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沖縄本島・慶良間諸島 x レジャー施設

「沖縄本島・慶良間諸島×レジャー施設×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「沖縄本島・慶良間諸島×レジャー施設×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。サンゴの海が織りなすブルーのグラデーション「宇堅ビーチ」、瀬底大橋下に広がるクリアブルーの世界「あんち浜」、アーティストが集う沖縄の音楽発信地「OKINAWA LIVEHOUSE MOD’S」など情報満載。

  • スポット:23 件
  • 記事:28 件

沖縄本島・慶良間諸島のおすすめエリア

那覇・首里

にぎやかな沖縄の中心都市・那覇と古都のたたずまいを残す首里

沖縄南部

コバルトブルーの太平洋を望む、琉球最高の聖地と悲劇の語り部

沖縄中部

世界遺産の史跡や米軍の影響を受けた街、レジャー施設などがある

沖縄西海岸

青い海、白い砂浜を存分に楽しめる沖縄随一のリゾートエリア

名護・本部

本島北部の中心地で、巨大なジンベエザメが泳ぐ水族館が人気

やんばる

亜熱帯の豊かな自然をドライブやエコツアーで楽しんで

久米島

海洋深層水スパが満喫できる隠れ家的リゾートアイランド

慶良間諸島

国立公園に指定される透明度の高いサンゴ礁の海で海遊びを楽しむ

沖縄本島・慶良間諸島のおすすめスポット

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宇堅ビーチ

サンゴの海が織りなすブルーのグラデーション

東海岸の金武湾に面した人工ビーチ。海に突き出た防波堤に囲まれるように半円状の砂浜が広がり、浅瀬の海で海水浴が楽しめる。外国人客も多く、休日は国際色豊かなムードに包まれる。

宇堅ビーチの画像 1枚目
宇堅ビーチの画像 2枚目

宇堅ビーチ

住所
沖縄県うるま市宇堅644-3
交通
沖縄自動車道沖縄北ICから国道329号、県道75号をうるま方面へ車で10km
料金
シャワー=200円/体験ジェットスキー=2000円/ウエイクボード=3000円/
営業期間
4~10月
営業時間
各施設・設備は9:00~17:30(時期により異なる)

あんち浜

瀬底大橋下に広がるクリアブルーの世界

本部半島から瀬底島まで、全長762mの瀬底大橋を渡ったすぐ真下にあるビーチ。対岸の町並みを眺めながら、透明な海の上で思う存分マリンレジャーが楽しめる。

あんち浜の画像 1枚目
あんち浜の画像 2枚目

あんち浜

住所
沖縄県国頭郡本部町瀬底
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58・449号、県道172号を本部方面へ車で20km
料金
バナナボート=1800円/シュノーケリング=4800円/体験ダイビング=8000円/パラセーリング=7000円/ウェイクボードスクール=6000円/トーイングチューブ各種=2000円/パラソルセット=2500円/シュノーケリングセット=1500円/うきわ=500円/シャワー=250円/
営業期間
5~11月
営業時間
9:00~日没まで

OKINAWA LIVEHOUSE MOD’S

アーティストが集う沖縄の音楽発信地

昭和60(1985)年開業のライブハウス。ジャズ、フォーク、ロック、民謡とあらゆるジャンルを取り入れ、ほぼ毎日日替わりでライブが行われている。県内で最も多くのアーティストが出演。

OKINAWA LIVEHOUSE MOD’S

住所
沖縄県中頭郡北谷町美浜9-1デポアイランドビルE棟 2階
交通
那覇バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス20番・120番名護バスターミナル行きで50分、軍病院前下車、徒歩10分