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【栃木】おすすめ道の駅!ご当地の魅力が盛りだくさん!

【栃木】おすすめ道の駅!ご当地の魅力が盛りだくさん!

地元で採れた新鮮な野菜や特産品、スイーツ、ドライブの疲れを癒してくれる温泉など、ご当地の魅力が盛りだくさん! 栃木県内にある全24軒の道の駅から、17軒を厳選してご紹介。

道の駅 うつのみや ろまんちっく村

遊び・グルメ・温泉・宿泊なんでもおまかせ!

東京ドーム10個分の広大な敷地に、農産物直売所や地元食材が楽しめる飲食店に加え、体験農場、ドッグラン、温泉やプールに宿泊施設まで備える滞在体験型ファームパーク。

道の駅 うつのみや ろまんちっく村

プール
屋内プールのほか、ジャグジーやサウナ、天然温泉の内風呂もある

道の駅 うつのみや ろまんちっく村

温泉
雄大な山並みを眺めながら天然温泉を堪能

道の駅 うつのみや ろまんちっく村

森林
散策路が整備された「みのりの森」。散歩やジョギングでリフレッシュ

道の駅 うつのみや ろまんちっく村

農場
いちご狩り(2月上旬~4月下旬)やいも掘り(10月下旬~11月上旬)などの味覚狩りや農業体験プログラムを実施

道の駅 うつのみや ろまんちっく村

宿泊
和室、コテージ風の洋室、最大9名収容可能な和洋室の3タイプを用意

道の駅 うつのみや ろまんちっく村

ドッグラン
小型犬専用と大型犬・中型犬用のドッグランがある

道の駅 うつのみや ろまんちっく村
道の駅 うつのみや ろまんちっく村

クラフトブルワリー
宇都宮産の麦芽を使ったこだわりの地ビールを醸造。レストランで味わえるほか、おみやげにも最適。ブルワリーの見学もできる(詳細は要問い合わせ)

道の駅 うつのみや ろまんちっく村

住所
栃木県宇都宮市新里町丙254
交通
JR宇都宮駅から関東自動車ろまんちっく村行きバスで43分、正面ゲート前下車すぐ
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(施設により異なる)
休業日
第2火曜、祝日の場合は翌日休(一部施設は冬期臨時休あり)
料金
入園料=無料/ローズハット=無料/アグリスパ(温水プール)=大人1020円、中学生510円、3歳~小学生460円/湯処あぐり=大人510円、中学生250円、3歳~小学生200円、3歳未満無料/

道の駅 日光 日光街道ニコニコ本陣

日光の魅力が満載!日光・鬼怒川観光の玄関口

日本の歌謡界を代表する作曲家・船村徹氏の楽曲を堪能できる記念館、日光連山を望むビューポイントなど、見どころ盛りだくさん。日光グルメやおみやげの複合ショップもそろう。

道の駅 日光 日光街道ニコニコ本陣

日光の農産物やおいしいグルメが充実。朝採り野菜が並ぶ直売コーナーも人気

道の駅 日光 日光街道ニコニコ本陣

道の駅日光内の金谷ホテルベーカリー厨房で焼きたてのパンを使って手作りされる「コロッケサンド」270円は、ここだけのグルメ。地元のユニオンソース(日光市)を使用し、お手軽価格でボリューム満点

道の駅 日光 日光街道ニコニコ本陣

「船村徹記念館」には、日光の自然・文化遺産を大迫力の映像で体感できる3Dシアターもある

道の駅 日光

住所
栃木県日光市今市719-1
交通
日光宇都宮道路今市ICから国道121号・119号を宇都宮方面へ車で1km
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、日本のこころのうたミュージアム・船村徹記念館は~16:30(閉館17:00)、多目的ホールは~22:00、商業施設(物産店)は~18:00、商業施設(食事処)は11:00~18:30(閉店19:00)
休業日
観光情報館は無休、日本のこころのうたミュージアム・船村徹記念館、多目的ホールは火曜、祝日の場合は翌日休、商業施設は第3火曜(日本のこころのうたミュージアム・船村徹記念館、多目的ホールは年末年始休)
料金
日本のこころのうたミュージアム・船村徹記念館=一般540円、小・中・高校生320円/(施設により異なる、日本のこころのうたミュージアム・船村徹記念館は障がい者入館料免除(同伴者1名も免除))

道の駅 ましこ 2016年10月オープン

JIA日本建築大賞受賞!木のぬくもりあふれる道の駅

広々とした明るい施設内には益子町で採れた野菜や特産物などが並び、道の駅オリジナルの商品も充実。観光案内やレンタサイクルの利用もOK。

道の駅 ましこ 2016年10月オープン

地元の工芸作家が作る益子焼の作品が並ぶ

道の駅 ましこ 2016年10月オープン

多彩な農産物を栽培している益子町の旬の野菜を使った「ましこピクルス」800円

道の駅 ましこ 2016年10月オープン

壁には益子焼に使われる黄土を、梁には栃木県産の八溝杉を使っている

道の駅 ましこ

住所
栃木県益子町長堤2271
交通
北関東自動車道桜川筑西ICから国道50号、県道41・257号を益子方面へ車で12km
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00
休業日
第2火曜(臨時休あり、年末年始休)
料金
施設により異なる

道の駅 どまんなか たぬま

ミニSLや季節ごとのイベントに注目

日本列島の中心地が佐野市にあることから、“どまんなか”と命名。ミニSLが走り、スライダーや、バス・タクシー形のカート(有料)なども楽しめ、ファミリーから大人気。

道の駅 どまんなか たぬま

風がわたる広場を、ほのぼのと走り抜けるミニSLが大人気。また、ふわふわのスライダーでも思いっきり遊ぶことができる

道の駅 どまんなか たぬま

毎年冬(11月3日~2月28日※水曜除く)にはイルミネーションが点灯。カラフルな明かりが施設全体を照らす

道の駅 どまんなか たぬま

住所
栃木県佐野市吉水町366-2
交通
北関東自動車道佐野田沼ICから県道16号を館林・佐野市街方面へ車で約3km
営業期間
通年
営業時間
農産物直売所「朝採り館」は8:00~19:00、10~翌3月は~18:00、本館は9:30~19:00、中華レストランは11:30~15:00、17:00~21:30、土・日曜、祝日は11:00~21:30
休業日
水曜、祝日の場合は営業、遊戯施設は荒天時休
料金
どまんなかミニSL(1周)=200円/

道の駅 やいた

地元野菜を使ったおふくろの味

農産物直売所では、新鮮な採れたて野菜や加工品を販売。農村レストランでは、地元の野菜を使っておふくろの味を提供。さまざまなエコ技術を紹介するエコモデルハウスもある。

道の駅 やいた

矢板名産のりんごを使った「りんごまるごとアップルクーヘン」1404円

道の駅 やいた

住所
栃木県矢板市矢板114-1
交通
東北自動車道矢板ICから県道30号を矢板市街・塩原方面へ車で約5km
営業期間
通年
営業時間
農産物直売所は9:00~18:00(11~翌3月は~17:00)、レストランは11:00~16:00(閉店)、軽食は10:00~17:00(閉店、11~翌3月は~16:00<閉店>)
休業日
水曜不定休(臨時休あり、12月31日~翌1月3日休)
料金
りんごまるごとアップルクーヘン=1404円/

道の駅 しもつけ

石窯パンやジェラートが評判

地元の酒米を使った地酒や、下野の食材で作るメニューがそろうレストラン、石窯で焼いたパンなどが人気。イベント広場では家族で楽しめる催しが行なわれる。

道の駅 しもつけ

「カレーパン」160円。厳選した小麦粉、天然酵母を使い、石窯で焼き上げる

道の駅 しもつけ

「苺ソルベとミルクの2種盛」440円。いちごは12~5月にしか味わえないおいしさ

道の駅 しもつけ

住所
栃木県下野市薬師寺3720-1
交通
北関東自動車道宇都宮上三川ICから新4号国道を小山方面へ車で約11km
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(6~8月は~19:00)、レストランは11:00~19:00
休業日
第1・3水曜(1月1~3日休)
料金
施設により異なる

道の駅 きつれがわ 2017年4月リニューアル

「大正ロマン・大正モダン」がテーマの癒し空間

2017年にリニューアルされ、里山の風景にぴったりのレトロモダンな空間に。直売所やレストランがスケールアップし、さくら市にゆかりの深い童謡詩人・野口雨晴の紹介コーナーも併設。

道の駅 きつれがわ 2017年4月リニューアル

道の駅限定のオリジナル商品が充実。レトロモダンなパッケージもかわいい

道の駅 きつれがわ 2017年4月リニューアル

「ごちそう喜連川ラーメン」900円。喜連川の名物やしおますから出汁をとったスープに、熟成肉のチャーシューが存在感たっぷり

道の駅 きつれがわ 2017年4月リニューアル

露天風呂や内湯のほか水着着用のクアハウスも併設。日本三大美肌の湯に選ばれた名湯を気軽に堪能できる(入浴料大人500円、小学生300円)

道の駅 きつれがわ 2017年4月リニューアル

里山の風景になじむ、素朴で懐かしい和風建築に癒される

道の駅 きつれがわ

住所
栃木県さくら市喜連川4145-10
交通
東北自動車道矢板ICから県道74号を喜連川方面へ車で約10km
営業期間
通年
営業時間
レストラン11:00~20:30(閉店21:00、一部は店舗により異なる)、物販は9:00~18:00(一部は~19:00)、直売所は9:00~19:00(時期により異なる)、入浴施設は10:00~22:30(閉店23:00)
休業日
第2・4月曜(一部は毎週月曜)、祝日の場合は翌日休(入浴施設のみ2017年10月までは第4月曜のみ休)
料金
入浴料=大人500円、小人300円、乳幼児無料/
筆者:まっぷるマガジン

観光情報を観光地ごとに紹介する雑誌スタイルの旅行ガイドブック「まっぷるマガジン」。その取材スタッフや編集者が足で集めた「遊ぶ」「食べる」「買う」「見る」「泊る」のおすすめ情報をご紹介しています。

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