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函館・道南 x 見どころ・レジャー

「函館・道南×見どころ・レジャー×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「函館・道南×見どころ・レジャー×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。海のすぐそばに建つ切妻屋根の建物が目印「道の駅 江差」、佐藤義則氏のファンにはたまらない「佐藤義則野球展示室」、半露天風呂で無人の施設だが脱衣所も清潔。掛け流しと自然が魅力「湯とぴあ臼別」など情報満載。

  • スポット:143 件
  • 記事:51 件

函館・道南のおすすめエリア

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朝市の風景と異国情緒、温泉など多彩な魅力をもつ港町

松前・江差

道内屈指の桜の名所には必見の歴史スポットが多数点在

函館・道南のおすすめスポット

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道の駅 江差

海のすぐそばに建つ切妻屋根の建物が目印

海に面しており、夕日や漁火が美しい。とんちの名人といわれた「繁次郎」の像はアイドル的存在。キッチンや、布団などを用意した近くの簡易宿泊所は売店にて予約受付(12~翌3月は休館)。

道の駅 江差の画像 1枚目
道の駅 江差の画像 2枚目

道の駅 江差

住所
北海道檜山郡江差町尾山町1
交通
道央自動車道落部ICから国道5号、道道67号、国道227号・228号を江差方面へ車で55km
料金
牛乳ソフト=300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(10月は~17:00、11~翌3月は10:00~16:00)

佐藤義則野球展示室

佐藤義則氏のファンにはたまらない

奥尻島が生んだ元オリックスブルーウェーブ投手、現福岡ソフトバンクホークス投手コーチの佐藤義則氏の現役時代のユニフォームや新人王のトロフィーなどを展示している。

佐藤義則野球展示室の画像 1枚目

佐藤義則野球展示室

住所
北海道奥尻郡奥尻町赤石393うにまるパークセンター
交通
奥尻港フェリーターミナルからタクシーで5分
料金
無料
営業期間
4月中旬~10月下旬
営業時間
9:00~17:00(閉館)

湯とぴあ臼別

半露天風呂で無人の施設だが脱衣所も清潔。掛け流しと自然が魅力

国道229号から砂利道を約3km入った場所にある渓谷のいで湯。男女別の半露天風呂で、無人の施設だが脱衣所等の清掃が行き届いている。掛け流しの源泉と雄大な自然が魅力。

湯とぴあ臼別の画像 1枚目
湯とぴあ臼別の画像 2枚目

湯とぴあ臼別

住所
北海道久遠郡せたな町大成区平浜691
交通
JR函館本線八雲駅からタクシーで1時間
料金
入浴料(清掃協力金)=100円/
営業期間
4月下旬~11月
営業時間
7:00~19:00(閉館)、月曜は~16:00(閉館)、金曜は14:00~

平田内温泉 あわびの湯

「あわびの里くまいし」としても有名な温泉

「あわびの里くまいし」としても有名な温泉で、館内にはあわびについて学べるコーナーがある。ひらたない荘に隣接し、さらに進むと天然の露天風呂「熊の湯」がある。

平田内温泉 あわびの湯の画像 1枚目
平田内温泉 あわびの湯の画像 2枚目

平田内温泉 あわびの湯

住所
北海道二海郡八雲町熊石平町329
交通
JR函館本線八雲駅から函館バス江差行きで55分、国民宿舎前下車、徒歩15分
料金
入浴料=大人500円、小学生220円、小学生未満無料/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:00(閉館)

市電操車塔

信号やポイント切り替えを手動で遠隔操作する為に建てられたもの

交差点から電車に信号を送ったり、ポイントの切り替えを手動で遠隔操作するために建てられたもので、国内最古といわれている。現在は使用されておらず形態保存されている。

市電操車塔の画像 1枚目
市電操車塔の画像 2枚目

市電操車塔

住所
北海道函館市末広町5-14
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

西ききょう温泉

温度の違う温泉と露天風呂があり、泉質は硫化水素型食塩泉

高、中、低と温度の違う温泉と露天風呂があるので好みにあわせて選ぶことができる。泉質は硫化水素型食塩泉。効能は腰痛、皮膚病、糖尿病、筋肉痛など。

西ききょう温泉の画像 1枚目
西ききょう温泉の画像 2枚目

西ききょう温泉

住所
北海道函館市西桔梗町444-1
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差行きで20分、浜分小学校下車、徒歩15分
料金
入浴料=大人370円、小人150円、未就学児無料/
営業期間
通年
営業時間
5:00~23:00(閉館)

濁川温泉

カルデラ盆地の湯治場で素朴な味わいの山里料理を

湯治場として長い歴史を持ち、カルデラの盆地に小規模な湯宿が点在、ひなびた風情が漂う。5軒の温泉旅館が点在し、全館日帰り入浴が可能。地熱発電も行われている。

濁川温泉の画像 1枚目
濁川温泉の画像 2枚目

濁川温泉

住所
北海道茅部郡森町濁川
交通
JR函館本線森駅から函館バス三岱入り口行きで30分、終点下車、徒歩6分、ほか
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

太刀川家住宅店舗

初代太刀川善吉が建てた土蔵造りの住宅店舗。重要文化財にも指定

明治34(1901)年、米穀店、漁業、回漕業を営む初代太刀川善吉が建てた住宅と店舗。レンガを積み、漆喰を塗った土蔵造りの建物は重要文化財に指定されている。

太刀川家住宅店舗の画像 1枚目
太刀川家住宅店舗の画像 2枚目

太刀川家住宅店舗

住所
北海道函館市弁天町15-15
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)

上の湯温泉

のんびり静養するのに最適な山あいのいで湯

落部川上流の山あいに位置する、全国的にも珍しい高温の自噴泉である。周辺には目立った観光地はなく、山と川が織りなす自然景観を眺めながらゆったりと過ごすのがいい。

上の湯温泉の画像 1枚目

上の湯温泉

住所
北海道二海郡八雲町上の湯199
交通
JR函館本線落部駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

大沼国定公園

秀峰駒ケ岳と湖が織りなす美しい景観でアクティビティを楽しんで

大沼国定公園は、北海道駒ケ岳とその噴火によって形成された大沼湖・小沼湖・じゅんさい沼などの湖沼から成る自然公園。豊かな自然の中で気軽に散策やアクティビティが楽しめる。公園広場からは、太鼓橋などでつながれた島々を渡り歩く散策路があり、夏はスイレンやコウホネなどが湖面を彩る。大沼・小沼を巡る観光遊覧船やボート類、カヌー、大沼湖畔一周14kmのコースはサイクリングにも最適。

大沼国定公園の画像 1枚目
大沼国定公園の画像 2枚目

大沼国定公園

住所
北海道亀田郡七飯町大沼町
交通
JR函館本線大沼公園駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

二股らぢうむ温泉

根強いファンを持つ秘湯の湯。石灰華ドームの奇観も必見

明治期から湯治客に親しまれてきた一軒宿の温泉。便利とはいえない場所ながら、秘湯ムードと効能の高さで根強い人気を誇る。天然記念物の石灰華ドームも見もの。

二股らぢうむ温泉の画像 1枚目
二股らぢうむ温泉の画像 2枚目

二股らぢうむ温泉

住所
北海道山越郡長万部町大峰32
交通
JR函館本線長万部駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

俄虫温泉

緑と山に囲まれた自然豊かな温泉地

厚沢部川の支流沿いにある山に囲まれた温泉地。俄虫という風変わりな地名は「カムイウシ(熊が多い)」というアイヌ語に由来する。周辺にはスキー場、桜の名所などがある。

俄虫温泉の画像 1枚目
俄虫温泉の画像 2枚目

俄虫温泉

住所
北海道檜山郡厚沢部町上里
交通
JR函館本線函館駅から函館バス厚沢部経由江差行きで1時間40分、厚沢部下車、タクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

花沢温泉簡易浴場

人気の日帰り入浴施設。無色透明で肌触りもなめらか

花沢公園敷地内にありキャンプ場も近いため、地元の人やアウトドア好きの人に人気の日帰り入浴施設。無色透明のお湯は浴槽に掛け流しで注がれ、肌触りもツルツルだ。

花沢温泉簡易浴場の画像 1枚目
花沢温泉簡易浴場の画像 2枚目

花沢温泉簡易浴場

住所
北海道檜山郡上ノ国町勝山161
交通
JR北海道新幹線木古内駅からタクシーで1時間
料金
入浴料=大人200円、小人100円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:30(閉館21:00)

ななえ温泉 ゆうひの館

庭園風の露天風呂

充実した設備が自慢。無色透明の天然温泉で湯量も豊富。サウナ、ジャグジー、美容風呂などもそろう。夜は露天風呂から、ライトアップされた赤松や山紅葉を観賞できる。

ななえ温泉 ゆうひの館の画像 1枚目

ななえ温泉 ゆうひの館

住所
北海道亀田郡七飯町本町4丁目6-1
交通
JR函館本線函館駅から函館バス峠下行きで20分、七飯本町下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人450円、小人180円/ (回数券8枚綴3200円、70歳以上100円引)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:30(閉館22:00)

赤松街道

佐渡を思わせる14kmの赤松並木

函館市桔梗町から七飯町峠下まで続く約14kmの赤松並木。江戸末期の箱館奉行が、故郷の佐渡を偲んで植えたのが始まり。明治9(1876)年に大半が植えられ、現在の景観になった。

赤松街道の画像 1枚目

赤松街道

住所
北海道亀田郡七飯町峠下
交通
JR函館本線大沼公園駅からタクシーで12分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

平田内温泉

あわびの里のいで湯。山奥の岩風呂が秘湯ファンに人気

平田内川沿いに湧く温泉で宿泊施設と町営の日帰り入浴施設がある。さらに3kmほど上流へ遡ったところには、秘湯・熊の湯も。露天の岩風呂は豪快そのものだ。

平田内温泉の画像 1枚目
平田内温泉の画像 2枚目

平田内温泉

住所
北海道二海郡八雲町熊石平町
交通
JR函館本線八雲駅から函館バス江差行きで55分、国民宿舎前下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

宮内温泉旅館(日帰り入浴)

160年前に発見された道内の秘湯

江戸時代の安政年間(1850年代)に発見された、北海道では古い源泉。レトロな建物でひっそりと静かな佇まいで、まさに古き良き建物。初めて訪れても不思議と懐かしく癒される空間。豊富な自然湧出の温泉は、肌がつるつるになる優しい湯で人気があり、源泉かけ流しにしている。浴槽の底には赤い湯の花が沈んでいる。

宮内温泉旅館(日帰り入浴)

住所
北海道島牧郡島牧村泊431
交通
JR函館本線黒松内駅からニセコバス寿都行きで30分、終点でニセコバス原歌・栄浜行きに乗り換えて35分、島牧役場前下車、タクシーで10分
料金
入浴料=大人500円、小人300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館)

天然温泉 七重浜の湯

高濃度炭酸泉で数種類の温泉も楽しめる。海沿いで眺めも圧巻

海沿いに位置し、露天風呂からのオーシャンビューは圧巻。温泉は道南初の高濃度炭酸泉で、薬湯など数種類の湯に加えロウリュウサウナなどを楽しむことができる。休憩施設や食事処も整い、家族連れにも人気が高い。

天然温泉 七重浜の湯

住所
北海道北斗市七重浜8丁目4-1
交通
道南いさりび鉄道七重浜駅からタクシーで20分

丸金旅館(日帰り入浴)

天然ガス試験中に偶然発見された素朴な雰囲気の温泉

昭和30(1955)年、天然ガスの試験中に偶然発見された温泉。こぢんまりとしていて素朴な雰囲気。源泉100%の湯は黄褐色でかけ流し、3つの浴槽と露天風呂からは源泉が豊富にあふれている。

丸金旅館(日帰り入浴)の画像 1枚目
丸金旅館(日帰り入浴)の画像 2枚目

丸金旅館(日帰り入浴)

住所
北海道山越郡長万部町長万部403
交通
JR函館本線長万部駅から徒歩10分
料金
入浴料=大人500円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~21:30(閉館22:00)

北斗市健康センターせせらぎ温泉

明るい光あふれる露天風呂

大野平野のど真ん中に位置する温泉施設。内風呂、泡風呂、サウナ、露天風呂などがあり、大野川のせせらぎを聞きながら入浴できる。休憩室は団体(15人以上)で貸切も可。

北斗市健康センターせせらぎ温泉の画像 1枚目

北斗市健康センターせせらぎ温泉

住所
北海道北斗市本町4丁目3-20
交通
JR北海道新幹線新函館北斗駅から函館バス函館行きで8分、総合分庁舎前下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人400円、中・高校生350円、小学生140円、幼児70円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉館)