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釧路・根室

「釧路・根室×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「釧路・根室×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。どさんこと一緒に湿原散策へ「鶴居どさんこ牧場」、一人旅から家族連れまで利用客は幅広い。カヌーツアーも開催「塘路元村キャンプ場」、山あいの一軒宿で自然がいっぱい。アルカリイオン泉が人気「味幸園」など情報満載。

  • スポット:79 件
  • 記事:38 件

釧路・根室のおすすめエリア

根室

北方領土を眼前に望む最東端の岬と花咲ガニで知られる

厚岸・霧多布

名物は昆布とカキ、霧の中の湿原と岬に心惹かれる

釧路・根室のおすすめスポット

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鶴居どさんこ牧場

どさんこと一緒に湿原散策へ

予約をすれば、乗馬が楽しめる牧場。初心者でもトレッキングに参加できる。乗馬経験者向けには秘境キラコタン岬コースもある。

鶴居どさんこ牧場の画像 1枚目
鶴居どさんこ牧場の画像 2枚目

鶴居どさんこ牧場

住所
北海道阿寒郡鶴居村久著呂71-1
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バスグリーンパークつるい行きで55分、鶴見台下車、送迎車で10分(送迎は要事前問合せ)
料金
外乗りトレッキング=9000円(半日コース)、17000円(1日コース)/引き馬(5分)=1100円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉場17:00)

塘路元村キャンプ場

一人旅から家族連れまで利用客は幅広い。カヌーツアーも開催

一人旅から家族連れまで利用者層は幅広い。「元村ハウスぱる」では、カヌーツアーを開催している。

塘路元村キャンプ場の画像 1枚目

塘路元村キャンプ場

住所
北海道川上郡標茶町塘路
交通
道東自動車道釧路東ICから国道391号で標茶方面へ。塘路に入り、道道221号へ右折し、左手塘路湖の南岸に現地。釧路東ICから22km
料金
利用料=大人380円、小人(小・中学生)220円、日帰りは1人110円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は9:00~17:00)

味幸園

山あいの一軒宿で自然がいっぱい。アルカリイオン泉が人気

釧路湿原にある最奥部に位置する山あいの一軒宿。宿のすぐ裏で釣りが楽しめるなど、自然がいっぱい。やや熱めで茶褐色のアルカリイオン泉は、効能も確かと人気が高い。

味幸園

住所
北海道川上郡標茶町御卒別628
交通
JR釧網本線標茶駅からタクシーで10分
料金
入浴料=大人400円、小人200円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~21:00(閉館21:45)

阿寒町自然休養村野営場

道の駅など観光施設が集まるエリアにあるキャンプ場

レジャー施設内にあるキャンプ場で、広々としたサイトにテーブルが点在し、場内施設も使い勝手がいい。ログハウス風のバンガローはキッチン、トイレ完備で手軽に利用できる。温泉施設が隣接しているのもうれしい。人気の大型アスレチック遊具は、改修工事などで一部利用不可の場合があるので注意。

阿寒町自然休養村野営場の画像 1枚目
阿寒町自然休養村野営場の画像 2枚目

阿寒町自然休養村野営場

住所
北海道釧路市阿寒町上阿寒23-34
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号へ入り、道の駅あかん丹頂の里前の交差点を左折、左手に現地。阿寒ICから8km
料金
サイト使用料=テント専用1張り850円、タープ1張り850円、スクリーンテント1張り850円/宿泊施設=バンガロー6050円(7・8月は7860円)/
営業期間
4~10月
営業時間
イン10:00、アウト午前中(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

霧多布湿原センター

霧多布湿原の情報はココで

霧多布湿原の自然情報などをタイムリーに得られる施設。自然や産業について、わかりやすい展示物や湿原を眺めるカフェも併設されている。

霧多布湿原センターの画像 1枚目
霧多布湿原センターの画像 2枚目

霧多布湿原センター

住所
北海道厚岸郡浜中町四番沢20
交通
JR根室本線茶内駅からタクシーで10分
料金
無料
営業期間
2月1日~翌1月1日
営業時間
9:00~17:00(閉館)

根室市春国岱原生野鳥公園ネイチャーセンター

野鳥の宝庫・春国岱について知ろう

風蓮湖とオホーツク海を隔てた約8kmにわたる砂州「春国岱」の自然に関する情報を提供。数多くの鳥が記録されている野鳥の聖域を、備え付けの双眼鏡などで観察してみよう。

根室市春国岱原生野鳥公園ネイチャーセンターの画像 1枚目
根室市春国岱原生野鳥公園ネイチャーセンターの画像 2枚目

根室市春国岱原生野鳥公園ネイチャーセンター

住所
北海道根室市東梅103
交通
JR根室本線根室駅から根室交通厚床行きバスで20分、東梅下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園、10~翌3月は~16:30)

くしろ夕日カフェ

釧路川の風景を眺めながら過ごす

釧路川の爽やかな風景を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごすことができるカフェ。店内のどの席にも大きな窓がそばにあり、開放感あふれる空間だ。

くしろ夕日カフェの画像 1枚目

くしろ夕日カフェ

住所
北海道釧路市入舟4丁目1-1かもめホール 2階
交通
JR根室本線釧路駅から徒歩20分
料金
ランチメニュー(A・B・C)=各1000円/デザート=700円/ドリンク=500円(ランチメニュー、デザート注文の場合は200円)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(閉店16:30)

食事と喫茶どりあん

根室だけに狭く深く浸透する洋食

根室名物のエスカロップが人気の店。バターライスの上にカツをのせ、デミグラスソースをかけた食べごたえのある洋食だ。オリエンタルライスやビーフシチューもおすすめ。

食事と喫茶どりあんの画像 1枚目
食事と喫茶どりあんの画像 2枚目

食事と喫茶どりあん

住所
北海道根室市常盤町2丁目9
交通
JR根室本線根室駅から徒歩7分
料金
エスカロップ=870円/オリエンタルライス=980円/ビーフシチューB=1900円/特製手ごねハンバーグ=1300円/コーヒー=420円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:45(閉店21:00)

鮭番屋

直売店ならではの鮮度が自慢

獲れたての新鮮魚介を炭火でジュッと焼き上げる。香ばしい匂いが食欲を一層かきたてる。定番メニューのほか、自分の好きな魚介を選んでその場で焼いて食べることもできる。

鮭番屋の画像 1枚目

鮭番屋

住所
北海道釧路市浜町4-11
交通
JR根室本線釧路駅からタクシーで10分
料金
いくら丼(みそ汁付)=1080円/鮭の親子丼(みそ汁付)=1250円/
営業期間
通年
営業時間
7:30~14:00(閉店)、物販は8:00~17:00(閉店)

釧路市こども遊学館

全天候型施設で屋内砂場は国内最大級。プラネタリウムなどもある

天候に左右されない屋内の砂場は国内最大級。プラネタリウムやワークショップを始め、様々な体験展示物がある。宇宙食、実験グッズなど取り揃えているミュージアムショップもある。

釧路市こども遊学館の画像 1枚目

釧路市こども遊学館

住所
北海道釧路市幸町10丁目2
交通
JR根室本線釧路駅から徒歩8分
料金
展示室観覧料=大学生・一般590円、高校生240円、小・中学生120円/プラネタリウム室観覧料=大人470円、高校生180円、小・中学生120円/展示室+プラネタリウムセット割引券=大学生・一般960円、高校生380円、小・中学生220円/ (プラネタリウム観覧の場合は展示室観覧料に加えプラネタリウム室観覧料が必要、障がい者手帳持参で利用料無料、市内在住の65歳以上半額、要証明書)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

源泉100%掛け流しの宿 グリーンパークつるい(日帰り入浴)

岩風呂の露天風呂は源泉を利用した天然温泉

タンチョウの里で有名な鶴居村。岩風呂の露天は、源泉を100%利用した天然温泉。ボート遊びやサイクリングを楽しんだあとは、ここで疲れをとろう。

源泉100%掛け流しの宿 グリーンパークつるい(日帰り入浴)

住所
北海道阿寒郡鶴居村鶴居北1丁目5
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バスつるい保養センター行きで1時間5分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人520円、小人310円/ (回数券11枚綴5000円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:30(閉館22:00)、サウナは15:00~21:00

多和平キャンプ場

晴れた夜にはテントから満天の星が見える。芝生のサイトも開放的

テントからの眺めは最高で、晴れた夜には満天の星が圧巻。芝生のサイトも開放的で、ツーリングライダーにも人気のキャンプ場だ。

多和平キャンプ場の画像 1枚目
多和平キャンプ場の画像 2枚目

多和平キャンプ場

住所
北海道川上郡標茶町上多和
交通
道東自動車道釧路東ICから国道391号で摩周方面へ。標茶町に入り、磯分内小学校先、道道1040号へ右折。多和平展望台に向かい、弥栄農免農道へ右折して現地へ。釧路東ICから63km
料金
利用料=大人380円、小人220円、日帰りは1人110円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は9:00~17:00)

道の駅 スワン44ねむろ

ガラス張りの駅内施設から風蓮湖や春国岱を一望

全面ガラス張りの近代的な施設。日本有数の野鳥の宝庫、春国岱や風蓮湖の四季を、リアルタイムに映し出すテレビ望遠鏡や備え付けの望遠鏡でバードウォッチングしてみよう。

道の駅 スワン44ねむろの画像 1枚目
道の駅 スワン44ねむろの画像 2枚目

道の駅 スワン44ねむろ

住所
北海道根室市酪陽1
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号・38号・44号を根室方面へ車で135km
料金
エスカロップ=900円(レストラン)/花咲がにラーメン=450円(売店)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(7~9月は~18:00、11~翌3月は~16:00)、レストランは11:00~15:00(閉店15:30、11~翌3月は~14:00<閉店14:30>)

釧路駅観光案内所

駅構内にあり、観光情報など幅広く案内している

駅構内にあり、バスターミナルにも隣接する観光案内所。近くの見所から、釧路湿原、近隣の観光情報など幅広く案内している。

釧路駅観光案内所

住所
北海道釧路市北大通14丁目JR釧路駅構内
交通
JR根室本線釧路駅構内
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉館)

道の駅 厚岸グルメパーク

フレッシュな海の恵みを存分に堪能できる

駅舎の外観は牡蠣をイメージしたもの。厚岸の魚介類を販売する市場や炭火焼コーナー、レストランがあり、新鮮な海の幸をたっぷり楽しめる。インターネット接続サービスも。

道の駅 厚岸グルメパークの画像 1枚目

道の駅 厚岸グルメパーク

住所
北海道厚岸郡厚岸町住の江2丁目2
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号・38号・44号を根室方面へ車で75km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00、11・12月は10:00~19:00、1~3月は10:00~18:00

鳥善

甘口ソースがクセになる。何個でも食べたくなる味

メニューはザンギと唐揚げ(モモ肉)のみ。道内産の鶏肉にデンプンをまぶし、高温のラードで一気に揚げる。肉汁を含み甘口ソースがクセになる、何個でも食べられそうな逸品だ。

鳥善の画像 1枚目
鳥善の画像 2枚目

鳥善

住所
北海道釧路市栄町2丁目15サンプラザビル 1階
交通
JR根室本線釧路駅から徒歩13分
料金
ザンギ(骨なし)=700円/モモ唐揚げ=500円/ザンギ(骨つき)=700円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:00(閉店)

別海町ふれあいキャンプ広場

きれいな芝生のテントサイトと駐車場が整備。市街地や温泉も近い

円形の園内通路の内側にきれいな芝生のテントサイトと駐車スペースが整備されたキャンプ場。市街地や温泉も近く、不便なく快適に過ごせる。

別海町ふれあいキャンプ広場の画像 1枚目
別海町ふれあいキャンプ広場の画像 2枚目

別海町ふれあいキャンプ広場

住所
北海道野付郡別海町別海141-1
交通
釧路外環状道路釧路別保ICから国道272号を中標津方面へ。国道243号で別海町へ進み、別海市街で総合スポーツセンター方面へ右折して現地へ。釧路別保ICから70km
料金
入場料=大人300円、小人(小・中学生)200円/サイト使用料=オートサイト1区画(1台)800円、フリーサイト1張り400円、ペットサイト800円、ウッドデッキサイト2600円、AC電源使用料1台400円/
営業期間
4月20日~10月第1日曜
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00

くしろ冬まつり

雪像やチューブスライダーが楽しめる

釧路市観光国際交流センターの前庭にはチューブスライダーや氷の滑り台が登場。初日の夜には花火大会も開催される。釧路のあったかグルメが楽しめる飲食ブースもある。

くしろ冬まつりの画像 1枚目

くしろ冬まつり

住所
北海道釧路市幸町3丁目3釧路市観光国際交流センター前庭ほか
交通
JR根室本線釧路駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
2月上旬の土・日曜
営業時間
10:00~18:30、最終日は~16:00

四島のかけ橋

北方領土返還祈念シンボル像

納沙布岬の望郷の岬公園にある北方領土返還祈念シンボル像。像の下には「祈りの火」があり、火が灯されている。

四島のかけ橋の画像 1枚目
四島のかけ橋の画像 2枚目

四島のかけ橋

住所
北海道根室市納沙布89
交通
JR根室本線根室駅から根室交通納沙布岬行きバスで40分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

虹別オートキャンプ場

自然の中で快適キャンプ

場内はきれいに整備され、緑の多く残る静かな環境で設備も充実。目的に合わせてサイトが選べ、団体向けパーティーサイトや気軽に利用できる快適な宿泊施設もおすすめ。

虹別オートキャンプ場の画像 1枚目
虹別オートキャンプ場の画像 2枚目

虹別オートキャンプ場

住所
北海道川上郡標茶町虹別690-32
交通
道東自動車道釧路東ICから国道391号で標茶町へ。標茶市街から道道13号で虹別市街、国道243号で別海方面へ進み約2kmで現地。釧路東ICから67km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円、キャンピングカー1区画4400円、テント専用(大人380円、小人220円、日帰り110円)、簡易バンガローサイト3300円、別途ゴミ処理代(金額はゴミ袋の種類、枚数により異なる)/宿泊施設=コテージ6人まで6600~11000円、追加1人1100円(2人まで)、別途ゴミ処理代(金額はゴミ袋の種類、枚数により異なる)/
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト10:00(コテージはイン14:00)