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日本 x レジャー施設

「日本×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。日本一海に近い駅に広がる景色抜群の海水浴場「青海川海水浴場」、愛犬同伴もOK。アットホームなキャンプ場「CampVillage タロリン村」、気軽にアウトドアを楽しもう「休暇村伊良湖オートキャンプ場」など情報満載。

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日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

1,181~1,200 件を表示 / 全 3,002 件

青海川海水浴場

日本一海に近い駅に広がる景色抜群の海水浴場

日本一海に近い駅、青海川駅のすぐ下に広がる景色抜群の海水浴場。鴎ヶ鼻や米山大橋を泳ぎながら眺めることができる。日本の渚百選に入選した浜。日本海の澄んだ水で、おもいきり遊びたい。

青海川海水浴場の画像 1枚目

青海川海水浴場

住所
新潟県柏崎市青海川
交通
JR信越本線青海川駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
情報なし

CampVillage タロリン村

愛犬同伴もOK。アットホームなキャンプ場

姫路市街からも近い好立地。場内にはニジマス釣り場のほか、ドッグランもある。すべてのサイトがペットOKなので、愛犬と一緒にキャンプが楽しめる。宿泊施設のタロリン号、タロリンハウスも揃う。車で5分のところには温泉施設がある(タロリン村受付にて割引券あり)。

CampVillage タロリン村の画像 1枚目
CampVillage タロリン村の画像 2枚目

CampVillage タロリン村

住所
兵庫県姫路市書写菅生坂口3006-1
交通
山陽自動車道山陽姫路西ICから県道545号で姫路市街方面へ。六角橋西詰交差点で県道411号へ左折して夢前方面、一般道経由で現地へ。山陽姫路西ICから7km
料金
入場料=大人500円、小人(3歳~小学生)300円、ペット200円/サイト使用料=オート1区画2500円~、テント専用1区画1500円~、いずれも別途利用料1人500円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00~18:00、アウト10:00(宿泊施設はイン16:00~18:00)

休暇村伊良湖オートキャンプ場

気軽にアウトドアを楽しもう

食材や調理器具がセットになった上に、大浴場まで利用できるお得なパックが好評。キャンプ道具を持っていないビギナーでも、気軽にキャンプを楽しめる。大浴場には炭酸泉の露天風呂や薬湯も。

休暇村伊良湖オートキャンプ場の画像 1枚目
休暇村伊良湖オートキャンプ場の画像 2枚目

休暇村伊良湖オートキャンプ場

住所
愛知県田原市中山町大松上1
交通
東名高速道路豊川ICから国道151号・23号・259号で伊良湖方面へ。梅藪交差点を右折し一般道に入り、左手に現地。豊川ICから56km
料金
入場料=大人(高校生以上)700円、小人(4歳~中学生)600円/サイト使用料=1区画2200円/宿泊施設=コテージ1棟20500円(土曜・休前日、トップシーズンは27500円)、ドーム型テント常設1区画5500円/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

芦野公園オートキャンプ場

津軽、岩木を巡るベースに

湖の周囲に広がる公園内のキャンプ場。市街地に近く、水洗トイレに炊事棟と施設が整い、無料で利用できる。

芦野公園オートキャンプ場の画像 1枚目

芦野公園オートキャンプ場

住所
青森県五所川原市金木町川倉七夕野
交通
津軽自動車道五所川原北ICから国道339号で小泊方面へ。金木市街の先、藤枝溜池の北側に現地。五所川原北ICから11km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月上旬~11月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

西俣キャンプ場

山に囲まれ、川が流れるキャンプ場

整然と区画されたオートサイト、木製デッキが設置されたテントサイト、川沿いのフリーサイトと3タイプのサイトがある。場内施設も充実し、水遊びができる川や遊具もある。

西俣キャンプ場の画像 1枚目
西俣キャンプ場の画像 2枚目

西俣キャンプ場

住所
石川県小松市西俣町ニ217
交通
北陸自動車道小松ICから県道25号を南に進み城南町西交差点で国道360号を左折。小松市街を抜け八幡東交差点で国道8号に入り加賀方面へ。東山ICで国道416号に入り大倉岳高原方面、入口看板で一般道を右折し西俣川沿いに約3kmで現地。小松ICから25km
料金
サイト使用料=オート1区画車1台6人まで3700円、AC電源使用料500円、テント専用1張り6人まで2100円、デイキャンプサイト6人まで1600円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

オホーツクシマリス公園

気軽にリスとふれあえると家族連れに評判

30匹前後のシマリスが自然に近い状態で放し飼いにされた公園。気軽に餌づけ体験ができる。慣れたリスだと手や膝の上に乗ってくるかも。

オホーツクシマリス公園の画像 1枚目

オホーツクシマリス公園

住所
北海道網走市呼人352
交通
JR石北本線網走駅からタクシーで15分
料金
餌付(3歳以上)=400円/
営業期間
5月上旬~10月上旬(リスの冬眠状況により異なる)
営業時間
10:00~15:30(閉園16:00、時期により異なる)

安徳の里姫路公園

設備充実、アウトドアも楽しめる

安徳天皇ゆかりの地にある公園内のキャンプ場。清流遊びやヤマメのつかみ獲り、BMXモトクロスで遊びながら、BBQやキャンプが楽しめる。管理棟に宿泊施設を併設。

安徳の里姫路公園の画像 1枚目
安徳の里姫路公園の画像 2枚目

安徳の里姫路公園

住所
鳥取県八頭郡八頭町姫路12
交通
鳥取自動車道河原ICから県道324・32号、国道29号で八頭町へ。堀越交差点で県道39号へ右折し、県道282・37号と進み現地へ。河原ICから25km
料金
サイト使用料=テント専用1張り1500円~、炊事棟(炊事のみ)使用550円/宿泊施設=私都荘1室5500~22000円(別途寝具利用料)/ (WEB予約割引あり、ハイシーズン等料金変動あり、詳細は要確認)
営業期間
4月下旬~11月末
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

グリーンランドあさけ

快適なコテージなどもあり気軽に楽しめる

豊かな緑に包まれたキャンプ場。オートキャンプはもちろん、別荘タイプのコテージやモービルハウスなどの宿泊施設もあり、思い思いのスタイルで気軽に楽しめる。サニタリー施設も清潔。

グリーンランドあさけの画像 1枚目
グリーンランドあさけの画像 2枚目

グリーンランドあさけ

住所
三重県三重郡菰野町千草大井6809
交通
新名神高速道路菰野ICから国道477号で四日市方面へ。国道306号へ左折して二つ目の信号を看板に従い左折して進むと、右手に現地。菰野ICから6km
料金
入場料=大人(中学生以上)800円、小人(3歳~小学生)400円/サイト使用料=オート1区画3000~6000円、利用日により料金変動あり、AC電源使用料500円/宿泊施設=コテージ23000~30000円、モービルハウス23000~30000円、利用日により料金変動あり※別途入場料が必要/
営業期間
3月中旬~11月下旬
営業時間
イン14:00~17:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト10:00)

神の浜展望台

夕焼けと島々のスペクタクル

座間味港近くにある展望台。木造のあずまやがあり、阿嘉島や嘉比島、安慶名敷島、安室島が望める。周辺は緑が深く、ツツジなど季節の花が楽しめる。

神の浜展望台の画像 1枚目
神の浜展望台の画像 2枚目

神の浜展望台

住所
沖縄県島尻郡座間味村阿真
交通
座間味港からタクシーで23分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

栃木県県民の森キャンプ場

広葉樹林に覆われた自然豊かなキャンプ場

ハイキングや自然観察を楽しむことができる自然豊かなキャンプ場。ニジマス釣りを体験できる渓流釣り場もあり、大人も子どももアウトドアを満喫できる絶好のフィールド。近くには「森林展示館」と「マロニエ昆虫館」があり、クラフト体験(要問合せ)ができる。

栃木県県民の森キャンプ場の画像 1枚目

栃木県県民の森キャンプ場

住所
栃木県矢板市長井2927
交通
東北自動車道矢板ICから県道30号で那須塩原方面へ。下太田交差点で県道272号へ左折し、道なりに進むと現地。矢板ICから20km
料金
サイト使用料=電源なしサイト1区画550円、電源付きサイト1区画800円/宿泊施設=バンガロー11100円、高床テント1張り3600円/
営業期間
4月下旬~9月下旬(4月28日~7月14日、9月1日~9月26日は土・日曜、祝日の前日のみ宿泊利用可)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~15:00)

りんご並木

春には白い花が、秋には真っ赤なりんごが実り楽しめる

JR飯田駅から中央通りを5分ほど歩き、4つめの交差点まで行き着くと右手に見える。春にはかわいい白い花が、秋にはたわわに実った真っ赤なりんごが香りとともに目を楽しませる。

りんご並木の画像 1枚目
りんご並木の画像 2枚目

りんご並木

住所
長野県飯田市知久町、本町、通り町、松尾町、中央通り
交通
JR飯田線飯田駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

飯綱東高原オートキャンプ場

林間サイトで夏でも快適

霊仙寺湖の湖畔にあるカラマツ林に囲まれた静かなキャンプ場。オートサイトのほかに充実施設のログハウス風ケビンや、大型ラグジュアリーテントを使ったグランピングサイトなどもある。温泉施設隣接で好立地。

飯綱東高原オートキャンプ場の画像 1枚目
飯綱東高原オートキャンプ場の画像 2枚目

飯綱東高原オートキャンプ場

住所
長野県上水内郡飯綱町川上2755-345
交通
上信越自動車道信州中野ICから国道18号で新潟方面へ。飯綱東高原入口交差点で左折して現地へ。信州中野ICから16km
料金
サイト使用料=オート1区画3600円~、AC電源付き1区画4600円~、オートデッキサイト(4.4m×6.6m)1区画6000円~/ (シーズン料金設定あり)
営業期間
4月下旬~11月中旬(宿泊施設は~11月下旬)
営業時間
イン13:00、アウト11:00

奥会津ただみの森キャンプ場(キャンプ場)

清潔に管理され充実の場内施設

オートサイトのほかバンガローやコテージなどもあり、家族から団体まで利用者層も幅広い。昔ながらの施設も一部あるが、場内施設は清潔に管理されていて充実している。野外活動の拠点に最適だ。

奥会津ただみの森キャンプ場(キャンプ場)の画像 1枚目
奥会津ただみの森キャンプ場(キャンプ場)の画像 2枚目

奥会津ただみの森キャンプ場(キャンプ場)

住所
福島県南会津郡只見町只見向山2832
交通
磐越自動車道会津坂下ICから国道252号で只見町へ。只見町役場の先、案内看板にしたがい一般道へ左折し現地へ。会津坂下ICから65km
料金
入場料=1人(小学生以上)400円/サイト使用料=オート1台5000円、AC電源使用料1000円/宿泊施設=バンガロー6000円~、コテージ16000円、民家33000円~/
営業期間
5月1日~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

宮沢海水浴場

雄大な日本海に沈む夕日は感動的

1kmの砂浜が続く海岸からは、天候によっては白神山地を望むことができる。「快水浴場百選」に選ばれた遠浅の海は、ファミリーや若者に人気が高く、水質もAA判定を維持している。シーズン中は海の家も建ち並び、大勢の人でにぎわう。また、日本海に沈む夕日はすばらしく、人気のスポットとなっている。

宮沢海水浴場の画像 1枚目

宮沢海水浴場

住所
秋田県男鹿市野石大場沢下
交通
JR男鹿線船越駅から男鹿市単独運行バス潟西北部線下五明光行きで40分、宮沢海岸入口下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
情報なし

小田代原探勝コース

展望台から見える1本の白樺「小田代原の貴婦人」が有名

ミズナラの林に囲まれた周囲2kmの草原で、草原の真ん中に1本だけ生えている白樺「小田代原の貴婦人」に、カメラを向ける人も多い。車の場合は赤沼の駐車場を利用することになる。

小田代原探勝コースの画像 1枚目
小田代原探勝コースの画像 2枚目

小田代原探勝コース

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間5分、赤沼下車、徒歩1時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

わらびのオートキャンプ場

お手軽なコテージもおすすめ

三国ダムの少し下流に位置するキャンプ場。整然と区画されたオートサイトのほかに、充実した設備で快適に過ごせるコテージがある。場内には子どもの遊具もあるので、ファミリーにも人気だ。

わらびのオートキャンプ場の画像 1枚目
わらびのオートキャンプ場の画像 2枚目

わらびのオートキャンプ場

住所
新潟県南魚沼市舞台745-48
交通
関越自動車道六日町ICを出て左折し国道17号で新潟方面。庄之又交差点で右折し県道233号へ入る。三国川ダム方面に進み現地へ。六日町ICから14km
料金
サイト使用料=オート1区画4人まで(入場料込)5200円、追加1人大人800円、小人500円、連泊2泊目から1区画3700円、料金変更の場合あり、要問合せ/
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン12:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト10:00)

旭展望台

小樽駅西700mと町のすぐ近くにある標高190mの展望台

小樽駅の裏、標高190mの丘陵地にある展望台。市街地と小樽港を間近に見下ろすことができ、晴れた日には遠く暑寒別連峰を望むことができる。市内の展望台の中では一番身近なスポットだ。

旭展望台の画像 1枚目

旭展望台

住所
北海道小樽市富岡2
交通
JR函館本線小樽駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
見学自由

那須たんぽぽ村キャンプ広場

開放的で自由な手作りキャンプ場

広大な草地のサイトは開放的で心地よい。キャンプ場の施設はシンプルで、料金はリーズナブル。便利な設備に頼らない、本来のキャンプを楽しめる。

那須たんぽぽ村キャンプ広場の画像 1枚目
那須たんぽぽ村キャンプ広場の画像 2枚目

那須たんぽぽ村キャンプ広場

住所
栃木県那須塩原市寺子1842
交通
東北自動車道那須ICから、那須IC入口交差点で県道17号に入り那須塩原市方面へ。那須分岐点交差点を直進し、県道178号を進むと右手に現地入り口。那須ICから8km
料金
キャンプ場利用料=車1台2人以上利用5000円(デイキャンプは3000円)、車・バイク1台1人利用3000円(デイキャンプは2000円)※幼児も1人としてカウント、テント数・タープ数は制限なし/
営業期間
通年
営業時間
イン7:00、アウト14:00(宿泊利用者は前日19:00以降入場可、繁忙期はイン11:00、アウト11:00、デイキャンプはアウト17:00)

内田龍神海水浴場・キャンプ場

広々とした砂浜で国東の自然を満喫

国東半島県立自然公園の一角にあるビーチ。白砂青松の美しい海岸で、トイレ、シャワー室、炊飯場、有料の休憩舎などを設置。地元のデートスポットとしても人気。

内田龍神海水浴場・キャンプ場の画像 1枚目
内田龍神海水浴場・キャンプ場の画像 2枚目

内田龍神海水浴場・キャンプ場

住所
大分県国東市武蔵町内田
交通
JR大分駅から大分交通国東行きバスで2時間、古市下車、タクシーで5分
料金
海水浴場=中学生以上300円、小学生以下無料/休憩舎(1日)=3000円/テント持ち込み料(キャンプ場)=1000円/テント貸し料(キャンプ場)=1200円/
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は9:00~19:00)

ニュー白浜オートキャンプ場

安心して水遊びができる

木陰が多く、手入れの行き届いているサイトは快適。音楽禁止・22時以降は静かに過ごす・消灯23時など、場内のルールを守って楽しもう。目の前の遊泳場はジェットスキーが禁止されているので、湖水浴も安心。

ニュー白浜オートキャンプ場の画像 1枚目
ニュー白浜オートキャンプ場の画像 2枚目

ニュー白浜オートキャンプ場

住所
滋賀県高島市安曇川町下小川2329-10
交通
名神高速道路京都東ICから国道161号で高島市へ。白鬚神社先で勝野方面への側道へ降りて高島勝野交差点を県道304号へ右折、近江白浜水泳場を目標に現地へ。京都東ICから46km
料金
サイト使用料=オート1区画4500円・6500円/宿泊施設=バンガロー15000~45000円、駐車料(普通車)1台2000円/デイキャンプ=入場料(3歳以上)1人300円、駐車料(普通車)1台1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト14:00