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櫻山八幡宮

櫻山八幡宮のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した櫻山八幡宮のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(3ページ目)。伝統建築の魅力を伝える高山最大級の町家建築「村半(高山市若者等活動事務所)」、木のぬくもりの中で憩う人気家具SHOPのカフェ「匠館La Chaise」、豊かな味わいを追求して自家製にこだわる「鍛冶橋そば」など情報満載。

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  • 記事:15 件

櫻山八幡宮のおすすめスポット

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村半(高山市若者等活動事務所)

伝統建築の魅力を伝える高山最大級の町家建築

古い町並(下町)にある、築140年を超える大規模な町家を改修・整備した公共施設。若者を中心とした地域活性化の拠点として利用され、一般にも開放されている。気軽に立ち寄って、本物の伝統建築の魅力に触れてみよう。

村半(高山市若者等活動事務所)の画像 1枚目
村半(高山市若者等活動事務所)の画像 2枚目

村半(高山市若者等活動事務所)

住所
岐阜県高山市下二之町6
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~21:30

匠館La Chaise

木のぬくもりの中で憩う人気家具SHOPのカフェ

飛騨家具や木工品などを扱う店の中にあるカフェ。天然一枚板の大きなテーブルが印象的な空間で、自家製の焼き菓子やサンドイッチなどをゆったりと楽しめる。宮川朝市からの立ち寄りにもおすすめ。

匠館La Chaiseの画像 1枚目
匠館La Chaiseの画像 2枚目

匠館La Chaise

住所
岐阜県高山市下三之町1丁目22
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
シフォンケーキ=400円/シフォンケーキドリンクセット=700円/サンドイッチ=400円/コーヒー=400円/飛騨のジュース(リンゴ、モモ、トマト)=各450円/手作り焼き菓子=150円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:00(閉店17:00)

鍛冶橋そば

豊かな味わいを追求して自家製にこだわる

麺、スープ、焼豚はすべて自家製。スープは鶏ガラ、豚肉、野菜、魚などからダシをとった豊かな味わい。ベースには味噌から作った「生だまりしょうゆ」を使用している。

鍛冶橋そば

住所
岐阜県高山市本町3丁目62
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
中華そばM=690円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店)

ホテルα-1高山

陣屋や朝市へも近く観光に好適な立地。貸し出し品も充実

商店街の中心に立地。陣屋、古い街並み、朝市、観光名所へも近く、観光に好適。禁煙ルームを備え、貸し出し品も充実している。

ホテルα-1高山の画像 1枚目

ホテルα-1高山

住所
岐阜県高山市本町3丁目61
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
シングル=5800円~/ツイン=10700円~/ダブル=10200円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

飛騨高山手筒花火打ち上げ

厄払いを願って吹きあげられる手筒花火

飛騨高山の宮川に川床の仮設台を設け、飛騨高山手筒組が爆音の中、火の粉を浴びながら打ち上げる勇壮な花火。毎年8月9日・厄(や・く)の日にちなみ、打ち上げる人たちはもちろん、観ている人たちも厄落としができるよう願いを込めて打ち上げる。

飛騨高山手筒花火打ち上げの画像 1枚目

飛騨高山手筒花火打ち上げ

住所
岐阜県高山市七日町1丁目
交通
JR高山本線高山駅から徒歩15分
料金
要問合せ
営業期間
8月9日
営業時間
19:30~21:00

飛騨高山にぎわい交流館「大政」

市民や観光客が自由に休める憩いの場

大正時代末期に建築された町家が、市民や観光客が自由に休める憩いの場に。観光案内所もあり、地元商店街や朝市めぐりの際に便利。まちの情報が集まるインフォメーションや休憩できる多目的室のほか、キッズスペースやベビールーム(授乳室)も完備。

飛騨高山にぎわい交流館「大政」

住所
岐阜県高山市本町4丁目1
交通
JR高山本線高山駅から徒歩11分
料金
入館料=無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:30

でこなる座

音と魂が響き合う圧巻のパフォーマンス

地元パフォーマーによる、和太鼓、篠笛、三味線などの和楽器演奏と、日本舞踊、獅子舞、剣舞などの舞踏を組み合わせたオリジナルの伝統芸能ショーを開催。迫力満点のショーに心躍ること間違いなしだ。

でこなる座の画像 1枚目

でこなる座

住所
岐阜県高山市本町3丁目38
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
観覧料=大人3300円、小人1650円/
営業期間
通年
営業時間
公演により異なる

飛騨のやきもの侘助

高山の伝統的な焼物がそろう

飛騨の伝統的な焼物である渋草焼、小糸焼、山田焼の専門店。特に渋草焼は、桜の絵柄で有名な飛騨を代表する陶芸家「六代渋草柳造」の作品を取り揃える限定ショップとして高山で一番の品ぞろえ。

飛騨のやきもの侘助の画像 1枚目
飛騨のやきもの侘助の画像 2枚目

飛騨のやきもの侘助

住所
岐阜県高山市大新町1丁目58
交通
JR高山本線高山駅から徒歩15分
料金
ミニ花瓶=1944円/ぐい呑み=864円~/コーヒーカップ=2700円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

舶来居酒屋トニオ

高山では老舗格

開店五十余年の歴史をもつ老舗パブレストラン。世界各国の洋酒からスタンダードカクテルまで、ドリンクメニューが豊富にそろう。ロングソーセージなどサイドメニューも充実。

舶来居酒屋トニオ

住所
岐阜県高山市本町4丁目65
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分

米と肉

地産地消にこだわった絶品食材をサンド

おすすめ飛騨牛ライスバーガーは、贅沢にA5の飛騨牛を使用。飛騨産の米を使用したバンズに、高山名物のみたらし団子に使うタレが甘辛い味のアクセントに。

米と肉の画像 1枚目
米と肉の画像 2枚目

米と肉

住所
岐阜県高山市下一之町2
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
飛騨牛ライスバーガー=850円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00、フードは10:00~

泉屋

安産また子供の災難除けのお守り、さるぼぼが多彩にそろう店

飛騨地方で安産の守り神、また子供の災難除けのお守りとして大切にされてきたさるぼぼ。店内には絹手まりに入ったさるぼぼや吊るしさるぼぼ、ぶたぼぼ、うさぼぼなどが豊富にそろっている。

泉屋の画像 1枚目
泉屋の画像 2枚目

泉屋

住所
岐阜県高山市下三之町39-3
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
絹糸手まり=1300円~/厄除けとうがらし(さるぼぼ付き)=590円/福カエル=540円~/黄金の福ぶた=540円~/さるぼぼキーホルダー=430円/さるぼぼ=5940円(特大)/
営業期間
通年
営業時間
6:00~13:00頃

雲龍寺

高山市文化財である、高山城の建物を移築した鐘楼門が最大の見所

寺院がたくさん集まる「寺町」にある東山遊歩道のスタート地点にある寺。この寺の最大の見所は高山城の建物を移築した鐘楼門で高山市文化財。借景式庭園もすばらしい。

雲龍寺の画像 1枚目
雲龍寺の画像 2枚目

雲龍寺

住所
岐阜県高山市若達町1丁目86
交通
JR高山本線高山駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

飛騨染ゆはら染工

天然染料が生む素朴な色合いの飛騨染め専門

飛騨染めの伝統的な技法で仕上げた雑貨、着物地が豊富。ハンカチや衣料、テーブルクロス、のれんなどの美しい藍染を手にすることができる。ほかに朝市店がある。

飛騨染ゆはら染工の画像 1枚目
飛騨染ゆはら染工の画像 2枚目

飛騨染ゆはら染工

住所
岐阜県高山市下三之町86
交通
JR高山本線高山駅から徒歩11分
料金
藍染ハンカチ=648円/泥染めショルダーバッグ=7128円/織り染めのTシャツ=2700~3024円/麻のれん=1944~4536円/着物用布地=1080円~/
営業期間
通年
営業時間
7:00~12:00

高山観光ホテル 四季彩の宿 萩高山

美しい眺望が自慢の料理旅館

高台に位置し、北アルプスの眺望と夜景をほしいままに楽しめる閑静な宿。春から秋にかけて季節の花々が周辺を彩り、開放感あふれる露天風呂からの眺めもまた格別だ。

高山観光ホテル 四季彩の宿 萩高山の画像 1枚目
高山観光ホテル 四季彩の宿 萩高山の画像 2枚目

高山観光ホテル 四季彩の宿 萩高山

住所
岐阜県高山市八幡町280
交通
JR高山本線高山駅から徒歩20分(高山駅から送迎あり、要確認)
料金
1泊2食付=11550~27300円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

谷屋

谷屋

住所
岐阜県高山市大新町1丁目55

七夕祭川床飾り

ひと月遅れの七夕祭。川床に商店街などの人達が七夕飾りをする

ひと月遅れの七夕祭。市内を流れる宮川の川床に、商店街、町内会、子供会の人達が七夕飾りをする。全国でも珍しい伝統行事で、高山の夏の風物詩となっている。

七夕祭川床飾りの画像 1枚目

七夕祭川床飾り

住所
岐阜県高山市宮川
交通
JR高山本線高山駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
8月7日
営業時間
七夕祭り19:00~21:00