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茨城【水戸】おすすめスポット!見る、食べる、遊ぶ!

まっぷるマガジン

更新日:2018年6月27日

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茨城【水戸】おすすめスポット!見る、食べる、遊ぶ!

もっと知りたい! 注目スポット 水戸

弘道館

水戸藩が誇る日本最大の藩校
水戸藩第9代藩主徳川斉昭によって天保12(1841)年に創設された藩校。現存する正門、正庁、至善堂は重要文化財に、弘道館公園は特別史跡に指定されている。【水戸/史跡】

弘道館

敷地には約60品種800本の梅が植えられている

水戸芸術館

塔の上からの景色もおすすめ
市制100周年を記念して建設された芸術複合施設。コンサートホール、劇場、美術ギャラリーからなる。【水戸/文化施設】

水戸芸術館

高さ100mのユニークなデザインの塔の展望室から水戸市内が一望できる

東照宮

朱塗りの社殿がまぶしい
元和7(1621)年に水戸藩初代藩主の徳川頼房が家康を祀るために建立。戦災で昭和20(1945)年に焼失したが、同37(1962)年に現在の社殿が復元。【水戸/歴史的建造物】

東照宮

鮮やかな極彩色の社殿が特徴的

梅酒と酒の資料館 別春館

地酒の魅力に迫る資料館
地酒「副将軍大吟醸」は何度も全国新酒鑑評会で金賞を受賞した名酒。館内には水戸にゆかりのある梅酒の資料や昔の酒造りの様子、道具を展示。【水戸/資料館】

梅酒と酒の資料館 別春館

酒蔵を改装した地酒資料館

七ツ洞公園

水と緑と花いっぱいの英国式庭園
本格的な英国風景式庭園。4つの池の周辺に、フォリーという装飾的建物が点在する。「秘密の花苑」も見どころ。映画『テルマエ・ロマエ』の撮影に使われたことでも有名。【水戸/公園】

七ツ洞公園

映画『テルマエ・ロマエ』で、ローマの風呂の設定で撮影された廃墟

茨城県立歴史館

茨城県の歴史通になろう
茨城県の歴史を常設展で紹介するとともに、毎回趣向を凝らした特別展やテーマ展を開催。敷地内には、江戸時代の民家建築や洋風校舎もある。【水戸/歴史館】

茨城県立歴史館

茨城の歴史をわかりやすく紹介している

保和苑

アジサイが咲き競う名園
寺の庭を愛した徳川光圀公が「保和園」と命名した。6月に「水戸のあじさいまつり」が開催され、約100種6000株のアジサイが庭園を彩る。【水戸/庭園】

保和苑

泉水を配する庭園を彩るアジサイ

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観光情報を観光地ごとに紹介する雑誌スタイルの旅行ガイドブック「まっぷるマガジン」。その取材スタッフや編集者が足で集めた「遊ぶ」「食べる」「買う」「見る」「泊る」のおすすめ情報をご紹介しています。

※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。

この記事の出展元は「まっぷる茨城 大洗・水戸・つくば’18」です。掲載した内容は、2017年4月〜8月の取材・調査によるものです。取材・調査後に飲食店メニューや商品内容、料金ほか各種データが変更されたり、季節による変動や臨時休業などでご利用できない場合があります。また消費税の見直しにより各種料金が変更される可能性があります。ご利用の際には、改めて事前にご確認ください。

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