トップ > 日本 x 春 x カップル・夫婦 > 九州・沖縄 x 春 x カップル・夫婦 > 沖縄 x 春 x カップル・夫婦 > 沖縄本島・慶良間諸島 x 春 x カップル・夫婦

沖縄本島・慶良間諸島

「沖縄本島・慶良間諸島×春(3,4,5月)×カップル・夫婦」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「沖縄本島・慶良間諸島×春(3,4,5月)×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。沖縄本島随一のマングローブ「慶佐次湾のヒルギ林」、沖縄の原風景が残る天然ビーチで島時間を満喫「ウッパマ」、オキナワ屈指の人気ビーチ「万座ビーチ」など情報満載。

  • スポット:65 件
  • 記事:140 件

沖縄本島・慶良間諸島のおすすめエリア

那覇・首里

にぎやかな沖縄の中心都市・那覇と古都のたたずまいを残す首里

沖縄南部

コバルトブルーの太平洋を望む、琉球最高の聖地と悲劇の語り部

沖縄中部

世界遺産の史跡や米軍の影響を受けた街、レジャー施設などがある

沖縄西海岸

青い海、白い砂浜を存分に楽しめる沖縄随一のリゾートエリア

名護・本部

本島北部の中心地で、巨大なジンベエザメが泳ぐ水族館が人気

やんばる

亜熱帯の豊かな自然をドライブやエコツアーで楽しんで

久米島

海洋深層水スパが満喫できる隠れ家的リゾートアイランド

慶良間諸島

国立公園に指定される透明度の高いサンゴ礁の海で海遊びを楽しむ

渡名喜島

伝建地区にも選ばれた赤瓦屋根の家々と白砂の道が美しい

沖縄本島・慶良間諸島のおすすめスポット

21~40 件を表示 / 全 65 件

慶佐次湾のヒルギ林

沖縄本島随一のマングローブ

慶佐次川の下流に広がる沖縄本島随一のマングローブ。湾から川を上っていくカヌーツアーが人気。周辺は東村ふれあいヒルギ公園として整備されている。

慶佐次湾のヒルギ林の画像 1枚目
慶佐次湾のヒルギ林の画像 2枚目

慶佐次湾のヒルギ林

住所
沖縄県国頭郡東村慶佐次東村ふれあいヒルギ公園周辺
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道14号、国道331号を慶佐次方面へ車で33km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(案内所は8:30~17:30)

ウッパマ

沖縄の原風景が残る天然ビーチで島時間を満喫

ウッパマとは「大きな浜」という意味。自然の浜の姿が残されており、貝がらやサンゴのかけらが多いためサンダル履きが望ましい。沖縄本島随一のマングローブ、慶佐次湾のヒルギ林に近い。

ウッパマ

住所
沖縄県国頭郡東村慶佐次292-5
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道14号、国道331号を慶佐次方面へ車で31km

万座ビーチ

オキナワ屈指の人気ビーチ

沖縄海岸国定公園に指定され、本島でも有数の美しさを誇るサンゴ礁の海へと続く白砂のビーチ。景勝地・万座毛の向かいに広がり、アクティビティの種類も豊富。

万座ビーチの画像 1枚目
万座ビーチの画像 2枚目

万座ビーチ

住所
沖縄県国頭郡恩納村瀬良垣2260
交通
沖縄自動車道屋嘉ICから県道88号、国道58号を恩納方面へ車で7km
料金
施設利用料=500円(車以外で来場の場合)/パラソル=2200円~/ (マリンメニューは有料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、時期により異なる

オクマビーチ

やんばるの自然に映えるオクマブルー

オクマプライベートビーチ&リゾートが管理する1km余りも続く天然ビーチ。白砂はいつもきめ細かな状態を保ち、アクティビティのメニューも豊富。

オクマビーチの画像 1枚目
オクマビーチの画像 2枚目

オクマビーチ

住所
沖縄県国頭郡国頭村奥間913
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を国頭方面へ車で40km
料金
入場料1100円、パラソル(1時間)1100円 (宿泊者は無料)
営業期間
通年
営業時間
遊泳は9:00~18:00(時期により異なる)

ウッパマビーチ

古宇利島を望む天然ビーチ

天然の砂浜が約1kmにわたって続くロングビーチ。目の前に古宇利島が見え、美しい風景を眺めながらのんびり過ごすことができる。西側には「村民の浜」がある。

ウッパマビーチの画像 1枚目
ウッパマビーチの画像 2枚目

ウッパマビーチ

住所
沖縄県国頭郡今帰仁村運天
交通
那覇空港からやんばる急行バス運天港行きで約2時間30分、ホテル前リゾートホテルベルパライソ下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

百名ビーチ

地元の人に親しまれているプライベート気分の天然ビーチ

玉城地区にある、のどかな天然ビーチ。新原(みいばる)ビーチの延長上にあり、静かでプライベート気分を満喫できる。夏場には海水浴やビーチパーティーを楽しむ地元の人たちでにぎわい、カイトサーフィンをする人の姿も見られる。

百名ビーチの画像 1枚目
百名ビーチの画像 2枚目

百名ビーチ

住所
沖縄県南城市玉城百名
交通
那覇バスターミナルから南城市役所行きバスで1時間、南城市役所からNバス(A路線)に乗り換えて15分、新原ビーチ下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

古座間味ビーチ

熱帯魚が待つシュノーケリングスポット

約800mにわたって続く真っ白な砂浜が美しい。熱帯魚が多く、シュノーケリングに最適。ビーチ南端のビーチハウスには、パーラーやマリンショップ、有料シャワーがある。

古座間味ビーチの画像 1枚目
古座間味ビーチの画像 2枚目

古座間味ビーチ

住所
沖縄県座間味村沖縄県座間味村座間味
交通
座間味港から徒歩約20分
料金
水シャワー300円(夏季のみ)/レンタル料金=シュノーケル500円、足ひれ500円、ライフジャケット500円※レンタル店によって異なる
営業期間
通年
営業時間
情報なし

喜屋武岬

本島最南端の岬から望む美しい紺碧の海

太平洋と東シナ海を分けるポイントで、険しい断崖絶壁と紺碧の海が広がる景勝地。岬の先端には、昭和44(1969)年に現在の場所に建立された慰霊碑「平和の塔」が静かに立っている。

喜屋武岬の画像 1枚目
喜屋武岬の画像 2枚目

喜屋武岬

住所
沖縄県糸満市喜屋武
交通
那覇空港から国道331号を糸満方面へ車で16km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

21世紀の森ビーチ

サンセットドライブにぴったり

九州・沖縄サミットのプレス会場となった21世紀の森公園内にある人工のビーチ。潮の干満の影響が比較的少ないのでいつでも海水浴が楽しめる。バーベキュー広場もある。

21世紀の森ビーチの画像 1枚目
21世紀の森ビーチの画像 2枚目

21世紀の森ビーチ

住所
沖縄県名護市宮里2丁目2-121世紀の森公園内
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を宮里方面へ車で7km
料金
BBQ広場(1区画1日)=2160円(9m×9m)、3980円(12m×12m)/コインシャワー(3分)=100円/
営業期間
5月上旬~9月下旬
営業時間
遊泳は9:30~18:30

座間味村ホエールウォッチング協会

間近でクジラと出会えるチャンス

慶良間近海に回遊してくるザトウクジラを見学する冬季限定のツアー。シーズン中は島の展望台からクジラを探し、無線でボートを誘導するため、高い確率でクジラと会える。

座間味村ホエールウォッチング協会の画像 1枚目
座間味村ホエールウォッチング協会の画像 2枚目

座間味村ホエールウォッチング協会

住所
沖縄県島尻郡座間味村座間味地先1
交通
座間味港からすぐ
料金
ボートウォッチング(1~2時間)=7700円/ (乗船料、ガイド料、保険料込、対象年齢小学生以上、前日までの予約制、クジラ保護協力金300円別途)
営業期間
1月上旬~3月末
営業時間
予約制(受付は8:30~17:00、前日まで)

西原きらきらビーチ

のんびりムードが心地よい

海水浴ゾーンとビーチバレーができるマリンスポーツゾーンを合わせて550mの砂浜が広がる。シャワー室や売店、バーベキュー棟などの施設も充実。バーベキューは要予約。

西原きらきらビーチの画像 1枚目
西原きらきらビーチの画像 2枚目

西原きらきらビーチ

住所
沖縄県中頭郡西原町東崎17クリード西原マリンパーク
交通
那覇空港自動車道南風原北ICから県道240号、国道329号を西原方面へ車で4km
料金
無料 (シャワー、ロッカー、レンタル備品は有料)
営業期間
4月中旬~10月
営業時間
8:30~20:00(遊泳は9:30~18:00、時期により異なる)

リリーフィールド公園

青い海に白いテッポウユリが映える

伊江島北部の海岸沿いの敷地に100万輪のテッポウユリが咲く。毎年4月下旬からゴールデンウイークにかけてゆり祭りが開催される。遊歩道、展望台があり、ピクニックや釣りに最適。

リリーフィールド公園の画像 1枚目

リリーフィールド公園

住所
沖縄県国頭郡伊江村東江上
交通
本部港から村営フェリーで30分、伊江港下船、県道225号を東江上方面へ車で6km
料金
情報なし
営業期間
通年(花の見頃は4月下旬~5月上旬)
営業時間
見学自由

残波ビーチ

まぶしい白い浜と青い海、アクティビティも充実

残波岬の手前に広がるビーチ。きらめく太陽の下、まぶしいほどの白砂の浜と青い海とのコントラストがすばらしい。シーズン中はビーチハウスがオープンし、有料でドラゴンボートなどマリンスポーツが楽しめる。また、夕日の名所としても知られている。

残波ビーチの画像 1枚目
残波ビーチの画像 2枚目

残波ビーチ

住所
沖縄県中頭郡読谷村宇座
交通
沖縄自動車道石川ICから県道73号・国道58号・県道6号を読谷方面へ車で13km
料金
無料
営業期間
4~10月
営業時間
9:00~18:00

比地大滝

森の動植物に興味シンシン

沖縄本島最大規模の滝。遊歩道が整備されていて、森に棲むキノボリトカゲや鮮やかな原色の蝶々などを探しながらトレッキングが楽しめる。キャンプ場を併設している。

比地大滝の画像 1枚目
比地大滝の画像 2枚目

比地大滝

住所
沖縄県国頭郡国頭村比地781-1
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号などを国頭方面へ車で40km(比地キャンプ場まで)
料金
遊歩道設備使用料=大人500円、小・中学生300円/キャンプ(1泊)=2000円/シャワー(1回、5分)=200円/ (10名以上は団体割引大人450円、小・中学生270円、未就学児は無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(最終受付、11~翌3月は~15:00)

ぎのわんトロピカルビーチ

真っ白い砂浜が広がるビーチでリゾート気分を満喫

一大レジャースポット宜野湾海浜公園にある、美しく整備された人工ビーチ。真っ白な砂浜がゆるやかに弧を描いている。遊歩道があり、散策するのも気持ちがいい。リゾートムードあふれ、サンセットタイムはとてもロマンチックだ。予約をすれば手ぶらでバーベキューも楽しめる。

ぎのわんトロピカルビーチの画像 1枚目
ぎのわんトロピカルビーチの画像 2枚目

ぎのわんトロピカルビーチ

住所
沖縄県宜野湾市真志喜4丁目2-1
交通
那覇空港から那覇バス99番天久新都心線宜野湾出張所行きバスで1時間20分、コンベンションセンター前下車、徒歩4分
料金
無料
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
9:00~22:00(遊泳は~19:00、時期により異なる)

ハテの浜

サンゴ礁が作り上げた砂州の小島

島の東方約7kmの沖合に浮かぶ砂州。真っ白な砂浜だけが広がり、その美しさは感動的。海は沖縄屈指の透明度を誇り、海水浴やシュノーケリングに最適。渡船には予約が必要。

ハテの浜の画像 1枚目
ハテの浜の画像 2枚目

ハテの浜

住所
沖縄県島尻郡久米島町東奥武
交通
久米島空港から県道89号をイーフビーチ方面へ車で11km、泊フィッシャリーナから渡船で30分
料金
渡船代=3500円~/
営業期間
通年
営業時間
情報なし

北浜ビーチ

ダイビングでも人気のポイント

阿嘉島を代表するビーチで、海水浴やシュノーケリングに人気のスポット。売店兼ビーチハウスのほか、シャワー、トイレがある。山側の展望台からは座間味島を一望する。

北浜ビーチの画像 1枚目
北浜ビーチの画像 2枚目

北浜ビーチ

住所
沖縄県座間味村沖縄県座間味村阿嘉
交通
阿嘉港から徒歩20分
料金
水シャワー200円
営業期間
通年
営業時間
情報なし※干潮時、特に大潮・中潮の最干潮前後2時間ほどは泳ぐのに適していません。 サンゴ礁保護のため干潮時は避けましょう

かりゆしビーチ

手軽に楽しめるマリンメニューが豊富

恩納村と名護市の境、国道58号沿いにある。入り口のリゾートコンビニエンスストアは24時間営業。ドラゴンボートやボートスノーケルなどマリンスポーツも楽しめる(有料)。

かりゆしビーチの画像 1枚目
かりゆしビーチの画像 2枚目

かりゆしビーチ

住所
沖縄県名護市喜瀬1996
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を喜瀬方面へ車で5km
料金
施設使用料=大人500円、小人300円/コインロッカー=100円/
営業期間
通年(遊泳期間は4~10月)
営業時間
9:00~17:00(7~9月は~18:00)

大度浜海岸

ダイビングなどが楽しめる自然豊かな海岸

土佐沖で漁に出て遭難し、アメリカ船に助けられたジョン万次郎が、10年後帰国するとき最初に上陸したといわれる海岸。ひめゆりの塔から平和祈念公園に行く途中に標識がある。

大度浜海岸の画像 1枚目
大度浜海岸の画像 2枚目

大度浜海岸

住所
沖縄県糸満市大度
交通
那覇空港から国道331号を糸満方面へ車で18km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

比屋定バンタ

東シナ海を望むビューポイント

眼下にはエメラルドグリーンの海が広がり、ハテの浜やはるか水平線上には粟国島、渡名喜島、慶良間の島々が眺望できる。バンタとは崖のことで展望台の先は落差200mの断崖。

比屋定バンタ

住所
沖縄県島尻郡久米島町比屋定
交通
久米島空港から県道89号などを仲泊方面へ車で5km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由