弘前・津軽半島 x 寺社仏閣・史跡
「弘前・津軽半島×寺社仏閣・史跡×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「弘前・津軽半島×寺社仏閣・史跡×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。大きなしだれ桜が名物「天満宮」、津軽藩の祖によって建立された寺院「柏正八幡宮」、加賀にあった本山が移転・合併して誕生「宗徳寺」など情報満載。
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宗徳寺
加賀にあった本山が移転・合併して誕生
加賀(金沢市)にあった本山の宗徳寺と、その末寺であった長福山耕春院(藩祖津軽為信が実父のために建立)を移転・合併して造られた。長勝寺前の通りの北側に、この寺を基点とする通りがある。
猿賀神社
四季折々の風景が素晴らしい
農漁業、交通、目の神様「猿賀様」として親しまれ、春には桜、夏には約5000坪の鏡ヶ池の蓮、秋は紅葉と、四季折々の見どころがある。坂上田村麻呂が建立したという伝説も残る。
長円寺
雌鐘と雄鐘が呼応する伝説で知られる寺
十三湖から引き上げられた雄鐘を鳴らすと湖底に沈む雌鐘と呼応して「十三恋し」「長円寺恋し」と鳴くという雄鐘と雌鐘の伝説で知られる。県文化財の梵鐘も見もの。幸福(しあわせ)観音も人気。






