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奈良・斑鳩

「奈良・斑鳩×カップル・夫婦」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「奈良・斑鳩×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。巨大な大仏さまと建造物に圧倒される「東大寺」、全国に3000社ある春日神社の総本社「春日大社」、壮大な塔がそびえる古都奈良の文化空間「興福寺」など情報満載。

  • スポット:158 件
  • 記事:68 件

奈良・斑鳩のおすすめエリア

奈良

日本の歴史の礎が築かれた、世界に誇る文化財が残る街

大和郡山

金魚の養殖が盛んな、豊臣秀長が築いた城下町

法隆寺・斑鳩

のどかな田園風景が広がる里に聖徳太子ゆかりの寺社が点在する

信貴・生駒

トラが出迎える毘沙門天の寺と山上から見下ろす都会の展望

月ケ瀬・山添

京都府と三重県に隣接する梅の名所と自然豊かな公園

奈良・斑鳩のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 158 件

東大寺

巨大な大仏さまと建造物に圧倒される

早世した基皇太子の菩提を弔うために、聖武天皇が建てた金鍾山寺が前身。天平19(747)年に東大寺の寺号が用いられはじめた。平安時代や戦国時代に戦乱で被災したが、鎌倉時代と江戸時代、多くの人々からの寄進を受け修復される。天平仏と鎌倉仏の宝庫であり、境内各所のお堂内の仏像はもちろん、東大寺ミュージアムでもじっくり鑑賞を。「古都奈良の文化財」として奈良市内の他8件とともに世界遺産に登録される。

東大寺の画像 1枚目
東大寺の画像 2枚目

東大寺

住所
奈良県奈良市雑司町406-1
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から奈良交通市内循環外回りバスで5分、大仏殿春日大社前下車、徒歩5分
料金
大仏殿拝観料=大人(中学生以上)600円、小学生300円/法華堂拝観料=大人600円、小学生300円/千手堂拝観料=大人600円、小学生300円/東大寺ミュージアム入館料=大人600円、小学生300円/大仏殿と東大寺ミュージアムのセット券=大人1000円、小学生400円/ (高齢者は奈良市老春手帳またはななまるカード持参で無料、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名大人300円、小学生150円)
営業期間
通年
営業時間
境内自由(大仏殿は7:30~17:30<閉門、時期により異なる>、法華堂・千手堂は8:30~16:00)

春日大社

全国に3000社ある春日神社の総本社

平城京遷都の頃、国の繁栄と国民の幸せを願って、茨城県の鹿島から武甕槌命を御蓋山に迎えたのが始まり。このとき白い鹿に乗って来たことから、奈良公園周辺の鹿が神の使いとされ大切にされているという。のちに称徳天皇の勅命で、藤原氏が社殿を造営し、以降は式年造替制度により、20年ごとに建物や調度品を新調または修繕してきた。そのため檜皮葺き屋根も朱塗りの柱も、美しい。社紋は下がり藤で、境内の砂ずりの藤も有名だ。

春日大社の画像 1枚目
春日大社の画像 2枚目

春日大社

住所
奈良県奈良市春日野町160
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から奈良交通春日大社本殿行きバスで10分、終点下車すぐ
料金
本社参拝=無料/本殿特別参拝=500円/
営業期間
通年
営業時間
本社参拝時間7:00~17:00(季節により変動あり)、本殿特別参拝9:00~16:00

興福寺

壮大な塔がそびえる古都奈良の文化空間

法相宗の大本山。前身は藤原京にあった「厩坂寺」で、平城遷都の際に現在地へ移され、寺名も興福寺と改められた。藤原氏の庇護のもと、中世には大和国を支配する寺院となり、大きな影響力を持った。鎌倉時代には、運慶などの仏師が多くの仏像を造像。今日も五重塔や東金堂などの名建築や阿修羅像などの美しい仏像が、参拝者の心を魅了し続ける。

興福寺の画像 1枚目
興福寺の画像 2枚目

興福寺

住所
奈良県奈良市登大路町48
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩5分
料金
中金堂=大人500円、中・高校生300円、小学生100円/東金堂=大人300円、中・高校生200円、小学生100円/国宝館=大人700円、中・高校生600円、小学生300円/国宝館・東金堂共通券=大人900円、中・高校生700円、小学生350円/ (中金堂、東金堂、国宝館は団体料金あり、30名以上で中金堂大人400円、中・高校生200円、小学生90円、東金堂大人250円、中・高校生150円、小学生90円、共通券は団体料金適用外、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名入館料半額、奈良市老春手帳またはななまるカードの提示で国宝館と東金堂の拝観料無料)
営業期間
通年
営業時間
境内自由(中金堂・東金堂・国宝館は9:00~16:45<閉館17:00>)

薬師寺

人々の思いを集め取り戻した昔の姿

白鳳時代、天武天皇が皇后の病気平癒を願い発願したのが始まり。天災や兵火により、東塔を残して創建時の姿を失い荒廃していたが、昭和43年からお写経勧進を全国で行ない、復興が始められた。現在はきらびやかな建物が並ぶ壮大な伽藍が甦りつつある。境内には数々の仏像、平山郁夫画伯の大唐西域壁画など見どころにあふれる。

薬師寺の画像 1枚目
薬師寺の画像 2枚目

薬師寺

住所
奈良県奈良市西ノ京町457
交通
近鉄橿原線西ノ京駅からすぐ
料金
通常拝観料(東塔・西塔特別公開時)=大人1100円、中・高校生700円、小学生300円/共通拝観料(東塔・西塔特別公開時)=大人1600円、中・高校生1200円、小学生300円/ (時期により拝観料・拝観可能な場所は異なる、25名以上の団体は通常拝観料(東塔・西塔特別公開時)大人1000円、中・高校生630円、小学生270円、障がい者割引あり)
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(閉門17:00)

唐招提寺

鑑真が開いた仏教道場

東大寺を離れることを決意した鑑真和上が、新田部親王の旧宅を賜り、天平宝字3(759)年に戒律を学ぶための修行道場として開いたことが始まり。当初はあくまでも和上の私寺として、講堂や、旧宅を改造した経蔵などのみであったが、徐々に寺としての体裁が整う。8世紀後半に、鑑真和上の弟子の如宝が金堂を完成させた。中世の兵火や明治時代の廃仏毀釈を経ても寺観を失わず、多くの天平時代の伽藍や文化財を今に伝えている。

唐招提寺の画像 1枚目
唐招提寺の画像 2枚目

唐招提寺

住所
奈良県奈良市五条町13-46
交通
近鉄橿原線西ノ京駅から徒歩8分
料金
拝観料=大人1000円、中・高校生400円、小学生200円/特別拝観料(拝観料別途)=大人1000円、中・高校生400円、小学生300円/新宝蔵(拝観料別途)=大人200円、小・中・高校生100円/ (障がい者と同伴者1名半額、学校の引率者は無料、奈良市老春手帳(ななまるカード)の提示で5月19日、6月5~7日以外は拝観料無料、30名以上の団体は大人800円、中・高校生320円、小学生160円)
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(閉門17:00)

中谷堂

おすすめは手作りのできたてよもぎ餅

経験と連携が必要不可欠なプロの技による高速餅つきで作られる、手作りのできたてのよもぎ餅がおすすめ。

中谷堂の画像 1枚目

中谷堂

住所
奈良県奈良市橋本町29
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩5分
料金
よもぎもち=130円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

奈良国立博物館

国内屈指の仏像コレクションは必見。正倉院展の会場

仏像、仏画、経典、仏教工芸など、仏教にまつわる美術品や考古遺品などの収蔵は約1950件と日本随一。「なら仏像館」、「青銅器館」など4つのギャラリーがあり、心ゆくまで名品を鑑賞できる。現在「なら仏像館」となっている建物は、明治中期の代表的西洋建築として国の重要文化財に指定されている。

奈良国立博物館の画像 1枚目
奈良国立博物館の画像 2枚目

奈良国立博物館

住所
奈良県奈良市登大路町50
交通
近鉄奈良駅から徒歩15分、またはJR奈良駅・近鉄奈良駅から奈良交通市内循環外回りバス氷室神社・国立博物館前下車すぐ
料金
名品展観覧料=大人700円、大学生350円、高校生以下および18歳未満無料、特別展は別料金/仏像のスタンプ(全23種)=400円/A4クリアファイル=330円/ (70歳以上は名品展無料、ミライロIDまたは障がい者手帳持参で本人と同伴者1名名品展・特別展無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)、時期により異なる

カナカナ

大人気の古民家カフェ

古民家を利用した店内は、欄間や梁、すりガラスなど古き良き空間が広がる。ヘルシーなおかずたっぷりの人気ランチを楽しみに訪れたい。店主特製のケーキやカレーもおすすめ。

カナカナの画像 1枚目
カナカナの画像 2枚目

カナカナ

住所
奈良県奈良市公納堂町13
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩15分
料金
カナカナごはん=1595円/コーヒー=495円/焼きプリン=440円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~18:30、変更の場合あり

粟 ならまち店

奈良の恵みを味わう

本店がある清澄の里で自ら育てた大和伝統野菜を、コース仕立ての御膳でいただく。近隣農家との交流を大切にしているからこそ、野菜本来のおいしさだけでなく作り手のぬくもりを感じる。昼夜ともに予約制。

粟 ならまち店の画像 1枚目
粟 ならまち店の画像 2枚目

粟 ならまち店

住所
奈良県奈良市勝南院町1
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩12分
料金
粟「収穫祭」御膳(昼)=3800円/昼の粟「大和牛と野菜」コース=4800円/夜の粟「大和と世界の野菜」コース=4800円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30、17:30~21:00(要予約)

興福寺国宝館

国宝や文化財の数々に酔いしれる

興福寺所有の国宝や重要文化財の大半を収蔵。白鳳期の遺産である銅像仏頭、天平彫刻の傑作として名高い阿修羅像、十大弟子像、慶派造像の木造金剛力士像などが展示されている。

興福寺国宝館の画像 1枚目
興福寺国宝館の画像 2枚目

興福寺国宝館

住所
奈良県奈良市登大路町48
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩5分
料金
入館料=大人600円、中・高校生500円、小学生200円/ (障がい者手帳持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:45(閉館17:00)

奈良公園

有名社寺が集まる見どころ満載の緑の公園

長い歴史を語る古社寺と文化施設が隣接し、芝生や木々など周囲の自然が調和した公園で、約1100頭の野生の鹿が生息している。桜や紅葉の名所としても知られ、季節を通して賑わっている。

奈良公園の画像 1枚目
奈良公園の画像 2枚目

奈良公園

住所
奈良県奈良市雑司町、春日野、高畑町、登大路町
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

元興寺

庶民信仰に支えられた古刹

平城遷都にともない、養老2(718)年、飛鳥の法興寺が移されて元興寺となる。奈良時代は東大寺や興福寺と並ぶ大寺院で、猿沢池の南端から現在のならまち一帯は元興寺の旧境内だった。浄土信仰の隆盛とともに極楽堂内にあった智光曼荼羅に信仰が集まる。鎌倉時代以降、智光曼荼羅に加え聖徳太子、弘法大師への民間信仰の寺院となっていく。1998年に世界遺産に登録されている。

元興寺の画像 1枚目
元興寺の画像 2枚目

元興寺

住所
奈良県奈良市中院町11
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩15分
料金
拝観料=大人500円、中・高校生300円、小学生100円/拝観料(秋季特別展期間)=大人600円/ (奈良市内在住の70歳以上見学料無料、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名見学料半額、20名以上の団体は400円(秋季特別展期間中540円))
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉門17:00)

寧楽菓子司 中西与三郎

老舗が生み出す奈良らしい創作和菓子

創業約100年の老舗。徹底した素材選びとていねいな仕事で、地元にちなんだ創作和菓子に力を注ぐ。大和茶、小豆、白味噌の3色の奈良町だんごが名物。

寧楽菓子司 中西与三郎の画像 1枚目
寧楽菓子司 中西与三郎の画像 2枚目

寧楽菓子司 中西与三郎

住所
奈良県奈良市脇戸町23
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩10分
料金
庚申さん=380円(生菓子)・1300円~(10個、干菓子)/奈良町だんご(1本)=200円/奈良町だんご(お抹茶とセット)=730円/上生菓子とお抹茶=980円/六坊=8000円/吉野本葛餅=1100円/ぜんざい=850円/かき氷=850円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00(閉店)、喫茶は10:30~17:30(L.O.)、土・日曜、祝日は10:00~18:00(L.O.)

塔の茶屋

移りゆく季節を盛る大和の伝統料理

50年以上馴れ親しんだ興福寺のおひざ元から、2016年にならまちへ移転。季節を上品に盛りつけた茶がゆ弁当が楽しめる。緑茶でさらりと炊き上げた茶がゆは、仕上げに振りかけられた緑茶が香り高い。古美術品の器で供される茶がゆ懐石もある。

塔の茶屋の画像 1枚目
塔の茶屋の画像 2枚目

塔の茶屋

住所
奈良県奈良市南城戸町18
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩12分
料金
茶がゆ懐石=6600円(ランチ)/茶がゆ弁当=2970円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:30(材料がなくなり次第閉店)

中川政七商店 奈良本店

進化を続ける麻織物の老舗

享保元年(1716年)創業の老舗。開放的なガラス窓が特徴的な店内と、築100年以上の町家を改装した店内には、手績み手織りの麻製品をはじめ、日本各地の素材、技術、風習を活かした暮らしの道具が並ぶ。

中川政七商店 奈良本店の画像 1枚目
中川政七商店 奈良本店の画像 2枚目

中川政七商店 奈良本店

住所
奈良県奈良市元林院町22鹿猿狐ビルヂング
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩7分
料金
鹿猿狐みくじ=550円/かや織ふきん 鹿猿狐=550円/奈良本店限定 奈良の珈琲・奈良の和紅茶=各1728円/ハンカチ刺繍サービス=330円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

樫舎

上質素材の和のおいしさ

吉野の極上本葛と丹波小豆のこし餡で作る代表銘菓みよしの(葛焼き)は、やさしく溶けるような口あたりが人気。赤膚焼や奈良漆器などの器が楽しめるのもうれしい。

樫舎の画像 1枚目
樫舎の画像 2枚目

樫舎

住所
奈良県奈良市中院町22-3
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩12分
料金
饅頭蒸しとお抹茶=1210円/おまかせコース(1日1回・各定員6名、要予約)=3300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)、喫茶は11:00~16:30(予約制)

東大寺ミュージアム

東大寺の教学、歴史、文化の発信拠点

東大寺法華堂から移された日光・月光の両菩薩や、法華堂西側の四月堂(三昧堂)から移された千手観音菩薩立像をはじめとする仏像のほか、東大寺の至宝を数多く展示。図書館や研究所、ショップ、カフェなども備えた施設になっている。

東大寺ミュージアムの画像 1枚目
東大寺ミュージアムの画像 2枚目

東大寺ミュージアム

住所
奈良県奈良市水門町100
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩20分
料金
入館料=大人800円、小学生400円/入館料・大仏殿の共通券=大人1200円、小学生600円/ (団体割引、障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉館17:30)、11~翌3月は~16:30(閉館17:00)

おちゃのこ

台湾茶や中国茶、奈良のお茶の販売

珍しい台湾茶や中国茶、奈良のお茶を販売。店内には14席の飲食スペースがあり、各種お茶のほか甘味も提供している。なかでも年中提供しているかき氷が人気。

おちゃのこの画像 1枚目
おちゃのこの画像 2枚目

おちゃのこ

住所
奈良県奈良市小西町35-2コトモール内 1階
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩5分
料金
擂茶(無糖)=1350円(250g)/擂茶(加糖)=1350円(300g)/喫茶料金=385円(ティーバッグティー)、660円(台湾茶・中国茶)、550円(擂茶)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00、土・日曜、祝日は10:00~(L.O.18:00)※喫茶コーナーは18:30営業終了

PATISSERIE KARAKU

大和茶と米粉を使ったスイーツ店。イートインスペースで味わえる

奈良県産の大和茶と米粉を使い、本場フランスで腕を磨いたシェフの作ったスイーツの店。和洋融合した雰囲気で、イートインスペースでも味わえる。

PATISSERIE KARAKUの画像 1枚目
PATISSERIE KARAKUの画像 2枚目

PATISSERIE KARAKU

住所
奈良県奈良市杉ケ町73
交通
JR奈良駅から徒歩10分
料金
大和茶ロール=1030円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00

東大寺 大仏殿

奈良の大仏さまが鎮座する

「奈良の大仏」として知られる本尊、盧舎那仏を安置する金堂。現在の建物は江戸中期に再興された。正面約57m、奥行き約50m、高さ約48mは木造建築として世界最大級。

東大寺 大仏殿の画像 1枚目
東大寺 大仏殿の画像 2枚目

東大寺 大仏殿

住所
奈良県奈良市雑司町406-1
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から奈良交通市内循環外回りバスで5分、大仏殿春日大社前下車、徒歩10分
料金
拝観料=大人(中学生以上)600円、小学生300円/ (30名以上の団体は大人550円、高校生500円、中学生400円、小学生200円(小学校は班別行動・グループ行動の場合、団体扱い不可)、高齢者は奈良市老春手帳またはななまるカード持参で無料、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名大人300円、小学生150円)
営業期間
通年
営業時間
7:30~17:30(閉門、時期により異なる)