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東京 x 和食

「東京×和食×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「東京×和食×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。鉄人の店で究極の和食を「銀座ろくさん亭」、文明開化の味を守る和牛の牛鍋「米久本店」、こだわりが生んだ厳選マグロの丼「瀬川」など情報満載。

  • スポット:134 件
  • 記事:91 件

東京のおすすめエリア

渋谷・原宿

最新ポップカルチャーが生まれる若者文化の中心地

新橋・品川

東京タワーが見守るサラリーマンの聖地と東京の西の玄関口

お台場・豊洲

多くの人が集まるエンターテインメントがいっぱい

中野・杉並

中央線沿線にそれぞれ独特の雰囲気を持つ街が並ぶ

池袋

多摩エリアや埼玉からの玄関口と、おばあちゃんの原宿

六本木・赤坂

ハイセンスな複合ビルやアートスポットが集まるエリア

新宿

かつて宿場町であった、日本最大の繁華街がある東京の中心地

両国・深川

相撲でおなじみの両国など、江戸の面影を残す下町エリア

蒲田・羽田

映画の撮影所があった街と、日本の空の玄関口

吉祥寺・三鷹

水と緑に囲まれた広い公園と、大人も子どもも楽しめる美術館

東京のおすすめスポット

41~60 件を表示 / 全 134 件

銀座ろくさん亭

鉄人の店で究極の和食を

道場六三郎経営の店。古いものと新しいものの双方の良さを取り入れ、日本料理の枠を超えた料理を創り出す。旬の素材を生かした料理で月替わりのコースを提供する。

銀座ろくさん亭の画像 1枚目

銀座ろくさん亭

住所
東京都中央区銀座8丁目8-7第3ソワレドビル 8~9階
交通
JR山手線新橋駅から徒歩5分
料金
鯛のちり蒸し=時価/ろくさんコース(月替り)=12960円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~21:00(閉店22:30、昼は要予約、10名以上で特別席利用のみ)

米久本店

文明開化の味を守る和牛の牛鍋

牛鍋ブームの草分けといえる名店で、4代にわたりその味を守り続ける。上質の牛肉の旨みを逃がさないよう、割り下は少なめに焦がさないよう煮込むのがうまさの秘訣。

米久本店の画像 1枚目
米久本店の画像 2枚目

米久本店

住所
東京都台東区浅草2丁目17-10
交通
つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
料金
牛鍋=3160円(上)・3790円(特)/御飯=320円/お新香=320円/みそ汁=320円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~20:00(閉店21:00)

瀬川

こだわりが生んだ厳選マグロの丼

メニューはまぐろ丼のみ。秘伝のたれに漬け込んだ厳選されたマグロの赤身が、海苔を敷いた酢飯の上にのる。シンプルだからこそ素材の良さが際立つ味だ。

瀬川

住所
東京都中央区築地4丁目9-12
交通
地下鉄築地駅から徒歩4分

川千家

秘伝のたれの川魚料理

柴又帝釈天の門前にある川魚料理の専門店。安永(1772~81年)時代創業の歴史を誇り、うな重、鯉こく、鯉あらいなどが楽しめる。

川千家の画像 1枚目
川千家の画像 2枚目

川千家

住所
東京都葛飾区柴又7丁目6-16
交通
京成金町線柴又駅から徒歩3分
料金
うな重=3500円~/鯉こく=780円/鯉あらい=780円/コース(お座敷個室)=6300円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:45(閉店19:00)

てんぷら 黒川

市場の新鮮な魚介類と農家直送の新鮮素材の天ぷらが満喫できる

築地では珍しい天ぷらの店。市場で仕入れた魚はもちろん、千葉の特定農家直送の有機野菜の天ぷらも絶品。素材によって揚げ方を変えたり、4種の塩を用意したりするなど、丁寧な仕事が光る。

てんぷら 黒川の画像 1枚目
てんぷら 黒川の画像 2枚目

てんぷら 黒川

住所
東京都中央区築地6丁目21-8
交通
地下鉄築地駅から徒歩5分
料金
かきあげ丼(昼)=1500円/コース(夜)=4000円(雪)・5000円(月)・6000円(花)/デザート=500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~14:00(閉店)、17:00~20:00(閉店21:00、夜は要予約)

つきじ宮川本廛

艶やかでやわらかい絶品うなぎ

創業は明治26(1893)年。昼は朝仕込みをしたうなぎを使用、夜は様子を見ながら少しずつ仕込んでいくなど、できたてならではのやわらかいうなぎを味わえる。

つきじ宮川本廛の画像 1枚目
つきじ宮川本廛の画像 2枚目

つきじ宮川本廛

住所
東京都中央区築地1丁目4-6
交通
地下鉄築地駅から徒歩3分
料金
蒲焼=3348円~/白焼=3348円~/うな重=3024円~/うまき=1944円/酒(宮川)=648円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店15:00)、17:00~20:30(閉店21:30)、日曜、祝日の夜は~20:00(閉店21:00)

雷門 三定

特製ゴマ油で仕上げた伝統の味

創業天保8(1837)年、雷門の脇に構える。揚げ油は上質なゴマ油とサラダ油を独自にブレンド。伝統のたれをたっぷりつけた天丼は、ボリュームもたっぷり。

雷門 三定の画像 1枚目
雷門 三定の画像 2枚目

雷門 三定

住所
東京都台東区浅草1丁目2-2
交通
地下鉄浅草駅からすぐ
料金
上天丼=1820円/旬の天ぷら盛合わせ=3030円/中かき丼=2550円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:30(L.O.)

五福家

創業80年近い老舗そば店が作る惣菜が評判

創業80年近い老舗のそば処。人気のアジフライは魚河岸で仕入れる生アジに生パン粉をつけて揚げている。ヒレ肉串カツも手軽に食べられるのが嬉しい。

五福家の画像 1枚目

五福家

住所
東京都墨田区京島3丁目52-1
交通
東武スカイツリーライン曳舟駅から徒歩10分
料金
ヒレ肉串カツ=200円/アジフライ=200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(L.O.)

てんぷら近藤

味の個性が香り立つ旬野菜の天ぷら

エビやキス、穴子といった魚介はもちろん、特に評判なのが野菜の天ぷら。厳選された食材はそれぞれに香り、甘み、旨みが濃い。日本の大地が育んだ旬を、最高の状態に揚げて供する名店。

てんぷら近藤の画像 1枚目
てんぷら近藤の画像 2枚目

てんぷら近藤

住所
東京都中央区銀座5丁目5-13坂口ビル 9階
交通
地下鉄銀座駅からすぐ
料金
さつまいも=1980円/とうもろこし=2200円/銀杏=1080円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~13:30(L.O.)、17:00~20:30(L.O.)

どぜう飯田屋

秘伝のタレを守り続ける下町にたたずむ老舗

天然と養殖のどじょうを使用。どじょう本来の味を楽しむのなら、どぜう鍋がおすすめ。浅草ならではの下町情緒が漂う入れ込み座敷でつつく、熱々のどぜう鍋は絶品。

どぜう飯田屋

住所
東京都台東区西浅草3丁目3-2
交通
つくばエクスプレス浅草駅からすぐ

あげづき コレド室町テラス店

二度揚げが生み出す究極のとんかつ

神楽坂で名を馳せる名店。宮崎県産の希少な豚肉「南の島豚」を使用し、じっくり二度揚げしている。とろけるような肉のうまみに舌鼓を。

あげづき コレド室町テラス店の画像 1枚目
あげづき コレド室町テラス店の画像 2枚目

あげづき コレド室町テラス店

住所
東京都中央区日本橋室町3丁目2-1COREDO室町テラス 1階
交通
地下鉄三越前駅からすぐ
料金
南の島豚ロースかつ定食=1630円(昼)・2290円(夜)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00、17:00~22:00(売り切れ次第閉店)

銀座 楸

カキ料理専門店が作る肉にも合う奥深いカレー

カキ料理専門店で食べられる本格カレーが大評判。ランチのカレーは種類豊富で、ステーキのほかローストビーフ、豚角煮など多彩な組み合わせが楽しめる。ディナーはカレー単品の注文不可。

銀座 楸

住所
東京都中央区銀座6丁目12-16片桐ビルII 2階
交通
地下鉄銀座駅からすぐ

てん茂

旨みを閉じ込めた天ぷらは絶品

創業は明治18(1885)年。新鮮な魚介を中心とした江戸前の天ぷらが楽しめる。江戸前天ぷらの特徴は精妙な火の通し方。素材の旨みをぎゅっと閉じ込めて揚げられる。

てん茂の画像 1枚目
てん茂の画像 2枚目

てん茂

住所
東京都中央区日本橋本町4丁目1-3
交通
地下鉄三越前駅から徒歩3分
料金
ランチコースB=6480円/ディナーコースA=9720円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~13:00(閉店14:00)、17:00~19:00(閉店20:00)、土曜の夜は~18:30(閉店19:00、前日までの予約制)

やきとり専門店 両国 TAIKO

女性に人気の焼鳥店

力士もよく来る焼鳥店。樹齢100年の古木を用いた店内は趣があり、らせん階段を上ったところには2階席も。熟練の焼き手による焼鳥と、築地直送の新鮮野菜が評判だ。

やきとり専門店 両国 TAIKO

住所
東京都墨田区両国4丁目19-71階
交通
地下鉄両国駅から徒歩3分
料金
フォアグラレバー=162円~/両国の野菜畑=918円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:30(閉店24:00)

いろは本店

具材の質とボリュームに大満足

昭和30年代の創業から守り続ける味と、肉や魚介など新鮮でボリューム満点の具材が自慢。高品質で風味豊かなサクラエビがおいしさの決め手だ。新作研究にも余念がない。

いろは本店の画像 1枚目
いろは本店の画像 2枚目

いろは本店

住所
東京都中央区月島3丁目4-5サングランパ 2階
交通
地下鉄月島駅から徒歩5分
料金
ミックスもんじゃ=1350円/豚キムチもんじゃ=1180円/明太もちチーズもんじゃ=1630円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~24:00(閉店)、土日祝は11:00~20:00(閉店、時期により異なる)

板前ごはん 音音 池袋店

厳選食材を使った野菜、おばんざい、土鍋ごはんが味わえる

素材本来の美味しさを追求した新鮮な野菜や鮮魚、おばんざいのほか、伊賀土鍋使用の炊きたて土鍋ごはんなどが楽しめる。人気の「土鍋炊きたて白ごはん」は、ラストオーダーが異なるため、早めの注文がおすすめ。

板前ごはん 音音 池袋店の画像 1枚目
板前ごはん 音音 池袋店の画像 2枚目

板前ごはん 音音 池袋店

住所
東京都豊島区南池袋1丁目19-5MIPLAZA 5階
交通
JR山手線池袋駅から徒歩3分
料金
土鍋炊きたて白ごはん(2合)=980円/音音名物 ふんわり笹餅豆冨=780円/季節の天麩羅五種盛合せ=1680円/京都九条葱の出汁巻き玉子=780円/農園野菜のバーニャカウダ=1380円/若姫ブラックアンガス牛 炭火焼ステーキ=1780円/彩り 大名御膳=2500円/季節の焼魚御膳=1680円/おこさまプレート=1000円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店15:00)、17:00~22:25(閉店23:00)、土・日曜、祝日は11:30~15:30(閉店16:00)、17:00~22:00(閉店23:00)

とゝや

魚河岸のプロ御用達の焼き鳥丼

名物はたれ焼きのもも肉と尻尾の肉がご飯にのった焼鳥丼。創業以来50年以上つぎ足してきたたれが絶品だ。人気のもも肉とつくねがのったサービス丼には鶏スープも付く。

とゝやの画像 1枚目
とゝやの画像 2枚目

とゝや

住所
東京都中央区築地6丁目21-1
交通
地下鉄築地駅から徒歩6分
料金
焼鳥丼=1150円/つくね焼鳥丼=1150円/サービス丼=1050円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~14:00(閉店)

とらや

天ぷらや団子などメニュー豊富

明治20(1887)年、「柴又屋」として創業。名物の草団子は、毎日ついた団子をその日のうちに販売する。自家製の特製つゆを使用したそばなど、バリエーション豊かな食事メニューも用意。

とらやの画像 1枚目
とらやの画像 2枚目

とらや

住所
東京都葛飾区柴又7丁目7-5
交通
京成金町線柴又駅からすぐ
料金
天重=1550円/五目ソバ=880円/草だんご(土産用16粒入り~)=600円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)、土・日曜、祝日は9:00~17:30(閉店)

ワイン懐石 銀座 囃shiya

素材の味を生かしたハヤシライス

フードプロデューサーとしても活躍するシェフが新しい懐石料理を提供。ランチは35食限定で、定番から多彩なアレンジを加えたハヤシライスを楽しめる。

ワイン懐石 銀座 囃shiyaの画像 1枚目
ワイン懐石 銀座 囃shiyaの画像 2枚目

ワイン懐石 銀座 囃shiya

住所
東京都中央区銀座3丁目8-13光生ビル B1階
交通
地下鉄銀座駅からすぐ
料金
お野菜と鰹だしで作ったハヤシライス=1000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(なくなり次第閉店)、18:00~22:00(祝日は昼のみ)

銀座天國本店

明治18年創業の天ぷらの老舗

明治18(1885)年創業の天ぷらの老舗。一番人気は、創業以来変わらぬタレを使った天丼。ゴマ油を使って揚げるため、食後も胃がもたれない。天國特製かき揚丼がおすすめ。

銀座天國本店

住所
東京都中央区銀座8丁目11-3
交通
JR山手線新橋駅から徒歩5分