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東海・北陸 x 見どころ・体験

「東海・北陸×見どころ・体験×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「東海・北陸×見どころ・体験×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。緑茶が出来る過程が体験できる。やぶきた茶の産地として有名「手もみ処五月園」、新緑とコントラストをなすシャクナゲの花が美しい「乙女渓谷」、家族で楽しめる体験農園が充実「あおいパーク」など情報満載。

  • スポット:609 件
  • 記事:258 件

東海・北陸のおすすめエリア

北陸

古都・金沢をメインに雄大な景勝地と温泉が魅力

静岡・浜松

ご当地グルメが魅力の2つの政令都市は見どころもいっぱい

岐阜・飛騨

古き良き日本情緒が残り、荘厳な峰々と輝く川面が美しい

東海・北陸のおすすめスポット

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手もみ処五月園

緑茶が出来る過程が体験できる。やぶきた茶の産地として有名

全国的にも有名なやぶきた茶の産地・相良地区のこの店では、緑茶が出来るまでの過程を実際に体験する事ができる。手摘みは4・6・8・10月、手もみは一年中体験が可能。

手もみ処五月園の画像 1枚目

手もみ処五月園

住所
静岡県牧之原市大江679-1
交通
JR静岡駅からしずてつジャストライン相良営業所行きバスで1時間、相良営業所下車、徒歩15分
料金
全コース体験(手摘み、手もみ、抹茶作り、テンプラ作り、1~25名)=大人2200円、小人1100円/手摘み体験(1~30名)=600円/手もみ体験(1~25名)=大人1800円、小人900円/手摘み+テンプラ作り体験(1~25名)=1000円/手もみ+手摘み体験(1~25名)=2000円/手もみ+抹茶作り(1~25名)=2000円/
営業期間
通年(手摘み体験は4・6・8・10月)
営業時間
9:00~16:00(閉園、要予約)

乙女渓谷

新緑とコントラストをなすシャクナゲの花が美しい

登山道沿いの斜面に咲くシャクナゲの花は、渓谷の入口から山頂へ、約1か月かけて順に咲く。新緑と、シャクナゲを楽しみながら散策できる。

乙女渓谷

住所
岐阜県中津川市加子母小郷
交通
JR高山本線下呂駅から濃飛バス中津川行きで30分、乙女渓谷下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
5月
営業時間
見学自由

あおいパーク

家族で楽しめる体験農園が充実

とれたて野菜の産直市はもちろん、ジャガイモやニンジンなど野菜の収穫も楽しめる。12月~翌3月中旬に並ぶ地元産のニンジン「へきなん美人」は甘みがあっておいしいと評判だ。

あおいパークの画像 1枚目
あおいパークの画像 2枚目

あおいパーク

住所
愛知県碧南市江口町3丁目15-3
交通
名鉄三河線碧南中央駅から市内巡回バスみどりコースで20分、あおいパーク下車すぐ
料金
入園料=無料/ハーブの風呂=大人400円、小学生200円/体験農園=時価/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、レストランは~20:30(閉店21:00)、ハーブの風呂は11:00~20:30(閉館21:00)

花菖蒲園

梅雨入りの頃、約200種、20万本のカキツバタなどが見頃に

天神橋から卯辰山公園へむかう途中にある。約200種、20万本のカキツバタやアヤメ、ハナショウブが植えられている。花の見ごろは6月中旬から7月上旬の梅雨入りの頃。

花菖蒲園

住所
石川県金沢市東御影町地内
交通
JR金沢駅から北陸鉄道バス卯辰山公園行きで15分、豊国神社下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
6月中旬~7月中旬
営業時間
入園自由

まるかりの里 久野川

自然の中に交流広場、体験農園などさまざまな体験施設がそろう

自然の中で「ふるさと」を体験することを目的とした施設。コテージやキャンプサイト、農業体験施設、交流広場、体験農園などさまざまな体験施設がそろっている。

まるかりの里 久野川の画像 1枚目

まるかりの里 久野川

住所
岐阜県下呂市久野川1263
交通
JR高山本線焼石駅からタクシーで10分
料金
コテージ(1棟、利用料別)=5000円(昼)、19000円(1泊)/コテージ利用料(1名)=500円(昼)、1000円(1泊)/キャンプサイト(利用料別)=3000円/キャンプサイト利用料(1名)=500円/貸出テント(1張)=1000円/バイク1区(利用料別)=1000円/バイク1区利用料(1名)=500円/バーベキュー炭、鉄板、アミセットプラス(1名、10:00~16:00)=500円/ドームハウス(~4名)=12000円~(1泊)/ (平日割引あり、金~土曜、祝日除く、GW、7~8月を除く)
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉館)(宿泊はイン13:00、アウト10:00)

きのこの森

自然の中家族で楽しめる

雄大な自然に囲まれ、四季折々に違った表情を見せる。きのこの知識が広がる「きのこものしり館」、高さ30mの「きのこタワー」、陶芸体験ができる「陶芸館」などの施設で楽しめる。ものしり館2階にはウルトラテクノロジスト集団のチームラボとコラボした映像体験施設があり、「お絵かきタウン」と「小人が住まうテーブル」の映像体験ができる。

きのこの森の画像 1枚目
きのこの森の画像 2枚目

きのこの森

住所
福井県大飯郡おおい町鹿野42-27
交通
JR小浜線若狭本郷駅から福井鉄道川上行きバス小車田下車、徒歩3分
料金
入場料=大人200円、小人(3歳~中学生以下)100円/きのこものしり館=無料/映像体験施設(1人)=300円/滑り台用敷物(1人・持込不可)=100円/ソリ用具一式(1人・貸し出し)=100円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

天空の牧場 奥飛騨 山之村牧場

ウサギたちとふれあえる、シラカバの森の中のレジャー施設

雄大な北アルプスとシラカバの森に囲まれたレジャー施設。ウサギやヤギたちとふれあえる動物ふれあいコーナーが人気。バター作り、パン作りなど体験教室も開催している。また、自家製ソーセージが食べ放題のバイキングや飼育しているジャージー牛の牛乳で作ったソフトクリームが味わえる。

天空の牧場 奥飛騨 山之村牧場の画像 1枚目

天空の牧場 奥飛騨 山之村牧場

住所
岐阜県飛騨市神岡町森茂1157
交通
JR高山本線飛騨古川駅から濃飛バス神岡方面行きで40分、濃飛バス神岡営業所で乗り換えて55分、森茂下車、徒歩8分
料金
入場料=無料/ソーセージバイキング=大人1800円/
営業期間
4月29日~11月3日
営業時間
10:00~17:00(閉場、時期により異なる)

青山高原のツツジ

紅色のヤマツツジがのどかな雰囲気を醸し出す

青山高原一帯には、紅色の花をつける無数のヤマツツジが自生している。5月のシーズンには一斉に花が咲き、風力発電の風車とともに美しい景観を生み出している。

青山高原のツツジの画像 1枚目

青山高原のツツジ

住所
三重県伊賀市勝地地内
交通
近鉄大阪線東青山駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
5月中旬~下旬
営業時間
情報なし

小井波ミズバショウ群生地

山と道の間に見られるミズバショウの群生

4月の下旬頃、山と道の間の谷の部分に、幅30m、長さ約60mにわたってミズバショウの群生が見られる。

小井波ミズバショウ群生地

住所
富山県富山市八尾町小井波
交通
JR高山本線越中八尾駅からタクシーで40分
料金
情報なし
営業期間
4月下旬
営業時間
情報なし

白山まるごと体験村

白山の自然と人と防災をテーマにした総合施設

緑豊かな山間のアウトドア拠点。白山の自然をテーマにした科学館や、眺望が自慢の温泉、キャンプ場が点在。バーベキュー場もあり、家族で楽しめる。

白山まるごと体験村の画像 1枚目
白山まるごと体験村の画像 2枚目

白山まるごと体験村

住所
石川県白山市白峰ツ112-3
交通
北陸鉄道石川線鶴来駅から加賀白山バス白山体験村行きで1時間5分、終点下車すぐ
料金
施設により異なる
営業期間
通年(キャンプ場は春~秋期)
営業時間
施設により異なる

卯辰山公園

四季折々の色彩を楽しめる卯辰山に広がる自然豊かな公園

卯辰山に広がる自然豊かな公園。春は桜やつつじ、夏は菖蒲、秋には色鮮やかな紅葉が楽しめる。望湖台からは金沢市街が一望でき、晴れの日には日本海を望むこともできる。

卯辰山公園の画像 1枚目
卯辰山公園の画像 2枚目

卯辰山公園

住所
石川県金沢市末広町
交通
JR金沢駅から北陸鉄道バス卯辰山行きで25分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

苗代桜

水面に映えて美しい2本の姉妹桜

エドヒガンザクラに属する高さ30mと25mの巨木は、樹齢約400年といわれ、県の天然記念物に指定されている。名前の由来は、毎年開花時期に苗代の準備を始めたことからといわれている。

苗代桜の画像 1枚目
苗代桜の画像 2枚目

苗代桜

住所
岐阜県下呂市和佐
交通
JR高山本線下呂駅からタクシーで25分
料金
情報なし
営業期間
4月中旬
営業時間
見学自由

金沢卯辰山工芸工房

金沢の伝統工芸作品展示と作家の養成施設

金沢の伝統工芸作品や資料展示と、伝統工芸技術を現代にいかした陶芸、漆芸、金工、染、ガラスの5工房からなる作家の養成施設。研修の様子は窓越しに見学もできる。2019年11月までリニューアル工事のため、見学は要事前確認。

金沢卯辰山工芸工房の画像 1枚目

金沢卯辰山工芸工房

住所
石川県金沢市卯辰町ト-10
交通
JR金沢駅から北陸鉄道卯辰山公園行きバスで19分、望湖台下車、徒歩7分
料金
大人300円、高校生以下無料 (20名以上250円、65歳以上200円、障がい者手帳持参で200円(同伴者1名まで同額))
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

ほたるの里

一乗谷川辺で絶滅危機のゲンジボタルを養殖。ホタルの乱舞を

一乗谷川付近には絶滅の危機に瀕したゲンジボタルが養殖され、初夏には幻想的なホタルの乱舞が見られる。ゲンジボタル鑑賞会も一乗谷朝倉氏遺跡下城戸の堀池にて行われる。

ほたるの里の画像 1枚目

ほたるの里

住所
福井県福井市安波賀町15-8
交通
JR越美北線一乗谷駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年(福井市ホタル資料館は3~11月)
営業時間
見学自由

川の駅新湊

内川周辺の情報を散策前に入手

射水市の特産品を販売するショップやカフェ、毎年10月1日に開催される曳山まつりの「曳山」の常設展示などみどころがたくさん。曳山グッズの販売、レンタサイクルの貸し出しもある。

川の駅新湊の画像 1枚目
川の駅新湊の画像 2枚目

川の駅新湊

住所
富山県射水市立町1-26
交通
万葉線新町口駅から徒歩8分
料金
入場料=無料/かけ中=550円/白えび丼=850円/レンタサイクル(3時間)=300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(閉館、時期により異なる)、カフェは10:00~16:00(閉館)

細口池公園のスイセン

様々なスイセンの花が公園内に咲き誇る

カップ咲スイセン、八重咲スイセン、ラッパスイセンなど、黄、白色など約9万球の花が公園内に咲く。

細口池公園のスイセンの画像 1枚目

細口池公園のスイセン

住所
愛知県名古屋市天白区天白町平針細口池公園
交通
地下鉄平針駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年(スイセンの見頃は3月中旬~4月中旬)
営業時間
情報なし

河内地場産業センター

そばソフトが人気

そば茶を使った「そばソフトクリーム」が好評。レストランでは美味しいそばを楽しむことができる。大豆と米、豆腐、厚揚げなどが自慢、定食はこしひかりを使用している。

河内地場産業センターの画像 1枚目
河内地場産業センターの画像 2枚目

河内地場産業センター

住所
石川県白山市河内町福岡124
交通
北陸鉄道石川線鶴来駅から加賀白山バス白峰方面行きで10分、ふじが丘下車すぐ
料金
そばソフトクリーム=200円(小)、300円(大)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉館)、食堂は11:00~14:30(閉店15:00)、時期により異なる

桜トンネル

すぐそばをSLが走る桜のトンネルは春の風物詩

大井川鉄道沿いに3月下旬から4月上旬に見られる桜のトンネル。道路の両脇にある約280本のソメイヨシノが春になると一斉に咲き乱れ、優美な桜のトンネルをつくり上げる。桜並木のすぐ脇をSLが走っていく場面に出会えれば、感動もひとしお。開花に合わせ「かわね桜まつり」も開催される。

桜トンネルの画像 1枚目
桜トンネルの画像 2枚目

桜トンネル

住所
静岡県島田市川根町家山
交通
大井川鐵道本線家山駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
3月下旬~4月上旬
営業時間
情報なし

鳥羽竜発見現場

ティタノサウルスの骨の化石が発見された海岸へ下りられる

平成8(1996)年に大型草食恐竜ティタノサウルスの骨の化石が発見された現場。道沿いに恐竜の看板が掲げられ、発見された海岸へ下りられる。恐竜は「鳥羽竜」のニックネームがある。

鳥羽竜発見現場の画像 1枚目

鳥羽竜発見現場

住所
三重県鳥羽市安楽島町
交通
近鉄鳥羽線鳥羽駅からかもめバス石鏡港行きで20分、エクシブ下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

美女杉

伝説が息づく美女平の森の主

駅前ロータリーの一角にそびえる立山杉。その昔、尼僧が立山の女人禁制をやぶり入山し、杉に姿を変えられたという伝説が残る。

美女杉

住所
富山県中新川郡立山町芦峅寺美女平
交通
富山地方鉄道立山線立山駅から立山ケーブルカーで7分、美女平駅下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
見学自由