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帯広 x 見どころ・レジャー

「帯広×見どころ・レジャー×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「帯広×見どころ・レジャー×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。植物生産者のテーマガーデン「真鍋庭園」、「幸せへの切符」を手に入れる「幸福駅」、紫竹おばあちゃんの幸福な庭「紫竹ガーデン遊華」など情報満載。

  • スポット:25 件
  • 記事:10 件

帯広のおすすめエリア

十勝川温泉

美人の湯として知られる世界的にも珍しいモール温泉

帯広市街

豚丼、スイーツ、屋台など、グルメが楽しみな十勝の中心都市

帯広のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 25 件

真鍋庭園

植物生産者のテーマガーデン

2万4000坪の見本園は、ヨーロッパガーデン・日本庭園・風景式森林庭園で構成され、回遊しながら庭を楽しむことができる。また、ガーデンセンターとカフェを併設している。

真鍋庭園の画像 1枚目
真鍋庭園の画像 2枚目

真鍋庭園

住所
北海道帯広市稲田町東2線6
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス循環線で9分、西4条39丁目下車、徒歩5分
料金
入場料=大人1000円
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
8:30~17:00(10・11月は時短営業あり)

幸福駅

「幸せへの切符」を手に入れる

廃線後も木造の駅舎がそのまま残されていたが、平成25(2013)年に改築され、幸福交通公園として公開されている。往年がしのばれる板張りのプラットホームやディーゼルカーも見ることができる。

幸福駅の画像 1枚目
幸福駅の画像 2枚目

幸福駅

住所
北海道帯広市幸福町東1線161
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス広尾行きで50分、幸福下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

紫竹ガーデン遊華

紫竹おばあちゃんの幸福な庭

1万5000坪もの敷地に約2500種類の花が植えられている。ローズヒルやワイルドフラワーガーデンなど、花の種類や色などで22のゾーンに分かれ、毎年デザインが変化している。花に包まれて、いこいのひとときを過ごそう。

紫竹ガーデン遊華の画像 1枚目
紫竹ガーデン遊華の画像 2枚目

紫竹ガーデン遊華

住所
北海道帯広市美栄町西4-107
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで40分
料金
入園料=大人1000円、小人200円/ (10名以上の団体は大人900円)
営業期間
4月下旬~10月下旬(レストランフラワーハーツは通年)
営業時間
8:00~17:00(閉園18:00)、冬期のレストランフラワーハーツは要予約

馬車BAR

馬車で帯広の夜を満喫

馬の蹄の音を聴きながら、のんびりと帯広の夜の街ナカをめぐるツアー。クラフトビールなどのドリンクとおつまみをいただきながら50分ほどかけてゆっくりとまわる。馬ににんじんをあげる時間や、撮影タイムも。

馬車BARの画像 1枚目

馬車BAR

住所
北海道帯広市西二条南10丁目20-3HOTEL NUPKA
交通
JR根室本線帯広駅から徒歩3分
料金
乗車料(1ドリンクとおつまみ付)=3300円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~、19:00~、20:00~

柳月スイートピア・ガーデン(見学)

オリジナルの和洋折衷の菓子が豊富

銘菓「三方六」などを販売する帯広の老舗菓子店・柳月のお菓子の庭。菓子店舗、カフェテラス、おかしづくりの体験工房(有料)、工場が揃い、工場ではガラス越しに見学ができる。

柳月スイートピア・ガーデン(見学)の画像 1枚目
柳月スイートピア・ガーデン(見学)の画像 2枚目

柳月スイートピア・ガーデン(見学)

住所
北海道河東郡音更町下音更北9線西18-2
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで15分
料金
入場料=無料/お菓子作りの体験=有料/三方六=630円(プレーン)、720円(メープル)/三方六の小割=600円(5本入)/窯焼きフィナンシェ十勝この実=730円(5個入)/ガーデンクレープ=440円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(冬期は9:30~17:30、喫茶は~17:00、冬期は9:30~16:30)

ガーデンスパ十勝川温泉(日帰り入浴)

水着で楽しむスパや、マルシェ、体験工房も

水着を着て男女一緒にモール温泉が楽しめるスパや、十勝の特産品やコスメを販売するマルシェ、生ハム・チーズなどの加工体験ができる体験工房もある。十勝の食材を味わえる3つのレストランとベーカリーも併設。

ガーデンスパ十勝川温泉(日帰り入浴)の画像 1枚目

ガーデンスパ十勝川温泉(日帰り入浴)

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉北14丁目1
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス十勝川温泉行きで30分、ガーデンスパ十勝川温泉下車すぐ
料金
スパ入場料=大人1500円、小人(4~12歳)600円、3歳以下無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(月~木曜は~19:00、飲食店は店舗により異なる)

愛国駅

ブーム再来で注目を浴びる鉄道史跡

「愛の国から幸福へ」で有名な旧国鉄広尾線の駅。現在は交通記念館として、当時使用していた切符やSLなどを展示。道道962号を分岐する信号の先の脇道にある。

愛国駅の画像 1枚目
愛国駅の画像 2枚目

愛国駅

住所
北海道帯広市愛国町基線39-40
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで20分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

十勝川温泉

日本でも珍しいモール温泉が自慢

植物が炭化せずに残った要炭・泥炭に含まれるフミン物質は、肌をすべすべにし皮膚再生作用があり、アルカリ性とフミン物質の相乗効果でツルツル感のあるマイルドな十勝川「モール温泉」となる。

十勝川温泉の画像 1枚目
十勝川温泉の画像 2枚目

十勝川温泉

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉南
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス十勝川温泉行きで25分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

モール温泉の足湯

世界的にも珍しい植物性モール温泉の足湯

世界的にも珍しい植物性モール温泉の足湯。美人の湯とも称されるモール温泉を無料で楽しめるのがうれしい。

モール温泉の足湯の画像 1枚目

モール温泉の足湯

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉南12丁目1
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス十勝川温泉行きで25分、ガーデンスパ十勝川温泉下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
24時間

白鳥大橋

多くの白鳥で集まる事と橋に貼られたロープが翼の様で名がつく

幕別町と十勝川温泉を結ぶ十勝中央大橋の別名。橋に張られたロープが白鳥の翼のようだということや、秋から春にかけて多くの白鳥で賑わうことからこの呼び名が付いた。

白鳥大橋の画像 1枚目

白鳥大橋

住所
北海道中川郡幕別町千住十勝中央大橋
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス十勝川温泉行きで30分、終点下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

道の駅 ガーデンスパ十勝川温泉

モール温泉がある道の駅

十勝の自然豊かな大地に育まれた農産物の販売、レストラン、加工品づくりの体験工房、水着で入るモール温泉のスパ施設があり、旅の目的地にもなる道の駅。

道の駅 ガーデンスパ十勝川温泉

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉北14丁目1
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241、道道73号、一般道を幕別方面へ車で15km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
月~木曜は9:00~19:00、金曜、日、祝日は~21:00、レストランは施設により異なる

ホテル大平原(日帰り入浴)

美人の湯をたっぷり楽しむ

世界でも珍しい植物性モール温泉で、北海道遺産にも選定されている。美人の湯として知られ、湯上がり後の肌のツルツル感が人気だ。エステバスなど存分に楽しめる。

ホテル大平原(日帰り入浴)の画像 1枚目
ホテル大平原(日帰り入浴)の画像 2枚目

ホテル大平原(日帰り入浴)

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉南15丁目1
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス十勝川温泉行きで27分、ホテル大平原前下車すぐ
料金
入浴料=大人1000円、小人500円/ (タオルセット200円)
営業期間
通年
営業時間
15:00~21:00、土・日曜、祝日は13:00~21:00(GW・盆時期・年末年始は変更の場合あり)

日帰り健康ランド 華のゆ

北海道遺産のモール温泉を堪能できる。湯量豊富で源泉掛け流し

北海道遺産に選定されているモール温泉を堪能できる。湯量豊富な淡い茶色のお湯は源泉掛け流し。女性に人気のボディマッサージやアカスリなど、エステも充実している。

日帰り健康ランド 華のゆ

住所
北海道中川郡幕別町依田384
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス幕別温泉前行きで30分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人950円、小人(4~12歳)520円/入浴料(20:00~)=大人700円/貸切風呂=平日1100円、土・日曜、祝日1600円(1時間)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉館23:00)、土・日曜、祝日は10:00~23:30(閉館24:00)

帯広市八千代公共育成牧場

夏期には周辺農家の牛が集められる

帯広市街から南西約35kmに位置する公営牧場。標高約250~380mの美しい波状丘陵を利用して、742ha以上もの牧草地が広がる。展望台からは十勝平野を一望できる。

帯広市八千代公共育成牧場の画像 1枚目
帯広市八千代公共育成牧場の画像 2枚目

帯広市八千代公共育成牧場

住所
北海道帯広市八千代町西4線187-1
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで50分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉場)

とかち観光情報センター

各市町村の観光案内はもちろん、パンフレットも取り扱う

十勝管内19市町村の情報発信地として各市町村の観光案内はもちろんパンフレットも取り揃えている。十勝・帯広へ行った際に観光で困ったことがあれば気軽に立ち寄れる。

とかち観光情報センターの画像 1枚目

とかち観光情報センター

住所
北海道帯広市西二条南12丁目JR帯広駅エスタ東館 2階
交通
JR根室本線帯広駅構内
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(最終受付)

十勝川温泉第一ホテル豊洲亭・豆陽亭(日帰り入浴)

2つの趣の異なる露天風呂が自慢

2016年12月に庭園露天風呂「森の清流・滝壺の湯」がopen。流れる滝の音に癒されながら自然との一体感が楽しめる。

十勝川温泉第一ホテル豊洲亭・豆陽亭(日帰り入浴)の画像 1枚目
十勝川温泉第一ホテル豊洲亭・豆陽亭(日帰り入浴)の画像 2枚目

十勝川温泉第一ホテル豊洲亭・豆陽亭(日帰り入浴)

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉南12丁目1
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス十勝川温泉行きで30分、第一ホテル前下車すぐ
料金
入浴料=大人1500円、小人(1歳~小学生)500円、乳児無料/ (タオル・バスタオルレンタル無料)
営業期間
通年
営業時間
13:00~21:00(閉館、時期により異なる)

天然の湯 自由ヶ丘温泉

自然に囲まれたくつろぎの温泉

大風呂、岩風呂、電気風呂、サウナなどがそろう温泉。銭湯料金で、モール温泉の天然アルカリ美人湯を堪能できる。温泉につかったまま、野鳥やリス、そしてカモがいる池を眺められる。

天然の湯 自由ヶ丘温泉の画像 1枚目

天然の湯 自由ヶ丘温泉

住所
北海道帯広市自由が丘4丁目4-19
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで15分
料金
入浴料=大人440円、小学生140円、幼児70円、0歳以下無料/ (回数券12枚綴4400円)
営業期間
通年
営業時間
10:30~翌0:30(閉館翌1:00)

おびひろ動物園

飼育員によるスポットガイドも好評

緑ヶ丘公園内にある動物園。北海道内で唯一のゾウをはじめ、63種類、300点ほどの動物を飼育。植村直己記念館や、空中観覧車などを備える遊園地も併設。

おびひろ動物園の画像 1枚目

おびひろ動物園

住所
北海道帯広市緑ヶ丘2
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス大空団地線で18分、動物園前下車、徒歩5分
料金
入園料=大人420円、高校生210円、中学生以下無料/ (65歳以上は210円、10名以上の団体は大人340円、高校生170円、65歳以上170円、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
4月下旬~11月上旬、12~翌2月
営業時間
9:00~16:30(閉園、時期により異なる)

森のスパリゾート 北海道ホテル(日帰り入浴)

すべすべし肌に馴染むモール温泉を堪能できる

十勝地方特有のモール温泉を堪能。薄いコーヒー色の湯はすべすべとした感触で肌にしっとりと馴染む。石を積み上げた露天風呂からは、野鳥の声も聞こえリラックスできる。

森のスパリゾート 北海道ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
森のスパリゾート 北海道ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

森のスパリゾート 北海道ホテル(日帰り入浴)

住所
北海道帯広市西七条南19丁目1
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス大空団地方面行きで12分、イオン帯広店前下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人2000円、小学生以下500円/
営業期間
通年
営業時間
14:00~21:00(最終受付)、翌5:30~翌9:30(最終受付翌9:00)

十勝が丘展望台

展望台からは温泉街や十勝川、広大な十勝平野を一望できる

十勝が丘公園にある展望台。眼下には温泉街や十勝川、広大な十勝平野を一望する。1~2月の気温がマイナス15度以下のときには、十勝川流域の雲龍(川霧)が見られることも。

十勝が丘展望台の画像 1枚目
十勝が丘展望台の画像 2枚目

十勝が丘展望台

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉4丁目
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由