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函館駅

「函館駅×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「函館駅×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。函館観光に行くならまずはここで情報を入手「函館市観光案内所」、自家製の「黄金鶏油」にうま味が凝縮「新函館ラーメン 龍鳳」、激戦で新撰組副長の土方歳三が最期を遂げた地のそばに建つ「土方歳三最期の地碑」など情報満載。

  • スポット:44 件
  • 記事:33 件

函館駅のおすすめスポット

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函館市観光案内所

函館観光に行くならまずはここで情報を入手

函館駅構内にあり、外国語対応もできる観光案内所。各種パンフレットや割引券も置いている。函館観光をスタートする前の情報収集に便利。

函館市観光案内所の画像 1枚目
函館市観光案内所の画像 2枚目

函館市観光案内所

住所
北海道函館市若松町12-13JR函館駅構内
交通
JR函館本線函館駅構内
料金
市電・バスが乗り放題の1日乗車券=1000円/2日乗車券=1700円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉所)

新函館ラーメン 龍鳳

自家製の「黄金鶏油」にうま味が凝縮

1羽の鶏から100gしか取れない「黄金鶏油」を使った、あっさりなのに深いコクのあるスープが自慢。こだわりの黄金塩ラーメンが人気だ。

新函館ラーメン 龍鳳

住所
北海道函館市松風町7
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
黄金塩ラーメン=750円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~24:00(閉店)

土方歳三最期の地碑

激戦で新撰組副長の土方歳三が最期を遂げた地のそばに建つ

新選組副長だった土方歳三は箱館に渡り、箱館戦争の中でも激戦だった二股口の戦いで活躍。明治2(1869)年壮絶な死を遂げた。その最期の地となったのがこの近くだ。全国から多くのファンが訪れる。

土方歳三最期の地碑の画像 1枚目
土方歳三最期の地碑の画像 2枚目

土方歳三最期の地碑

住所
北海道函館市若松町33-6函館市総合福祉センター前緑地
交通
JR函館本線函館駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

ハコビバ

函館駅前のホテルを中心とした複合施設

JR函館駅前にある複合商業施設。ホテル棟を中心に全3棟あり、昭和の街並みをイメージした空間「函館駅前横丁」のほか、スポーツジムやコンビニなど合計20店舗以上からなる。施設中央はシンボルツリーのある交流広場になっている。

ハコビバ

住所
北海道函館市若松町12-8
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

はこだて自由市場

料理人も利用する函館市民の台所

板前や寿司職人などプロの料理人が仕入れに通う市場。新鮮な魚介類はもちろん、夏にはもぎたてのアスパラガスなど野菜も並ぶ。新鮮魚介が味わえる食堂やフードコートもある。

はこだて自由市場の画像 1枚目
はこだて自由市場の画像 2枚目

はこだて自由市場

住所
北海道函館市新川町1-2
交通
JR函館本線函館駅から徒歩10分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(店舗により異なる)

夜景バー エステラード

夜景を映す窓がスクリーンのよう

ホテルの最上階にあるラウンジ。カウンターからは函館山や元町界隈の夜景を楽しむことができ、雰囲気が抜群。女性でも飲みやすいオリジナルカクテルを作ってくれる。

夜景バー エステラードの画像 1枚目
夜景バー エステラードの画像 2枚目

夜景バー エステラード

住所
北海道函館市若松町14-10フォーポイントバイシェラトン函館 13階
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
カクテル=1000円~/オリジナルカクテル=1200円~/ショットウィスキー=800円~/チーズプレート=1350円/ (サービス料込み)
営業期間
通年
営業時間
18:00~23:30(閉店24:00、時期により異なる)

だるま寿司

気軽に立ち食いできる朝市の寿司店

函館朝市で唯一の立ち食いの寿司屋。1~2カンから注文できるので、気軽に寿司を味わうことができる。

だるま寿司の画像 1枚目
だるま寿司の画像 2枚目

だるま寿司

住所
北海道函館市若松町えきに市場
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
マグロ刺身=1000円/サーモン刺身=1000円/ウニ=486円(1巻)/トロ=486円(1巻)/マグロ=216円(1巻)/
営業期間
通年
営業時間
7:00~12:30

中華風居酒屋 函館いか家

大門横丁内の中華風居酒屋。オリジナル餃子をメインにイカ料理も

大門横丁内にある中華風居酒屋。バラエティー豊かなオリジナル餃子をメインにイカ料理も豊富に揃う。自家製の皮にイカスミを練り込んだ「イカスミ餃子」は、さっぱり味で何個でもいけると評判。

中華風居酒屋 函館いか家の画像 1枚目
中華風居酒屋 函館いか家の画像 2枚目

中華風居酒屋 函館いか家

住所
北海道函館市松風町7-5ひかりの屋台 大門横丁内
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
イカスミ餃子(5個)=430円/がごめ昆布餃子(5個)=450円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:00(閉店)

スープカリー喰堂 吉田商店

サラサラスープ、とろ~り食感

20種類のスパイスで作るスープカリーが人気。人気メニューは、チキンレッグをまるごと1本使用したやわらかチキンレッグカレー。一度食べたらやめられなくなる。

スープカリー喰堂 吉田商店の画像 1枚目

スープカリー喰堂 吉田商店

住所
北海道函館市新川町24-1
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで6分、千歳町下車すぐ
料金
豚挽肉とオクラとガゴメ昆布のネヴァーカレー=930円/やわらかチキンレッグカレー=930円/ポーク角煮カレー=1030円/豚ひき肉と納豆とおくらのネヴァーカレー=930円/ラッシー=280円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店15:00)、17:30~21:30(閉店22:00)

居酒屋 炉ばた あぶり庵

自慢の炉ばたで焼き上げた逸品

目の前の炉端で焼き上げた焼き物がおすすめ。テーブル席なら、ミニサイズの焼き台で自分好みに焼くこともできる。時期もののイカやホッキなど、鮮度抜群の活物も人気。

居酒屋 炉ばた あぶり庵の画像 1枚目
居酒屋 炉ばた あぶり庵の画像 2枚目

居酒屋 炉ばた あぶり庵

住所
北海道函館市松風町7-2
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
海老の炉ばた=1200円/あぶりさんま寿司=1200円/海鮮焼き=1800円/ジンギスカン=680円/ホッケ焼き=850円/じゃがバター=400円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:30(閉店24:00)

朝市お食事処 山三 道下商店

活きのいいアワビが入った、贅沢だけどリーズナブルな丼

50年以上の歴史を持つ老舗。こまめに仕入れを行なうことで、常に新鮮なものを提供するのがポリシー。贅沢だけどリーズナブルな「うに・いくら・あわび丼」は創業時からの人気メニューだ。

朝市お食事処 山三 道下商店の画像 1枚目

朝市お食事処 山三 道下商店

住所
北海道函館市若松町9-15どんぶり横丁市場内
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
うに、いくら、あわび丼=2160円/海鮮丼=1080円/選べる3色丼=2052円/活イカ刺=1000円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(閉店21:30)

居酒屋いか太郎 本店

新鮮な活イカを網焼きで味わおう

産地直送の新鮮な旬の刺身が楽しめるほか、海鮮焼きや生ラムジンギスカンなど、炙って食べるメニューも豊富に揃っている。1人での来店はNGなので、訪れる際は2人以上で利用しよう。

居酒屋いか太郎 本店の画像 1枚目
居酒屋いか太郎 本店の画像 2枚目

居酒屋いか太郎 本店

住所
北海道函館市若松町18-23
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
活いかの踊り焼=900円~(日により変動あり)/活いか刺=1280円~/生ラムジンギスカン=819円/自家製塩辛=380円/岩のりのおにぎり=263円/
営業期間
通年
営業時間
16:30~24:00(閉店24:30)

月光仮面の像

函館出身の川内氏が寄贈したもの

月光仮面の作者・川内康範氏は、函館出身。この像は昭和49(1974)年に川内氏が函館市に寄贈したもの。「憎むな、殺すな、赦しましょう。」の名台詞が台座に刻まれている。

月光仮面の像の画像 1枚目

月光仮面の像

住所
北海道函館市松風町
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

鮨処 はこだて

旬のネタをお好みで選べる丼が人気

丼や定食も好評の寿司店。鮮度を重視した道産中心のネタは、にぎりはもちろん丼メニューにもふんだんに使われる。各種取り揃えられたお酒とともに、旬の魚介を堪能しよう。

鮨処 はこだての画像 1枚目

鮨処 はこだて

住所
北海道函館市若松町9-15どんぶり横丁市場内
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
海の花ちらし=1500円/たっぷり10色海鮮=1890円/選べる3色海鮮=1890円/北海握り=1690円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~15:00頃(L.O.)

地物産品御料理処 根ぼっけ

50種以上の根ぼっけ料理が揃う

北海道では、大型の脂のりがよいホッケを根ぼっけと呼ぶ。その根ぼっけが煮付けや刺身、バッテラ、つみれ汁などで味わえる。各種活魚料理もおすすめ。

地物産品御料理処 根ぼっけの画像 1枚目
地物産品御料理処 根ぼっけの画像 2枚目

地物産品御料理処 根ぼっけ

住所
北海道函館市松風町8-19
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
根ぼっけちゃんちゃん焼き=2041円・1069円(ハーフ)/根ぼっけの煮付け=1490円/根ぼっけ生握り=1004円/根ぼっけ鍋(2人前)=2721円~/根ぼっけバッテラ=1080円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:30(閉店23:00)

函館海鮮居酒屋 ヤン衆漁場二代目 昌栄丸

店主が選び抜いた魚介が並ぶ。ホッケ刺しは他では味わえない

厳しい目で選び抜いた魚介が生け簀やケースの中に並ぶ。南茅部漁港まで店主自ら買い付けに行ったものばかりで、他では味わえないホッケ刺やホッケの1本焼きがおすすめ。

函館海鮮居酒屋 ヤン衆漁場二代目 昌栄丸の画像 1枚目
函館海鮮居酒屋 ヤン衆漁場二代目 昌栄丸の画像 2枚目

函館海鮮居酒屋 ヤン衆漁場二代目 昌栄丸

住所
北海道函館市松風町10-3
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
真ホッケ刺身=756円~/活イカ刺身=1080円~/活ぼたんエビ(2尾)=648円~/活タコ=864円~/カジカ刺身=648円~/カレイ刺身=648円~/油子刺身=648円~/真ホッケの一本焼=1944円~/自家製真ホッケ開き焼き=843円~/ (時期により異なる)
営業期間
通年
営業時間
18:00~23:00(閉店24:00)

魚一心

揚がったとれたて魚介を料理に。値段もリーズナブル

その日揚がった素材で作る、本日のおすすめメニューを筆頭に、新鮮な魚介が思う存分楽しめることで人気の店。値段がリーズナブルなのもうれしい。

魚一心の画像 1枚目

魚一心

住所
北海道函館市松風町3-11
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
イカ・野菜炒め(イカゴロ味)=700円/刺身=650円~/毛ガニ=2000円~/焼魚=800~3800円/イクラ丼=1500円/ (仕入により変動あり)
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:30(閉店23:00)

いくら屋 吉田商店

試食ができるいくら加工品店

自家製のいくら各種を取りそろえている。必ず試食を実施し、好みの味の商品を販売するスタイルだ。作り置きはせず、常に注文を受けてから製造。手作りにこだわり、使用する醤油もいくらに合わせて作ったもの。できれば、購入前日までに連絡を。

いくら屋 吉田商店の画像 1枚目
いくら屋 吉田商店の画像 2枚目

いくら屋 吉田商店

住所
北海道函館市若松町函館朝市ひろば
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
特製いくら=3500円(180g)/いなか漬 醤油いくら=2900円(180g)/味噌いくら=3300円(180g)/塩いくら=3900円(180g)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~12:00、営業時間外は要問合せ

restaurant Toui

季節の色彩に心躍る、大人がくつろげる店

東京のイタリア料理店で修業を積んだオーナーシェフが作る、地場産の魚介類や野菜などを使うイタリア料理が評判。さまざまな種類が揃うパスタや自家製のデザートが人気だ。

restaurant Touiの画像 1枚目
restaurant Touiの画像 2枚目

restaurant Toui

住所
北海道函館市若松町32-19ロイヤルシティ参番館若松町 1階
交通
JR函館本線函館駅から徒歩12分
料金
本日の前菜盛り合わせ=1800円/ランチ=1400円(A)・1700円(B)・2900円(C)/ディナーコース=3600円・5000円・6000円/小泉農園のフレッシュトマトとルッコラのスパゲティ=1300円/
営業期間
通年
営業時間
11:45~13:30(L.O.)、18:00~21:00(L.O.)