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東京 x 和菓子

「東京×和菓子×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「東京×和菓子×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。100年以上の歴史を持つだんごと和菓子の店「茂助だんご 場外市場店」、一度は食べてみたい「まゆ最中」「自由が丘 蜂の家」、東京たまご・ごまたまごで知られる「銀座たまや」など情報満載。

  • スポット:93 件
  • 記事:26 件

東京のおすすめエリア

渋谷・原宿

最新ポップカルチャーが生まれる若者文化の中心地

新橋・品川

東京タワーが見守るサラリーマンの聖地と東京の西の玄関口

お台場・豊洲

多くの人が集まるエンターテインメントがいっぱい

池袋

多摩エリアや埼玉からの玄関口と、おばあちゃんの原宿

六本木・赤坂

ハイセンスな複合ビルやアートスポットが集まるエリア

新宿

かつて宿場町であった、日本最大の繁華街がある東京の中心地

蒲田・羽田

映画の撮影所があった街と、日本の空の玄関口

東京のおすすめスポット

41~60 件を表示 / 全 93 件

茂助だんご 場外市場店

100年以上の歴史を持つだんごと和菓子の店

明治31(1898)年創業の歴史を誇るだんごと和菓子の店。自家製の餡と上新粉は絶品。イートインもあるので、買ったその場で味わう事も出来る。

茂助だんご 場外市場店の画像 1枚目

茂助だんご 場外市場店

住所
東京都中央区築地4丁目14-18妙泉寺ビル 1階
交通
地下鉄築地駅から徒歩5分
料金
だんご=160円~/
営業期間
通年
営業時間
7:00~15:00

自由が丘 蜂の家

一度は食べてみたい「まゆ最中」

昭和31(1956)年創業、首都圏に9店舗展開する和菓子の老舗店。十勝産小豆など素材にこだわった商品が多く、特にひとくちサイズのまゆ最中が人気だ。

自由が丘 蜂の家の画像 1枚目
自由が丘 蜂の家の画像 2枚目

自由が丘 蜂の家

住所
東京都目黒区自由が丘2丁目10-6
交通
東急東横線自由が丘駅からすぐ
料金
まゆ最中=1134円(10個)/林檎くろーね=540円(1本)/季節のくろーね=540円(1本)/栗むし羊羹=864円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~20:00

銀座たまや

東京たまご・ごまたまごで知られる

看板商品「東京たまご ごまたまご」で知られる店。ホワイトチョコでコーティングしたカステラ生地の中に、黒ごまペーストと黒ごまあんが入っている。一度食べたらやみつきに。

銀座たまやの画像 1枚目
銀座たまやの画像 2枚目

銀座たまや

住所
東京都千代田区丸の内1丁目9-1JR東京駅構内 1階 ギフトガーデン東京南通路店内
交通
JR東京駅構内
料金
東京たまご ごまたまご=520円(5個入り)、720円(8個入り)~/
営業期間
通年
営業時間
6:30~21:30、木~日曜、祝日は~22:00(時期により異なる)

とらや 赤坂店

東京みやげに欠かせない和菓子の老舗

東京みやげに欠かせない和菓子の老舗だ。とくに羊羹が人気で、パリにも出店している。地下は喫茶で、あんみつや葛切、季節の生菓子が評判。

とらや 赤坂店

住所
東京都港区赤坂4丁目9-22
交通
地下鉄赤坂見附駅から徒歩7分

浅草 満願堂 オレンジ通り本店

地元の江戸っ子たちに愛され続ける変わらない味

粋と伝統が息づく江戸和菓子の店。きんつばやどら焼きなど、昔ながらの味が名物。厳選された上質のさつまいもを使用したきんつば「芋きん」も看板メニュー。

浅草 満願堂 オレンジ通り本店

住所
東京都台東区浅草1丁目21-5
交通
地下鉄浅草駅から徒歩7分

池袋三原堂

江戸川乱歩が贔屓にした名店の「塩せんべい」

創業昭和12(1937)年。江戸川乱歩に「池袋名物のうちでも光った存在の一つ」と言わしめた和菓子の数々は厳選素材の味が生きる。2階は甘味処。

池袋三原堂の画像 1枚目

池袋三原堂

住所
東京都豊島区西池袋1丁目20-4
交通
JR山手線池袋駅からすぐ
料金
塩せんべい=250円(5枚)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00、2階喫茶は11:30~17:30(閉店18:00)

Kuma3

素材にとことんこだわった最高級のパウンドケーキ

銀座の並木通りに店を構える日本料理店「銀座 Kuma3」が手がけており、素材の持ち味を最大限に活かした「Neo Japanese Dinner」の和菓子を提案する。

Kuma3の画像 1枚目

Kuma3

住所
東京都中央区銀座3丁目6-1松屋銀座 B1階
交通
地下鉄銀座駅直結
料金
銀座くろまめへしれけーき=6264円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00

小ざさ

行列ができるほどの逸品のようかんを販売

味にこだわって作られるようかんと最中のみを扱う。1日限定150本の本練りようかんは、8時15分に配布される番号札を求めて、その数時間前から行列ができるほどの人気。購入は1人3本まで。

小ざさの画像 1枚目

小ざさ

住所
東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目1-8
交通
JR中央線吉祥寺駅からすぐ
料金
本練りようかん(1棹)=870円/最中(1個)=78円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:30

日本橋錦豊琳 グランスタ東京店

GRANSTA発のかりんとう専門ショップ

きんぴらごぼう味のかりんとうは1日1000個売れる人気商品。ピリッとした辛みがクセになると評判が高い。

日本橋錦豊琳 グランスタ東京店

住所
東京都千代田区丸の内1丁目9-1JR東日本東京駅構内B1 グランスタ東京(改札内)
交通
JR東京駅構内
料金
きんぴらごぼう=380円/野菜かりんとう=340円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~22:00、日曜、祝日は~21:00

雷神堂巣鴨本店

丹精込めて焼くせんべい

職人芸が光るせんべいの専門店。原料にササニシキを使い、天日干しして焼いた手作りの米菓は全120種類と豊富。試作段階で偶然できあがったというぬれせんが評判だ。

雷神堂巣鴨本店の画像 1枚目
雷神堂巣鴨本店の画像 2枚目

雷神堂巣鴨本店

住所
東京都豊島区巣鴨3丁目33-9
交通
JR山手線巣鴨駅から徒歩4分
料金
ぬれ煎餅=125円~/厚焼一味大辛子=115円/乾き地蔵煎餅=145円/割餅(13種類)=465~670円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30

上野風月堂 本店

創業から260年余り愛される和洋菓子店

延享4(1747)年創業「ゴーフル」でおなじみの和洋菓子店。1階は、できたて菓子を提供するオープンキッチン。2階はレストラン。

上野風月堂 本店

住所
東京都台東区上野1丁目20-10
交通
JR山手線御徒町駅から徒歩3分

石鍋久寿餅店

職人の手で作られる久寿餅

明治中期に創業した老舗の和菓子店。名物の久寿餅は2年間熟成させた素材を使い、職人が手作りしたもの。ほかにも店内では酒まんじゅうをはじめ、あんみつやところ天なども味わえる。

石鍋久寿餅店の画像 1枚目
石鍋久寿餅店の画像 2枚目

石鍋久寿餅店

住所
東京都北区岸町1丁目5-10
交通
JR京浜東北線王子駅から徒歩3分
料金
久寿餅=490円(店内)、590円~(みやげ用)/あんみつ=430円(カップ)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉店18:00)、土曜、祝日は~17:00

菓匠 青柳正家

由緒ある洗練された和菓子

昭和23(1948)年創業の店の看板メニュー菊最中は、十勝産の小豆から作ったあんがたっぷり入っていて、保存料は一切使用していない逸品。菊最中を多く買うときは、予約が必要。

菓匠 青柳正家の画像 1枚目

菓匠 青柳正家

住所
東京都墨田区向島2丁目15-9
交通
東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅から徒歩8分
料金
菊最中=573円(2個入)~/栗羊羹=1944円(小)、3996円(大)/栗むし羊羹=972円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

森八本舗

城をモチーフにした老舗和菓子店

昭和8(1933)年創業の和菓子店。名物は大粒のクリが入った栗最中と栗饅頭。栗最中は大きなクリがごろんと入っており、手づくりのあんはこしあんと白あんの2種類が選べる。

森八本舗の画像 1枚目
森八本舗の画像 2枚目

森八本舗

住所
東京都墨田区業平1丁目3-6
交通
地下鉄押上駅から徒歩7分
料金
栗最中=216円/どら焼き=189円/栗饅頭=232円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

梅花亭 深川不動尊仲見世店

薄い皮としっとりした味わいが人気のどら焼き

嘉永3(1850)年に創業した老舗の和菓子店。銅鑼の形をした大判のどら焼きは、薄い皮としっとりした味わいが人気。

梅花亭 深川不動尊仲見世店の画像 1枚目

梅花亭 深川不動尊仲見世店

住所
東京都江東区富岡1丁目13-10
交通
地下鉄門前仲町駅からすぐ
料金
どら焼き=216円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00

日本橋錦豊琳 ソラマチ店

国内産小麦粉を使用、じっくりと自然発酵させ軽やかに揚げている

生地は国内産小麦粉を使用し、じっくりと自然発酵させ軽やかに揚げている。東京ソラマチでおいしいかりんとうを食べることができる。

日本橋錦豊琳 ソラマチ店の画像 1枚目
日本橋錦豊琳 ソラマチ店の画像 2枚目

日本橋錦豊琳 ソラマチ店

住所
東京都墨田区押上1丁目1-2東京ソラマチ タワーヤード 2階
交通
東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅からすぐ
料金
きんぴらごぼうかりんとう=340円/みたらしかりんとう(ソラマチ限定)=340円/梅わさびかりんとう(ソラマチ限定)=340円/3個箱=1130円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00

二葉家

丹念に作った栗むし羊かん

明治元(1868)年創業の老舗和菓子店。ぽっくり栗むし羊かんは、北海道産の小豆をベースにした餡と栗を一緒に蒸したもの。干しアンズが入った佃もちはおみやげにもおすすめ。

二葉家の画像 1枚目
二葉家の画像 2枚目

二葉家

住所
東京都中央区佃2丁目14-3
交通
地下鉄月島駅からすぐ
料金
ぽっくり栗むし羊かん=800円/佃もち=130円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:30

松屋の飴総本店

素朴な味わいが懐かしい飴

昭和9(1934)年に帝釈天に開店した老舗。さらし飴やきなこ飴、あんこ飴は懐かしい味わいだ。セキトメ飴は薬草入りだが甘さ控えめでなめやすく人気。5袋以上は地方発送可。FAX・ホームページからも注文できる。

松屋の飴総本店の画像 1枚目
松屋の飴総本店の画像 2枚目

松屋の飴総本店

住所
東京都葛飾区柴又7丁目6-17
交通
京成金町線柴又駅から徒歩3分
料金
薬草入りセキトメ飴=300円(小袋)/あんこ飴=300円~(小袋)、500円(大)/セキトメ飴=500円(大)/キナコ飴=300円(小)、500円(大)/さらし飴=300円(小)、500円(大)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

おいもやさん興伸 巣鴨地蔵通り店

家伝のみつを使った大学芋

明治9(1876)年創業の芋問屋が経営する芋菓子店。その時季、最もおいしい芋を厳選し、代々伝わるみつをからめた大学芋が人気だ。

おいもやさん興伸 巣鴨地蔵通り店の画像 1枚目
おいもやさん興伸 巣鴨地蔵通り店の画像 2枚目

おいもやさん興伸 巣鴨地蔵通り店

住所
東京都豊島区巣鴨4丁目29-1
交通
JR山手線巣鴨駅から徒歩10分
料金
大学芋=480円~(200g)/スイートポテト=250円/いもようかん=1250円(5本入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00