トップ > 日本 x 公園・庭園 x 雨の日OK > 関東・甲信越 x 公園・庭園 x 雨の日OK

関東・甲信越 x 公園・庭園

「関東・甲信越×公園・庭園×雨の日OK」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「関東・甲信越×公園・庭園×雨の日OK」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。自然の中に温室昆虫館、キャンプ場などがあり家族で楽しめる公園「北信濃ふるさとの森文化公園」、一日中遊べる広大な公園「大崎公園」、富士山の見える無人島水族館「あわしまマリンパーク」など情報満載。

  • スポット:26 件
  • 記事:169 件

関東・甲信越のおすすめエリア

北関東

温泉や世界遺産、滝や海の景勝地も楽しみな3つの県

新潟・佐渡

パワースポットや温泉、豊かな自然など魅力が尽きないエリア

首都圏

日本の首都を抱え、多くの人が集まる大観光エリア

伊豆・箱根

多彩な温泉が魅力の、関東周辺を代表する観光地

信州・清里

日本の屋根といわれる山岳地帯に集まるトップレベルの観光地

関東・甲信越のおすすめスポット

21~40 件を表示 / 全 26 件

北信濃ふるさとの森文化公園

自然の中に温室昆虫館、キャンプ場などがあり家族で楽しめる公園

緑豊かな自然の中に温室昆虫館、オートキャンプ場、サマーボブスレー、マレットゴルフ場、浜津ヶ池などがあり家族みなで楽しめる公園。園内にはプラネタリウム併設の市立博物館もある。

北信濃ふるさとの森文化公園の画像 1枚目
北信濃ふるさとの森文化公園の画像 2枚目

北信濃ふるさとの森文化公園

住所
長野県中野市片塩1221
交通
長野電鉄長野線信州中野駅からタクシーで15分
料金
施設により異なる
営業期間
3~11月
営業時間
9:00~17:00(閉園)

大崎公園

一日中遊べる広大な公園

家族で1日中遊べる、約38000平方メートルの広大な敷地をもつ公園。芝生広場や、レッサーパンダ、ヒツジ、水鳥などがいる子供動物園が子どもたちに人気。

大崎公園の画像 1枚目

大崎公園

住所
埼玉県さいたま市緑区大崎3170-1
交通
JR浦和駅から国際興業バス東川口駅北口行きで21分、大崎園芸植物園下車、徒歩5分
料金
子供動物園入園料=無料/
営業期間
通年
営業時間
入園自由(子供動物園は10:00~16:00<閉園>)

あわしまマリンパーク

富士山の見える無人島水族館

船で渡る無人島にある水族館。日本最大級の展示種数を誇るカエル館のほかにも、柵のないプールで行われるアシカの0距離ショーも人気。ゆったり過ごせるアットホームな水族館。

あわしまマリンパークの画像 1枚目
あわしまマリンパークの画像 2枚目

あわしまマリンパーク

住所
静岡県沼津市内浦重寺186
交通
JR東海道本線沼津駅から東海バス大瀬崎方面・江梨行きで32分、マリンパーク下車すぐ
料金
入園料(島と陸の往復代、ショー観覧料、水族館、カエル館入館料込)=大人(中学生以上)1800円、小人(4歳以上)900円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~15:30(閉園17:00)

道の駅 うつのみや ろまんちっく村

温泉をはじめさまざまな施設が揃う

46ha(東京ドーム10個分)という広大な敷地に、農産物直売所や地物の食材が楽しめる飲食店のほか、体験農場や森遊び、ドッグラン、温泉、プール、宿泊施設がある滞在型ファームパーク。

道の駅 うつのみや ろまんちっく村の画像 1枚目
道の駅 うつのみや ろまんちっく村の画像 2枚目

道の駅 うつのみや ろまんちっく村

住所
栃木県宇都宮市新里町丙254
交通
JR宇都宮駅から関東自動車ろまんちっく村行きバスで43分、正面ゲート前下車すぐ
料金
入園料=無料/ローズハット=無料/アグリスパ(温水プール)=大人1020円、中学生510円、3歳~小学生460円/湯処あぐり=大人510円、中学生250円、3歳~小学生200円、3歳未満無料/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(施設により異なる)

市川三郷町歌舞伎文化公園

歌舞伎役者市川團十郎誕生の地

三珠地区には、江戸歌舞伎の最高峰、市川團十郎のルーツがある。市川家の歴史やゆかりの品を展示した文化資料館は、市川三郷町歌舞伎文化公園内。ボタンの名所でもある。

市川三郷町歌舞伎文化公園の画像 1枚目

市川三郷町歌舞伎文化公園

住所
山梨県西八代郡市川三郷町上野3158
交通
JR身延線甲斐上野駅から徒歩10分
料金
ボタン園入園料=無料/市川三郷町文化資料館・ふるさと会館2館共通チケット=大人500円、小・中学生250円/ (20名以上の団体は大人400円、小・中学生200円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉園17:00)

山中湖文学の森公園

文人たちの軌跡をたどる

公園内には三島由紀夫の直筆原稿、写真、創作ノートなどが集まる文学館や、山中湖を愛した徳富蘇峰の言論、執筆活動の資料を展示する資料館がある。

山中湖文学の森公園の画像 1枚目

山中湖文学の森公園

住所
山梨県南都留郡山中湖村平野506-296
交通
富士急行河口湖線富士山駅から富士急山梨バス御殿場駅行きで30分、文学の森公園下車、徒歩5分
料金
入園料=無料/入館料(三島由紀夫文学館・徳富蘇峰館共通チケット)=大人500円、高・大学生300円、小・中学生100円/ (10名以上の団体は50円引、障がい者手帳持参で入館料半額)
営業期間
通年
営業時間
入園自由(三島由紀夫文学館・徳富蘇峰館は10:00~16:00<閉館16:30>)