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【丸亀・宇多津】で人気!おすすめの観光・グルメスポット

まっぷるマガジン

更新日:2018年9月29日

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【丸亀・宇多津】で人気!おすすめの観光・グルメスポット

うちわ生産量が全国の9割を占める丸亀市や、恋人の聖地であるうたづ臨海公園がある宇多津町など個性が光るエリア。

丸亀城

400年以上の歴史を誇る丸亀のシンボル

5年の歳月をかけて慶長7(1602)年に完成した城。江戸時代以前から現存する12の木造天守のひとつである天守は重要文化財。約60mの石垣は「扇の勾配」と呼ばれる美しい曲線を描く。

丸亀城

内堀から天守にかけて4層に重ねられた石垣が見事
城跡一帯は亀山公園として整備され、春には桜まつりを開催する

城内の「うちわ工房竹」では、昔ながらのうちわの制作風景が見られるほか、制作体験(1本1000円、予約制)ができる。

丸亀市猪熊弦一郎現代美術館

丸亀市にゆかりのある国際的画家

丸亀駅前に建ち、建物正面の大壁画や躍動感のあるオブジェが目をひく。猪熊弦一郎の作品約2万点を所蔵し、入れ替えながら常設で展示する。

丸亀市猪熊弦一郎現代美術館

壁画『創造の広場』と躍動感のあるオブジェ

中津万象園

優雅な景観が広がる庭園

敷地面積1万5000坪におよぶ回遊式庭園。貞享5(1688)年、丸亀2代藩主である京極高豊によって築かれた。丸亀美術館を併設。

中津万象園

近江八景になぞらえた八景池

道の駅 恋人の聖地 うたづ臨海公園

美しい夕陽にうっとり

夕陽や瀬戸大橋のライトアップが楽しめる絶好のロケーションで、恋人の聖地にも認定。うたづ海ホタルにはカフェレストランや、特産品がそろう。復元された塩田で塩作り体験もできる。

道の駅 恋人の聖地 うたづ臨海公園

恋人の聖地へのアーチ

プレイパークゴールドタワー

158mのゴールドタワーを中心に、屋内遊具、わんわんランド、ボーリングなどが楽しめる全天候型レジャー施設。

プレイパークゴールドタワー

レオマリゾート

一日では遊びきれない!中四国最大級のテーマパーク

22種のアトラクションやパレードなどのエンターテインメント、花に囲まれた園内や、夜の3Dプロジェクションマッピング、イルミネーションなど楽しみ方が多彩。夏期限定で中四国最大級の「レオマウォーターランド」もオープンする。隣接のホテルレオマの森での日帰り温泉やバイキングもおすすめ。

レオマリゾート
レオマリゾート

レオマ光ワールド
中四国最大250万球のイルミネーションが見られる。西日本初の360度3Dプロジェクションマッピングや、ライドアトラクションから楽しむイルミネーションも必見。

レオマリゾート

NEWレオマワールド
関西・中四国初のバードフライヤー。地上59mのスリルが楽しめる。

レオマリゾート

オリエンタルトリップ
アジアの世界的な遺産や建物を忠実に再現。入口までは日本一の高さ96m、長さ42mのエスカレーターで。

レオマリゾート

レオマ花ワールド
3万坪の敷地を100種42万株の季節の花が彩る。春と秋のバラ展や、ダリア展などを開催。ローズガーデンもオープン。

居酒屋 うさぎ

ハーブとオリーブオイルに漬け込み、ガーリックオイルで焼いたスパイシーな骨付鳥が名物。旬のおばんざいも絶品。

居酒屋 うさぎ
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観光情報を観光地ごとに紹介する雑誌スタイルの旅行ガイドブック「まっぷるマガジン」。その取材スタッフや編集者が足で集めた「遊ぶ」「食べる」「買う」「見る」「泊る」のおすすめ情報をご紹介しています。

※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。

この記事の出典元は「まっぷる香川 さぬきうどん 高松・琴平・小豆島」です。掲載した内容は、2017年8月~2018年1月の取材・調査によるものです。飲食店メニューや商品内容、料金ほか各種データが変更されたり、季節による変動や臨時休業などでご利用できない場合があります。また消費税の見直しにより各種料金が変更される場合があります。そのため施設により税別で料金を表示している場合があります。ご利用の際には改めて事前にご確認ください。

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