>  >  >  >  >  >  【JR函館駅周辺】で人気!おすすめの観光・ショッピングスポット

【JR函館駅周辺】で人気!おすすめの観光・ショッピングスポット

【JR函館駅周辺】で人気!おすすめの観光・ショッピングスポット

+αの楽しみ方

函館の交通拠点に市場やおみやげ店が集結
函館駅内や函館朝市はもちろんのこと、キラリス函館1階など駅周辺におみやげスポットが集まる。なかでも、百貨店・ボーニモリヤでは人気の函館カール・レイモン商品や、ハセガワストアのやきとり弁当が購入できる。

+αの楽しみ方

ボーニモリヤには「はこだてスィーツ&cafe」が入り、市内の和洋菓子がそろう

月光仮面の像

誰も~がみ~んな知~っている
作者・川内康範氏は函館出身。この像は昭和49(1974)年に川内氏から寄贈されたもの。「憎むな、殺すな、赦しましょう。」の名台詞が台座に刻まれている。

月光仮面の像

大門グリーンプラザに立つ

月光仮面の像

住所
北海道函館市松風町
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
見学自由
休業日
無休
料金
情報なし

G4Space

GLAYオフィシャルスペース
函館出身のバンド・GLAYのメンバーが着た衣装や楽器、ゆかりの品々が展示されている。TERU考案のキャラクター「ズラー」などのオリジナルグッズも販売。

G4Space

ファンの聖地ともいえる場所。メンバーのさまざまな品が展示されている

G4 Space

住所
北海道函館市松風町6-18
交通
JR函館本線函館駅から徒歩7分
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉館)
休業日
火曜、第3月曜
料金
スートライプーくまクッション=3500円/白ズラースノードーム=3500円/

山松 松岡商店

北海道みやげが充実
北海道みやげならほとんどがそろう。函館を中心に北海道各地の特産品や銘菓、工芸品など、種類の多さも自慢。オリジナルのフカヒレ入松前漬が好評だ。

山松 松岡商店

函館駅西口を出てすぐ目の前にある便利な立地

山松 松岡商店

住所
北海道函館市若松町14-10 フォーポイントバイシェラトン函館 1階
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00(時期により異なる)
休業日
無休
料金
フカヒレ入松前漬=756円(180g)/函館カタラナイト=1296円/

函館市青函連絡船記念館摩周丸

青函連絡船を利用した資料館
昭和を彩った青函連絡船の中で、昭和63(1988)年の最終日まで運航していたのが「摩周丸」。この摩周丸を産業遺産として保存し、資料館として公開。実際に海に浮かんでおり、館内では操舵室、無線通信室が当時のままの形で見学できる。3階のサロンは海を望むことのできる景観スポットとしても注目を集めている。また4階には、当時の青函連絡船の船旅を彷彿とさせる、座敷席も復元されている。

函館市青函連絡船記念館摩周丸

青と白のコントラストが美しい摩周丸

函館市青函連絡船記念館摩周丸

操舵室
舵を握るという貴重な体験ができる。計器なども、当時のままの姿で残されているが替えがないそうなので慎重に扱おう

函館市青函連絡船記念館摩周丸

住所
北海道函館市若松町12番地先
交通
JR函館本線函館駅から徒歩4分
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉館18:00、11~翌3月は9:00~16:00<閉館17:00>)
休業日
無休(船舶検査、特別清掃等による臨時休あり)
料金
大人500円、小・中・高校生250円、青森八甲田丸との共通入場券700円(市内在住の障がい者は函館市発行のカード提示持参で入館料無料、市内在住の高齢者は函館市発行のカード持参で半額)

PICK UP!

舶来居酒屋 杉の子

大門地区で50余年続く老舗バー
昭和33(1958)年、大門地区の柳小路にオープンして以来、かたくなにノーチャージを守り、誰でも気軽に楽しめるバーとして愛されてきた老舗。2015年には前店の面影をそのままに現在地へ移転。昭和にタイムスリップしたかのような雰囲気を楽しめる。

舶来居酒屋 杉の子

前の店で使っていたカウンターが印象的な1階席

舶来居酒屋 杉の子

店の看板メニュー・ラムハイボール250円

舶来居酒屋 杉の子

函館を舞台とした小説をモチーフとしたカクテル・海峡の光(右)と海炭市叙景(左)は各850円

舶来居酒屋 杉の子

住所
北海道函館市松風町8-5
交通
JR函館本線函館駅から徒歩8分
営業期間
通年
営業時間
18:30~23:00
休業日
日・月曜、月曜の祝日の場合は連休の最終日休(年末年始)
料金
ラムハイボール=250円/カクテル(海峡の光・海炭市叙景)=各850円/ 平均予算(夜):1000円
筆者:まっぷるマガジン

観光情報を観光地ごとに紹介する雑誌スタイルの旅行ガイドブック「まっぷるマガジン」。その取材スタッフや編集者が足で集めた「遊ぶ」「食べる」「買う」「見る」「泊る」のおすすめ情報をご紹介しています。

この記事の出典元は「まっぷる函館 大沼・松前・江差'19」です。掲載した内容は、2017年5月~12月の取材・調査によるものです。飲食店メニューや商品内容、料金ほか各種データが変更されたり、季節による変動や臨時休業などでご利用できない場合があります。また消費税の見直しにより各種料金が変更される場合があります。そのため施設により税別で料金を表示している場合があります。ご利用の際には改めて事前にご確認ください。

この記事に関連するタグ

エリア

 >  >  >  >  >  > 
×