山陽・瀬戸内 x 名所
山陽・瀬戸内のおすすめの名所スポット
山陽・瀬戸内のおすすめの名所ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。海峡にかかる大橋は橋上からの眺めもすばらしい「上関大橋」、本土と笠戸島を結ぶ真紅のかけ橋は四季の美しい景色が見られる「笠戸大橋」、白と黒のラインで構成した駅舎アート「JR宇野みなと線アートプロジェクト」など情報満載。
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山陽・瀬戸内のおすすめの名所スポット
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上関大橋
海峡にかかる大橋は橋上からの眺めもすばらしい
室津半島と長島を結ぶ全長約200mの橋。昭和44(1969)年の開通以来、島民の交通要路として欠かせないものとなっている。橋上からの眺めもすばらしい。
笠戸大橋
本土と笠戸島を結ぶ真紅のかけ橋は四季の美しい景色が見られる
本土と瀬戸内海に浮かぶ笠戸島を結んでいる真紅のかけ橋。全長約156m。四季それぞれに美しい景色が見られる。笠戸島は瀬戸内海国立公園に指定されている。
JR宇野みなと線アートプロジェクト
白と黒のラインで構成した駅舎アート
だまし絵を見ているような気分になる、白と黒のラインで装飾したJR宇野駅の駅舎アート。宇野駅のほかに常山駅、八浜駅、備前田井駅にも違うデザインが施されている。
大三島橋
大三島・伯方島・大島 ✕
橋
本四架橋最初の橋。自転車や歩行者も通行できる
昭和54(1979)年に開通した本四架橋最初の橋。完成当時は日本一長いアーチ橋として名を馳せた。自転車や歩行者の通行も可能で、橋の下は急流として知られる鼻栗瀬戸。
大三島橋
- 住所
- 愛媛県今治市伯方町、上浦町
- 交通
- 瀬戸内しまなみ海道大三島ICから国道317号を大三島橋方面へ車で5km
- 料金
- 通行料=歩行者無料、自転車50円/伯方島IC~大三島IC間(普通車)=450円/ (自転車料金はクレジットカード使用不可)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 24時間
清流みはらし駅
イベント列車のみが停車する駅
錦川鉄道錦川清流線にある駅で、錦川の絶景を眺められるように設けられた。南桑~根笠駅間に位置し、イベント列車のみしか停車せず、車や徒歩ではアクセスできない場所にある全国でもめずらしい駅だ。
清流みはらし駅
- 住所
- 山口県岩国市美川町根笠
- 交通
- 錦川鉄道錦川清流線清流みはらし駅からすぐ
- 料金
- イベント列車により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イベントは要問い合わせ


