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函館駅

「函館駅×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「函館駅×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。激戦で新撰組副長の土方歳三が最期を遂げた地のそばに建つ「土方歳三最期の地碑」、函館駅前のホテルを中心とした複合施設「ハコビバ」、料理人も利用する函館市民の台所「はこだて自由市場」など情報満載。

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  • 記事:35 件

函館駅のおすすめスポット

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土方歳三最期の地碑

激戦で新撰組副長の土方歳三が最期を遂げた地のそばに建つ

新選組副長だった土方歳三は箱館に渡り、箱館戦争の中でも激戦だった二股口の戦いで活躍。明治2(1869)年壮絶な死を遂げた。その最期の地となったのがこの近くだ。全国から多くのファンが訪れる。

土方歳三最期の地碑の画像 1枚目
土方歳三最期の地碑の画像 2枚目

土方歳三最期の地碑

住所
北海道函館市若松町33-6函館市総合福祉センター前緑地
交通
JR函館本線函館駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

ハコビバ

函館駅前のホテルを中心とした複合施設

JR函館駅前にある複合商業施設。ホテル棟を中心に全3棟あり、昭和の街並みをイメージした空間「函館駅前横丁」のほか、スポーツジムやコンビニなど合計20店舗以上からなる。施設中央はシンボルツリーのある交流広場になっている。

ハコビバ

住所
北海道函館市若松町12-8
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

はこだて自由市場

料理人も利用する函館市民の台所

板前や寿司職人などプロの料理人が仕入れに通う市場。新鮮な魚介類はもちろん、夏にはもぎたてのアスパラガスなど野菜も並ぶ。新鮮魚介が味わえる食堂やフードコートもある。

はこだて自由市場の画像 1枚目
はこだて自由市場の画像 2枚目

はこだて自由市場

住所
北海道函館市新川町1-2
交通
JR函館本線函館駅から徒歩10分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(店舗により異なる)

夜景バー エステラード

夜景を映す窓がスクリーンのよう

ホテルの最上階にあるラウンジ。カウンターからは函館山や元町界隈の夜景を楽しむことができ、雰囲気が抜群。女性でも飲みやすいオリジナルカクテルを作ってくれる。

夜景バー エステラードの画像 1枚目
夜景バー エステラードの画像 2枚目

夜景バー エステラード

住所
北海道函館市若松町14-10プレミアホテル キャビンプレジデント函館
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
カクテル=1100円~/オリジナルカクテル=1500円~/ウィスキー=1000円~/チーズプレート=1500円/ (サービス料込み)
営業期間
通年
営業時間
17:30~22:30(閉店23:00)

だるま寿司

気軽に立ち食いできる朝市の寿司店

函館朝市で唯一の立ち食いの寿司屋。2~3カンから注文できるので、気軽に寿司を味わうことができる。

だるま寿司の画像 1枚目
だるま寿司の画像 2枚目

だるま寿司

住所
北海道函館市若松町えきに市場
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
ウニ(1カン)=540円/トロ(1カン)=540円/マグロ(1カン)=270円/
営業期間
通年
営業時間
7:30~11:30

中華風居酒屋 函館いか家

大門横丁内の中華風居酒屋。オリジナル餃子をメインにイカ料理も

大門横丁にある中華風居酒屋。がごめ昆布餃子などバラエティ豊かなオリジナル餃子をメインにイカ料理も豊富。6~12月にはイカ刺しも。

中華風居酒屋 函館いか家の画像 1枚目
中華風居酒屋 函館いか家の画像 2枚目

中華風居酒屋 函館いか家

住所
北海道函館市松風町7-5ひかりの屋台 大門横丁内
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
イカスミ餃子(5個)=580円/がごめ昆布餃子(5個)=580円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:00(閉店)

スープカリー喰堂 吉田商店

サラサラスープ、とろ~り食感

20種類のスパイスで作るスープカリーが人気。人気メニューは、チキンレッグをまるごと1本使用したやわらかチキンレッグカレー。一度食べたらやめられなくなる。

スープカリー喰堂 吉田商店の画像 1枚目

スープカリー喰堂 吉田商店

住所
北海道函館市新川町24-1
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで6分、千歳町下車すぐ
料金
豚挽肉とオクラとガゴメ昆布のネヴァーカレー=930円/やわらかチキンレッグカレー=930円/ポーク角煮カレー=1030円/豚ひき肉と納豆とおくらのネヴァーカレー=930円/ラッシー=280円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店15:00)、17:30~21:30(閉店22:00)

朝市お食事処 山三 道下商店

活きのいいアワビが入った、贅沢だけどリーズナブルな丼

50年以上の歴史を持つ老舗。こまめに仕入れを行なうことで、常に新鮮なものを提供するのがポリシー。贅沢だけどリーズナブルな「うに・いくら・あわび丼」は創業時からの人気メニューだ。

朝市お食事処 山三 道下商店の画像 1枚目

朝市お食事処 山三 道下商店

住所
北海道函館市若松町9-15どんぶり横丁市場内
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
うに、いくら、あわび丼=2160円/海鮮丼=1080円/選べる3色丼=2052円/活イカ刺=1000円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(閉店21:30)

居酒屋いか太郎 本店

新鮮な活イカを網焼きで味わおう

産地直送の新鮮な旬の刺身が楽しめるほか、海鮮焼きや生ラムジンギスカンなど、炙って食べるメニューも豊富に揃っている。1人での来店はNGなので、訪れる際は2人以上で利用しよう。

居酒屋いか太郎 本店の画像 1枚目
居酒屋いか太郎 本店の画像 2枚目

居酒屋いか太郎 本店

住所
北海道函館市若松町18-23
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
活いかの踊り焼=900円~(日により変動あり)/活いか刺=1280円~/生ラムジンギスカン=819円/自家製塩辛=380円/岩のりのおにぎり=263円/
営業期間
通年
営業時間
16:30~24:00(閉店24:30)

月光仮面の像

函館出身の川内氏が寄贈したもの

月光仮面の作者・川内康範氏は、函館出身。この像は昭和49(1974)年に川内氏が函館市に寄贈したもの。「憎むな、殺すな、赦しましょう。」の名台詞が台座に刻まれている。

月光仮面の像の画像 1枚目

月光仮面の像

住所
北海道函館市松風町
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

鮨処 はこだて

旬のネタをお好みで選べる丼が人気

丼や定食も好評の寿司店。鮮度を重視した道産中心のネタは、にぎりはもちろん丼メニューにもふんだんに使われる。各種取り揃えられたお酒とともに、旬の魚介を堪能しよう。

鮨処 はこだての画像 1枚目

鮨処 はこだて

住所
北海道函館市若松町9-15どんぶり横丁市場内
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
海の花ちらし=1500円/たっぷり10色海鮮=1890円/選べる3色海鮮=1890円/北海握り=1690円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~15:00頃(L.O.)

地物産品御料理処 根ぼっけ

50種以上の根ぼっけ料理が揃う

北海道では、大型の脂のりがよいホッケを根ぼっけと呼ぶ。その根ぼっけが煮付けや刺身、バッテラ、つみれ汁などで味わえる。各種活魚料理もおすすめ。

地物産品御料理処 根ぼっけの画像 1枚目
地物産品御料理処 根ぼっけの画像 2枚目

地物産品御料理処 根ぼっけ

住所
北海道函館市松風町8-19
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
根ぼっけちゃんちゃん焼き=2041円・1069円(ハーフ)/根ぼっけの煮付け=1490円/根ぼっけ生握り=1004円/根ぼっけ鍋(2人前)=2721円~/根ぼっけバッテラ=1080円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:30(閉店23:00)

函館海鮮居酒屋 ヤン衆漁場二代目 昌栄丸

店主が選び抜いた魚介が並ぶ。ホッケ刺しは他では味わえない

厳しい目で選び抜いた魚介が生け簀やケースの中に並ぶ。南茅部漁港まで店主自ら買い付けに行ったものばかりで、他では味わえないホッケ刺やホッケの1本焼きがおすすめ。

函館海鮮居酒屋 ヤン衆漁場二代目 昌栄丸の画像 1枚目
函館海鮮居酒屋 ヤン衆漁場二代目 昌栄丸の画像 2枚目

函館海鮮居酒屋 ヤン衆漁場二代目 昌栄丸

住所
北海道函館市松風町10-3
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
真ホッケ刺身=756円~/活イカ刺身=1080円~/活ぼたんエビ(2尾)=648円~/活タコ=864円~/カジカ刺身=648円~/カレイ刺身=648円~/油子刺身=648円~/真ホッケの一本焼=1944円~/自家製真ホッケ開き焼き=843円~/ (時期により異なる)
営業期間
通年
営業時間
18:00~23:00(閉店24:00)

魚一心

揚がったとれたて魚介を料理に。値段もリーズナブル

その日揚がった素材で作る、本日のおすすめメニューを筆頭に、新鮮な魚介が思う存分楽しめることで人気の店。値段がリーズナブルなのもうれしい。

魚一心の画像 1枚目

魚一心

住所
北海道函館市松風町3-11
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
イカ・野菜炒め(イカゴロ味)=700円/刺身=650円~/毛ガニ=2000円~/焼魚=800~3800円/イクラ丼=1500円/ (仕入により変動あり)
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:30(閉店23:00)

いくら屋 吉田商店

試食ができるいくら加工品店

自家製のいくら各種を取りそろえている。必ず試食を実施し、好みの味の商品を販売するスタイルだ。作り置きはせず、常に注文を受けてから製造。手作りにこだわり、使用する醤油もいくらに合わせて作ったもの。できれば、購入前日までに連絡を。

いくら屋 吉田商店の画像 1枚目
いくら屋 吉田商店の画像 2枚目

いくら屋 吉田商店

住所
北海道函館市若松町函館朝市ひろば
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
特製いくら=3500円(180g)/いなか漬 醤油いくら=2900円(180g)/味噌いくら=3300円(180g)/塩いくら=3900円(180g)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~12:00、営業時間外は要問合せ

restaurant Toui

季節の色彩に心躍る、大人がくつろげる店

東京のイタリア料理店で修業を積んだオーナーシェフが作る、地場産の魚介類や野菜などを使うイタリア料理が評判。さまざまな種類が揃うパスタや自家製のデザートが人気だ。

restaurant Touiの画像 1枚目
restaurant Touiの画像 2枚目

restaurant Toui

住所
北海道函館市若松町32-19ロイヤルシティ参番館若松町 1階
交通
JR函館本線函館駅から徒歩12分
料金
本日の前菜盛り合わせ=1800円/ランチ=1400円(A)・1700円(B)・2900円(C)/ディナーコース=3600円・5000円・6000円/小泉農園のフレッシュトマトとルッコラのスパゲティ=1300円/
営業期間
通年
営業時間
11:45~13:30(L.O.)、18:00~21:00(L.O.)

龍栄堂菓子舗 函館駅店

大正15年創業の老舗和菓子店

代表作「はこだて大納言」は北海道産の大粒のあずきをふんだんに使用し、なかに求肥餅の入った羊羹風の和菓子。職人が5日間かけて仕上げる。

龍栄堂菓子舗 函館駅店の画像 1枚目

龍栄堂菓子舗 函館駅店

住所
北海道函館市若松町12-13
交通
JR函館本線函館駅直結
料金
はこだて大納言=300円(1個)、2100円(6個箱入り)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

らーめん高橋屋

とんこつと鶏ガラの2種のスープが毎週水曜日に入れ替わる

毎週水曜の定休日を境に、こってりとんこつと、あっさり鶏ガラの2種のスープが入れ替わるので、その都度、違う味が楽しめる。函館塩ラーメンは常時用意している。観光客はもとより地元市民にも人気の店だ。

らーめん高橋屋

住所
北海道函館市大森町33-1
交通
JR函館本線函館駅から徒歩10分
料金
味噌ラーメン=800円/チャッチャ系正油ラーメン=750円/塩ラーメン=750円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)、土・日曜、祝日は~15:30(閉店)

櫻桂

ウニ、ホタテ、自家製イクラの甘みが口いっぱいに広がる

昔ながらの食堂の雰囲気を残す海鮮丼専門店。イカやマグロ、ウニといった9種類からチョイスできるお好み丼が人気。なかでも昆布ダシを使い手間をかけて作った自家製イクラはこだわりの逸品だ。

櫻桂の画像 1枚目

櫻桂

住所
北海道函館市若松町9-15函館朝市どんぶり横丁市場
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
うに入り三色丼(啄木丼)=2100円/お好み丼=1200円~/櫻桂丼=2980円/五稜星丼=2300円/朝市横丁丼=1500円/函館開港丼=1500円/えび五色丼=1500円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~15:00(閉店)