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日本 x レジャー施設

「日本×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。大黒様と因幡の白うさぎで有名な、白兎海岸にある美しい海水浴場「白兎海水浴場」、夕日を眺められる絶好のスポット「ラベンダービーチ」、自然を愛し、自然と調和する「保古の湖キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:3,041 件
  • 記事:1,064 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

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白兎海水浴場

大黒様と因幡の白うさぎで有名な、白兎海岸にある美しい海水浴場

ハマナスが自生していて、山陰でいちばん美しいといわれる海水浴場。神話で有名な白兎海岸にあり、大黒様の歌碑や白兎神社が近い。「快水浴場百選」に選定されている。

白兎海水浴場の画像 1枚目
白兎海水浴場の画像 2枚目

白兎海水浴場

住所
鳥取県鳥取市白兎
交通
JR鳥取駅から日ノ丸バス鹿野行きで40分、白兎神社前下車すぐ
料金
休憩所利用料(シャワー更衣室料込)=大人700円、小人500円/シャワー=300円/更衣室=300円/
営業期間
7月上旬~8月下旬
営業時間
8:00~17:00(閉場)

ラベンダービーチ

夕日を眺められる絶好のスポット

ラベンダー色のヒスイがとれた事からこの名称がつけられた。長く続く小石の海岸線がここの特徴で、綺麗にすみきった海にはヒスイが眠っている。釣りのポイントとしても人気が高い。

ラベンダービーチの画像 1枚目
ラベンダービーチの画像 2枚目

ラベンダービーチ

住所
新潟県糸魚川市青海
交通
えちごトキめき鉄道日本海ひすいライン青海駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

保古の湖キャンプ場

自然を愛し、自然と調和する

ゴミの持ち帰りや場内清掃など管理が徹底、利用者のマナーも大変良く、自然本来の姿が保たれたキャンプ場。

保古の湖キャンプ場の画像 1枚目
保古の湖キャンプ場の画像 2枚目

保古の湖キャンプ場

住所
岐阜県恵那市東野2390-165
交通
中央自動車道恵那ICから国道257号、県道407号・413号で保古の湖を目標に進み現地へ。恵那ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画2500円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

西神楽公園キャンプ場

アクセス良好の自然豊かな公園でキャンプ

市街地にあるこぢんまりとしたキャンプ場。サイトは場所によって傾斜しているが、施設に不自由はない。

西神楽公園キャンプ場の画像 1枚目
西神楽公園キャンプ場の画像 2枚目

西神楽公園キャンプ場

住所
北海道旭川市西神楽南一条1丁目西神楽公園内
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから国道12号で深川方面へ。道道90号、国道237号で美瑛方面へ進み現地へ。旭川鷹栖ICから16km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
7・8月
営業時間
インフリー、アウトフリー

十曽青少年旅行村

静かな山間のフィールド

静かな山間の湖のほとりにあるキャンプ場。緑溢れる場内にはピザ窯や五右衛門風呂などの体験設備が揃う。コテージは木立の中にあるので、夏でも涼しく快適に過ごせる。

十曽青少年旅行村の画像 1枚目

十曽青少年旅行村

住所
鹿児島県伊佐市大口小木原688
交通
九州自動車道栗野ICから県道55号、国道268号を大口方面へ。案内板を右折し約4km。栗野ICから25km
料金
サイト使用料=テント1張り500円(6人以上用テントは800円)、タープ1張り500円、ドッグランキャンプサイト1区画6人まで5000円、別途1人(小学生以上)300円、2頭目以降のペット追加1頭300円/宿泊施設=バンガロー4000円、コテージ6人用1人5000円~※利用人数・タイプ・プランなどにより料金変動あり、要問合せ/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00~18:00、アウト11:00(バンガロー・コテージはイン15:00~18:00、アウト10:00)

ミヤシタヒルズオートキャンプ場

高原の別荘のような宿泊施設が人気

サイトは、開放的な草原サイトと林間サイトの2タイプ。ロケーションがよく、コテージ、バンガロー、ログキャビンの宿泊施設もおすすめで、気軽にキャンプを楽しめる。美ヶ原や霧ヶ峰探訪の拠点に最適。

ミヤシタヒルズオートキャンプ場の画像 1枚目
ミヤシタヒルズオートキャンプ場の画像 2枚目

ミヤシタヒルズオートキャンプ場

住所
長野県小県郡長和町和田5101
交通
長野自動車道岡谷ICから国道20号・142号、新和田トンネルを通り上田方面へ。和田宿ドライブイン手前を左折し600mで現地。岡谷ICから22km
料金
サイト使用料=オート1区画4500円、オートAC電源付き1区画5500円、4人以上は追加1人500円、GW、夏期は1000円割増/宿泊施設=バンガロー12100円、ログキャビン24200円~、コテージ16500円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

屋良浜

BEGINの歌にも登場するビーチ

港の西側、岩と白砂のビーチが入り組んだ島の西岸にあるビーチ。遠浅のビーチに散る海藻に付着した大粒の星砂を見つけることができる。素晴らしいサンセットが楽しめる。

屋良浜の画像 1枚目

屋良浜

住所
沖縄県八重山郡竹富町鳩間
交通
鳩間港から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

福岡ローマン渓谷オートキャンプ場

山と川に囲まれた自然豊かなキャンプ場

オートサイトは4区画ごとに1ブロックとなっていて、付知川に沿うようにレイアウトされ、芝生広場を挟んでバンガローやロッジが建つ。サニタリー施設もよく管理され、ビギナーや家族連れでも安心して利用できる。

福岡ローマン渓谷オートキャンプ場の画像 1枚目
福岡ローマン渓谷オートキャンプ場の画像 2枚目

福岡ローマン渓谷オートキャンプ場

住所
岐阜県中津川市福岡1017-1
交通
中央自動車道中津川ICから国道257号で下呂・高山方面へ。国道沿いの案内板に従い左折し現地へ。中津川ICから13km
料金
入場料=大人(中学生以上)1100円、小人(小学生)550円、幼児220円/サイト使用料=オートAC電源付き1区画3800円(平日2200円)、AC電源なしサイト5人まで5000円(AC電源なしサイトは入場料不要)/宿泊施設=ロッジ14300円、バンガロー5人用5500円、6人用6600円~※別途施設利用料/
営業期間
4月上旬~11月下旬
営業時間
イン15:00~18:00、アウト14:00(閑散期のテントサイトは早めのインも可、要問合せ)

つがる地球村オートキャンプ場

リーズナブルさがなによりうれしい

滞在型リゾート施設「つがる地球村」の中にあるキャンプ場。収容数が多くそれぞれのサイトも広いが、料金はリーズナブル。つがる地球村施設内には温泉や別荘タイプのコテージもある。

つがる地球村オートキャンプ場の画像 1枚目
つがる地球村オートキャンプ場の画像 2枚目

つがる地球村オートキャンプ場

住所
青森県つがる市森田町床舞藤山244
交通
津軽自動車道つがる柏ICから国道101号で鰺ヶ沢方面へ。県道267号からJR陸奥森田駅の手前で案内板に従い県道132号へ左折し現地へ。つがる柏ICから10km
料金
入場料=大人(中学生以上)800円、小人600円、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画800円、AC電源付きオート1区画3000円、トレーラー兼用サイト1区画1300円、AC電源付きトレーラー兼用サイト1区画4500円/宿泊施設=ゲル2500円、AC電源付きゲル5500円※別途入場料/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

ながぬまマオイオートランド

温泉も隣接の快適キャンプ場

札幌から車で1時間、のどかな田園風景の中にあるこぢんまりとしたオートキャンプ場。温水が出る炊事場や洗浄器付きトイレなど場内施設が充実している。隣接のながぬま温泉もおすすめ。

ながぬまマオイオートランドの画像 1枚目
ながぬまマオイオートランドの画像 2枚目

ながぬまマオイオートランド

住所
北海道夕張郡長沼町東七線北4番地
交通
道央自動車道千歳ICから国道337号で長沼方面へ。国道274号との交差点から北へ進み、看板に従い約6km。千歳ICから34km
料金
入場料=大人1040円、小人(小学生)520円/サイト使用料=オート1区画2090円、キャンピングカー1区画3140円、テント専用1区画520円/宿泊施設=コテージ10400円/
営業期間
4月下旬~10月31日
営業時間
イン13:00~18:00、アウト7:00~11:00

川口市立グリーンセンター

色鮮やかな花々に囲まれた植物園

緑豊かな植物園。熱帯を思わせる大温室や子どもたちに大人気のミニ鉄道、展望スベリ台など、広い敷地内は施設も充実している。滝や大噴水もあり、1日に数回披露される。

川口市立グリーンセンターの画像 1枚目

川口市立グリーンセンター

住所
埼玉県川口市新井宿700
交通
埼玉高速鉄道新井宿駅から徒歩10分
料金
入園料=大人310円、小人100円/年間入園パス券=1050円/プール=大人540円、高校生(要学生証提示)320円、小人100円/スケート=大人540円、高校生(要学生証提示)320円、小人210円/ミニ鉄道=210円(1回)、510円(3枚綴りの回数券)/ (30名以上の団体は入園料大人220円、小人70円、障がい者手帳持参で入園料無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉園17:00)

かっこうのさとキャンプ場

緑と渓流に囲まれた心地よいサイト

奥日田の酒呑童子山麓に位置するキャンプ場。林間のサイトは快適。そばには兵戸渓流が流れているので夏でも涼しく、川ではウォーターシューターが楽しめる。

かっこうのさとキャンプ場の画像 1枚目

かっこうのさとキャンプ場

住所
大分県日田市上津江町川原1656-89
交通
大分自動車道日田ICから国道212号で小国方面へ。県道12号を右折し、国道387号を菊池方面に向かい現地へ。日田ICから45km
料金
入場料=大人(中学生以上)600円、小人(3歳~小学生)400円/サイト使用料=オート1区画3000円、AC電源使用料1000円(要予約)、フリーサイト1張り2000円/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

布都美林間学校キャンプ場

小さいながらも静かな穴場

サイトは小さめだが、施設はまだ比較的新しく場内は清潔に保たれている。交流促進センターの風呂が利用できる。

布都美林間学校キャンプ場の画像 1枚目
布都美林間学校キャンプ場の画像 2枚目

布都美林間学校キャンプ場

住所
岡山県赤磐市小鎌1868-1
交通
山陽自動車道山陽ICから県道27号で赤磐市吉井へ。国道484号へ左折し県道255号でさらに左折、一般道を経由して現地へ。山陽ICから19km
料金
サイト使用料=テント専用1区画700円/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト9:00

黒崎オートキャンプ場・黒崎キャンプ場

間近にダイナミックな景勝地

テーブルとベンチが設置されたオートサイトと、テント専用のフリーサイトが広がり、木々に囲まれ居心地がよい。ウミツバメが繁殖する断崖が見られるなど、周辺のロケーションも素晴らしい。

黒崎オートキャンプ場・黒崎キャンプ場の画像 1枚目
黒崎オートキャンプ場・黒崎キャンプ場の画像 2枚目

黒崎オートキャンプ場・黒崎キャンプ場

住所
岩手県下閉伊郡普代村第2地割下村黒崎園地内
交通
三陸沿岸道路普代ICから県道44号で黒崎を目指し現地へ。普代ICから7km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円、テント専用サイト1人300円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00

金門

豪快な大山北壁を望む

大山寺本堂の横手を上ったところにある、大山北壁を眺めるには絶好のビューポイント。頭上に岩壁が迫り、両岸に絶壁が切り立っている。かつては神域とされていた。

金門の画像 1枚目

金門

住所
鳥取県西伯郡大山町大山
交通
JR山陰本線米子駅から日本交通観光道路経由大山寺行きバスで54分、終点下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

近江舞子中浜水泳場

琵琶湖随一といわれる美しさ

砂浜と松林、湖水の美しさは琵琶湖でも有数で、湖畔沿いのサイトは広々としている。7~9月は宿泊利用は不可で日帰りでのBBQは利用できる。

近江舞子中浜水泳場の画像 1枚目
近江舞子中浜水泳場の画像 2枚目

近江舞子中浜水泳場

住所
滋賀県大津市南小松1095
交通
名神高速道路京都東ICから国道161号で高島方面へ。志賀バイパス近江舞子ランプで降りて一般道を近江舞子駅方面へ。近江舞子駅前を直進して現地へ。京都東ICから33km
料金
駐車料=普通車1500円、バイク300円※ハイシーズン変動あり/サイト使用料=テント専用1張り5000円/
営業期間
3~12月(宿泊キャンプは7~9月不可)
営業時間
イン17:00、アウト10:00

那須高原アカルパ

楽しく遊べてのんびり過ごせるキャンプ場

サイトの近くを白戸川が流れ、夏は水遊びが楽しめる。サイトには木立も多く、区画も広いのでゆったりとくつろげる。ドッグランサイトもあり、ワンちゃん連れにもおすすめ。

那須高原アカルパ

住所
栃木県那須郡那須町高久丙2993-1
交通
東北自動車道那須ICから県道17号を那須湯本方面へ。広谷地交差点で県道68号へ右折して、白河方面へ進み左手に現地。那須ICから13km

オンネトー国設野営場

ロケーション抜群で神秘的な雰囲気。林間にサイトがある

七色に変化するという神秘の湖オンネトールの湖畔にあり、静かなキャンプが楽しめる。雌阿寒岳登山にも便利。サイトは林間にあり、設備はシンプル。場内ではウッドキャンドルが楽しめる。

オンネトー国設野営場の画像 1枚目

オンネトー国設野営場

住所
北海道足寄郡足寄町茂足寄国有林内
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号で足寄市街へ。道の駅あしょろ銀河ホール21前の交差点を国道241号へ右折し、阿寒湖方面。オンネトー入口の標識に従い、道道949号へ右折し現地へ。足寄ICから51km
料金
利用料金=大人1000円、小人(中学生以下)500円(日帰りは大人500円、小人(中学生以下)200円)/
営業期間
6~10月
営業時間
イン10:00~17:00、アウト11:00(日帰り利用は~19:00)

四万十川・川遊び公園ふるさと交流センター

川遊びの拠点に最適

カヌーやラフティングボートなど各種レンタル品が揃い、初心者でも気軽に川下りを楽しめる。サイトは緑の芝生が美しく明るい雰囲気で、周辺には商店も多い。川遊びの拠点に最適。

四万十川・川遊び公園ふるさと交流センターの画像 1枚目
四万十川・川遊び公園ふるさと交流センターの画像 2枚目

四万十川・川遊び公園ふるさと交流センター

住所
高知県高岡郡四万十町昭和671-2
交通
高知自動車道四万十町中央ICから国道56号・381号で四万十町昭和へ。三島トンネル先左手が現地。四万十町中央ICから37km
料金
サイト使用料=大人(高校生以上)1000円、小・中学生500円、幼児無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

富岡海水浴場

透明度が高いコバルトブルーの海

天草灘に面した富岡半島の付け根部分に位置する海水浴場。コバルトブルーの海は波が穏やかなので、小さな子どもも安心だ。水質が大変よく「快水浴場百選」にも選定された。また、海中では熱帯系の魚類が見られる。海沿いの遊歩道の先には白岩崎キャンプ場があり、夏場はキャンパーでにぎわう。

富岡海水浴場の画像 1枚目

富岡海水浴場

住所
熊本県天草郡苓北町富岡権現山地先
交通
天草空港から産交バス本渡バスセンター行きで15分、終点で産交バス富岡港行きに乗り換えて55分、終点下車、徒歩10分
料金
シャワー使用料=100円/
営業期間
7月上旬~8月下旬
営業時間
9:00~17:00