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茨城【水戸】おすすめの観光&グルメスポットをご紹介!

まっぷるマガジン編集部

更新日:2021年4月23日

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茨城【水戸】おすすめの観光&グルメスポットをご紹介!

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この記事の目次

【茨城・水戸×観光】水戸藩が誇る日本最大の藩校「弘道館」

水戸藩第9代藩主徳川斉昭によって天保12(1841)年に創設された藩校。現存する正門、正庁、至善堂は重要文化財に、弘道館公園は特別史跡に指定されている。【水戸/史跡】

【茨城・水戸×観光】水戸藩が誇る日本最大の藩校「弘道館」

敷地には約60品種800本の梅が植えられている

弘道館

住所
茨城県水戸市三の丸1丁目6-29
交通
JR水戸駅から徒歩8分
料金
大人400円、小・中学生200円(20名以上の団体は大人300円、小人150円、70歳以上200円、障がい者無料)

【茨城・水戸×観光】塔の上からの景色もおすすめ「水戸芸術館」

市制100周年を記念して建設された芸術複合施設。コンサートホール、劇場、美術ギャラリーからなる。【水戸/文化施設】

【茨城・水戸×観光】塔の上からの景色もおすすめ「水戸芸術館」

高さ100mのユニークなデザインの塔の展望室から水戸市内が一望できる

水戸芸術館

住所
茨城県水戸市五軒町1丁目6-8
交通
JR水戸駅から茨城交通大工町方面行きバスで4分、泉町1丁目下車すぐ
料金
現代美術ギャラリー=大人800円、中学生以下無料/塔入場料=200円/館内見学ツアー(飲み物付)=大人500円、小・中学生400円/(65歳以上、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名は現代美術ギャラリー入場料無料)

【茨城・水戸×観光】朱塗りの社殿がまぶしい「東照宮」

元和7(1621)年に水戸藩初代藩主の徳川頼房が家康を祀るために建立。戦災で昭和20(1945)年に焼失したが、同37(1962)年に現在の社殿が復元。【水戸/歴史的建造物】

【茨城・水戸×観光】朱塗りの社殿がまぶしい「東照宮」

鮮やかな極彩色の社殿が特徴的

東照宮

住所
茨城県水戸市宮町2丁目5-13
交通
JR水戸駅から徒歩5分
料金
情報なし

【茨城・水戸×観光】地酒の魅力に迫る資料館「梅酒と酒の資料館 別春館」

地酒「副将軍大吟醸」は何度も全国新酒鑑評会で金賞を受賞した名酒。館内には水戸にゆかりのある梅酒の資料や昔の酒造りの様子、道具を展示。【水戸/資料館】

【茨城・水戸×観光】地酒の魅力に迫る資料館「梅酒と酒の資料館 別春館」

酒蔵を改装した地酒資料館

梅酒と酒の資料館 別春館

住所
茨城県水戸市元吉田町327
交通
JR水戸駅から関東鉄道吉沢車庫行きバスで4分、千波中入口下車、徒歩3分
料金
入館料=無料/百年梅酒=1540円(720ml)/清酒副将軍純米吟醸=1140円(720ml)/

【茨城・水戸×観光】水と緑と花いっぱいの英国式庭園「七ツ洞公園」

本格的な英国風景式庭園。4つの池の周辺に、フォリーという装飾的建物が点在する。「秘密の花苑」も見どころ。映画『テルマエ・ロマエ』の撮影に使われたことでも有名。【水戸/公園】

【茨城・水戸×観光】水と緑と花いっぱいの英国式庭園「七ツ洞公園」

映画『テルマエ・ロマエ』で、ローマの風呂の設定で撮影された廃墟

七ツ洞公園

住所
茨城県水戸市下国井町2457
交通
JR水戸駅から茨城交通大宮営業所行きバスで27分、農業試験場入口下車、徒歩25分
料金
情報なし

【茨城・水戸×観光】茨城県の歴史通になろう「茨城県立歴史館」

茨城県の歴史を常設展で紹介するとともに、毎回趣向を凝らした特別展やテーマ展を開催。敷地内には、江戸時代の民家建築や洋風校舎もある。【水戸/歴史館】

【茨城・水戸×観光】茨城県の歴史通になろう「茨城県立歴史館」

茨城の歴史をわかりやすく紹介している

茨城県立歴史館

住所
茨城県水戸市緑町2丁目1-15
交通
JR水戸駅から茨城交通表町方面行きバスで10分、歴史館偕楽園入口下車すぐ
料金
入館料=大人150円、大学生80円(特別展開催期間は大人600円、大学生310円)/(小・中・高校生・未就学児・満70歳以上、各種障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料)

【茨城・水戸×観光】アジサイが咲き競う名園「保和苑」

寺の庭を愛した徳川光圀公が「保和園」と命名した。6月に「水戸のあじさいまつり」が開催され、約100種6000株のアジサイが庭園を彩る。【水戸/庭園】

【茨城・水戸×観光】アジサイが咲き競う名園「保和苑」

泉水を配する庭園を彩るアジサイ

保和苑

住所
茨城県水戸市松本町13-19
交通
JR水戸駅から茨城交通茨大前営業所行きバスで14分、保和苑入口下車、徒歩3分
料金
情報なし
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