平地に広がる果樹園。さくらんぼ狩り、ぶどう狩りが時間無制限

平地に広がる果樹園。家族経営で低農薬・有機肥料栽培を実践している。甘みたっぷりのさくらんぼ狩りは人気が高い。

まほろば観光果樹園の画像 1枚目

まほろば観光果樹園

住所
山形県東置賜郡高畠町金原30
交通
JR山形新幹線高畠駅からタクシーで15分
料金
さくらんぼ狩り(6月中旬~7月上旬)=大人1200円、小人700円/ぶどう狩り(8~10月上旬)=大人500~800円、小人300~500円(品種により異なる)/
営業期間
6月中旬~7月上旬(サクランボ)、8~10月上旬(ブドウ)
営業時間
9:00~17:00

入笠JAハウス

のどかな牧場風景が広がる中で過ごせる

入笠山山麓の高原にあり、周辺にはのどかな牧場風景が広がる。施設はシンプルだが、ハイキングやMTBのベースキャンプに最適で、星空観賞はおすすめ。オートキャンプは条件付なので要問合せ。

入笠JAハウス

住所
長野県伊那市高遠町芝平1047
交通
中央自動車道諏訪南ICから県道90号、国道20号で韮崎方面へ。富士見峠交差点から一般道で入笠山の山頂へ進み現地へ。諏訪南ICから19km
料金
キャンプ場利用料=1人1000円(団体20人以上は1人700円、タープ利用時は1人1000円~)/宿泊施設=JA入笠ハウス1人3000円/
営業期間
6~9月
営業時間
インフリー、アウトフリー

滝ノ沢展望台

樹海を抜けて十和田湖と出会う

湖岸の西端に位置し、ブナの森を抜けて十和田湖方面へ抜ける途中、こつ然と湖が姿を見せるのがここ。湖に覆いかぶさるように茂る木々の合間から、ひっそりと静かに湖面をのぞかせる。

滝ノ沢展望台の画像 1枚目
滝ノ沢展望台の画像 2枚目

滝ノ沢展望台

住所
秋田県鹿角郡小坂町滝ノ沢峠
交通
東北自動車道小坂ICから県道2号、国道454号を十和田湖方面へ車で40km
料金
情報なし
営業期間
4~11月
営業時間
見学自由

喜瀬ビーチ

ゲスト気分でホテルビーチを楽しむ

喜瀬ビーチパレスの前に広がる白砂の天然ロングビーチ。更衣室やシャワーを完備しているので、開設期間中はマリンスポーツを楽しむ人で賑わっている。

喜瀬ビーチの画像 1枚目
喜瀬ビーチの画像 2枚目

喜瀬ビーチ

住所
沖縄県名護市喜瀬115-2
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を喜瀬方面へ車で3km
料金
遊泳料=大人500円、小人250円/ (宿泊者無料)
営業期間
4~9月
営業時間
9:00~18:00

青木湖大向キャンプ場

青木湖畔でのんびりとした時間を

白樺林やカラマツに囲まれ、きれいに整備された砂利敷きのサイトにバンガローも揃う。設備は素朴な感じだが管理が行き届いており、青木湖を見ながらのんびりキャンプを楽しめる。

青木湖大向キャンプ場

住所
長野県大町市平20765
交通
長野自動車道安曇野ICから国道147・148号を白馬方面に進み、青木湖交差点を左折して現地へ。安曇野ICから40km
料金
サイト使用料=大人(中学生以上)1500円、小人(小学生)1200円/駐車料=普通車500円/宿泊施設=バンガロー大人2000円、小人1500円、タープ1張り2000円/ (小学生未満1人は無料、2人の場合は2人で小人1人分徴収)
営業期間
4月下旬~9月下旬
営業時間
イン12:00、アウト12:00

サホロ湖キャンプ場

湖畔にありロケーションは良好。キャンプ設備は最低限

サホロ湖畔にあるキャンプ場で、広々とした芝生のサイトが広がる。設備はトイレ、炊事場のみだが、ロケーションは良好だ。場内には遊水路もある。

サホロ湖キャンプ場の画像 1枚目
サホロ湖キャンプ場の画像 2枚目

サホロ湖キャンプ場

住所
北海道上川郡新得町新内サホロ湖
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折し新得町へ。新得市街を経由し、サホロ湖を目標に一般道へ右折し現地へ。十勝清水ICから24km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

タキタロウ公園オートキャンプ場

釣り堀や渓流で釣り三昧

伝説の巨大魚タキタロウにちなんだキャンプ場は渓流沿いの広場。車の乗り入れが可能で、登山や釣りのベースに最適である。

タキタロウ公園オートキャンプ場の画像 1枚目
タキタロウ公園オートキャンプ場の画像 2枚目

タキタロウ公園オートキャンプ場

住所
山形県鶴岡市大鳥高岡55-28
交通
山形自動車道庄内あさひICを出て右折し、県道44号・349号で荒沢ダムへ。荒沢ダムの先、タキタロウ公園内に現地。庄内あさひICから20km
料金
サイト利用料=オートフリー車1台2000円、バイク1台1000円、登山者等1人1000円、日帰り利用は大人(中学生以上)1人500円、小人1人300円/
営業期間
5月上旬~11月上旬
営業時間
イン9:00、アウト18:00

中之島リバークルーズ

堂島川沿いの美しい夕景・夜景を満喫

中之島西エリアの美しい景色をリムジンボートでめぐる、ラグジュアリーなクルーズ。大阪・中之島西エリアのライトアップされた橋梁、レトロ建築、最新のビル街からなる美しい夕景・夜景が堪能できる。

中之島リバークルーズ

住所
大阪府大阪市福島区福島1丁目1福島(ほたるまち)港
交通
JR東西線新福島駅から徒歩6分
料金
大人2000円、学生1000円、小学生以下無料(大人1人につき1人のみ、2人目は500円)
営業期間
4月下旬~12月下旬
営業時間
17:00~20:30(最終出港)