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水戸市街・偕楽園

水戸市街・偕楽園のおすすめのスポット

ガイドブック編集部が厳選した水戸市街・偕楽園のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。茨城県近代美術館,レストハウス時代屋,笹沼五郎商店 納豆展示館など情報満載。

  • スポット:84 件
  • 記事:14 件

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茨城県近代美術館

千波湖畔にたたずむ美術館

水戸市出身の画家、中村彝のアトリエが新築復元してあるほか、横山大観、小川芋銭など郷土画家の作品やルノワールなどの西洋美術作品も収蔵する。

茨城県近代美術館

住所
茨城県水戸市千波町東久保666-1
交通
JR水戸駅から茨城交通千波循環バスまたは関東鉄道バス払沢方面行きで3分、文化センター入口下車すぐ

レストハウス時代屋

レトロを感じさせる本格料理が味わえるアットホームなお店

店内に木の香りが漂う、家庭的なハンバーグとパフェの店。自家製デミグラスソースを使ったハンバーグは常陸牛とローズポークの合挽き肉を使用している。

レストハウス時代屋
レストハウス時代屋

レストハウス時代屋

住所
茨城県水戸市見川町2131-979
交通
JR水戸駅から茨城交通水戸医療センター行きバスで17分、桜川橋下車すぐ
料金
時代屋ハンバーグ=1404円/和風とんかつ=1512円/特製ぎょうざ=864円/黒毛和牛ステーキset=2484円/常陸牛バラ肉の焼肉ごはん・自家製みそソース=1620円/

笹沼五郎商店 納豆展示館

納豆にまつわる豆知識を学べる

「天狗納豆」などの歴代の商品ポスターのほか、納豆年表をパネルで展示。大正から昭和初期の納豆室のレプリカや、古い納豆作りの道具をまとめたコーナーは特に目を引く。

笹沼五郎商店 納豆展示館
笹沼五郎商店 納豆展示館

笹沼五郎商店 納豆展示館

住所
茨城県水戸市三の丸3丁目4-30
交通
JR水戸駅から徒歩7分
料金
無料

とう粋庵

黄門料理を現代風に再現

偕楽園のすぐそばという立地も魅力。徳川光圀が食べていた長寿食「黄門料理」の他、ワインとのマリアージュも楽しめるモダンな味わいの一皿が楽しめる。

とう粋庵

住所
茨城県水戸市千波町2755-1
交通
JR水戸駅から関東鉄道千波湖方面行きバスで10分、千波湖下車すぐ
料金
黄門料理(ランチ、予約制)=3780円/ゆばとろ膳=1944円/花かご=2970円/(個室利用(10名まで)の場合ルームチャージあり3240円~)

天狗納豆総本家 エクセルみなみ店

水戸土産の定番の天狗納豆、納豆関連の商品を販売

笹沼五郎商店の支店。高熱蒸気で殺菌したわらつとに小粒の納豆が入った天狗納豆を販売している。藁の香りが懐かしい風味を添えている。水戸土産の定番として人気が高い。

天狗納豆総本家 エクセルみなみ店

天狗納豆総本家 エクセルみなみ店

住所
茨城県水戸市宮町1丁目7-31エクセルみなみ 3階
交通
JR水戸駅からすぐ
料金
ほし納豆=220円~/水戸なっとうスナック=各270円/水戸納豆せんべい=380円(11枚入)/黒豆納豆(大粒)=330円/わらつと納豆=970円(5束入)/丸カップ入り納豆=380円(3個入)/大黒納豆=735円(160g)/

千波湖

水戸市民の憩いのオアシスとして親しまれている湖

偕楽園に隣接する湖。湖畔を1周する散策コースや、湖に面した千波公園には、D51やアスレチックがある少年の森、芝生の広場、ボート乗り場などがある。

千波湖
千波湖

千波湖

住所
茨城県水戸市千波町
交通
JR水戸駅から徒歩15分
料金
情報なし

見晴亭

茨城みやげが勢ぞろい

偕楽園東門の近くにあり、茨城の名産品が手に入る。店内には休憩スペース、観光パンフレットもおいてあるので気軽に入れる。

見晴亭
見晴亭

見晴亭

住所
茨城県水戸市常磐町1丁目3-2
交通
JR水戸駅から茨城交通偕楽園行きバスで20分、終点下車、徒歩5分
料金
わら納豆=486円(2本束)/水戸の梅=864円/納豆スナックからしマヨネーズ味=270円/

夢浪漫

イベントや移動販売などで人気

国産牛を中心としたハンバーグ屋で、全国ご当地バーガーグランプリで第3位を受賞したちゃあしゅうバーガーが味わえる。

夢浪漫

住所
茨城県水戸市姫子2丁目767-2
交通
JR水戸駅からタクシーで5分

千波湖ボート乗り場

千波公園観光のシメはやっぱりボート

子どもが喜ぶ足こぎ式のスワンボートや懐かしの手こぎボートが借りられる。ボートの種類はいくつかあり、白鳥のほかテントウムシや4人同時に乗れる大型艇もある。

千波湖ボート乗り場

住所
茨城県水戸市千波町
交通
JR水戸駅から関東鉄道千波方面行きバスで15分、千波湖下車すぐ

好文亭

徳川斉昭が創建。お膳運搬装置など趣向を凝らした意匠が見られる

水戸藩第9代藩主徳川斉昭が自ら設計。偕楽園内に別邸として建てられたもので、各所に創意工夫と洒脱さを感じさせる。名は梅の異名「好文木」に由来し、三階の楽寿楼からの眺望は見事。

好文亭

好文亭

住所
茨城県水戸市常磐町1丁目3-3
交通
JR水戸駅から茨城交通偕楽園行きバスで20分、終点下車、徒歩5分
料金
入館料=大人200円、小・中学生100円/(20名以上の団体は大人150円、小人80円、70歳以上の高齢者と障がい者は無料)

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