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青森・浅虫温泉

「青森・浅虫温泉×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「青森・浅虫温泉×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。朝から食べたくなる昔ながらの味わい「くどうラーメン」、全国的にも珍しい海辺でのお花見を「合浦公園の桜」、当日仕入れた食材で好みの料理を作ってくれる店「菜のはな」など情報満載。

  • スポット:49 件
  • 記事:22 件

青森・浅虫温泉のおすすめエリア

青森市街

夏の夜のねぶたと縄文文化の遺跡が人気を集める港町

浅虫温泉

平安時代からの歴史を持つ陸奥湾に臨むいで湯

青森・浅虫温泉のおすすめスポット

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くどうラーメン

朝から食べたくなる昔ながらの味わい

昭和23(1948)年創業、そば屋発祥のラーメン店。焼き干しのほかに豚骨と鶏ガラも使用したスープはさっぱりとしていて、朝からでも食べたくなる。

くどうラーメン

住所
青森県青森市新町1丁目14-14
交通
JR青森駅から徒歩7分

合浦公園の桜

全国的にも珍しい海辺でのお花見を

桜の名所として有名な、陸奥湾に面する歴史ある海浜公園。桜並木と松林が織り成す薄桃色と緑のコントラスト、その向こうに青い海が見える珍しい風景が楽しめる。開花期間中は「青森春まつり」も開催され、ぼんぼりが点灯し、にぎわいをみせる。

合浦公園の桜の画像 1枚目

合浦公園の桜

住所
青森県青森市合浦2丁目17-50
交通
JR青森駅から青森市営バス東部営業所行きで20分、合浦公園前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~5月上旬
営業時間
見学自由

菜のはな

当日仕入れた食材で好みの料理を作ってくれる店

地酒は「田酒」のみ、メニューもないが、その日仕入れた旬の素材で最高の料理が楽しめる。人数、性別、出身地、好みに合わせて料理を出してくれる。

菜のはなの画像 1枚目
菜のはなの画像 2枚目

菜のはな

住所
青森県青森市本町5丁目4-20
交通
JR青森駅からタクシーで5分
料金
コース料理=6000~15750円/おすすめ3品=3000円/おすすめ4品=4000円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~22:00(閉店23:00)

青い海公園

大海原沿いの公園で憩う

アスパムの裏を通り、歩行者用のラブリッジに続く臨海公園。夜はライトアップされたウォーターフロントを歩くことができる。

青い海公園の画像 1枚目

青い海公園

住所
青森県青森市安方
交通
JR青森駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

Cafe『4匹の猫』

アート鑑賞のあとはここでひと休み

青森県立美術館内にあり、県産食材や企画展に合わせた特別メニューが楽しめるカフェ。独立した入口があるので美術館を通らずカフェだけに立ち寄ることもできる。

Cafe『4匹の猫』の画像 1枚目
Cafe『4匹の猫』の画像 2枚目

Cafe『4匹の猫』

住所
青森県青森市安田近野185青森県立美術館 2階
交通
JR青森駅から青森市営バス免許センター行きで20分、県立美術館前下車すぐ
料金
あべ鶏と青森産りんごのカレーライス=1180円/4種の木の子と胡桃のミートソース=1280円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:30(閉店、時期により異なる)

アウガ新鮮市場

魚屋、青果、肉店など80軒以上が市場に並ぶ

約80の海産物や青果などの専門店が並び、地元産ならではの活きの良さや安さで勝負。売り子とのやりとりを楽しもう。館内にはレストランもあり、新鮮な食材を使った料理が味わえる。

アウガ新鮮市場の画像 1枚目
アウガ新鮮市場の画像 2枚目

アウガ新鮮市場

住所
青森県青森市新町1丁目3-7アウガ B1階
交通
JR青森駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
5:00~18:30

二階堂

上品な甘さが人気の菓子工房

個性的な和洋の菓子が評判。抹茶とカスタードのシュークリーム「太郎と花子」や、チョコ味の「ちょこっとしりあいでしゅ~」などネーミングもユニーク。

二階堂の画像 1枚目
二階堂の画像 2枚目

二階堂

住所
青森県青森市本町1丁目6-11
交通
JR青森駅からタクシーで5分
料金
ねぶたの鈴(和盆・抹茶・りんご3種類)=各540円/田道間(タジマ)小箱入り=356円(1個)/シュークリーム=178円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

鮨処 すずめ

大間のマグロが食べられる

おしゃれな内装にBGMのジャズが心地よい寿司店。地元の新鮮素材のにぎりが食べられ、料金表もあるので安心して注文できる。店主が自信をもって選んだ大間のマグロはぜひ食べたい。

鮨処 すずめ

住所
青森県青森市橋本1丁目2-11
交通
JR青森駅からタクシーで5分
料金
地魚の握り=4320円/大間づくし=5400円/おまかせコース十三湊=7560円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、17:00~23:00(閉店)

Konkitchen

地元食材にひと手間かけた丁寧な料理

生パスタやプリンセスオムライスなど、丁寧に仕上げた料理が食べられる、卵のドレープがドレスを身にまとったお姫様のようなプリンセスオムライスは特に人気。店内もナチュラルな雰囲気だ。

Konkitchenの画像 1枚目

Konkitchen

住所
青森県青森市幸畑2丁目1-2
交通
JR青森駅から青森市営バス幸畑団地行きで40分、終点下車、徒歩10分
料金
生パスタランチ=1000円/プリンセス・オムライスランチ=1000円/premium Lunch=1500円/ブリオッシュ コン ジェラート=600~650円/ディナーコース(1日1組限定)=3500円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00、ランチタイム)、15:00~17:00(閉店、カフェタイム、要予約)、17:30~20:30(閉店21:00)

鱒の介

地元産の食材で素朴な郷土料理が堪能できる

明治生まれの津軽おばあちゃんの味を忠実に再現した素朴な郷土料理のお店。津軽海峡や荒海の日本海で獲れた魚介類、津軽路の野菜を季節に合わせた料理と地酒で楽しむのがお勧め。

鱒の介の画像 1枚目
鱒の介の画像 2枚目

鱒の介

住所
青森県青森市新町1丁目1-20
交通
JR青森駅から徒歩3分
料金
けの汁=560円/貝焼みそ=550円/大間の本マグロ刺し身=980円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~24:00(閉店)

津軽物産販売所

素朴な工芸品が勢揃い

津軽塗りや裂き織、こぎん刺しなどの素朴な伝統工芸品を数多く揃え、青森ならではの一品を買える。手打そばの店と陶工房が併設されている。

津軽物産販売所の画像 1枚目

津軽物産販売所

住所
青森県青森市新町2丁目6-21
交通
JR青森駅から徒歩10分
料金
津軽塗箸=1300円/汁椀=5250円/こぎん刺し=450円/せいろ=700円/田酒=450円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00、17:00~21:00、土曜の夜は~21:30

長尾中華そば 西バイパス本店

好みの味を選べるやみつきラーメン

朝からでも食べたくなると評判で、営業は朝7時から。独特の濃厚な味わいが特徴の「こく煮干し」のほか、あっさりからこってりまで、各種ラーメンを用意する。

長尾中華そば 西バイパス本店の画像 1枚目
長尾中華そば 西バイパス本店の画像 2枚目

長尾中華そば 西バイパス本店

住所
青森県青森市三好2丁目3-5
交通
JR東北新幹線新青森駅から徒歩15分
料金
新・津軽ラーメンこく煮干し=730円/あっこく麺=680円/あっさり=600円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~21:45(閉店22:00)、月曜は11:00~

大坂漆芸

津軽塗の箸を始めとした伝統工芸品の店

青森の伝統工芸品の店。津軽塗の箸を始め、常時500~600ほどの商品が並ぶ。あけび細工やこぎん刺し、南部鉄器、南部裂織も人気。青森県の初代三ツ星個店に認定されている。

大坂漆芸の画像 1枚目

大坂漆芸

住所
青森県青森市新町2丁目6-19
交通
JR青森駅から徒歩10分
料金
津軽塗箸=1080円~/あけび細工=540円~/こぎん刺しコースター=540円~/南部裂織=486円~/南部鉄器=540円~/ (まっぷる見た方は1割引)
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

駅前公園

季節にあわせて多彩なイベントや特産品を販売する憩いの場所

青森駅ビル「ラビナ」向かいにある公園で、ベンチやパーゴラがあり駅利用者や買い物客などの憩いの場所となっている。また、観光シーズンにはイベントも開催される。

駅前公園の画像 1枚目

駅前公園

住所
青森県青森市新町1丁目2-15
交通
JR青森駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

喫茶クレオパトラ

体にやさしいメニューで人気

野菜入りのサンドや、玉ネギがたっぷり入ったサラサラサンド、ゴボウを使ったタルトなどが人気。コーヒーにはちみつが付いてくるのもこの店ならでは。その味を試してみよう。

喫茶クレオパトラの画像 1枚目

喫茶クレオパトラ

住所
青森県青森市新町2丁目8-4
交通
JR青森駅から徒歩11分
料金
サラサラサンド=900円/ごぼうと木の実のタルト=390円/スパイスシフォンケーキ=360円/ブレンドコーヒー=410円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~19:00(閉店)

珈琲茶館 麦藁帽子

本格的なコーヒーが飲める専門店

ふた付きのカップで出されるオリジナルブレンドは、香り高い。目の前でミルクとコーヒーをカップにそそぐカフェオレもおすすめ。コーヒーと和菓子のセットがあるのがユニーク。

珈琲茶館 麦藁帽子

住所
青森県青森市新町1丁目14-13
交通
JR青森駅から徒歩10分
料金
麦藁帽子オリジナルブレンド(ショート)=400円/自家製ココア=540円/珈琲ぜんざい=650円/和風なごみセット=500円/
営業期間
通年
営業時間
7:30~15:30(閉店16:00)、土・日曜、祝日は9:30~17:30(閉店18:00)

cafe quatre

買い物の合間に立ち寄りたい、いごこちのよい隠れ家カフェ

中心街にあり、おしゃれでかわいい雰囲気の喫茶店で、特に女の子に人気。ケーキが手づくりで、デコレーションも素敵。カトルディッシュ、スコーンがおすすめ。

cafe quatre

住所
青森県青森市古川1丁目16-2
交通
JR青森駅から徒歩5分
料金
カトルディッシュ=972円/かぼちゃのチーズケーキ=486円/マサラチャイ=486円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~17:00(閉店17:30)、バータイムは17:30~、日曜、祝日は~17:30(閉店18:00)

縄文の学び舎・小牧野館

小牧野遺跡の拠点施設

閉校になった小学校を改修し、小牧野遺跡の出土品の展示や保管、遺跡に関する情報発信などを行っている。1階には展示室、2階には企画展示室や体験学習室、出土品の収蔵室等を設け、遺跡について楽しく学ぶこができる。

縄文の学び舎・小牧野館の画像 1枚目
縄文の学び舎・小牧野館の画像 2枚目

縄文の学び舎・小牧野館

住所
青森県青森市野沢沢部108-3
交通
JR青森駅から徒歩10分の古川バス停から青森市営バス大柳辺行きで20分、野沢下車、徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

県民の森・梵珠山

気軽にハイキングが楽しめるコースが4つあり整備されている

片道所要時間1時間30分と1時間のコースが4本整備されている。四季を通じて登山、また観察の場所として使用されている。特に冬装備の試しや、冬場の基礎体力づくりの場所として喜ばれている。

県民の森・梵珠山の画像 1枚目
県民の森・梵珠山の画像 2枚目

県民の森・梵珠山

住所
青森県青森市浪岡大釈迦沢内沢1-1
交通
JR奥羽本線浪岡駅からタクシーで25分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館)