軽井沢・小諸 x 見どころ・体験
「軽井沢・小諸×見どころ・体験×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「軽井沢・小諸×見どころ・体験×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。古くから庶民の生活用水として使われてきた小諸市諸の湧き水「弁天清水」、望月宿と芦田宿の間に位置。土蔵造りの情緒ある町並みを満喫「茂田井間の宿」、人とは違った思い出を作るなら「軽井沢写真館」など情報満載。
- スポット:50 件
- 記事:30 件
軽井沢・小諸のおすすめエリア
軽井沢・小諸の新着記事
軽井沢・小諸のおすすめスポット
41~60 件を表示 / 全 50 件
茂田井間の宿
望月宿と芦田宿の間に位置。土蔵造りの情緒ある町並みを満喫
望月宿と芦田宿の間に位置する茂田井間の宿。土蔵造りの町並みや、元禄時代から続く老舗の酒蔵が残っており、土蔵造りの情緒ある町並みを楽しむことができる。
茂田井間の宿
- 住所
- 長野県佐久市茂田井
- 交通
- JR北陸新幹線佐久平駅から千曲バス白樺湖方面行きで32分、茂田井入口下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
軽井沢写真館
人とは違った思い出を作るなら
オーナーが海外で買い付けたビンテージものなど、常時50~60枚もの衣装が並ぶ写真館。普段着るこのできないゴージャスな西洋ドレスを着ての記念撮影は、きっと一生の思い出になるはず。
軽井沢写真館
- 住所
- 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢旧道641
- 交通
- JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで4分、旧軽井沢下車、徒歩6分
- 料金
- 1枚(撮影費・プリント費・衣装利用料・出張費を含む)=3880円~/焼き増し=3380円~/ (送料は200円~)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉館)
芦田宿
江戸時代の面影を色濃く残す、笠取峠を目前にした中山道の宿場
笠取峠のマツ並木を目前にした中山道の宿場。かつて参勤交代で諸大名が宿泊した「本陣」も見学可能(予約制)。現在の座敷棟は享和元(1801)年に建て替えられ、当時の面影を色濃く残している。
湯の丸高原のツツジ
一面を真っ赤に染める国の天然記念物
別名「花の高原」ともいわれ、野生の植物の宝庫。6月中旬から7月上旬にかけて、60万株を超えるレンゲツツジで彩られる。赤いじゅうたんを敷きつめたように咲く光景は見事だ。
足柄門
北陸街道沿いの光岳寺の山門。高麗門と呼ばれる簡素な造り
北陸街道沿いの光岳寺の山門が足柄門。小諸城から移築したもので、明和2(1765)年に建築された。高麗門と呼ばれる簡素な造りだが、切妻様式の瓦屋根が印象的だ。
三の門
国指定重要文化財に指定された歴史ある、寄棟造りの二層の城門
平成5(1993)年に大手門と揃って国指定重要文化財に指定された歴史ある城門。寄棟造りの二層の城門になっており、徳川家達の筆を写した「懐古園」の大額が掛かっている。
三の門
- 住所
- 長野県小諸市丁311懐古園内
- 交通
- しなの鉄道小諸駅から徒歩3分
- 料金
- 懐古園共通券=大人500円、小人200円/散策券=大人300円、小人100円/ (障がい者手帳持参で大人100円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(資料館は9:00~17:00)
普賢寺
江戸時代に創建された禅の寺
木々の生い茂る参道の奥に立つ浅間山普賢寺は、貞享3(1686)年に創建された禅寺。江戸時代に中国から渡来してきた隠元禅師によって、日本に新しくもたらされた黄檗宗の寺だ。
お水端通り
豪華な別荘が並び御膳水の源泉へも立ち寄れるお勧め散策コース
旧軽井沢の別荘地散策のお勧めコース。三笠通りから雲場池の間の両サイドは大樹が茂り、豪華な別荘が並ぶ。御膳水の源泉へも立ち寄れる。


