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函館駅

「函館駅×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「函館駅×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。「カシメ水産」、大門横丁内の中華風居酒屋。オリジナル餃子をメインにイカ料理も「中華風居酒屋 函館いか家」、サラサラスープ、とろ~り食感「スープカリー喰堂 吉田商店」など情報満載。

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函館駅のおすすめスポット

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中華風居酒屋 函館いか家

大門横丁内の中華風居酒屋。オリジナル餃子をメインにイカ料理も

大門横丁内にある中華風居酒屋。バラエティー豊かなオリジナル餃子をメインにイカ料理も豊富に揃う。自家製の皮にイカスミを練り込んだ「イカスミ餃子」は、さっぱり味で何個でもいけると評判。

中華風居酒屋 函館いか家の画像 1枚目
中華風居酒屋 函館いか家の画像 2枚目

中華風居酒屋 函館いか家

住所
北海道函館市松風町7-5ひかりの屋台 大門横丁内
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
イカスミ餃子(5個)=430円/がごめ昆布餃子(5個)=450円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:00(閉店)

スープカリー喰堂 吉田商店

サラサラスープ、とろ~り食感

20種類のスパイスで作るスープカリーが人気。人気メニューは、チキンレッグをまるごと1本使用したやわらかチキンレッグカレー。一度食べたらやめられなくなる。

スープカリー喰堂 吉田商店の画像 1枚目

スープカリー喰堂 吉田商店

住所
北海道函館市新川町24-1
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで6分、千歳町下車すぐ
料金
豚挽肉とオクラとガゴメ昆布のネヴァーカレー=930円/やわらかチキンレッグカレー=930円/ポーク角煮カレー=1030円/豚ひき肉と納豆とおくらのネヴァーカレー=930円/ラッシー=280円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店15:00)、17:30~21:30(閉店22:00)

朝市お食事処 山三 道下商店

活きのいいアワビが入った、贅沢だけどリーズナブルな丼

50年以上の歴史を持つ老舗。こまめに仕入れを行なうことで、常に新鮮なものを提供するのがポリシー。贅沢だけどリーズナブルな「うに・いくら・あわび丼」は創業時からの人気メニューだ。

朝市お食事処 山三 道下商店の画像 1枚目

朝市お食事処 山三 道下商店

住所
北海道函館市若松町9-15どんぶり横丁市場内
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
うに、いくら、あわび丼=2160円/海鮮丼=1080円/選べる3色丼=2052円/活イカ刺=1000円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(閉店21:30)

居酒屋いか太郎 本店

新鮮な活イカを網焼きで味わおう

産地直送の新鮮な旬の刺身が楽しめるほか、海鮮焼きや生ラムジンギスカンなど、炙って食べるメニューも豊富に揃っている。1人での来店はNGなので、訪れる際は2人以上で利用しよう。

居酒屋いか太郎 本店の画像 1枚目
居酒屋いか太郎 本店の画像 2枚目

居酒屋いか太郎 本店

住所
北海道函館市若松町18-23
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
活いかの踊り焼=900円~(日により変動あり)/活いか刺=1280円~/生ラムジンギスカン=819円/自家製塩辛=380円/岩のりのおにぎり=263円/
営業期間
通年
営業時間
16:30~24:00(閉店24:30)

鮨処 はこだて

旬のネタをお好みで選べる丼が人気

丼や定食も好評の寿司店。鮮度を重視した道産中心のネタは、にぎりはもちろん丼メニューにもふんだんに使われる。各種取り揃えられたお酒とともに、旬の魚介を堪能しよう。

鮨処 はこだての画像 1枚目

鮨処 はこだて

住所
北海道函館市若松町9-15どんぶり横丁市場内
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
海の花ちらし=1500円/たっぷり10色海鮮=1890円/選べる3色海鮮=1890円/北海握り=1690円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~15:00頃(L.O.)

地物産品御料理処 根ぼっけ

50種以上の根ぼっけ料理が揃う

北海道では、大型の脂のりがよいホッケを根ぼっけと呼ぶ。その根ぼっけが煮付けや刺身、バッテラ、つみれ汁などで味わえる。各種活魚料理もおすすめ。

地物産品御料理処 根ぼっけの画像 1枚目
地物産品御料理処 根ぼっけの画像 2枚目

地物産品御料理処 根ぼっけ

住所
北海道函館市松風町8-19
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
根ぼっけちゃんちゃん焼き=2041円・1069円(ハーフ)/根ぼっけの煮付け=1490円/根ぼっけ生握り=1004円/根ぼっけ鍋(2人前)=2721円~/根ぼっけバッテラ=1080円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:30(閉店23:00)

いくら屋 吉田商店

試食ができるいくら加工品店

自家製のいくら各種を取りそろえている。必ず試食を実施し、好みの味の商品を販売するスタイルだ。作り置きはせず、常に注文を受けてから製造。手作りにこだわり、使用する醤油もいくらに合わせて作ったもの。できれば、購入前日までに連絡を。

いくら屋 吉田商店の画像 1枚目
いくら屋 吉田商店の画像 2枚目

いくら屋 吉田商店

住所
北海道函館市若松町函館朝市ひろば
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
特製いくら=3500円(180g)/いなか漬 醤油いくら=2900円(180g)/味噌いくら=3300円(180g)/塩いくら=3900円(180g)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~12:00、営業時間外は要問合せ

restaurant Toui

季節の色彩に心躍る、大人がくつろげる店

東京のイタリア料理店で修業を積んだオーナーシェフが作る、地場産の魚介類や野菜などを使うイタリア料理が評判。さまざまな種類が揃うパスタや自家製のデザートが人気だ。

restaurant Touiの画像 1枚目
restaurant Touiの画像 2枚目

restaurant Toui

住所
北海道函館市若松町32-19ロイヤルシティ参番館若松町 1階
交通
JR函館本線函館駅から徒歩12分
料金
本日の前菜盛り合わせ=1800円/ランチ=1400円(A)・1700円(B)・2900円(C)/ディナーコース=3600円・5000円・6000円/小泉農園のフレッシュトマトとルッコラのスパゲティ=1300円/
営業期間
通年
営業時間
11:45~13:30(L.O.)、18:00~21:00(L.O.)

龍栄堂菓子舗 函館駅店

北海道産のあずきを使った和菓子が有名

大正15年創業の老舗和菓子屋。「函館大納言」は北海道産の大粒のあずきをふんだんに使用し、なかに求肥餅の入った羊羹風の和菓子。職人が5日間かけて仕上げる龍栄堂の代表作。

龍栄堂菓子舗 函館駅店の画像 1枚目

龍栄堂菓子舗 函館駅店

住所
北海道函館市若松町12-13
交通
JR函館本線函館駅直結
料金
函館大納言=200円(1個)、1400円(6個箱入り)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

らーめん高橋屋

とんこつと鶏ガラの2種のスープが毎週水曜日に入れ替わる

毎週水曜の定休日を境に、こってりとんこつと、あっさり鶏ガラの2種のスープが入れ替わるので、その都度、違う味が楽しめる。函館塩ラーメンは常時用意している。観光客はもとより地元市民にも人気の店だ。

らーめん高橋屋

住所
北海道函館市大森町33-1
交通
JR函館本線函館駅から徒歩10分
料金
味噌ラーメン=800円/チャッチャ系正油ラーメン=750円/塩ラーメン=750円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)、土・日曜、祝日は~15:30(閉店)

櫻桂

ウニ、ホタテ、自家製イクラの甘みが口いっぱいに広がる

昔ながらの食堂の雰囲気を残す海鮮丼専門店。イカやマグロ、ウニといった9種類からチョイスできるお好み丼が人気。なかでも昆布ダシを使い手間をかけて作った自家製イクラはこだわりの逸品だ。

櫻桂の画像 1枚目

櫻桂

住所
北海道函館市若松町9-15函館朝市どんぶり横丁市場
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
うに入り三色丼(啄木丼)=2100円/お好み丼=1200円~/櫻桂丼=2980円/五稜星丼=2300円/朝市横丁丼=1500円/函館開港丼=1500円/えび五色丼=1500円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~15:00(閉店)

まるきん焼そば

昔から変わらないあっさり味の焼きそば

昭和29(1954)年創業の焼そば専門店。メニューはキャベツと玉ネギと麺のみのシンプルな「焼そば」に、肉入り、玉子入り、イカ入り、肉と玉子入りの5種類が楽しめる。

まるきん焼そばの画像 1枚目

まるきん焼そば

住所
北海道函館市松風町10-11
交通
JR函館本線函館駅から徒歩7分
料金
肉入り=610円(並盛)・660円(大盛)/いか入り=580円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~19:00(閉店)