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稚内・利尻・礼文

「稚内・利尻・礼文×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「稚内・利尻・礼文×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。牧場直営の羊肉BBQが大人気「焚き火キャンプ場 士別ペコラ」、2月には流氷を眺めながら滑走を楽しめ、バラエティ豊かなコース「枝幸町三笠山スキー場」、リフトからは利尻富士も望める。幅広の中斜面で快適に滑走できる「豊富温泉町営スキー場」など情報満載。

  • スポット:163 件
  • 記事:16 件

稚内・利尻・礼文のおすすめエリア

利尻島

海面からそびえたつ険しい山が見せる季節ごとの魅力

礼文島

沖合に利尻富士を望みながら高山植物の楽園を散策

名寄・士別

自慢のそばやうどんを味わい、広大な牧場でのんびり

稚内・利尻・礼文のおすすめスポット

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焚き火キャンプ場 士別ペコラ

牧場直営の羊肉BBQが大人気

めん羊牧場に隣接したキャンプ場。一般的なオートサイトのほかに夕日や夜景が楽しめるサンセットサイトや、プライベートサイトなどサイトのバリエーションが充実している。

焚き火キャンプ場 士別ペコラの画像 1枚目
焚き火キャンプ場 士別ペコラの画像 2枚目

焚き火キャンプ場 士別ペコラ

住所
北海道士別市東四条21丁目473-103ペコラキッチン
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号で士別市街方面へ進み、一般道で現地へ。士別剣淵ICから2km
料金
入場料=大人800円、小人400円/サイト使用料=フリー1区画1500円、オート1区画3500円、ちょい広オート4000円、白樺オート3500円、草原ゆったりオート4500円、草原グループ6500円、プライベートサイト5000円、キャンピングカーサイト5000円、丘の上サイト4500円、ファイヤーサイド2500円/宿泊施設=タイニーハウス2人用8000円、タイニーハウス4人用10000円、キャンピングトレーラー12000円/ (アーリーチェックインはサイト料の半額)
営業期間
4月下旬~翌3月末(12~翌3月末は金・土・日曜開設)
営業時間
イン14:00、アウト11:00

枝幸町三笠山スキー場

2月には流氷を眺めながら滑走を楽しめ、バラエティ豊かなコース

オホーツク海に流氷が接岸する2月初旬からは、眼下に白く広がる流氷を眺めながらの滑走を楽しむことができる。距離の長い初級コースから斜度26度の上級コースとバラエティー豊かだ。

枝幸町三笠山スキー場の画像 1枚目
枝幸町三笠山スキー場の画像 2枚目

枝幸町三笠山スキー場

住所
北海道枝幸郡枝幸町北幸町
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号、道道220・12号、国道238号を枝幸方面へ車で120km
料金
リフト1日券=大人1610円、小人800円/ナイター券=大人750円、小人530円/ (レンタルなし)
営業期間
12月下旬~翌3月下旬
営業時間
平日9:30~16:00(火・木曜ナイター17:00~20:30)、土休日9:30~16:00(土曜ナイター17:00~20:30)

豊富温泉町営スキー場

リフトからは利尻富士も望める。幅広の中斜面で快適に滑走できる

日本最北の温泉郷、豊富温泉のすぐそば。利尻礼文サロベツ国立公園も近く、リフトからは利尻富士も望める。メインゲレンデは幅広の中斜面で快適な滑走が楽しめる。

豊富温泉町営スキー場

住所
北海道天塩郡豊富町温泉
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号、道道444・84号を豊富方面へ車で150km
料金
リフト1日券=大人2000円、小人1400円/ナイター券=大人1000円、小人800円/回数券(11回)=大人1800円、小人1500円/ (レンタルなし)
営業期間
12月下旬~翌3月上旬
営業時間
平日10:00~16:30(火・木曜ナイター17:30~20:30)、土休日10:00~16:30(土曜ナイター17:30~20:30)

南丘森林公園キャンプ場

白樺の美しさが印象的で整備されている人気のキャンプ場

白樺の美しさが印象的な人気のキャンプ場。よく整備され快適な場内では、気軽に自然とふれあえる。

南丘森林公園キャンプ場の画像 1枚目
南丘森林公園キャンプ場の画像 2枚目

南丘森林公園キャンプ場

住所
北海道上川郡和寒町南丘
交通
道央自動車道和寒ICから道道99号へ入り、タカス峠方面へ。南丘貯水池手前に現地。和寒ICから7km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円、テント専用1張り1000円/
営業期間
5月上旬~9月末
営業時間
イン13:00、アウト11:00(テント専用サイトはインフリー、アウトフリー)

はぼろ温泉 サンセットプラザ(日帰り入浴)

羽幌港にほど近く、庭園風の露天風呂や広い大浴場が人気

羽幌港にほど近い、国道232号沿いに建つホテル。庭園風の露天風呂が人気。男女別の大浴場は50名が同時に入浴できる広さで、サウナやジャグジー、打たせ湯もある。

はぼろ温泉 サンセットプラザ(日帰り入浴)の画像 1枚目
はぼろ温泉 サンセットプラザ(日帰り入浴)の画像 2枚目

はぼろ温泉 サンセットプラザ(日帰り入浴)

住所
北海道苫前郡羽幌町北三条1丁目29
交通
JR函館本線深川駅から徒歩3分の深川十字街バス停から沿岸バスまたは道北バス留萌十字街行きで1時間10分、留萌駅前で沿岸バス羽幌・豊富方面行きに乗り換えて1時間30分、沿岸バス本社下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人500円、小人(4歳~小学生)280円、4歳未満無料/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉館22:30)

沓形岬公園キャンプ場

礼文島や利尻山を望める開放的なサイト

フェリーターミナルや市街地、温泉施設にも近い便利なロケーション。沓形岬灯台のある広場に開放的で低料金のフリーサイトが広がる。海風が強いので、テントはしっかりと設営しよう。

沓形岬公園キャンプ場の画像 1枚目

沓形岬公園キャンプ場

住所
北海道利尻郡利尻町沓形富士見町
交通
鴛泊港から道道105号で沓形方面へ。沓形岬公園の看板に従い現地へ。鴛泊港から14km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

黄金岬キャンプ場

夕陽の名所で知られる黄金岬。すぐ側に駐車スペースあり

夕陽の名所としても知られる黄金岬。サイトは、それほど広くなく、すぐ側には駐車スペースがある。

黄金岬キャンプ場の画像 1枚目

黄金岬キャンプ場

住所
北海道留萌市大町2丁目
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号で留萌方面へ。道道22号へ直進し、黄金岬を目指して現地へ。留萌大和田ICから8km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場

斜面に階段状のサイトが造られ、電源や水道付きタイプもある

斜面に階段状のサイトが造られていて、区画数は多くないがAC電源付きや水道付きのタイプもあり、広さも十分。桜岡湖を望めるロケーションで、すぐそばの剣淵温泉レークサイド桜岡で日帰り入浴できるのも便利。

けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場の画像 1枚目
けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場の画像 2枚目

けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場

住所
北海道上川郡剣淵町東町5173
交通
道央自動車道和寒ICから国道40号で剣淵町へ。道道205号に入り桜岡貯水池を目指し現地へ。和寒ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画2500~3000円、オートAC電源付き1区画3500円~5000円、テント専用(フリーテントサイト)テント・タープ各1張りまで1200円(1・2人用テントは600円)、追加1張り500円/
営業期間
5月上旬~10月31日(気候状況などにより変動あり)
営業時間
イン13:00、アウト11:00

ぽんぴら温泉

薬草湯から屋内プールまで充実のラインナップが楽しい

町が家庭用水の探索のためにボーリングしたところ発見された冷泉。現在は公営の宿泊施設がユニークな外観の建物を構える。

ぽんぴら温泉

住所
北海道中川郡中川町中川
交通
JR宗谷本線天塩中川駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ほろたちスキー場

低気温と積雪量の恩恵を受け抜群の雪質が堪能できる

マイナス41.2度の記録をもつ寒冷地。低気温と積雪量の恩恵を受け、抜群の雪質が堪能できるスキー場だ。ほろたちコースは上級者向けの深雪の急斜面である。

ほろたちスキー場の画像 1枚目
ほろたちスキー場の画像 2枚目

ほろたちスキー場

住所
北海道雨竜郡幌加内町長留内
交通
道央自動車道和寒ICから国道40号、道道48・126号を幌加内方面へ車で33km
料金
リフト1日券=大人2200円、小人1600円/午前券=大人1100円、小人800円/ (レンタルなし)
営業期間
12月上旬~翌3月下旬
営業時間
平日9:00~16:00、土休日9:00~16:00、1月1日は10:00~15:00、1月2~3日は9:00~15:00

利尻島ファミリーキャンプ場ゆ~に

離島では日本最北の温泉がすぐそば

利尻富士町アメニティパーク内にあり、設備の充実した宿泊施設と海を望める芝生のフリーサイトがある。レンタル品も充実。鴛泊港に近く、利尻島観光や登山の拠点にもおすすめ。温泉へも歩いて行ける。

利尻島ファミリーキャンプ場ゆ~に

住所
北海道利尻郡利尻富士町鴛泊栄町
交通
鴛泊港から道道105号、一般道で利尻富士温泉を目標に進み現地へ。鴛泊港フェリーターミナルから2km
料金
入場料=大人520円、小人(小学生以下)310円/宿泊施設=バンガロー4人用5230円・6人用7330円、コテージ1棟16760円、別途入場料/ (障がい者は入場料310円)
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン14:00~19:00、アウト~10:00

道の駅 マリーンアイランド岡島

オホーツク海に浮かぶ船を模した駅舎が目印

船をイメージした建物で、目の前に海水浴場がある。シーフード料理のレストランや無料で利用できる休憩室を併設。流氷を間近に見ることができるスポットだ。

道の駅 マリーンアイランド岡島の画像 1枚目
道の駅 マリーンアイランド岡島の画像 2枚目

道の駅 マリーンアイランド岡島

住所
北海道枝幸郡枝幸町岡島1978-13
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号、道道12号、国道238号を枝幸町方面へ車で約150km
料金
ホタテカレー=900円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(7~9月は~17:00、11~翌4月下旬は10:00~16:00)

歌登温泉

道北の大自然に囲まれたリラクゼーションスパ

広大な自然に囲まれたリラクゼーションエリア「うたのぼり健康回復村」内にある温泉。内風呂から窓越しに眺める庭園の風景は格別で、冬には雪がライトアップされ、幻想的。

歌登温泉

住所
北海道枝幸郡枝幸町歌登辺毛内
交通
JR宗谷本線音威子府駅から宗谷バス枝幸行きで30分、歌登下車、タクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

暑寒野営場

自然に囲まれた静かなキャンプ場でトイレのみ。ワイルド派向け

自然に囲まれた静かなキャンプ場。無料で利用できる暑寒荘もあるが、電気や水道はなく、場内設備もトイレのみ。登山ベースやワイルド派向け。

暑寒野営場の画像 1枚目

暑寒野営場

住所
北海道増毛郡増毛町暑寒沢830
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号・231号で増毛市街へ。道道546号に入り、ポンショカンベツ川に沿って左折し渓流の森へ進むと現地。留萌大和田ICから35km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6月下旬~10月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

利尻富士温泉

利尻富士のふところ、日本最北の島に湧く温泉

日本最北の離島・利尻富士町から平成8(1996)年に湧き出た温泉。町営保養施設は地元の湯治場として利用され、民間の各宿でも温泉に浸かれるように。島は魚介と温泉が楽しめる観光地となった。

利尻富士温泉の画像 1枚目

利尻富士温泉

住所
北海道利尻郡利尻富士町鴛泊
交通
鴛泊港からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

沼浦キャンプ場

平坦な芝生のサイトは開放的でトイレ、炊事場も清潔

水面に利尻山を映す美しいオタトマリ沼の近くにある。平坦な芝生のサイトは開放的で炊事場、トイレも清潔。

沼浦キャンプ場の画像 1枚目

沼浦キャンプ場

住所
北海道利尻郡利尻富士町鬼脇沼浦
交通
鴛泊港から道道108号で沼浦方面へ進み、鬼脇港を越えて左手に現地。鴛泊港から21km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6~9月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

とままえ夕陽ヶ丘未来港公園

キャンプ場や親水広場もある。側のビーチでは海水浴もおすすめ

海の側にある公園で、広々としたサイトでキャンプできる。園内には親水広場もあり、すぐ側のとままえ夕陽ヶ丘ホワイトビーチでの海水浴もおすすめ。

とままえ夕陽ヶ丘未来港公園の画像 1枚目

とままえ夕陽ヶ丘未来港公園

住所
北海道苫前郡苫前町栄浜313
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号・232号で苫前市街へ。苫前市街に入ると左手に現地。留萌大和田ICから52km
料金
サイト使用料=テント1000円(1人用テントは500円)/
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

富士見ヶ丘公園キャンプ場

広大な公園内のキャンプ場。サイトは木々に囲まれのんびりできる

道の駅えんべつ富士見に隣接した広大な公園内のキャンプ場。サイトは大きな木に囲まれ、のんびりと過ごせる。晴れた日には利尻富士の眺めが楽しめる。

富士見ヶ丘公園キャンプ場

住所
北海道天塩郡遠別町富士見
交通
深川留萌自動車道留萌ICから国道232号で遠別町へ。道の駅えんべつ富士見手前を右折し、道なりに進み現地へ。留萌ICから93km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円/宿泊施設=ケビン2000円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー(ケビンはイン13:00、アウト10:00)

羽幌町民スキー場びゅー

距離のある中斜面コースがあり中級者、初級者が楽しめるゲレンデ

比較的距離のある中斜面が2コースあり、中級者やステップアップを目指している初級者が楽しめるゲレンデ構成。週末はファミリーで賑わっており、ナイターでも滑走可能だ。

羽幌町民スキー場びゅー

住所
北海道苫前郡羽幌町中央405-1
交通
深川留萌自動車道留萌幌糠ICから国道233・232号、道道437・762号を上羽幌方面へ車で80km
料金
リフト1日券=大人2500円、小人1300円/ナイター券=大人1000円、小人500円/4時間券=大人1700円、小人900円/30日券=大人10000円、小人5000円/回数券(11回)=大人1800円、小人1000円/ (レンタルなし)
営業期間
12月中旬~翌3月中旬
営業時間
平日10:00~17:00(火~金曜ナイター17:00~21:00)、土休日10:00~17:00

ホテルさるふつ ふるさとの家(日帰り入浴)

広大な自然の中でのんびり入浴

オホーツク海沿いを走る国道238号の「道の駅さるふつ公園」の敷地内にある。猿払村営牧場に隣接しているので、牛がのんびりと草を食む光景が広がる。

ホテルさるふつ ふるさとの家(日帰り入浴)

住所
北海道宗谷郡猿払村浜鬼志別214-7さるふつ公園内
交通
JR宗谷本線音威子府駅から宗谷バス稚内行きで1時間55分、猿払公園下車すぐ
料金
入浴料=大人300円、小人(小学生以下)150円/ (70歳以上は入浴料200円)
営業期間
通年
営業時間
13:00~20:00(閉館21:00)