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日本 x キャンプ場

日本のおすすめのキャンプ場スポット

日本のおすすめのキャンプ場ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。清涼感あるサイトは木立の中「栃木市出流ふれあいの森」、広々とした芝生のサイトが心地よい「ファミリーキャンプ追分キャンプ場」、海辺に面した好ロケーションのキャンプ場「大浜海浜公園小浜キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:2,277 件
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日本のおすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめのキャンプ場スポット

181~200 件を表示 / 全 2,277 件

栃木市出流ふれあいの森

清涼感あるサイトは木立の中

小川が流れる広々とした森林公園内には、川遊びから遊具まで子どもがよろこぶ遊び場が多く、家族連れにおすすめ。また、通年で利用できるコテージは、サークルや子供会の合宿などにも使われている。

栃木市出流ふれあいの森の画像 1枚目

栃木市出流ふれあいの森

住所
栃木県栃木市出流町417
交通
東北自動車道栃木ICから県道32号で鹿沼方面へ。県道202号で佐野方面に進み、一般道で出流方面に進んで現地へ。栃木ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画2610円(別途清掃料550円)、テント専用テント1張り1100円(別途清掃料550円)/宿泊施設=コテージ大26400円・小13200円(別途清掃料550円、寝具代大人1100円、小人880円)/
営業期間
4~10月(コテージは通年)
営業時間
イン10:00、アウト10:00(コテージはイン15:00)

ファミリーキャンプ追分キャンプ場

広々とした芝生のサイトが心地よい

サイトは一面芝生で開放的。車の乗り入れは一部制限されているが、比較的テントの近くに駐車可能。柵で囲まれたドッグランサイトもある。北海道では数少ない通年開設のキャンプ場。

ファミリーキャンプ追分キャンプ場

住所
北海道勇払郡安平町追分旭648
交通
道東自動車道追分町ICから国道234号を苫小牧方面へ進み信号のある交差点を道道462号新夕張方面へ。案内看板に従い現地。追分町ICから8km

大浜海浜公園小浜キャンプ場

海辺に面した好ロケーションのキャンプ場

奄美・沖縄諸島の中心都市、奄美市にあるキャンプ場。大浜海浜公園では珊瑚礁群や海亀の産卵、亜熱帯の植物などが見られる。公園内にある「奄美海洋展示館」で受付を済ませて利用しよう。

大浜海浜公園小浜キャンプ場の画像 1枚目
大浜海浜公園小浜キャンプ場の画像 2枚目

大浜海浜公園小浜キャンプ場

住所
鹿児島県奄美市名瀬小宿大浜701-1
交通
名瀬港から県道79号で大和方面へ進み、一般道で大浜海浜公園へ進んで現地へ。名瀬港から7km
料金
サイト使用料=テント専用1張り600円(6人以上用は800円)/ (バーベキューは別途1グループ2000円~)
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

大人の隠れ場グランパパキャンプパーク

豊かな自然を生かした野趣あふれるキャンプ場

自然を活かして整備された敷地内に、ドッグラン専用サイトやテントサウナ付きサイトなど多彩なサイトが揃う。

大人の隠れ場グランパパキャンプパークの画像 1枚目
大人の隠れ場グランパパキャンプパークの画像 2枚目

大人の隠れ場グランパパキャンプパーク

住所
静岡県富士宮市猪之頭26-1
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路・富士宮道路で朝霧方面へ。県道414号に入り、一般道を経由して現地へ。新富士ICから22km
料金
サイト使用料=テント専用1区画5500円~、サイトのタイプにより異なる、AC電源使用料1500円(要問合せ)/ (特定日は追加料金設定あり)
営業期間
3月中旬~翌1月上旬
営業時間
イン12:00~15:00、アウト11:00

あそびーち石狩(石狩浜海水浴場)

バリアフリー、フリーWi‐Fiなど設備も充実、温泉施設も近い

多くの海水浴客が訪れる、人気のビーチの一角でキャンプができる。BBQ用品レンタルの「手ぶらでBBQコーナー」(要予約)もあり。監視員もいるので安心して海水浴が楽しめる。

あそびーち石狩(石狩浜海水浴場)の画像 1枚目

あそびーち石狩(石狩浜海水浴場)

住所
北海道石狩市弁天町地先
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道231号で石狩方面へ。花畔交差点を左折して留萌方面へ進み、志美交差点で道道225号へ左折して現地へ。札幌北ICから20km
料金
駐車料=普通車1000円、大型車2500円、オートバイ300円、中型車(定員11~29名の車両)1500円/
営業期間
6月下旬~8月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

ラクスマリーナ オートキャンプ場(キャンプ場)

手ぶらで来ても楽しめる

霞ヶ浦一望の「ラクスマリーナ」内にあるオートキャンプ場。設備が整っており、近くの市場やスーパーで買い出しもできるので、手ぶらで来てもバーベキューが楽しめる。

ラクスマリーナ オートキャンプ場(キャンプ場)の画像 1枚目
ラクスマリーナ オートキャンプ場(キャンプ場)の画像 2枚目

ラクスマリーナ オートキャンプ場(キャンプ場)

住所
茨城県土浦市川口2丁目13-6ラクスマリーナ内
交通
常磐自動車道土浦北ICから国道125号を土浦方面へ。若松町交差点を右折、市民会館入口交差点を左折し、霞ヶ浦流域下水道事務所前で右折。天王橋を渡り1つ目の信号を左へ進むと現地。土浦北ICから7km
料金
入場料=1人300円/駐車料=普通車1台800円/サイト使用料=オート1区画1人1000円、テント専用1区画1人800円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト13:00

粟ヶ岳県民休養地キャンプ場

炭焼き体験施設やハーブ園も併設

加茂水源地の湖畔にある無料で利用できるキャンプ場。場内から粟ヶ岳への登山道が整備され、自然の景観を楽しめる。炭焼き体験施設やハーブ園もある。

粟ヶ岳県民休養地キャンプ場の画像 1枚目

粟ヶ岳県民休養地キャンプ場

住所
新潟県加茂市宮寄上2684
交通
北陸自動車道三条燕ICから国道289号・403号で加茂市街へ。幸町1交差点を右折し県道9号、国道290号を加茂川に沿って南下。下高柳の交差点で県道244号へ直進し現地へ。三条燕ICから25km
料金
利用料=無料/
営業期間
4~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

CHIKUSA Mountain Village

低料金がなによりうれしい

氷ノ山後山那岐山国定公園に囲まれた高原にあるキャンプ場。標高約900mに位置し、夏は涼しく過ごすことができる。近くには小川があり、水遊びも可能。

CHIKUSA Mountain Villageの画像 1枚目
CHIKUSA Mountain Villageの画像 2枚目

CHIKUSA Mountain Village

住所
兵庫県宍粟市千種町西河内1047-218
交通
中国自動車道山崎ICから県道53号で佐用町。下三河交差点で県道72号へ右折しちくさ高原へ。山崎ICから40km
料金
入山料=1人(小学生以上)300円/サイト使用料=2000~4000円/環境整備費=300円/ (土曜、ハイシーズンはサイト使用料1000円割増)
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

軽井沢レジャーランド

のんびり過ごせる昔ながらのキャンプ場

鮎喰川の清流に沿った美しい渓谷と緑の山に囲まれた素朴な手造りキャンプ場。河原のキャンプサイトと芝生のサイトがあり、夏は川遊びをする子どもたちで賑わう。お遍路さんの利用客も多い。

軽井沢レジャーランドの画像 1枚目
軽井沢レジャーランドの画像 2枚目

軽井沢レジャーランド

住所
徳島県名西郡神山町阿野南馬喰草69
交通
徳島自動車道土成ICから国道318号・192号で徳島方面へ。石井町から県道20号で神山方面へ進み行者野橋で県道21号へ入り現地へ。土成ICから19km
料金
利用料=大人(中学生以上)1000円、小学生600円、幼児500円/宿泊施設=バンガロー10000~25000円(平日は8000~20000円)、部屋25000円(平日は20000円)/
営業期間
3~11月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

白老ふるさと2000年ポロトの森キャンプ場

開発を最小限に抑えた自然共生型キャンプ場

森に囲まれ、川や湖がすぐ近くにある自然豊かなキャンプ場。すぐ近くのポロト湖ではカヌーが楽しめる。市街地にもほど近く、食材などを調達しやすいのもうれしいポイントだ。

白老ふるさと2000年ポロトの森キャンプ場の画像 1枚目
白老ふるさと2000年ポロトの森キャンプ場の画像 2枚目

白老ふるさと2000年ポロトの森キャンプ場

住所
北海道白老郡白老町白老国有林ポロト自然休養林内
交通
道央自動車道白老ICから道道86号で国道36号方面へ。国道36号手前でポロト湖方面へ左折、ポロト湖を過ぎ約1km先の左手に現地。白老ICから6km
料金
入場料=大人(高校生以上)400円、小人(小・中学生)300円/宿泊施設=バンガロー5000円(9~翌6月は別途暖房料360円)/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

望洋平キャンプ場

星空観察に最適なロケーション

室根山の八合目にあり、サイトからの展望がすばらしい。オートサイトと開放的なフリーサイトがあり、ゆったりとキャンプが楽しめる。夜には満天の星や気仙沼の夜景、水平線に並ぶ漁火も幻想的だ。

望洋平キャンプ場の画像 1枚目
望洋平キャンプ場の画像 2枚目

望洋平キャンプ場

住所
岩手県一関市室根町折壁室根山1-241
交通
東北自動車道一関ICから国道284号を気仙沼方面へ。JR折壁駅手前の登山口から室根山方面へ左折、一般道で現地へ。一関ICから48km
料金
入場料=1人(小学生以上)550円/サイト使用料=オート1区画1650円、オートフリー1台1650円、テント専用1張り1100円/宿泊施設=バンガロー3人用2200円、6人用3850円~/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

阿寒町自然休養村野営場

道の駅など観光施設が集まるエリアにあるキャンプ場

レジャー施設内にあるキャンプ場で、広々としたサイトにテーブルが点在し、場内施設も使い勝手がいい。ログハウス風のバンガローはキッチン、トイレ完備で手軽に利用できる。温泉施設が隣接しているのもうれしい。人気の大型アスレチック遊具は、改修工事などで一部利用不可の場合があるので注意。

阿寒町自然休養村野営場の画像 1枚目
阿寒町自然休養村野営場の画像 2枚目

阿寒町自然休養村野営場

住所
北海道釧路市阿寒町上阿寒23-34
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号へ入り、道の駅あかん丹頂の里前の交差点を左折、左手に現地。阿寒ICから8km
料金
サイト使用料=テント専用1張り850円、タープ1張り850円、スクリーンテント1張り850円/宿泊施設=バンガロー6050円(7・8月は7860円)/
営業期間
4~10月
営業時間
イン10:00、アウト午前中(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

北山公園オートキャンプ場・バーベキュー場

休憩・遊びの施設が充実した自然豊かな公園

四季折々の自然の中でオートキャンプとバーベキューが楽しめる。公園内にはほかに360度のパノラマが広がる展望台をはじめ、ローラー滑り台や遊歩道なども整備されている。

北山公園オートキャンプ場・バーベキュー場の画像 1枚目
北山公園オートキャンプ場・バーベキュー場の画像 2枚目

北山公園オートキャンプ場・バーベキュー場

住所
茨城県笠間市平町1416-1
交通
北関東自動車道友部ICから県道16号で国道355号へ。国道355号を左折して、一般道を経由し北山公園へ。友部ICから4km
料金
サイト使用料=オート区画1泊3240円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

富士オートキャンプ場ふもと村

野趣あふれる林間サイト

朝霧高原のメインルートからは離れているので、場内はとても静か。木々に囲まれたサイトは1区画150平方メートルという広いスペースを確保し、ゆったりとキャンプを楽しめる。

富士オートキャンプ場ふもと村の画像 1枚目
富士オートキャンプ場ふもと村の画像 2枚目

富士オートキャンプ場ふもと村

住所
静岡県富士宮市麓174-1
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路・富士宮道路で本栖湖方面へ。東京農業大学富士農場入口を左折し、案内板に従って現地へ。新富士ICから33km
料金
サイト使用料=オート1区画(車1台、大人5人まで)5000円(2泊目以降4000円)、追加車1台1000円、追加1人1000円、AC電源使用料1000円/
営業期間
4~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

長瀞オートキャンプ場

目の前を流れる荒川のロケーションの良さが人気

荒川沿いにある広大な敷地が自慢。テント設営が不慣れな初心者におすすめの宿泊施設も充実している。オートサイトは各種揃っていて、好みのスタイルで利用できる。

長瀞オートキャンプ場の画像 1枚目
長瀞オートキャンプ場の画像 2枚目

長瀞オートキャンプ場

住所
埼玉県秩父郡長瀞町井戸559-1
交通
関越自動車道花園ICから国道140号を秩父方面へ。長瀞町へ入り、中野上交差点を県道287号へ左折し、高砂橋を渡って井戸交差点を右折し現地へ。花園ICから17km
料金
施設利用料=大人800円、小人(小学生)400円、ペット400円/サイト使用料=オート1区画2600円~/宿泊施設=バンガロー11000円~、グランピング19000円~/ (料金は4シーズン制)
営業期間
3月1日~12月31日
営業時間
イン12:00~17:00、アウト11:00(宿泊施設はイン14:00~17:00、アウト10:00)

六ツ矢崎浜オートキャンプ場

湖畔に広がる快適サイト

道路に併設した広大なフリーサイトを持つキャンプ場。施設は最小限なのでハイシーズンには注意。琵琶湖を目の前に、お手頃価格でオートキャンプができる。中学生以下のみでの利用は不可。

六ツ矢崎浜オートキャンプ場の画像 1枚目
六ツ矢崎浜オートキャンプ場の画像 2枚目

六ツ矢崎浜オートキャンプ場

住所
滋賀県高島市新旭町深溝六矢崎浜地先
交通
名神高速道路京都東ICから国道161号で高島市へ。高島バイパス新旭ランプを降り新旭交差点を右折。突きあたりを左折し湖周道路で現地へ。名神高速道路京都東ICから52km
料金
サイト使用料=一般サイト基本料(車1台大人1人)2000円、ペットサイト基本料(車1台大人1人ペット1頭)2500円※追加1人大人1000円、小・中学生600円、ペット1頭500円/デイキャンプ=一般サイト基本料1500円、ペットサイト基本料2000円※追加1人大人500円、小・中学生300円、ペット1頭500円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト12:00

キャンプラビット

居ながらにして森林浴が楽しめる

木立に囲まれ、川のせせらぎが聞こえるサイトが心地よい。夜間は必要最小限の照明しか灯さないため、自然本来の魅力を味わえる。清潔に管理されたサニタリー施設や貸切露天風呂も好評。

キャンプラビットの画像 1枚目
キャンプラビットの画像 2枚目

キャンプラビット

住所
栃木県那須郡那須町豊原丙4387-1
交通
東北自動車道那須ICから県道17号、国道4号で白河方面へ。漆塚交差点を左折して県道344号へ直進し、案内看板に従い現地へ。那須ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画4人まで7700円、AC電源付き1区画4人まで8800円、追加1人1100円/宿泊施設=トレーラーハウス19800円~/
営業期間
3月第2金曜~11月30日
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

Ogawa. Camp Field

天竜川水系の一級河川気田川に隣接した、オートキャンプ場

小川の自然美を堪能できるオートキャンプ場。設備は地下水(深井戸)を利用した洗い場や、トイレ(ウォシュレット機能付き)・シャワーを設置。

Ogawa. Camp Fieldの画像 1枚目
Ogawa. Camp Fieldの画像 2枚目

Ogawa. Camp Field

住所
静岡県浜松市天竜区小川1170-1
交通
新東名高速道路浜松浜北ICから小川方面へ車で24km
料金
サイト使用料=オート1区画(大人2人まで)4000円、オート追加大人2000円、高校生以下追加料金なし、ソロキャンプ2000円、デイキャンプ1000円/入場料(デイキャンプ)=大人500円、高校生以下200円、小学生未満無料/
営業期間
通年営業
営業時間
イン9:00(連休中日や最終日は11:00)、アウト11:00(デイキャンプはアウト18:00)

木下ファミリーキャンプ場

家族経営でアットホーム

川沿いにあるサイトはとても静かで、自由にゆったりとした時間を過ごせる。各施設も清潔に保たれているので、気持ちよく使えて、リピーターが多いのも特長。

木下ファミリーキャンプ場

住所
山梨県北都留郡丹波山村1903
交通
圏央道日の出ICから県道184号、国道411号で丹波山村へ。丹波山村役場入口交差点の2km先で左折して現地へ。日の出ICから53km

須川家族村オートキャンプ場

川の流れを眺めながら

緑いっぱいの場内に宇佐川が流れ、釣りや水遊びを思いきり楽しめる。適度な木立のあるサイトに、川沿いのコテージも人気。薪で沸かす五右衛門風呂もある。

須川家族村オートキャンプ場の画像 1枚目
須川家族村オートキャンプ場の画像 2枚目

須川家族村オートキャンプ場

住所
山口県岩国市錦町須川
交通
中国自動車道六日市ICから国道187号を岩国市錦町方面へ。道の駅ピュアラインにしき手前で国道434号へ左折し、川沿いに北上し現地へ。六日市ICから20km
料金
サイト使用料=オート1区画1台1張り3500円、AC電源使用料500円、テント2張り目は2500円/宿泊施設=バンガロー1室6000円/
営業期間
4~10月
営業時間
イン12:00、アウト11:00