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秩父 x キャンプ場

秩父のおすすめのキャンプ場スポット

秩父のおすすめのキャンプ場ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。露天風呂が気持ちいい「つちうちキャンプ場」、広場ではスラックラインも楽しめる「山逢の里キャンプ場」、バンガローや用具の貸し出しもあり気軽にアウトドアを楽しめる「白石キャンプ村」など情報満載。

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秩父のおすすめエリア

秩父

セメント産業が盛んで、伝統の祭りでも知られる山あいの街

長瀞

荒川の急流がつくり出した奇岩・奇勝と展望がすばらしい信仰の山

寄居

戦国時代の城跡から荒川を眺め、ユニークな川の博物館へ

秩父のおすすめのキャンプ場スポット

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つちうちキャンプ場

露天風呂が気持ちいい

荒川沿いの森の中にある、自然豊かなキャンプ場。オートキャンプサイトのほかにバンガローなどの宿泊施設があり、周辺の荒川では釣りや水遊びを楽しむことができる。

つちうちキャンプ場

住所
埼玉県秩父市大滝4011-1
交通
関越自動車道花園ICから国道140号で秩父市へ。秩父市街経由で秩父湖方面へ。保健センター前の大滝橋を渡り右方向に進み現地へ。花園ICから49km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画6000円/宿泊施設=バンガロー8000円~/駐車料=普通車1台500円、バイク1台300円、マイクロバス1台1000円/ごみ処理代=500円/
営業期間
3~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

山逢の里キャンプ場

広場ではスラックラインも楽しめる

野外炉付きのオートサイトは垣根で区画され、プライベート空間が確保されているので快適に過ごせる。場内には、無料で利用できる大浴場「かたらいの湯」もある。手軽に使えるコテージも人気。

山逢の里キャンプ場の画像 1枚目
山逢の里キャンプ場の画像 2枚目

山逢の里キャンプ場

住所
埼玉県秩父市上吉田1211
交通
関越自動車道花園ICから国道140号で秩父方面へ。金崎交差点を右折し、一般道を経由、県道37号で吉田方面へ進み、宮戸交差点の先を左折。花園ICから34km
料金
施設使用料=1人1000円/サイト使用料=オート1区画3050円、AC電源使用料1100円/宿泊施設=コテージ5人まで7620円~(金・土曜、GW、夏休みは15250円)、宿泊棟1部屋5人まで3050円~(金・土曜、GW、夏休みは6100円)/
営業期間
4月上旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

白石キャンプ村

バンガローや用具の貸し出しもあり気軽にアウトドアを楽しめる

槻川がすぐそばを流れるロケーション。バンガローがあり、空き地にテントを2、3張り設営することもできる。利用は予約制。

白石キャンプ村

住所
埼玉県秩父郡東秩父村白石398
交通
関越自動車道嵐山小川ICから県道11号、国道254号で小川市街へ。市街地を抜けて県道11号で秩父方面へ進み一般道で現地。嵐山小川ICから21km
料金
入村料=大人300円、小人200円/サイト使用料=テント専用テント1張り2000円/宿泊施設=バンガロー5000円・6000円/
営業期間
4~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

橋立川キャンプ場

バンガローやログハウスが充実。川と緑の自然を体感しよう

浦山川のほとりにあるバンガローとログハウスが中心のキャンプ場で、河原がテントサイトになっている。利用の際には必ず予約を。

橋立川キャンプ場の画像 1枚目
橋立川キャンプ場の画像 2枚目

橋立川キャンプ場

住所
埼玉県秩父市荒川久那3937
交通
関越自動車道花園ICから国道140号で秩父方面へ。秩父鉄道浦山口駅を目標に一般道へ左折し、道なりに進み現地へ。花園ICから35km
料金
入場料=1人200円(日帰り利用は300円)/サイト使用料=テント専用テント1張り1000円~/宿泊施設=バンガロー4000~13000円、ログハウス13000円/
営業期間
3月上旬~12月3日
営業時間
イン15:00、アウト11:00