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関東・甲信越 x キャンプ場

「関東・甲信越×キャンプ場×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「関東・甲信越×キャンプ場×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。富士山をバックに天然芝のサイトでアウトドア満喫「大野路ファミリーキャンプ場」、清流の川音を聞きながらキャンプを楽しもう「FUJIYAMA泉の森 CAMPING FIELD」、自然散策、バードウオッチング、渓流釣りなどが楽しめる「大滝キャンプ場」など情報満載。

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  • 記事:17 件

関東・甲信越のおすすめエリア

北関東

温泉や世界遺産、滝や海の景勝地も楽しみな3つの県

新潟・佐渡

パワースポットや温泉、豊かな自然など魅力が尽きないエリア

首都圏

日本の首都を抱え、多くの人が集まる大観光エリア

伊豆・箱根

多彩な温泉が魅力の、関東周辺を代表する観光地

信州・清里

日本の屋根といわれる山岳地帯に集まるトップレベルの観光地

関東・甲信越のおすすめスポット

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大野路ファミリーキャンプ場

富士山をバックに天然芝のサイトでアウトドア満喫

雄大な富士と箱根の山並みを眺めながら、全面芝生サイトでアウトドアを楽しめる。ハイシーズン以外は区画なしのフリーサイトとして利用できるのも魅力的。

大野路ファミリーキャンプ場の画像 1枚目

大野路ファミリーキャンプ場

住所
静岡県裾野市須山2934-2
交通
東名高速道路裾野ICから一般道・県道24号で富士サファリパーク方面へ。須山交差点で国道469号へ右折し現地へ。途中案内看板あり。裾野ICから7km
料金
サイト使用料=オートフリー(レギュラーシーズン)1台5人まで6000円、AC電源付きオート区画サイト(レギュラーシーズン)1台5人まで7150円、追加1人1100円/宿泊施設=ロッジ11000円、トレーラーハウス11000円/
営業期間
通年(1・2月はサイト限定での営業)
営業時間
イン10:10、アウト15:00(ハイシーズンはアウト10:00、宿泊施設はイン11:00、アウト10:00)

FUJIYAMA泉の森 CAMPING FIELD

清流の川音を聞きながらキャンプを楽しもう

手つかずの自然を楽しむことができるキャンプ場。自然地形が活かされた区画サイトや林間サイトがあり、木陰が多く、川からの冷気も感じられ涼しく過ごせる。コインシャワーやランドリーなどの施設もそろい、川遊びも楽しめる。

FUJIYAMA泉の森 CAMPING FIELDの画像 1枚目
FUJIYAMA泉の森 CAMPING FIELDの画像 2枚目

FUJIYAMA泉の森 CAMPING FIELD

住所
静岡県富士宮市猪之頭2131-4
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路、国道139号で朝霧方面へ。まかいの牧場の手前を左折、県道414号を経由し一般道で現地へ。新富士ICから23km
料金
サイト使用料=オートキャンプ1区画大人4人まで7000円~(追加大人1000円、小人500円、車1台1000円)、島区画サイト1区画大人4人まで6000円~(追加大人1000円、小人500円、車1台1000円)、島林間サイトは基本料金1500円、大人1000円、小人500円、車1台1000円/AC電源使用料(要予約)=1000円/ (小人(3歳~小学生)は2人で大人1人と換算)
営業期間
3月20日~翌1月3日
営業時間
イン13:00、アウト12:00

大滝キャンプ場

自然散策、バードウオッチング、渓流釣りなどが楽しめる

蓼科温泉郷にあるキャンプ場。森林散策や数々の温泉めぐりが楽しめる。ピラタスロープウェイで行く坪庭など、観光地も近くて便利。

大滝キャンプ場

住所
長野県茅野市北山鹿山4026
交通
中央自動車道諏訪ICから国道20号・152号で蓼科方面へ。御座石神社交差点で県道192号へ左折して蓼科湖方面へ進み、一般道で現地へ。諏訪ICから18km
料金
サイト使用料=1人1000円/宿泊施設=バンガロー6000円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー