京都駅・河原町・二条城
「京都駅・河原町・二条城×カップル・夫婦」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「京都駅・河原町・二条城×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。店頭に並ぶ大樽が目印「錦・高倉屋」、「イノダコーヒ 三条店」、女性にうれしい大豆成分「千丸屋」など情報満載。
- スポット:401 件
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錦・高倉屋
店頭に並ぶ大樽が目印
錦市場の寺町側入り口にある漬け物屋。大きな樽のぬか床に漬けた何種類もの漬け物が並ぶ。京都で1軒の農家しか作っていないという京野菜を漬けた「静紫の浅漬」が評判。
錦・高倉屋
- 住所
- 京都府京都市中京区錦小路通寺町西入ル東大文字町289-2
- 交通
- 阪急京都線京都河原町駅から徒歩5分
- 料金
- 紅蕪千枚漬=560円/静紫の浅漬=540円(1袋)/樽出し二年漬=610円/しば漬=540円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30
千丸屋
女性にうれしい大豆成分
文化元(1804)年創業の京湯葉の老舗。大豆と水だけで作る湯葉は、高タンパク・低カロリー。生湯葉の詰め合わせや、乾いた湯葉の京湯葉はみやげにも最適。
千丸屋
- 住所
- 京都府京都市中京区堺町通四条上ル八百屋町540
- 交通
- 地下鉄四条駅から徒歩5分
- 料金
- 大原木ゆば=864円/蝶湯葉=648円(10個入)/生湯葉の詰め合わせ=3132円~/京湯葉=1296円~/引上ゆば=810円/湯葉ごのみ=756円(小)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
紋屋町の町並み
紋屋六人衆を中心に栄えた町。現在も残る町屋がある
智恵光院通と五辻通が交わる付近は、朝廷の織部司として権威を持っていた井関氏ら紋屋六人衆を中心に栄えた町。現在も残る三上氏の町家に往時の面影を残す。
紋屋町の町並み
- 住所
- 京都府京都市上京区紋屋町、五辻町
- 交通
- 京阪本線三条駅から市バス59系統山越行きで25分、今出川浄福寺下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
伊兵衛ENVERAAK 四条店
斬新なデザインに和柄の魅力を再発見
手ぬぐいの老舗「永楽屋」がプロデュースする新ブランドの風呂敷専門店。豊富な種類の風呂敷などがそろう。京都らしいみやげとしてもおすすめ。
伊兵衛ENVERAAK 四条店
- 住所
- 京都府京都市下京区四条通河原町西入ル御旅町34
- 交通
- 阪急京都線京都河原町駅からすぐ
- 料金
- 小風呂敷=1296円~/大風呂敷=3996円~/ハンカチ=1620円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~20:00
美齢
クセになる辛さと香りの名物の石焼き麻婆豆腐は必食
オーナーシェフが作るのは、広東料理をベースにしつつ四川料理もプラスしたもの。山椒と山椒油、黒胡椒がアクセントになった人気の「石焼き麻婆豆腐」も、この店でしか味わえない逸品だ。
美齢
- 住所
- 京都府京都市上京区黒門通元誓願寺上ル寺今町511
- 交通
- JR京都駅から市バス101系統北大路バスターミナル行きで25分、今出川大宮下車、徒歩5分
- 料金
- 石焼き麻婆豆腐=900円/本日のランチ=1100円/フカヒレと蟹肉のスープ=900円~/海鮮と季節野菜の炒め=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(L.O.)、17:30~21:00(L.O.)
香彩堂 本店
和、洋のさまざまな「香」が作り出す癒しの空間
寺院、旅館にも香を納めるという専門店。練り香水や桜のシアバターなど和のテイストをいかしつつ、暮らしのなかで使えるお香グッズが人気。
香彩堂 本店
- 住所
- 京都府京都市下京区烏丸通仏光寺東入ル上柳町3351階
- 交通
- 地下鉄四条駅からすぐ
- 料金
- 練り香水=756円/桜シアバター=756円/フレグランスボール=648円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~18:30
先斗町 吉野鮓
大将の柔和な笑顔と人柄も人気の秘訣
木屋町と先斗町をつなぐ路地に50年以上、その場所でたたずむ寿司店。にぎり以外にも名物メニューが多数あり、親子3世代で足を運ぶ客も少なくない。しっとり味わい深い寿司を堪能しよう。
先斗町 吉野鮓
- 住所
- 京都府京都市中京区木屋町蛸薬師先斗町駐輪場北側
- 交通
- 京阪本線三条駅から徒歩5分
- 料金
- にぎり(1人前7カン)=3500円~/盛り合わせ(にぎり6カン、サバ(小)2切、はこ(小)2切)=3500円/太巻=2000円/穴子姿=3000円/ちらし=2500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 16:00~23:00(閉店)
総本家 河道屋
親しみやすいそば粉のお菓子
昔懐かしの京クッキー「蕎麦ほうる」は、元禄年間創業の老舗秘伝の菓子。そばの材料に卵と砂糖を加えた素朴ながらも上品な味わいの京銘菓は、おみやげにもぴったりだ。
総本家 河道屋
- 住所
- 京都府京都市中京区姉小路通御幸町西入ル
- 交通
- 地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
- 料金
- 蕎麦ほうる=648円(140g)、540円(150g、袋入)、324円(90g、袋入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:00
なるかみ
ラーメンは1種類。スープは鶏ガラを使用、硬めの麺ともよく合う
ラーメンは一種類のみ。手塩にかけて作るスープは、ていねいに下処理した鶏ガラを使用している。かための麺ともよく合い、九条ネギがうまさをプラス。
なるかみ
- 住所
- 京都府京都市上京区千本通上立売上ル花車町481
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統千本通北大路バスターミナル行きで30分、乾隆校前下車すぐ
- 料金
- ラーメン(並)=650円/チャーシュー麺(並)=850円/餃子=280円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店)、17:30~22:00(閉店)
割烹 佐樂
京都の季節を味わえる
京都の名店で修業を積んだ店主による和食店。メニューは、亀岡から仕入れる旬野菜をはじめ、日本海・瀬戸内海の鮮魚をふんだんに取り入れた料理が7~9品楽しめる2コースのみ。
割烹 佐樂
- 住所
- 京都府京都市中京区柳馬場通夷川北東角5-239-1
- 交通
- 地下鉄丸太町駅から徒歩6分
- 料金
- コース(夜)古都=9500円/志季=15500円/日本酒=500円~(グラス)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~22:00(閉店、要予約)
まんざら亭NISHIKI
気軽に楽しめる創作和食
京都のオフィス街、鉾町にある古い町家を利用した店。ベーシックなおばんざいと、和洋中韓など幅広い食材を駆使した創作和食がカジュアルに楽しめる。
まんざら亭NISHIKI
- 住所
- 京都府京都市中京区錦小路烏丸西入ル占出山町317
- 交通
- 地下鉄四条駅からすぐ
- 料金
- 出汁巻き卵=750円/豚の角煮=950円/生ビール(中)=750円/焼酎(中々)=700円/ (チャージ(突出付)は500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~22:00(閉店23:00)
田丸印房 寺町店
シャレがきいたスタンプ
店主が考案するユニークなスタンプが評判。時代物や動物など新作が続々登場し、今では2000種以上にのぼる。クスッと笑いを誘うひとことスタンプも人気。
田丸印房 寺町店
- 住所
- 京都府京都市中京区寺町通三条上ル天性寺前町522
- 交通
- 地下鉄京都市役所前駅から徒歩3分
- 料金
- でかした=799円(3cm角)/花=216円(1cm角)/オリジナル住所印=4860円(6cm角以内)/スタンプ=216円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
すまや京おばんざい教室
簡単で見栄えのするレシピが好評
元料亭の女将が教えてくれる、人気の料理教室。「最初は凝った料理を教えたこともあったけど、家庭的なメニューのほうが好評だったので」と、今では和食を基本とするおばんざい料理が中心。
すまや京おばんざい教室
- 住所
- 京都府京都市下京区東洞院綾小路下ル扇酒屋町284
- 交通
- 地下鉄四条駅から徒歩3分
- 料金
- おばんざい入門コース=6000円/おばんざいコース=6500円/ (入会金12000円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~、19:00~(要予約)
FLY ME TO THE MOON
大人のバーで甘く酔いしれる
シェイカーを振るのは、ホテルのバーで腕を磨いたオーナー。季節のフレッシュフルーツを使うカクテルで女性ファンの心をつかむ。50種のチーズをはじめ、おつまみも充実。
FLY ME TO THE MOON
- 住所
- 京都府京都市中京区四条先斗町上ル弥栄ビル先斗町 3階
- 交通
- 阪急京都線京都河原町駅からすぐ
- 料金
- チーズの盛り合わせ=1500円(5種類)・2800円(10種類)/ジントニック=800円/ピニャコラーダ=1000円/グラスワイン=700円/キウイのフローズンカクテル=1000円/洋梨のマティーニ=1100円/チャージ=400円/ (サービス料別400円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 19:00~翌3:00(閉店)




