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日光 x 見どころ・レジャー

「日光×見どころ・レジャー×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日光×見どころ・レジャー×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。クイズに挑戦しながら自然を満喫しよう「湯ノ湖1周Q&Aコース」、中禅寺湖畔の人気のキャンプ場「菖蒲ヶ浜キャンプ村」、樹齢500年の古木。桜の季節には古代と変わらぬ花を咲かせる「金剛桜」など情報満載。

  • スポット:50 件
  • 記事:26 件

日光のおすすめエリア

日光市街

世界遺産の社寺が並ぶ日光山内とにぎやかな参詣道

中禅寺湖

男体山の懐に抱かれ、豊かな自然の風景が広がる湖

日光のおすすめスポット

21~40 件を表示 / 全 50 件

湯ノ湖1周Q&Aコース

クイズに挑戦しながら自然を満喫しよう

湯ノ湖を約1時間で1周するハイキングコース。コース上にある看板をだどってクイズに答えながら進む。解答は看板の端か日光湯元ビジターセンターで確認を。湯滝や兎島など見どころも満載。

湯ノ湖1周Q&Aコースの画像 1枚目
湯ノ湖1周Q&Aコースの画像 2枚目

湯ノ湖1周Q&Aコース

住所
栃木県日光市湯元
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間25分、湖畔前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
春~秋期
営業時間
情報なし

菖蒲ヶ浜キャンプ村

中禅寺湖畔の人気のキャンプ場

中禅寺湖畔にある人気のキャンプ場でロケーションは抜群。サイトは車の乗り入れ不可で、荷物の搬入はリヤカー利用のため、混雑時は順番待ちになることもある。また、キャンプ場内は禁漁区。

菖蒲ヶ浜キャンプ村の画像 1枚目

菖蒲ヶ浜キャンプ村

住所
栃木県日光市中宮祠2485
交通
日光宇都宮道路清滝ICから国道120号で中禅寺湖方面へ。第二いろは坂経由、中禅寺湖畔を直進し、入口の看板を目印に現地へ。清滝ICから17km
料金
サイト使用料=大人2500円、小人1200円、タープまたは大型テントは別途1張り2000円/宿泊施設=バンガロー9000円~、ログキャビン9000円~/
営業期間
5~10月下旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

金剛桜

樹齢500年の古木。桜の季節には古代と変わらぬ花を咲かせる

輪王寺境内の三仏堂の前にある山桜。樹齢500年以上を経た古木。国指定天然記念物。開花時期は、4月中旬から5月のゴールデンウィーク頃まで。

金剛桜

住所
栃木県日光市山内2300
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~5月上旬
営業時間
見学自由

奥日光低公害バス

環境にやさしいバスに乗ろう

国道120号から小田代原へ向かう道は、環境保護のため車の乗り入れが禁止されている。「わたすげ号」などはその代わりの交通手段として開発された、低公害ハイブリッドバスだ。

奥日光低公害バスの画像 1枚目

奥日光低公害バス

住所
栃木県日光市中宮祠赤沼自然情報センター
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間5分、赤沼下車すぐ(赤沼車庫)
料金
乗車料=大人300円、小人150円/ (障がい者半額)
営業期間
4月26日~11月30日
営業時間
8:00~16:30(運行時刻は日光交通へ要問合せ)

泉門池

ひっそりとたたずむ小さな池

「戦場ヶ原自然研究路」の途中にある池沼。湧き水によってできた池で透明度が高い。マガモがすみついており、観光客に人なつっこい姿を見せる。

泉門池の画像 1枚目

泉門池

住所
栃木県日光市日光戦場ヶ原
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間7分、光徳入口下車、徒歩25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

青木橋

高山植物や湿原植物の宝庫。リスやシカに出会えることも

菖蒲ヶ浜から湯滝に向かうハイキングコースの途中にある橋。周辺は高山植物や湿原植物の宝庫だ。運が良ければ、リスやシカに出会えることもある。

青木橋の画像 1枚目
青木橋の画像 2枚目

青木橋

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間7分、光徳入口下車、徒歩50分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

菖蒲ヶ浜

自然を思いっきり満喫

中禅寺湖の北側、湯川が運ぶ砂によってできた浜。砂地は遠浅でボートやキャンプを楽しむことができ、森林浴など自然を満喫できるのもよい。家族連れに人気だ。

菖蒲ヶ浜の画像 1枚目
菖蒲ヶ浜の画像 2枚目

菖蒲ヶ浜

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間、菖蒲ヶ浜下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

切込湖・刈込湖ハイキングコース

中級者向き散策コース。切込湖周辺は高山植物が豊富で楽しめる

光徳入口から山王峠、高山植物が咲き乱れる涸沼、三岳の噴火でできた切込湖と刈込湖を経て湯元温泉に至る9.6km、所要時間4時間20分のコース。中級者向きだ。

切込湖・刈込湖ハイキングコースの画像 1枚目

切込湖・刈込湖ハイキングコース

住所
栃木県日光市湯元
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ニュー霧降キャンプ場

開放的なサイトで日光観光の拠点に最適

キャンプ場の施設はシンプルだが、宿泊施設も揃い、団体利用も多い。場内には家族風呂があり、貸切で利用できる。ニッコウキスゲが咲くキスゲ平や日光市街にも近く、観光やハイキングの拠点にもおすすめ。

ニュー霧降キャンプ場の画像 1枚目

ニュー霧降キャンプ場

住所
栃木県日光市所野1545-6
交通
日光宇都宮道路日光ICから国道119号で松原町交差点を右折。霧降高原道路に入り、霧降の滝入口の分岐から約2km先右手に現地。日光ICから7km
料金
サイト使用料=大人(中学生以上)2000円、小人(3歳~小学生)1250円、AC電源使用料1000円/宿泊施設=バンガロー3人用8250円~、ログタイプバンガロー3人用11550円~/
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
イン14:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

日光湯元キャンプ場

開放感のあるキャンプ場。奥日光の自然が満喫できる

奥日光の湯元温泉にあり、草地に広がるサイトは開放感がある。毛布などのレンタルはないので、必要な物はすべて持ち込みで。利用の際は日光湯元ビジターセンターで受付。混雑時は人数制限を行なう場合もあるので、要確認。

日光湯元キャンプ場の画像 1枚目

日光湯元キャンプ場

住所
栃木県日光市湯元
交通
日光宇都宮道路清滝ICから国道120号で日光湯元方面へ。湯ノ湖沿いに一般道を進み、ビジターセンター先、最初の交差点で左折、道なりに現地へ。清滝ICから27km
料金
サイト使用料=大人(高校生以上)1500円、小人(小・中学生)1000円※デイキャンプも同一料金/
営業期間
5月中旬~10月下旬(気象状況等により異なる)
営業時間
イン9:00~16:00(夏期9:00~17:00)、アウト12:00

霧降高原道路

眺望抜群の爽快ドライブ

四季折々の美しい自然に彩られた霧降高原を貫く動脈路。キスゲ平から六方沢橋を通り、大笹牧場へと続く。初夏にはキスゲ平一面にニッコウキスゲが咲く。

霧降高原道路の画像 1枚目
霧降高原道路の画像 2枚目

霧降高原道路

住所
栃木県日光市所野、瀬尾、上栗山
交通
日光宇都宮道路日光ICから県道169号を霧降高原方面へ車で4km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

奥白根山

標高2578mの火山。頂上からは日光の山々が一望できる

関東以北の最高峰で、標高2578m。ほかの白根山と区別するために日光白根山や、奥白根山とも呼ばれる。最後の噴火は明治22(1889)年とされ、往時の爆裂火口跡が山頂一帯に残る。

奥白根山の画像 1枚目

奥白根山

住所
群馬県利根郡片品村東小川
交通
JR上越線沼田駅から関越交通鎌田・戸倉方面行きバスで1時間2分、鎌田下車、タクシーで40分(菅沼登山口まで)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

日光湯元ビジターセンター

奥日光の情報はここでチェック

草花や木、野鳥、昆虫、魚、ハイキングコースなど、奥日光の自然に関する情報を展示。また、季節や場所に応じた自然をテーマにしたイベントも開催している(要予約)。

日光湯元ビジターセンターの画像 1枚目
日光湯元ビジターセンターの画像 2枚目

日光湯元ビジターセンター

住所
栃木県日光市湯元官有無番地
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間25分、終点下車すぐ
料金
入館料=無料/ガイドウォーク(3時間)=10000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館、時期により異なる)

東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園

約2200種類の植物の楽園

春から秋にかけて色とりどりの植物で覆われる。その数は約2200種類。約10万7000平方メートルの敷地内をゆっくり散策できる。開花情報はホームページにて随時更新中。

東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園の画像 1枚目
東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園の画像 2枚目

東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園

住所
栃木県日光市花石町1842
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで9分、日光植物園下車すぐ
料金
入園料=大人(高校生以上)500円、小・中学生150円/ (団体割引あり)
営業期間
4月15日~11月30日
営業時間
9:00~16:00(閉園16:30)

男体山

中禅寺湖を静かに見守る

標高2486mから麓に向かって、なだらかな美しい斜面を描く。山頂には二荒山神社の奥宮があり、山岳信仰の拠点となっている。信仰登山もさかんだ。

男体山の画像 1枚目
男体山の画像 2枚目

男体山

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで50分、二荒山神社前下車、山頂まで徒歩約4時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

中禅寺湖自然研究路

日光二荒山神社までの野鳥や草花を楽しみながら歩く散策コース

菖蒲ヶ浜から日光二荒山神社までを歩く手軽な散策コース。野鳥や道ばたの草花を楽しみながら行ける。国道120号と並行しているので疲れたら路線バスを使うことも可能だ。

中禅寺湖自然研究路の画像 1枚目

中禅寺湖自然研究路

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで47分、遊覧船発着所下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

小田代原探勝コース

展望台から見える1本の白樺「小田代原の貴婦人」が有名

ミズナラの林に囲まれた周囲2kmの草原で、草原の真ん中に1本だけ生えている白樺「小田代原の貴婦人」に、カメラを向ける人も多い。車の場合は赤沼の駐車場を利用することになる。

小田代原探勝コースの画像 1枚目
小田代原探勝コースの画像 2枚目

小田代原探勝コース

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間5分、赤沼下車、徒歩1時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

中禅寺湖

避暑やレジャー客で賑わう湖

標高1269mの高所に位置し、男体山の麓に広がる、周囲25km、最大深度163mの湖。当初は外国人向けの避暑地として注目されたが、今では釣りの名所としても知られる。

中禅寺湖の画像 1枚目
中禅寺湖の画像 2枚目

中禅寺湖

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで45分、中禅寺温泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

憾満ヶ淵・寂光滝ハイキングコース

大谷川沿いの渓谷を歩く

距離は長いが、緑も多く、自然をより身近に感じられる。並び地蔵や憾満ヶ淵ほか、八幡神社、延命地蔵尊など、日光の自然と歴史を堪能できる。

憾満ヶ淵・寂光滝ハイキングコースの画像 1枚目

憾満ヶ淵・寂光滝ハイキングコース

住所
栃木県日光市匠町
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺温泉行きまたは湯元温泉行きで6分、総合会館前下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

小滝

落差5mの小さな滝だが、水流の白さが周囲と調和して美しい

湯川にかかる、落差わずか5mの小さな滝。しかし、すだれ型と呼ばれる滝の白さが周辺の木々と調和し、その美しさを見に訪れる人が多い。緑の時期、紅葉の時期どちらも趣がある。

小滝

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間22分、湯滝入口下車、徒歩25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし