丸亀・宇多津
「丸亀・宇多津×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「丸亀・宇多津×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。江戸時代から続くうちわの製造元「茂木団扇」、空腹を満たす「セルフうどん 麺太郎」、天守からの眺めも格別「亀山公園」など情報満載。
- スポット:39 件
- 記事:14 件
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丸亀・宇多津のおすすめスポット
21~40 件を表示 / 全 39 件
茂木団扇
江戸時代から続くうちわの製造元
江戸時代から伝わる技法を受け継ぎ、一本ずつ手作業で仕上げる。和紙に天然の柿渋を塗った渋うちわは、軽くて丈夫で長持ちすると評判。土佐和紙を張った雨だれうちわは、ここちよい風が楽しめる。
茂木団扇
- 住所
- 香川県丸亀市土器町東8丁目312
- 交通
- JR予讃線宇多津駅から徒歩20分
- 料金
- 渋うちわ=1730円/雨だれうちわ=3240円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉店)
セルフうどん 麺太郎
空腹を満たす
もちもちの手打ち麺と深みのあるだしを基本に、肉うどんや温玉カレーなど多彩なメニューを展開。サイドメニューを加えればオリジナルの1杯に。
セルフうどん 麺太郎
- 住所
- 香川県綾歌郡宇多津町東分1680-1
- 交通
- 瀬戸中央自動車道坂出ICから国道11号、県道191号を飯山方面へ車で0.5km
- 料金
- 温玉肉ぶっかけ(1玉)=540円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~14:30
亀山公園
天守からの眺めも格別
丸亀城のある亀山公園は緑にあふれ、休日にはのんびり散策する家族連れが多い。毎年4月上旬にはソメイヨシノを中心に約650本の桜が開花し、たとえようもなく美しい。例年、開花の時期には「丸亀城桜まつり」が開催されている。
Cafe MIMOCA
ひと休みカフェ
高松にある、まちのシューレ963がプロデュース。金~日曜限定のランチをはじめ、コーヒーやデザートなどが楽しめる。
Cafe MIMOCA
- 住所
- 香川県丸亀市浜町80-1丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
- 交通
- JR予讃線丸亀駅からすぐ
- 料金
- ミモカのランチ(ドリンク付き)=1400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
居酒屋 三太郎
先代仕込みの絶妙な焼き加減
多彩なメニューのなかでも、あふれ出る肉汁がたまらない「若の足」は必食。調味料は塩、コショウ、ニンニクだけとシンプルに。5時間ほど漬け込み、温度や時間に気を配って焼き上げる逸品だ。
居酒屋 三太郎
- 住所
- 香川県丸亀市西平山町107-4
- 交通
- JR予讃線丸亀駅から徒歩3分
- 料金
- 讃岐コーチン(骨付き鳥)=1650円/若の足=880円/手作りつくね(2品)=465円/若菜=880円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~22:30(閉店23:00)
コロ家本店
サクサク衣の新食感コロッケ
香川のブランド豚、讃岐夢豚を使った「讃岐夢豚コロッケ」をはじめ、宇多津の古代米や塩を使ったコロッケ専門店。香川を中心に全国のイベントなどにも出店している。
コロ家本店
- 住所
- 香川県綾歌郡宇多津町浜八番丁122-15
- 交通
- JR予讃線宇多津駅から徒歩10分
- 料金
- さぬきコロッケ=200円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00(閉店)
マッチョ通り
メインストリートの「町通り」の呼び名が変化したもの
笠島地区のメインストリートで「町通り」の呼び名が変化したもの。かつて本島で賑やかだった通りで、その面影を残す立派な家屋が道の両側に立ち並ぶ。
マッチョ通り
- 住所
- 香川県丸亀市本島町
- 交通
- JR予讃線丸亀駅から徒歩7分の丸亀港から本島汽船で35分、本島港下船、徒歩20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
手打ちうどん まえば
サイドメニューも豊富
製麺所に併設されたセルフサービスの店。店内は広々としていて、ゆっくりとうどんが味わえる。イカゲソ天をはじめ20種類ある天ぷら、おむすびなどサイドメニューも豊富にそろう。
手打ちうどん まえば
- 住所
- 香川県丸亀市綾歌町栗熊東420-2
- 交通
- 高松琴平電鉄琴平線栗熊駅から徒歩5分
- 料金
- うどん小(1玉)=210円/ジャンボ(3玉)=440円~/ざるうどん(小)=310円/天ぷら=90円~/おでん=130円~/うどん(小)+天ぷら=300円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(麺が売り切れ次第閉店)
丸亀城内観光案内所
お城見学の途中に立ち寄りたい
丸亀城内にある観光案内所。オリジナルのうちわグッズや丸亀みやげを扱うショップがあるほか、併設のうちわ工房「竹」ではうちわ作り体験ができる。
丸亀城内観光案内所
- 住所
- 香川県丸亀市一番丁丸亀城内
- 交通
- JR予讃線丸亀駅から徒歩10分
- 料金
- 入館料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館)
KITOKURAS cafe
緑の木立に囲まれた森カフェ
材木店が運営する木をふんだんに使った空間が魅力。セルフサービスで料理を受け取ったら、広い敷地内のどこで楽しんでもOK。産地を厳選したジュースが人気。
KITOKURAS cafe
- 住所
- 香川県丸亀市綾歌町栗熊東3600-5
- 交通
- 高松琴平電鉄琴平線栗熊駅からタクシーで5分
- 料金
- 森のキーマカレー(サラダ、デザート、ドリンクセット)=1000円/無農薬みかんジュース=550円/もりもり焼豚丼(デザート、ドリンクセット)=950円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉店17:00)
THOTH COFFEE
コーヒーを味わうためのシンプル空間
自家焙煎のスペシャルティコーヒー専門店。フレンチプレスからエスプレッソまで幅広くそろい、店頭ではコーヒー豆も販売。モーニング、ランチ、ケーキなどフードもさまざま。
THOTH COFFEE
- 住所
- 香川県綾歌郡宇多津町浜一番丁3-8
- 交通
- JR予讃線宇多津駅から徒歩15分
- 料金
- コーヒー=594円~/ (ドリンクとケーキのセットで100円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30(閉店18:00)
真木邸(笠島まち並保存センター)
町屋集落にあり江戸時代から明治時代の建築様式を残す
江戸時代から明治時代の建築様式を残した町屋集落にある。現在は笠島まち並保存センターとして利用されている。近くには、珍しい妻入り家屋の文書館(藤井邸)などがある。
真木邸(笠島まち並保存センター)
- 住所
- 香川県丸亀市本島町笠島
- 交通
- JR予讃線丸亀駅から徒歩7分の丸亀港から本島汽船で35分、本島港下船、自転車で15分
- 料金
- 入館料=大人200円、小・中学生100円/ (文書館と共通、丸亀市に住所を有する65歳以上、心身障がい者およびその介護者は観覧料無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館)
史跡塩飽勤番所
朱印状を守り伝えるかつての海の要所
江戸時代後期に設置され、塩飽諸島に関するすべての政務を行なった場所。豊臣秀吉や徳川家康からの朱印状や塩飽諸島に関する古文書など、貴重な資料を保管する。
史跡塩飽勤番所
- 住所
- 香川県丸亀市本島町泊81
- 交通
- JR予讃線丸亀駅から徒歩7分の丸亀港から本島汽船で35分、本島港下船、徒歩10分
- 料金
- 入館料=大人200円、小・中学生100円/ (丸亀市に住所を有する65歳以上、心身障がい者およびその介護者は観覧料無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館)
本島泊海水浴場
「快水浴場百選・島の部特選」に選定
本島港から歩いて5分の場所にある海水浴場。休憩所、シャワー、食堂、売店、トイレなど設備が整っている。瀬戸内海の島々を一望する景観のすばらしさで知られる。
本島泊海水浴場
- 住所
- 香川県丸亀市本島町泊
- 交通
- JR予讃線丸亀駅から徒歩7分の丸亀港から本島汽船で35分、本島港下船、徒歩5分
- 料金
- シャワー=200円/
- 営業期間
- 7月中旬~8月中旬
- 営業時間
- 情報なし
本島
見どころが多く千歳座や島歌舞伎の舞台、塩飽勤番所などがある
塩飽水軍の本拠地だった島。国の史跡に指定されている塩飽勤番所をはじめ、重要伝統的建造物群保存地区の笠島地区、島歌舞伎の舞台、千歳座など見どころが多い。
長楽製麺所
素朴な味わいの「うどんかりんとう」も楽しみ
客席はトタン屋根の下のテーブル席のみ。種類豊富な瀬戸内海の小魚やタコの天ぷらをうどんにのせて食べる。素朴なうどんかりんとうや一口ドーナツはおやつに適している。
長楽製麺所
- 住所
- 香川県綾歌郡宇多津町坂下東2900-1
- 交通
- 瀬戸中央自動車道坂出ICから県道19・33号を坂下方面へ車で3km
- 料金
- すうどん(温・冷)=150円(小)・300円(大)/タコ天=130円/うどんかりんとう=350円/すうどん(小)+たこ天=280円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~14:00(売り切れ次第閉店)
三谷寺
奈良時代、聖武天皇の勅願所として創建された寺
天平2(730)年に僧行基が聖武天皇の勅願所として創建した、讃岐三十三観音第26番札所。境内には弘法大師、大日如来など、十本尊がまつられている仏堂がある。
中津万象園のツツジ
池水とツツジのコントラストが美しい
1688(貞享5)年、丸亀二代藩主・京極高豊によって築かれた回遊式庭園。1万5000坪にもおよぶ広大な敷地内に毎年、5月初旬頃に色とりどりのツツジが咲く。
中津万象園のツツジ
- 住所
- 香川県丸亀市中津町25-1
- 交通
- JR予讃線讃岐塩屋駅から徒歩10分
- 料金
- 入園料=大人1000円、高校・大学生600円、小・中学生400円/ (丸亀美術館と共通)
- 営業期間
- 4月末~5月(ツツジの見頃)
- 営業時間
- 9:30~16:30

