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【京都】秋限定!おすすめパフェコレクション!

まっぷるマガジン

更新日:2018年11月4日

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【京都】秋限定!おすすめパフェコレクション!

京都のスイーツといえば抹茶パフェ。そんな老舗甘味処から気鋭のカフェがつくる限定パフェは、味はもちろん目にも華やか。

茶寮都路里 祇園本店

たっぷりの秋の美味とお茶の香りにうっとり

宇治茶の名門「祇園辻利」の甘味処。良質の抹茶を使ったパフェなどのスイーツや茶そばといった軽食が味わえる。

秋景色 1415円
栗やほうじ茶のアイスクリーム、和紅茶ゼリー、きな粉のクッキーなど季節感がただよう具材をふんだんに使用

販売期間 11月上旬~12月上旬

茶寮都路里 祇園本店

定番はコレ!
特選都路里 パフェ1383円

永楽屋 喫茶室

さつま芋に和栗豊かな恵みが満載
佃煮と和菓子で知られる老舗で、2階の喫茶室では甘味や和菓子が食べられる。季節ごとの限定メニューも好評。

和の芋栗パフェ 980円
特製の栗アイスや渋皮栗、さつま芋あんなど旬の味覚がたっぷり。さつま芋チップスが食感にアクセントを添える

販売期間 9月1日~12月31日

定番はコレ!
楽・抹茶パフェ1080円

ぎをん 小森

マロンと抹茶が織りなす上品なハーモニー

祇園白川のほとりに建つ町家カフェ。丹波大納言をじっくり炊いたあんこや吉野葛のわらびもちなど、こだわりの素材を使った甘味がそろう。

ぎをん 小森

マロンパフェ 1650円
マロンペーストの濃厚な風味と抹茶アイスの相性が抜群。栗やバニラアイスも入り、甘さとほろ苦さが絶妙

販売期間 10月上旬~11月下旬

ぎをん 小森

定番はコレ!
抹茶ババロアパフェ1450円

無碍山房 Salon de Muge

グラスからこぼれそうなみずみずしい果実

三ツ星料亭「菊乃井」の姉妹店としてオープンしたサロン。板前が作るスイーツは和食の技を生かした繊細な味が魅力。

無碍山房 Salon de Muge

秋のパフェ 1300円
柿、イチジクなど旬のフルーツが盛りだくさん。キンモクセイの香りがするお酒のゼリー入り※パフェの中身は変更になる場合あり

販売期間 9月中旬~11月中旬予定

無碍山房 Salon de Muge

定番はコレ!
無碍山房 濃い抹茶パフェ 1300円

吉祥菓寮 祇園本店

あでやかな紫のパフェにときめきが止まらない!
白川のほとりにあるきな粉スイーツ専門店で和洋菓子の販売も行なう。香ばしいきな粉のロールケーキが定番。

秋薫るお芋と林檎パフェ 1296円
マスカルポーネやアールグレイなど、洋の素材と旬の味覚が見事にマッチ。多彩な食感も楽しい

販売期間 9月上旬~11月末

吉祥菓寮 祇園本店

定番はコレ!
焦がしきな粉パフェ 1080円

辻利兵衛本店

茶問屋の老舗がつくる香り高いパフェ

築100年の製茶場を改装したカフェ。スリムなグラスに盛られたパフェはさまざまなお茶の風味を楽しめる。

秋限定焙じ茶パフェ 1728円
赤茶から抽出した茶酢ジュレ、焙じ茶チョコで栗を包んだマロントリュフなど茶問屋ならではのトッピング

販売期間 10月上旬~11月下旬

辻利兵衛本店

定番はコレ!
宇治抹茶パフェ(宇治誉れ)1728円

金の百合亭

祇園の景色を映す抹茶味のモンブラン

クラシックが流れる隠れ家的カフェで、生パスタなどのフード類も充実。窓際の席からは八坂神社の楼門を望める。

金の百合亭

彩秋 1080円
トップの抹茶風味のモンブランにきんとんと金箔をふりかけ、紅葉が色づく山並みを再現。毎日限定個数を販売

販売期間 10月中旬~12月初旬

観光情報を観光地ごとに紹介する雑誌スタイルの旅行ガイドブック「まっぷるマガジン」。その取材スタッフや編集者が足で集めた「遊ぶ」「食べる」「買う」「見る」「泊る」のおすすめ情報をご紹介しています。

※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。

この記事の出典元は「まっぷる秋 紅葉の京都 2018」です。掲載した内容は、2018年5月~7月の取材・調査によるものです。飲食店メニューや商品内容、料金ほか各種データが変更されたり、季節による変動や臨時休業などでご利用できない場合があります。また消費税の見直しにより各種料金が変更される場合があります。そのため施設により税別で料金を表示している場合があります。ご利用の際には改めて事前にご確認ください。

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