米子・皆生温泉
「米子・皆生温泉×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「米子・皆生温泉×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。神社の桜に一晩中ぼんぼりが灯される「木ノ根神社」、ドライブコースにもぴったりの桜のトンネル「報恩峠のサクラ」、四季を楽しめる露天風呂や美肌作用のあるシルク風呂が楽しめる「淀江ゆめ温泉白鳳の里」など情報満載。
- スポット:46 件
- 記事:18 件
米子・皆生温泉のおすすめエリア
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米子・皆生温泉のおすすめスポット
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木ノ根神社
神社の桜に一晩中ぼんぼりが灯される
御神体として、男根そっくりの松の根を祀るユニークな神社。子宝、夫婦円満の守り神として知られている。ソメイヨシノが咲く頃には、ぼんぼりも設置され、夜桜が楽しめる。
報恩峠のサクラ
ドライブコースにもぴったりの桜のトンネル
現代工芸美術館から報恩峠までの約500m区間は、県道の両側にソメイヨシノ、ヤエザクラなど5種、約500本の桜が植えられている。4月中旬には、桜のトンネルができ、見事な景観になる。
淀江ゆめ温泉白鳳の里
四季を楽しめる露天風呂や美肌作用のあるシルク風呂が楽しめる
男女それぞれに、森林浴を楽しめる露天風呂を配した浴場がある。露天風呂周辺には花や木が植えてあり、四季それぞれの楽しみがある。女性専用のシルク風呂は美肌作用がある。
淀江ゆめ温泉白鳳の里
- 住所
- 鳥取県米子市淀江町福岡1547
- 交通
- JR山陰本線淀江駅からタクシーで5分
- 料金
- 入浴料=大人720円、中・高校生600円、小人(3歳~小学生)400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:30(閉館21:00、年末年始は変更あり)
ベイサイドスクエア 皆生ホテル 汐の湯
美しい海と砂浜が見える展望露天風呂が自慢
老舗旅館が提案する新スタイルのホテル。女性用は御影石の内湯と海を望む展望露天風呂、男性用は半露天の御影石と樽の浴槽、そして檜の露天風呂がある。男女種類の違うサウナを併設。
ベイサイドスクエア 皆生ホテル 汐の湯
- 住所
- 鳥取県米子市皆生温泉4丁目21-1
- 交通
- JR山陰本線米子駅から日本交通日ノ丸バス皆生温泉方面行きで19分、皆生観光センター下車、徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人700円、小人(3歳~小学生)400円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人800円、小人400円/朝湯=300円/朝湯(土・日曜、祝日)=400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~9:00(閉館10:00)、11:00~22:00(閉館23:00)
白鳳の里
大山のふもとにあるどんぐりの里
上淀廃寺跡に近い複合施設。どんぐり館では大山の湧水を使うとうふやどんぐり商品などを販売し、レストランもある。ほかにも歴史がモチーフの伯耆古代の丘公園や淀江ゆめ温泉白鳳の里などの施設がそろう。
白鳳の里
- 住所
- 鳥取県米子市淀江町福岡1548-1
- 交通
- JR山陰本線淀江駅から徒歩20分
- 料金
- 入園料(伯耆古代の丘公園、体験は別料金、予約制)=200円/入館料(どんぐり館)=無料/入浴料(淀江ゆめ温泉)=720円/どんぐりうどん=510円(2食入)/どんぐりソフトクリーム=320円/とうふ=220円(1丁)/大山名水料理とうふ会席膳(要予約)=1620円~/海鮮とうふ丼=1005円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
キッチン ノスタルジヤ
自家製ソースが自慢の洋食店
手間隙かけて作る十数種類の自家製ソースが自慢の洋食店。大山黒牛のハンバーグ(デミグラスソース)、大山豚のカツ(トマトソース)、大山ハーブ鶏のグリル(バジルクリームソース)の3品が一度に楽しめる大山プレートがおすすめ。
キッチン ノスタルジヤ
- 住所
- 鳥取県米子市皆生6丁目7-32
- 交通
- JR山陰本線米子駅から日本交通・日ノ丸バス皆生温泉行きで20分、新田下車、徒歩3分
- 料金
- ビーフシチュー=1330円/大山プレート(和風・洋風)=1390円/カレーライス=940円/ハヤシライス=1020円/オムライス=960円/ドリア=1050円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30(閉店15:00)、18:00~21:30(閉店22:00)
