トップ > 日本 x カップル・夫婦 > 中国・四国 x カップル・夫婦 > 山陰 x カップル・夫婦 > 松江・出雲 x カップル・夫婦

松江・出雲

「松江・出雲×カップル・夫婦」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「松江・出雲×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。古代出雲文化発祥の地「島根県立八雲立つ風土記の丘」、縁結びストラップでラブ運アップ「とんぼ玉工房 いちの家」、水木少年を魅了した絵図を所蔵「正福寺」など情報満載。

  • スポット:258 件
  • 記事:81 件

松江・出雲のおすすめエリア

松江

いにしえの面影を残す城下町をはじめ、縁結びの神社なども

玉造温泉

勾玉が作られたことにちなむ、山陰を代表する古湯

出雲

神話の国にある縁結びの神様をはじめ、断崖の岬に立つ灯台も

安来

安来節で知られ、史跡や美術館、温泉なども

美保関・大根島

神々のふるさととして親しまれる絶景の岬とボタンの咲く島

雲南・奥出雲

神話のふるさと奥出雲に見るたたら製鉄の歴史や自然景観の美しさ

境港

豊富な水揚げ量を誇る漁業の街は妖怪のふるさと

松江・出雲のおすすめスポット

81~100 件を表示 / 全 258 件

島根県立八雲立つ風土記の丘

古代出雲文化発祥の地

一帯には岡田山1号墳・国分寺跡など古墳時代から奈良時代の遺跡が多く分布する。展示学習館では埴輪や、古代出雲の景観を復元した模型などを展示。

島根県立八雲立つ風土記の丘の画像 1枚目
島根県立八雲立つ風土記の丘の画像 2枚目

島根県立八雲立つ風土記の丘

住所
島根県松江市大庭町456
交通
JR松江駅から一畑バス八雲行きで18分、風土記の丘入口下車、徒歩3分
料金
展示学習館=大人200円、大学生100円、小・中・高校生無料、企画展は別料金/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

とんぼ玉工房 いちの家

縁結びストラップでラブ運アップ

旅の想い出作りやおみやげに、スタッフの指導でオリジナルトンボ玉制作が体験できる。ハート模様の人気が高くご利益もいろいろ。

とんぼ玉工房 いちの家の画像 1枚目
とんぼ玉工房 いちの家の画像 2枚目

とんぼ玉工房 いちの家

住所
島根県松江市島根県松江市玉湯町玉造1045
交通
JR山陰本線玉造温泉駅から一畑バス玉造温泉行きで7分、終点下車すぐ
料金
とんぼ玉作り体験=1800円~/縁結びストラップ=1150円/とんぼ玉=900円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

正福寺

水木少年を魅了した絵図を所蔵

曹洞宗の禅寺。堂内には、少年時代の水木しげるを魅了し、その後の水木漫画に影響を与えた地獄極楽絵図があり、多くの水木ファンが訪れる。境内には松尾芭蕉の句碑もある。

正福寺の画像 1枚目
正福寺の画像 2枚目

正福寺

住所
鳥取県境港市中野町5016
交通
JR境線上道駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉門)

宍道湖グリーンパーク

宍道湖が一望できる野鳥公園

宍道湖グリーンパークはラムサール条約に登録され、多くの水鳥が集う宍道湖の湖岸にあるビオトープ公園。園内の野鳥観察舎では天候に左右されず、一年中バードウォッチングを楽しむことが出来る。

宍道湖グリーンパークの画像 1枚目
宍道湖グリーンパークの画像 2枚目

宍道湖グリーンパーク

住所
島根県出雲市園町1664-2
交通
一畑電車北松江線湖遊館新駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉園17:00)

いろは寿司

境港に揚がる季節の魚を堪能する

地元で水揚げされた魚しか使わないという、こだわりを持つ寿司屋。ほどよい大きさのネタはシャリとのバランスがよい。にぎりといっしょに味わう、白味噌仕立ての魚味噌汁が美味。

いろは寿司の画像 1枚目

いろは寿司

住所
鳥取県境港市相生町17
交通
JR境線境港駅から徒歩15分
料金
並にぎり=1200円/上にぎり=2500円/盛り合わせ=1000円/魚味噌汁=300円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:30(閉店19:00、材料がなくなり次第閉店)

和かふぇ 葉楽Koto

日本茶の風味を生かしたスイーツ

明治44(1911)年創業の御茶屋に併設されているカフェ。上質の抹茶をパフェやソフトクリームにも使用している。一番人気は特選あんみつ。女性客が9割を占める。

和かふぇ 葉楽Kotoの画像 1枚目
和かふぇ 葉楽Kotoの画像 2枚目

和かふぇ 葉楽Koto

住所
島根県出雲市今市町2076
交通
JR山陰本線出雲市駅からすぐ
料金
特選あんみつ=680円/特選パフェ=864円/特選シフォンケーキ=680円/ぜんざい=540円/出雲ぜんざいセット=680円/抹茶そば=680円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店18:00)

境台場公園

鳥取藩台場8か所のひとつ

文久3(1863)年、黒船の来襲にそなえて築かれた鳥取藩の砲台跡を整備した公園。東北端には山陰最古といわれる、木造の境港灯台が復元されている。春は桜が美しい。

境台場公園の画像 1枚目
境台場公園の画像 2枚目

境台場公園

住所
鳥取県境港市花町11
交通
JR境線境港駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

湯町窯

大胆な色使いとおおらかな作風が魅力

大正11(1922)年に開かれた布志名焼の窯元。バーナード・リーチが伝えたというスリップウェア技法による、あたたかみのある模様が特長の商品が並ぶ。

湯町窯の画像 1枚目
湯町窯の画像 2枚目

湯町窯

住所
島根県松江市玉湯町湯町965
交通
JR山陰本線玉造温泉駅からすぐ
料金
片口=4400円/エッグベーカー(小)=4730円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00、土・日曜、祝日は9:00~

月照寺

あじさい寺として知られる松平家の菩提寺

松江城にほど近い月照寺は、松江藩主松平家の菩提寺。境内には、九代までの各廟所のほか唐門、巨大亀形の寿蔵碑、不昧公ゆかりの茶室大円庵などがある。約3万本のあじさいが咲く名所としても有名。

月照寺の画像 1枚目
月照寺の画像 2枚目

月照寺

住所
島根県松江市外中原町179
交通
JR松江駅から市営バスぐるっと松江レイクラインで21分、月照寺前下車すぐ
料金
拝観料=大人500円、中・高校生300円、小学生250円/抹茶(菓子付)=500円/ (30名以上で団体割引あり、障がい者手帳持参で半額、松江市発行の高齢者手帳持参で半額、レイクライン一日乗車券割引あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:30(閉門16:00、6月は8:30~17:00<閉門17:30>)、抹茶は10:30~15:30(6月は9:00~17:00)、団体は要予約

妖怪ショップゲゲゲ

店主手作りの妖怪グッズがいっぱい

妖怪キャラクターのミニブロンズ像、Tシャツ、携帯ストラップ、オリジナル手作リグッズなどを販売。マスコットの製作体験もできる。

妖怪ショップゲゲゲの画像 1枚目

妖怪ショップゲゲゲ

住所
鳥取県境港市大正町58
交通
JR境線境港駅から徒歩5分
料金
蓄光のストラップ=1000円(目玉おやじ)、900円(ぬりかべ)/蓄光ファスナーマスコット=500円~(小)/目玉おやじのマスコット=1000円/お風呂に入る目玉おやじ=2500円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00

出雲キルト美術館

素朴な日本の原風景に包まれる

出雲平野に建つ日本で唯一のキルト美術館。織りや染め、刺繍、キルト等の技法で製作された作品と四季折々の日本の伝統美を見ることができる。

出雲キルト美術館の画像 1枚目
出雲キルト美術館の画像 2枚目

出雲キルト美術館

住所
島根県出雲市斐川町福富330
交通
JR山陰本線直江駅からタクシーで7分
料金
入館料=大人700円、高校生以下500円/年間パスポート=大人2000円/ (10名以上の団体は大人600円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)

一力堂 本店

代々松江藩の御用達を勤めた和菓子の老舗

宝暦元(1751)年、江戸時代から9代続く和菓子の老舗。観光客に人気の「姫小袖」は松江藩主用命の際にのみ作る事を許された「お留め菓子」で和三盆の上品な甘さが魅力。

一力堂 本店

住所
島根県松江市末次本町53
交通
JR松江駅から市営バスぐるっと松江レイクラインで8分、京橋下車、徒歩5分

松江城山公園

城下町松江のシンボルを華やかに彩る桜

慶長16(1611)年に築かれ、国宝に指定された松江城。その一帯は城山公園として整備され、桜の名所として有名。桜の時期には「お城まつり」が開催され、多くの観光客でにぎわう。また、ツバキやツツジ、サツキの花も美しい。

松江城山公園の画像 1枚目
松江城山公園の画像 2枚目

松江城山公園

住所
島根県松江市殿町1-5
交通
JR松江駅から市営バスぐるっと松江レイクラインで10分、松江城(大手前)下車、徒歩10分
料金
縁雫の絵馬=600円/
営業期間
通年
営業時間
入園自由(本丸は7:00~19:30<閉館>、時期により異なる)

妖怪がまぐち

妖怪と和柄のキュートなコラボ

怪しくてかわいい「がまぐち」の専門店。伝統的な和柄にキャラクターが描かれたアイテムは、柄、サイズとも豊富に展開している。お気に入りを探してみよう。

妖怪がまぐちの画像 1枚目
妖怪がまぐちの画像 2枚目

妖怪がまぐち

住所
鳥取県境港市松ケ枝町14
交通
JR境線境港駅から徒歩8分
料金
くし丸玉底つまみ小銭入れ=785円/丸がまぐち=905円/がま口リュック=3630円/印鑑入れ=1150円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00

田部美術館

茶処松江ならではの美術館

島根県知事や文化人として活躍した第23代田部長右衛門が茶道具中心の美術館として創設。不昧公ゆかりの品を含む茶道具や出雲の焼物などを展示。

田部美術館の画像 1枚目
田部美術館の画像 2枚目

田部美術館

住所
島根県松江市北堀町310-5
交通
JR松江駅から市営バスぐるっと松江レイクラインで16分、小泉八雲記念館前下車すぐ
料金
大人700円、高・大学生500円、中学生以下無料、特別展は別料金 (障がい者は入館料600円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

観光センターいずも

出雲みやげを探したいならまずここへ

出雲大社バスターミナルに隣接の観光センター。銘菓、地酒、民芸品など出雲地方の物を中心としたみやげを取り揃えている。なかでも紅白餅が串にささった「縁結ばれ」が人気。

観光センターいずもの画像 1枚目

観光センターいずも

住所
島根県出雲市大社町杵築東273
交通
一畑電車大社線出雲大社前駅から徒歩10分
料金
縁結ばれ=720円(9個入)/出雲神話=880円(1本)/出雲のお福わけ=310円(2個入)/縁結び香り袋=300円/生姜金平糖=360円/あごのやき=410円~/めのうストラップ=700円~/清酒千壽の泉=2100円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:40

青石畳通り

情緒あふれる古い町並みを歩く

美保神社から仏谷寺まで続く石畳の道は、江戸時代に敷かれたもので、古い家並みとマッチして風情がある。日中もいいが、早朝や夕方、雨のあとの散策がおすすめだ。

青石畳通りの画像 1枚目

青石畳通り

住所
島根県松江市美保関町美保関
交通
JR松江駅から一畑バス美保関ターミナル行きで40分、終点で美保関コミュニティバス美保関行きに乗り換えて30分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

めのうの店川島

みやげに最適なめのう細工がそろう

明治10(1877)年創業、松江で一番古いメノウ専門店。古代より縁を結ぶと伝わるお守りとして珍重された勾玉の豊富な品揃えが魅力。みやげに最適な縁結びグッズもある。

めのうの店川島の画像 1枚目
めのうの店川島の画像 2枚目

めのうの店川島

住所
島根県松江市殿町193
交通
JR松江駅から市営バスぐるっと松江レイクラインで13分、大手前堀川遊覧船乗場下車すぐ
料金
出雲石勾玉=12800円~/勾玉紐ペンダント=1400円/勾玉根付=900円~/勾玉付ブレスレット=2800円~/編みこみひもペンダント=3500円~/だんだんストラップ=1500円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

普門院

不昧公が月を愛でた茶室が残る

享和元(1801)年建立の細川三斎流の茶室で、不昧公も城中から舟で訪れては茶事を催していた。茶室東側には観月のための丸窓がある。小泉八雲もここで茶の手ほどきを受けたと伝わり、門前の橋は著書『怪談・小豆とぎ橋』のモデルにも。

普門院の画像 1枚目
普門院の画像 2枚目

普門院

住所
島根県松江市北田町27
交通
JR松江駅から市営バスぐるっと松江レイクラインで15分、塩見縄手下車、徒歩7分
料金
観月庵拝観=300円/抹茶(拝観料込)=900円/ (障がい者手帳持参で拝観料半額)
営業期間
通年
営業時間
境内自由(観月庵は8:00~16:00、1・2月は要予約)

宍道湖

夕日スポットとして有名

松江市と出雲市にまたがる周囲約45kmの汽水湖。水鳥の飛来地や夕日スポットとして知られ、日本有数の漁獲高を誇るシジミを代表に80種類以上の魚介を産出する。湖に沿って南側を国道9号、北側を国道431号が走り、湖畔は格好のドライブコースになっている。

宍道湖の画像 1枚目
宍道湖の画像 2枚目

宍道湖

住所
島根県松江市袖師町ほか
交通
JR松江駅から市営バス南循環線内回りで6分、袖師町下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし