トップ > 日本 x 文化施設 x 子連れ・ファミリー

日本 x 文化施設

「日本×文化施設×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×文化施設×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。見て、触れて、体験する昆虫ランド「当麻世界の昆虫館 パピヨンシャトー」、藍商宅を利用した阿波藍の資料館「藍住町歴史館藍の館」、鉄の性質などを利用したゲームで遊べ科学実験の実演も行っている「灘浜サイエンススクエア」など情報満載。

  • スポット:1,797 件
  • 記事:1,038 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

1,281~1,300 件を表示 / 全 1,797 件

当麻世界の昆虫館 パピヨンシャトー

見て、触れて、体験する昆虫ランド

色鮮やかな美しい蝶を中心に国内、世界各地の標本を1万点展示。「生態観察室」ではヘラクレスオオカブトやギラファノコギリクワガタなど外国産のカブトムシやクワガタなどが見られる。

当麻世界の昆虫館 パピヨンシャトーの画像 1枚目
当麻世界の昆虫館 パピヨンシャトーの画像 2枚目

当麻世界の昆虫館 パピヨンシャトー

住所
北海道上川郡当麻町市街6区
交通
JR石北本線当麻駅からタクシーで5分
料金
入館料=大人600円、小人(小・中学生)400円/観光共通券=大人1500円、小人1000円/ (団体20名以上は割引あり)
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
9:00~17:00(閉館)

藍住町歴史館藍の館

藍商宅を利用した阿波藍の資料館

天保から明治にかけて大藍商として発展した奥村家の、旧屋敷を利用した資料館。藍の栽培から加工、販売までの工程を再現した紙細工のミニチュア模型のほか、伝統的な藍染めの着物や古布などを展示。東寝床では、藍汁を使った昔ながらの藍染め体験(所要30分)ができる。

藍住町歴史館藍の館の画像 1枚目
藍住町歴史館藍の館の画像 2枚目

藍住町歴史館藍の館

住所
徳島県板野郡藍住町徳命前須西172
交通
JR徳島駅から徳島バス鍛冶屋原車庫行きで33分、奥野下車、徒歩10分
料金
入館料=大人300円、中・高校生200円、小学生150円/藍染め体験=1000円~/ (障がい者手帳持参者入館料100円引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、藍染め体験は~15:30

灘浜サイエンススクエア

鉄の性質などを利用したゲームで遊べ科学実験の実演も行っている

製鉄・発電・エネルギー・環境がテーマの体感型学習施設。鉄の性質やエネルギーを利用したゲームなどで遊べる。第4日曜は小学高学年~大人を対象に、13:45からサイエンスティーチャーによる科学実験講座が行われている。土・日曜、祝日や春・夏・冬休み期間は、製鉄所と発電所のバーチャル工場見学『探検!!鉄と電気のできるまで』が上映されている。

灘浜サイエンススクエアの画像 1枚目
灘浜サイエンススクエアの画像 2枚目

灘浜サイエンススクエア

住所
兵庫県神戸市灘区灘浜東町2
交通
阪神本線大石駅から徒歩12分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉館16:30)

おもしろ博物館

メンコ、千両箱からリカちゃん人形までと多彩な展示

伊豆をはじめ国内外の民俗資料、文化財約5000点を収蔵。展示はメンコ、千両箱からリカちゃん人形までと多彩。売店では駄菓子が売られていて、雰囲気作りに一役買っている。

おもしろ博物館の画像 1枚目

おもしろ博物館

住所
静岡県伊東市八幡野1156
交通
伊豆急行伊豆高原駅から徒歩10分
料金
大人500円、小人250円
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉館16:30)

御食国若狭おばま食文化館

「食」から小浜の歴史を学ぶ

御食国とは古来、朝廷に食材を納めた国のことで、若狭は古くから塩や海産物を納める御食国であった。体験型ミュージアムで、若狭塗箸の研ぎ出し体験や食育を考えた料理なども体験できる。

御食国若狭おばま食文化館の画像 1枚目
御食国若狭おばま食文化館の画像 2枚目

御食国若狭おばま食文化館

住所
福井県小浜市川崎3丁目4
交通
JR小浜線小浜駅からタクシーで5分
料金
入館料(ミュージアム)=無料/加工体験=600円~(要予約)/濱の湯=中学生以上650円、小学生以下320円、3歳未満は無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館、11~翌2月は~17:00)、濱の湯は10:00~22:30(閉館23:00)

対馬丸記念館

戦時中撃沈された対馬丸についての資料館。船内の様子なども展示

太平洋戦争中に学童疎開者など1700名余を乗せた対馬丸が長崎へ向かう途中で魚雷に撃沈され1500名余が犠牲になった対馬丸事件を伝える。船内の様子や生存者や遺族の証言、遺影を展示。

対馬丸記念館の画像 1枚目
対馬丸記念館の画像 2枚目

対馬丸記念館

住所
沖縄県那覇市若狭1丁目25-37
交通
ゆいレール旭橋駅から徒歩15分
料金
大人500円、中・高校生300円、小学生100円 (団体20名以上は1割引、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

瑞浪市化石博物館

化石から新生代中新世の様子を学ぼう

全国的にも珍しい化石専門の博物館。瑞浪市内で採集された化石など25万点以上を収蔵、約3000点を展示紹介する。なかでも、新生代に繁栄した海生哺乳類のデスモスチルスの骨格が見もの。

瑞浪市化石博物館の画像 1枚目

瑞浪市化石博物館

住所
岐阜県瑞浪市明世町山野内1-47
交通
JR中央本線瑞浪駅からタクシーで5分
料金
入館料=大人200円、高校生以下無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

商いと暮らし博物館(内子町歴史民俗資料館)

昔の商家の暮らしを垣間見る

江戸後期から明治時代の商家をそのまま活用し、人形や道具を使って大正時代の薬屋の日常を再現。人形たちの内子弁に耳を傾けてみるのも楽しい。

商いと暮らし博物館(内子町歴史民俗資料館)の画像 1枚目
商いと暮らし博物館(内子町歴史民俗資料館)の画像 2枚目

商いと暮らし博物館(内子町歴史民俗資料館)

住所
愛媛県喜多郡内子町内子1938
交通
JR内子線内子駅から徒歩10分
料金
入館料=大人200円、小・中学生100円/ (障がい者手帳持参で本人と介護者1名入館無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館)

会津町方伝承館

会津観光の情報はここで集めよう

会津漆器、赤べこ、会津木綿など、会津の伝統的工芸品や特産品を展示、販売する。地図やパンフレットもそろっているので、散策前に立ち寄ってみよう。レンタサイクルも扱っている。

会津町方伝承館の画像 1枚目

会津町方伝承館

住所
福島県会津若松市大町2丁目8-8
交通
JR磐越西線会津若松駅から徒歩10分
料金
入館料=無料/レンタサイクル=500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館)

安土文芸の郷

異国情緒あふれる文化ゾーン

織田信長ゆかりの地に広がる歴史、文化、芸術の発信拠点。安土城天主閣の復元模型を展示する「安土城天主信長の館」をはじめ、音楽ホール「文芸セミナリヨ」、体育施設、文芸の郷レストランなどがある。

安土文芸の郷の画像 1枚目
安土文芸の郷の画像 2枚目

安土文芸の郷

住所
滋賀県近江八幡市安土町桑実寺777
交通
JR琵琶湖線安土駅から徒歩25分
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

原子力の科学館「あっとほうむ」

体験型の展示館や科学の広場など遊びながら原子力や科学を学べる

ゲーム・クイズ・映像が楽しめるあっとシアター、参加体験型の展示館、遊具がいっぱいの科学の広場、自然を満喫できるわくわく山歩道など、原子力や科学が遊び感覚で学べる施設。

原子力の科学館「あっとほうむ」の画像 1枚目
原子力の科学館「あっとほうむ」の画像 2枚目

原子力の科学館「あっとほうむ」

住所
福井県敦賀市吉河37-1
交通
JR北陸本線敦賀駅からぐるっと敦賀周遊バスショッピングルートで8分、あっとほうむ下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

我孫子市鳥の博物館

手賀沼周辺に生息する鳥をジオラマで展示。世界の鳥の標本もある

鳥だけを扱った専門博物館。展示は手賀沼周辺に生息する鳥を四季の情景に合わせてジオラマで展示。鳥の起源と進化、世界の鳥をいきいきとした美しい標本で展示している。

我孫子市鳥の博物館の画像 1枚目
我孫子市鳥の博物館の画像 2枚目

我孫子市鳥の博物館

住所
千葉県我孫子市高野山234-3
交通
JR常磐線我孫子駅から阪東バス市役所経由東我孫子車庫行きで10分、市役所下車、徒歩5分
料金
大人300円、高・大学生200円、中学生以下無料 (20名以上の団体は2割引、70歳以上無料、障がい者と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館)

尾瀬山の鼻ビジターセンター

館内にタッチパネル式の情報機器や資料、写真があり役に立つ

尾瀬ヶ原の西端にあり、尾瀬ヶ原トレッキングのメインルートの基点になっている。館内には、尾瀬の自然と歴史がわかるタッチパネル式の情報機器や資料、写真が充実。

尾瀬山の鼻ビジターセンターの画像 1枚目
尾瀬山の鼻ビジターセンターの画像 2枚目

尾瀬山の鼻ビジターセンター

住所
群馬県利根郡片品村戸倉中原山898-9
交通
JR上越線沼田駅から関越交通鎌田・戸倉方面行きバスで1時間30分、戸倉(鳩待峠行きバス連絡所)で関越交通鳩待峠行きバスに乗り換えて25分、終点下車、徒歩1時間
料金
無料
営業期間
5月中旬~10月下旬
営業時間
7:00~16:00(閉館)

商家資料館

昔の商人の暮らしを思う

飫肥杉をふんだんに使った建物は、明治初期に建てられた飫肥の豪商、山本五兵衛宅を移築、改修したもの。館内には、飫肥の商家で使われていた品々200点ほどを展示している。

商家資料館の画像 1枚目
商家資料館の画像 2枚目

商家資料館

住所
宮崎県日南市飫肥8丁目1-19
交通
JR日南線飫肥駅から徒歩10分
料金
入館料=大人300円、高・大学生200円、小・中学生100円/7館共通券=大人800円、高・大学生600円、小・中学生350円/ (共通券は豫章館、松尾の丸、飫肥城歴史資料館、商家資料館、旧山本猪平家、小村寿太郎記念館、旧高橋源次郎家で利用可)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

栗原市サンクチュアリセンターつきだて館

伊豆沼・内沼で生息する昆虫を中心に紹介

ラムサール条約で自然が保護されている伊豆沼の昆虫をテーマにしたカルチャー施設。伊豆沼・内沼で生息する昆虫を中心に、世界の蝶や昆虫の標本を展示している。

栗原市サンクチュアリセンターつきだて館の画像 1枚目

栗原市サンクチュアリセンターつきだて館

住所
宮城県栗原市築館横須賀養田20-1
交通
JR東北本線新田駅からタクシーで10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館)

きつき衆楽観

杵築の観光情報が集まる交流館

大正時代の酒蔵を改装した観光交流センター。九州を拠点に活動している劇団の大衆演劇をメインに、施設内には物産品の販売や観光案内コーナー、レストランなどがある。

きつき衆楽観の画像 1枚目

きつき衆楽観

住所
大分県杵築市杵築398-1
交通
JR日豊本線杵築駅から国東観光バス杵築バスターミナル行きで10分、杵築市役所下車すぐ
料金
観劇料=1700円/ (障がい者は200円引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館)、土・日曜は~21:00(閉館)

隠岐郷土館

レトロモダンな雰囲気の資料館

明治初期の洋風木造建築が郷土館となっている。館内には民俗資料や考古学資料など、島民の生活遺産を集めて展示。国の重要有形民俗文化財を600点以上収蔵している。

隠岐郷土館の画像 1枚目

隠岐郷土館

住所
島根県隠岐郡隠岐の島町郡749-4
交通
西郷港から隠岐一畑交通五箇行きバスで38分、水若酢神社前下車、徒歩3分
料金
入館料=大人300円、高・大学生200円、小・中学生100円/五箇創生館との共通入館料=大人650円、高・大学生400円、小・中学生250円/ (15名以上の団体は割引あり、障がい者と同伴者1名100円引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

今井まちなみ交流センター「華甍」

町並みについての情報収集はここで

明治36(1903)年に高市郡教育博物館として建設された。現在は、今井町について模型や資料を通じてわかりやすく学べる資料館になっている。

今井まちなみ交流センター「華甍」の画像 1枚目
今井まちなみ交流センター「華甍」の画像 2枚目

今井まちなみ交流センター「華甍」

住所
奈良県橿原市今井町2丁目3-5
交通
近鉄橿原線八木西口駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

橋の科学館

明石海峡大橋のすべてがわかる

明石海峡大橋をはじめとする本州四国連絡橋の建設に使われた架橋技術を模型・映像パネルで学ぶことが出来るサイエンスミュージアム。館内シアタールームでは橋に関する3D映像を3本上映。

橋の科学館の画像 1枚目
橋の科学館の画像 2枚目

橋の科学館

住所
兵庫県神戸市垂水区東舞子町4-114
交通
JR神戸線舞子駅から徒歩5分
料金
大人310円、小・中学生150円 (20名以上の団体は大人270円、小人130円、JAF会員優待割引あり、65歳以上200円、障がい者手帳・療育手帳・精神障がい者健康福祉手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:15~16:30(閉館17:00)

京丹後市立丹後古代の里資料館

丹後王国の歴史が学べる

弥生古墳時代に栄えた丹後王国の成立から消滅までを、市内出土の優れた文化財を通して紹介。資料館の周辺には竪穴住居や高床倉庫が復元されており、古代人の暮らしを知ることができる。

京丹後市立丹後古代の里資料館の画像 1枚目
京丹後市立丹後古代の里資料館の画像 2枚目

京丹後市立丹後古代の里資料館

住所
京都府京丹後市丹後町宮108
交通
京都丹後鉄道宮豊線網野駅から丹海バス間人・経ヶ岬行きで30分、丹後庁舎前下車、徒歩11分
料金
入館料=大人300円、小人150円/ (団体15名以上大人200円、小・中学生100円、障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00