トップ > 日本 x レジャー施設 x 夏 x 子連れ・ファミリー > 関西 x レジャー施設 x 夏 x 子連れ・ファミリー > 北近畿 x レジャー施設 x 夏 x 子連れ・ファミリー > 城崎・但馬海岸 x レジャー施設 x 夏 x 子連れ・ファミリー

城崎・但馬海岸 x レジャー施設

「城崎・但馬海岸×レジャー施設×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「城崎・但馬海岸×レジャー施設×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。体験プログラムが豊富「旭山野外活動センター」、海とキャンプを満喫「今子浦キャンプ場」、星空が素晴らしい高原のキャンプ場「若杉高原おおやキャンプ場」など情報満載。

  • スポット:23 件
  • 記事:8 件

城崎・但馬海岸のおすすめエリア

豊岡

『豊岡鞄』の製造で知られる自然が豊かなコウノトリの郷

城崎・竹野

コウノトリが発見したと伝わり、多くの文人に愛された古湯

出石

シンボルは火の見櫓形の時計台。小皿で食べる皿そばが名物

香住

荒々しい海岸線と、松葉ガニなどの豊富な海の幸が自慢

浜坂

松葉ガニとホタルイカが有名な国民保養温泉地

湯村温泉

シンボル『荒湯』の熱湯で茹でる卵と、慈覚大師を偲ぶ祭り

城崎・但馬海岸のおすすめスポット

21~40 件を表示 / 全 23 件

旭山野外活動センター

体験プログラムが豊富

森に囲まれたキャンプ場。子供の団体を中心に、坑道を探検できる鉱山学習館があり、さまざまな体験プログラムも実施している。利用の受付場所はあけのべ自然学校。

旭山野外活動センターの画像 1枚目
旭山野外活動センターの画像 2枚目

旭山野外活動センター

住所
兵庫県養父市大屋町明延178-1
交通
北近畿豊岡自動車道養父ICから県道6号で宍粟市方面へ。清滝橋先を左折し現地へ。養父ICから約25km
料金
使用料=1人(小学生以上)310円/サイト使用料=1サイト1000円/
営業期間
4~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

今子浦キャンプ場

海とキャンプを満喫

今子浦海水浴場を望む、GWと夏期だけ営業のキャンプ場。海水浴客で賑わうがフリーサイトは広さに余裕があり、海辺のキャンプを楽しめる。

今子浦キャンプ場

住所
兵庫県美方郡香美町香住区境今子
交通
北近畿豊岡自動車道日高神鍋高原ICから国道482号・312号・426号・178号で香住方面へ。香住ICを右折。県道11号を城崎方面へ直進し、今子トンネル先左手が現地。日高神鍋高原ICから40km
料金
入場料=大人(中学生以上)700円、小人(3歳~小学生)500円/駐車料=普通車500円/サイト使用料=オートサイト(テント・タープ・車1台)3000~3500円、タープ持込料(テント専用サイトのみ)1000円/宿泊施設=常設テント4000~5000円/
営業期間
GW、7~9月
営業時間
イン7:00~18:00、アウト12:00(オートサイトと常設テントはイン12:00~)

若杉高原おおやキャンプ場

星空が素晴らしい高原のキャンプ場

夜には満天の星が頭上に広がる高原のキャンプ場。コンパクトだが多彩なサイトが揃い、ファミリーキャンプにもおすすめ。

若杉高原おおやキャンプ場の画像 1枚目
若杉高原おおやキャンプ場の画像 2枚目

若杉高原おおやキャンプ場

住所
兵庫県養父市大屋町若杉99-2
交通
北近畿豊岡自動車道養父ICから県道6号を宍粟方面へ。大屋町で県道48号へ右折して現地へ。養父ICから25km
料金
入山料=1人600円、2歳以下無料/環境整備費=1組5人まで600円/サイト使用料=キャンプサイト1区画(テント1張り・タープ1張り・車1台まで)3500円~/宿泊施設=ログハウス5人まで20200円~、追加1人1500円、トレーラーハウス4人まで17000円~、追加1人1500円/ (シーズン料金設定あり)
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)