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日本 x レジャー施設

日本のおすすめのレジャー施設スポット

日本のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。原宿駅から徒歩30秒でアクセス便利「はらじゅくアッシュ」、「高梁グリーンパーク」、堺の歴史や文化の魅力を発信「さかい利晶の杜」など情報満載。

  • スポット:6,593 件
  • 記事:1,064 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめのレジャー施設スポット

5,201~5,220 件を表示 / 全 6,593 件

はらじゅくアッシュ

原宿駅から徒歩30秒でアクセス便利

竹下通り原宿駅側入口の商業施設。スフレパンケーキが食べられる「星乃珈琲店」のほか、ライブスタジオ、シェアオフィスなどが入る。

はらじゅくアッシュの画像 1枚目

はらじゅくアッシュ

住所
東京都渋谷区神宮前1丁目19-11
交通
JR山手線原宿駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

さかい利晶の杜

堺の歴史や文化の魅力を発信

堺生まれの二人の偉人、千利休と与謝野晶子の人生や功績を紹介するミュージアム。オリジナリティある展示スペースのほか、茶の湯体験施設などもある。

さかい利晶の杜

住所
大阪府堺市堺区宿院町西二丁1-1
交通
阪堺電軌阪堺線宿院駅からすぐ
料金
千利休茶の湯館・与謝野晶子記念館=300円/立札呈茶=800円/茶室お点前体験=1000円/ (障がい者無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉館18:00)

琴引フォレストパークキャンプ場

琴引山の大自然に囲まれた抜群のロケーション

こぢんまりとしたキャンプ場だが、各サイトは十分なスペースで、AC電源や水道、野外炉が設置されている。施設は最小限だが、琴引ビレッジ山荘の温泉大浴場が利用できるのがうれしい。

琴引フォレストパークキャンプ場の画像 1枚目
琴引フォレストパークキャンプ場の画像 2枚目

琴引フォレストパークキャンプ場

住所
島根県飯石郡飯南町佐見1199-3
交通
松江自動車道吉田掛合ICから県道336号・38号、国道54号で飯南町方面へ。琴引フォレストパークの看板を左折し現地へ。吉田掛合ICから25km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円、AC電源使用料550円、オートフリーテント1張り1650円、バーベキューサイト1区画1100円/宿泊施設=ログハウス大人3850円~、小・中学生2750円~、3歳~小学生未満1650円/
営業期間
4月下旬~10月下旬(宿泊施設は通年)
営業時間
イン14:00、アウト13:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

リバーサイドキャンプ場

温泉の裏にある展望の良いサイト。ツーリングのベースにも便利

天塩川温泉の裏にある展望のよいサイト。開放的な環境が人気で、カヌーツーリングのベースにも便利だ。

リバーサイドキャンプ場の画像 1枚目

リバーサイドキャンプ場

住所
北海道中川郡音威子府村咲来
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号で音威子府村へ。天塩川温泉入口の看板を左折し、止若内橋を渡って現地へ。士別剣淵ICから69km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=ログハウス26500円/
営業期間
5月上旬~10月(宿泊施設は4~12月)
営業時間
インフリー、アウトフリー(ログハウスはイン15:00、アウト10:00)

白浜海水浴場

広く美しい白浜で、きらめく夏を満喫

若狭湾国定公園内にあり、奥行き20mの浜が約1kmにもわたって広がる海水浴場。名前のとおり、白く美しい砂浜が自慢だ。夏の太陽にきらめく青くきれいな水と、周辺の緑の織りなす風景も抜群。若者にも家族連れにも人気があり、シーズン中は海水浴を楽しむ人々でにぎわう。

白浜海水浴場の画像 1枚目

白浜海水浴場

住所
福井県大飯郡高浜町薗部
交通
JR小浜線若狭高浜駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
7月上旬~8月中旬
営業時間
情報なし

十勝ワッカの森キャンプ場

お酒を楽しめる宿泊施設

帯広市にある相澤ワイナリーがプロデュースするグランピング施設。センターハウスの売店では相澤ワイナリーの稀少なワインを販売。

十勝ワッカの森キャンプ場の画像 1枚目

十勝ワッカの森キャンプ場

住所
北海道上川郡清水町旭山28-46
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで55分
料金
1泊2食付(大人4名利用時1室1名分)=ドームテント17000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00

ながた自然公園(キャンプ場)

森の中で過ごせるキャンプ場

中央アルプスの山麓に広がる自然公園の中に、キャンプ場が整備されている。キャンプ以外にも、マレットゴルフ、森の中の散策など楽しみ方はいろいろ。みのわ温泉もすぐ側にある。

ながた自然公園(キャンプ場)

住所
長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2084-20
交通
中央自動車道伊北ICから国道153号で伊那方面へ。沢上北交差点を右折、一般道でながた自然公園を目指し現地へ。伊北ICから3km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円~、テント専用(テント・タープ各1張、6人まで)2000円/宿泊施設=キャビン10000円~/ (利用日により料金変動あり)
営業期間
4~11月
営業時間
イン14:00~17:00、アウト10:00

十三湖名産 しじみ採り

十三湖に浮かぶ小さな島でしじみ採り体験

十三湖に浮かぶ中の島ブリッジパークでしじみ採り体験ができる。十三湖で採れるしじみは、古くから人々の暮らしを支え、多くの人に愛されてきた。

十三湖名産 しじみ採り

住所
青森県五所川原市十三土佐1-298中の島ブリッジパーク
交通
東北自動車道浪岡ICから国道101号を五所川原方面へ車で35km
料金
小学生以上300円
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
9:00~15:00

自然の森ファミリーオートキャンプ場

緑の中でキャンプを楽しめる

大阪市内から車で約1時間のキャンプ場。四季折々の自然とふれあいながら過ごせるのが魅力。ファミリーにおすすめのキャンプ場でリピーターも多い。

自然の森ファミリーオートキャンプ場の画像 1枚目
自然の森ファミリーオートキャンプ場の画像 2枚目

自然の森ファミリーオートキャンプ場

住所
大阪府豊能郡能勢町山辺411
交通
新名神高速道路川西ICから県道721号、国道173号で能勢町へ。新砂原交差点で右折し一般道を進み、案内板を左折して現地。川西ICから20km
料金
入場料=大人(高校生以上)1050円、小人(3歳~中学生)630円/サイト使用料=テント1張り車1台5人まで2630円、追加1人550円/
営業期間
通年
営業時間
イン10:00(夏休み、連休の2日目以降はイン14:00)、アウト13:00

雄冬キャンプ場

海に沈む夕日が美しいキャンプ場

国道のすぐ脇にあり駐車帯の後ろがサイトという立地。車の騒音は気になるが、目の前に広がる海に沈む夕日が美しい。施設は炊事棟とトイレだけといたってシンプルだ。

雄冬キャンプ場の画像 1枚目

雄冬キャンプ場

住所
北海道増毛郡増毛町雄冬
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号・231号で増毛町へ。石狩方面へ進み現地へ。留萌大和田ICから45km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

ムシムシランド

珍しい昆虫たちに出会える虫の楽園

自然の中でカブトムシの生態を観察できる、昆虫が主役のテーマパーク。「昆虫館」では、カブトムシに触れられる「カブトムシドーム」や「ヘラクレスオオカブト」が飼育されている。

ムシムシランド

住所
福島県田村市常葉町山根殿上160
交通
磐越自動車道船引三春ICから国道288号、県道364号、一般道を竜子山方面へ車で19km
料金
入場料=800円、3歳~高校生以下500円/幼虫の掘り出し体験(10:00~予約制)=大人3000円、3歳~高校生以下2000円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30、4月上旬~7月中旬、8月下旬~11月下旬は昆虫館のみ営業

大滝キャンプ場

中川のほとりでアウトドア

中川の広い川原にサイトがあり、山々に囲まれ自然環境は抜群。バンガローやログハウスなど宿泊施設もあり、気軽に楽しめる。料金設定も西丹沢のキャンプ場ではリーズナブル。

大滝キャンプ場

住所
神奈川県足柄上郡山北町中川879
交通
東名高速道路大井松田ICから国道246号で御殿場方面へ。清水橋交差点で県道76号へ右折。丹沢湖から約6km

体験プログラム「素足で感じる竹富島」

竹富島の暮らしを感じてみよう

靴を脱いで島ぞうりに履き替え、島人の話に耳を傾けながら集落を歩くツアー。竹富島の歴史や文化を楽しみながら学べる。1日1回9:30スタート(所要約2時間)で前日17:00までに要予約。

体験プログラム「素足で感じる竹富島」

住所
沖縄県八重山郡竹富町竹富竹富東港旅客待合所
交通
竹富港からすぐ
料金
ツアー参加料=大人3500円、小人(小学生)1750円/ (1名から実施(最大10名まで))
営業期間
通年
営業時間
予約制(受付は8:00~17:30)

MAMURO CAMP BASE

広々サイトでゆったりキャンプ

1区画12×12m以上の広いサイトで、AC電源や温水シャワーも無料で利用できる。快適な施設でファミリーはもちろん、ソロでの利用も多い。道の駅やドラッグストアにも歩いて行けるので買い出しにも便利。

MAMURO CAMP BASE

住所
神奈川県愛甲郡清川村煤ヶ谷2134-5
交通
新東名高速伊勢原大山ICから県道603号を厚木方面へ。分かれ道交差点を県道64号に左折し七沢方面へ。さらに宮ケ瀬方面へ進み、道の駅清川の先を案内看板に従い右折し現地へ。伊勢原大山ICから9km
料金
施設利用料=1000円(5歳以上)/サイト使用料(1区画)=オート8000円~、ソロ1区画5000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

MAG’s PARK

MAG’s PARK

住所
東京都渋谷区神南1丁目23-10MAGNET by SHIBUYA109 屋上

吉田海岸 潮干狩り

吉良のアサリは知る人ぞ知る春の味覚

長い堤防沿いに面した海では、3月から6月まで潮干狩りができる。吉良町で一番広い潮干狩りスポットだ。吉良のアサリはぽっちゃり型で甘みがあり、知る人ぞ知る春の味覚として有名。

吉田海岸 潮干狩りの画像 1枚目
吉田海岸 潮干狩りの画像 2枚目

吉田海岸 潮干狩り

住所
愛知県西尾市吉良町吉田
交通
名鉄蒲郡線吉良吉田駅から徒歩10分
料金
入漁料=大人1500円(採取量6kgまで)、小人800円(採取量3kgまで)、小学3年生以下無料/
営業期間
3月中旬~6月中旬
営業時間
干潮時間により異なる(要問合せ)

ログハウスとキャンプの石ヶ堂古代村

古代ロマンに浸れる自然体験施設

オートサイトのほかに、ログハウスコテージやバンガロー、ウッドハウスなどさまざまな宿泊施設があるキャンプ場。中でも特徴的なのが古代の高床倉庫を復元した古代式高床倉庫住居で実際に宿泊できる。

ログハウスとキャンプの石ヶ堂古代村の画像 1枚目
ログハウスとキャンプの石ヶ堂古代村の画像 2枚目

ログハウスとキャンプの石ヶ堂古代村

住所
兵庫県養父市森16-17
交通
北近畿豊岡自動車道養父ICから県道70号で新井方面へ。5km先古代村看板を左折し一般道で現地へ。養父ICから6km
料金
サイト使用料=オート1区画5000円~/宿泊施設=ログハウス10000円(別途利用料大人3000円、小学生1000円、幼児無料)、古代の高床式住居8000円~、バンガロー8000円~、ウッドハウス8000円~/
営業期間
4月下旬~11月30日
営業時間
イン14:00、アウト11:00

足柄森林公園 丸太の森(キャンプ場)

「はじめてのキャンプ」も「こだわりのキャンプ」も丸太の森で

森林公園の中にある場内にウッドデッキのサイトやバンガローなどが整備されている。テントや毛布、炊事用具などの貸出もあるので、初心者でも手軽に体験できるのはもちろん、お気に入りのキャンプ道具を持ち込んでのこだわりキャンプも存分に楽しめる。のんびりとした森の時間を過ごせるバンガローもおすすめ。

足柄森林公園 丸太の森(キャンプ場)の画像 1枚目
足柄森林公園 丸太の森(キャンプ場)の画像 2枚目

足柄森林公園 丸太の森(キャンプ場)

住所
神奈川県南足柄市広町1544
交通
東名高速道路大井松田ICから県道78号で南足柄方面へ。大雄山駅前から県道723号、一般道で現地へ。大井松田ICから10km
料金
入園料=大人(中学生以上)440円、小学生330円、未就学児無料/サイト使用料=テント専用1区画4400円~、オフシーズンは割引料金設定あり/宿泊施設=バンガロー8人用15400円・12人用22000円、常設テント(セットアップサイト)1区画19800円※オフシーズンは割引料金設定あり/日帰りバーベキューカマド=1区画8人まで1100円/ (南足柄市民は割引あり)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~16:00、アウト10:00(日帰りバーベキューは10:00~16:00<10~翌3月は~15:00>)

梅園の里(キャンプ場)

会席からバイキングまで、旬の和洋食も味わえる

宿泊施設「梅園の里」の中にあるキャンプ場。「梅園の里」にはペットと泊まれる山荘や、どこか懐かしい和室を備えた宿泊施設などが点在。併設の天文台や食事処で限定開催される「旬菜バイキング」も好評。

梅園の里(キャンプ場)の画像 1枚目
梅園の里(キャンプ場)の画像 2枚目

梅園の里(キャンプ場)

住所
大分県国東市安岐町富清2244
交通
大分空港道路安岐ICから県道404号を大分空港方面へ。安岐中先交差点で県道34号へ左折、安岐町掛樋で県道651号へ右折し、案内看板に従って現地へ。安岐ICから16km
料金
入村料=大人700円、小・中学生350円/ (団体割引あり、宿泊施設(本館和室、ロッジ)については要問合せ(別途要予約、料金は宿泊形態による))
営業期間
通年(冬期休業あり、要問合せ)
営業時間
イン13:00、アウト11:00